ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  J

  • 関連の記事

「JBL」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JBL」に関する情報が集まったページです。

JBL、20時間駆動に対応したポータブルBluetoothスピーカー
ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製ポータブルBluetoothスピーカー「CHARGE」シリーズの最新モデルを発売する。(2021/4/16)

ハーマン、防水・防塵対応のポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 3」を4月16日に発売
ハーマンインターナショナルは、4月16日にポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 3」を発売。2ウェイ・ステレオスピーカー構成とデュアル・パッシブラジエーターを搭載し、防水性能と防塵(じん)性能も備える。(2021/3/16)

イヤーフックタイプのワイヤレスイヤフォン「JBL ENDURANCE PEAKII」2月19日発売
ハーマンインターナショナルは、2月19日にイヤーフックタイプの完全ワイヤレスイヤフォン「JBL ENDURANCE PEAKII」を発売。最大再生時間は約30時間で、片方のイヤフォン単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載している。(2021/2/9)

実売3000円前後の手軽さ:
JBLの有線ゲーミングイヤフォン「JBL Quantum 50」はゲームに役立つのか試した
ゲーミング向けのヘッドフォンやイヤフォンを精力的に投入しているJBL。今回は低価格なゲーミングイヤフォン「JBL Quantum 50」を実際のゲームで試した。(2021/1/19)

JBL、音に連動した発光も楽しめるPC向けゲーミングスピーカー
ハーマンインターナショナルは、ゲーム向けをうたったアクティブスピーカー「JBL Quantum DUO」を発売する。(2020/11/25)

JBL、税別2880円のマイク付きゲーミングイヤフォン
ハーマンインターナショナルは、汎用タイプのマイク搭載ゲーミングイヤフォン「JBL Quantum 50」の取り扱いを発表した。(2020/10/21)

JBLの最新ゲーミングヘッドセット「Quantum ONE」でプレイ環境がどこまで変わる?
ゲームをやり込めばやり込むほど、サウンド環境は鍵を握るポイントとなる。テレワークで注目を集めたヘッドセットだが、ゲーミング用途に特化した製品が続々と登場している。JBLの新製品を試してみた。(2020/7/30)

JBL、発光ギミックも備えたスタンダード設計のゲーミングヘッドセットなど2製品
ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製のスタンダードゲーミングヘッドセット「JBL Quantum 400」など2製品を発売する。(2020/6/16)

JBL、ゲーム向け音響機能“QuantumSPHERE 360”を搭載したハイエンドゲーミングヘッドセットなど2製品
ハーマンインターナショナルは、独自サウンド機能を備えたゲーミングヘッドセット計2製品の販売を開始する。(2020/5/20)

JBL、“エンドレスに使える”自己充電式無線ヘッドフォンをクラウドファンディング中
JBLが、太陽電池搭載でほぼエターナルに使い続けられるとうたうBluetoothヘッドフォン「JBL REFLECT Eternal」をIndiegogoのプロジェクトとしてスタートした。サポーター向けには2020年10月出荷の予定だ。(2019/12/17)

auから「Galaxy Note9」登場 予約購入でJBLのネックスピーカーがもらえる特典も
auから「Galaxy Note9」が登場する。3色展開で、事前予約した上で購入するとJBL製ネックスピーカーがもらえるキャンペーンも実施する。(2018/10/11)

「Moto Z」の60ドルのステレオスピーカーMoto Mods、米国で発売
背面に装着するモジュールがユニークなMotorolaの「Moto Z」向け新ステレオスピーカーが米国で発売された。既存のJBL製スピーカーより20ドル安い59.99ドル。バッテリーはMoto Z本体から供給する。(2018/4/12)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
JBLのスマートスピーカー「JBL LINK 20」と「Google Home」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はバッテリー駆動が可能なJBLのGoogleアシスタント対応スマートスピーカー「JBL LINK 20」を試す。(2018/1/27)

JBLとアンダーアーマーのコラボBluetoothイヤフォン第2弾「UA Sport Wireless」
ハーマンインターナショナルはBluetooth対応スポーツイヤフォン「UA Sport Wireless」を1月27日に発売する。「UA Headphones Wireless」に続くJBLとアンダーアーマーのコラボ製品第2弾。デザイン性や技術を継承しつつ、ハウジングを約35%小型化した。(2017/1/23)

6000円で買えるJBLのワイヤレスイヤフォン「E25BT」、4色で登場
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのBluetoothイヤフォン「E25BT」を12月13日から順次発売する。ブラック、ホワイト、ブルー、レッドの4色をラインアップ。(2016/12/8)

JBLの「CONTROLシリーズ」に初のワイヤレスモデルが登場
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのBluetooth対応コンパクトスピーカー「CONTROL X WIRELESS」を11月25日に発売する。1986年の「CONTROL 1」発売以来、30年に渡ってロングセールスを続ける「CONTROLシリーズ」で初めてBluetoothに対応したモデルだ。(2016/11/14)

SIM通:
アルカテル、VRゴーグル付のSIMフリースマホ「IDOL 4」などを発表
TCLコミュニケーションは、新スマホ「IDOL 4」と「SHINE LITE」の2機種を日本で発売すると発表した。IDOL 4にはVRを体感できるゴーグルのほか、JBLのステレオイヤホンやクリアケースも標準で付属する。(2016/11/2)

充電の必要なし! JBLからLightning直結のNCイヤフォン「REFLECT AWARE」登場
JBLからiPhoneなどのLightningコネクターに直結するタイプのノイズキャンセリングイヤフォン「REFLECT AWARE」が登場した。アプリ連携で各種セッティングが行える。(2016/7/7)

Lenovo、JBLスピーカーなどの背面モジュール追加可能なスマートフォン「Moto Z」発表
Lenovoが、買収したMotorolaのAndroid端末ブランド「Moto」の最新フラッグシップ「Moto Z」および上位モデルの「Moto Z Force」を発表した。背面にマグネットで追加する「Moto Mods」モジュールが特徴だ。JBLのスピーカーや拡張バッテリーパック、プロジェクターなどのModが用意されている。(2016/6/10)

R25スマホ情報局:
自宅で車で、スマホ音楽を楽しむ
レンタカーなど「借りたクルマ」で自分のスマホにある音楽を楽しめるJBLの「JBL TRIP」(2016/5/17)

JBLとアンダーアーマーがコラボ、スポーツ用Bluetoothイヤフォンを発売
ハーマンインターナショナルは、アスリート向けのコンプレッションウェアで知られる「UNDER ARMOUR」(アンダーアーマー)とコラボレーションしたワイヤレススポーツイヤフォンを発売する。(2016/2/19)

JBL、耳元のタッチで操作するスポーツBluetoothイヤフォン「REFLECT RESPONSE」
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのスポーツ用ワイヤレスイヤフォン「REFLECT RESPONSE」を2月25日に発売する。左右のイヤフォン部表面にタッチセンサーを搭載し、耳元で各種再生操作が行える。(2016/2/17)

ワイヤレスで行こう!:
ベストな音楽再生環境を自動調節してくれるワイヤレスNCヘッドフォン「JBL EVEREST ELITE 700」を試す
今回は、JBLの新しいワイヤレスヘッドフォン「EVEREST ELITE 700」をピックアップ。専用アプリで効果を調整できるノイズキャンセリング機能やオートキャリブレーションなど、JBLが提案する新しいポータブルリスニングのスタイルを体現した製品だ。(2016/2/16)

手が届くエベレスト!:
JBL、Bluetoothヘッドフォンの新フラグシップ「EVEREST」を発表
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのヘッドフォン/イヤフォン最上位シリーズ「EVEREST」(エベレスト)を発表した。6機種すべてBluetooth対応のワイヤレスモデル。ノイズキャンセリング機能を搭載した「EVEREST ELITE」もラインアップ。(2016/1/21)

JBL、約14グラムのスポーツ用Bluetoothイヤフォン
ハーマンインターナショナルはJBLブランドのBluetooth対応スポーツイヤフォン「REFLECT MINI BT」を発表した。(2015/12/4)

スノボなどの激しい運動にも――JBLからアクションスポーツ対応のイヤフォン
ハーマンからJBLブランドのスポーツ用イヤフォン「GRIP 100」および「GRIP 200」が登場。激しい動きを伴うスノーボードやスケートボードなどのアクションスポーツにも対応する。(2015/12/4)

SIM通:
フランス発SIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」
フランスで展開しているスマホブランド「ALCATEL ONETOUCH」のフラグシップモデル「IDOL 3」が日本市場に投入される。「音響」にこだわり、JBLの音質認証を取得したデュアルスピーカーを備えるほか、オリジナルのDJアプリ「ONE TOUCH MIX」を搭載する。(2015/9/8)

業界初のシンメトリック設計:
TCL、5.5型の「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」を国内販売 価格は4万2800円
デュアルフロントスピーカーにJBLの「Clari-Fi」、オリジナルのDJアプリをプリセットするなど、サウンド面にも力が入っている。(2015/8/21)

本物志向のサウンドを手軽に:
JBL、スピーカーシステム「ARENA」シリーズを投入――プロ直系のサウンドを低価格で
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドからスピーカーシステム「ARENA」(アリーナ)シリーズを発表、5月29日に発売する。価格は2万4000円(税別)から。(2015/5/26)

ハーマン、コンパクトでカラフルなBluetoothスピーカー「JBL GO」
ハーマンインターナショナルが、携帯に便利な小型Bluetoothスピーカー「JBL GO」を発売する。カラフルな5色展開、最大5時間の連続再生が可能だ。(2015/4/9)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
往年の名スピーカーを手に入れた気分が楽しめる――ペーパークラフトキット「iHorn Paragon」
今回紹介するのは、あの名スピーカーJBL「PARAGON」のフォルムに似たペーパークラフトキット「iHorn Paragon」。完成したら上部にiPhoneを乗せて拡声器として使えるのだが、その実力はいかに?(2015/4/1)

「JBL PARAGON」がミニチュアになって復活! 168台限定で発売
ハーマンインターナショナルは、「JBL PARAGON D44000」のミニチュアモデルを限定販売する。木工芸の芸術品とされる流麗なフォルムをデスクトップで楽しめる。スマホの拡声装置としても利用可能。(2015/2/23)

LEDライト付きで毎日の目覚めをサポート:
JBL、アラーム時計搭載のBluetoothスピーカー「JBL HORIZON」
JBLから、LEDアンビエントライト付きアラーム時計搭載のBluetoothスピーカー「JBL HORIZON」(ホライズン)が1月22日より順次発売される。直販サイトでの価格は、1万1880円(税別)。(2015/1/15)

買うなら今?!:
ハーマンインターナショナル、JBLなど全ブランドの個人向け取扱い全製品を値上げ
ハーマンインターナショナルは1月13日、JBLなど10ブランドの個人向け全製品を15%程度値上げすると発表した。2月1日実施予定。(2015/1/13)

2015 CES:
JBLから、Lightning直挿しで給電するアクティブNC搭載スポーツイヤフォン「Reflect Aware」
「世界初・バッテリーボックス不要の最軽量NC(ノイズキャンセリング)イヤフォン」がJBLから登場する。iOS端末からLightning接続で給電する「Reflect Aware」だ。(2015/1/9)

2015 CES:
“ハンドジェスチャー”で曲の再生操作ができるセンサー内蔵イヤフォン、JBL「S210BT」登場
JBLブランドの新しいBluetoothイヤフォン「S210BT」シリーズは、本体に内蔵するセンサーで“手の動き”を捉え、ボタン操作の代わりにジェスチャーで楽曲操作が行えるユニークな製品だ。(2015/1/9)

注目タブレット詳細レビュー:
プロジェクター内蔵の大画面Androidタブをどう使う? ――「YOGA Tablet 2 Pro」
「YOGA Tablet 2 Pro」は、本体にプロジェクターを内蔵して13.3型ディスプレイ搭載のAndroidタブレットだ。JBLスピーカーも備えた個性的な実力を“検証”する。(2014/11/19)

2.1chと2.2chを用意:
JBL、家庭向けサラウンドシステム「JBL CINEMA」シリーズを2モデル投入
ハーマンインターナショナルが、JBLブランドの家庭向けホームシアターシステム「JBL CINEMA」シリーズ2モデルを11月13日から発売する。(2014/11/5)

2014年PC秋冬モデル:
Core Mと新開発ヒンジと新デザインボディを採用──レノボ「YOGA 3 Pro」
より薄く軽くなった新しいYOGA Proは、Core M世代のCPUを搭載し、JBLのスピーカーを搭載。目に優しい画面モードも導入した。(2014/10/10)

2014年PC秋冬モデル:
JBLスピーカーとDLPプロジェクタ内蔵モデルも登場──レノボ「YOGA Tablet 2」
独特の形状を採用するレノボのタブレットが画面サイズと導入OSのバリエーションを拡大した。10.1型ディスプレイ搭載Windowsモデルでは専用の外付けキーボードも用意する。(2014/10/10)

Lenovo、プロジェクター搭載のAndroidタブレット「Yoga Tablet 2 Pro」発表
Lenovoの「Yoga Tablet 2 Pro」はヒンジ部分に組み込まれたPicoプロジェクターとJBLのサウンドシステムでホームシアターを楽しめるAndroid搭載13.3型タブレットだ。(2014/10/10)

71年発売L100 Centuryがモチーフ:
JBL、NFCやBluetooth 3.0対応のアクティブスピーカー「Authentics」シリーズ2種
ハーマンインターナショナルは9月16日、最大300ワット出力の3ウェイスピーカー「Authentics L16」、最大120ワット出力の2ウェイスピーカー「Authentics L8」を発表、10月10日に発売する。(2014/9/16)

動画で360度チェック:
使い勝手が大きく向上した「HTC J butterfly HTL23」をなめ回した
「HTC J」シリーズの第4弾がついに発売された。深度や距離が測れる「DUO CAMERA」の搭載、JBL製の専用イヤフォンが付属するなど、製品の見どころを動画で見ていこう。(2014/9/11)

ハーマン、国内初の直営店舗「HARMAN store」を東京ミッドタウンにオープン
ハーマンインターナショナルが初の直営店「HARMAN store」を東京・六本木にある「東京ミッドタウン」3階にオープンした。JBL、AKGなど4ブランドを扱う。(2014/7/18)

JBLブランド初のスポーツ向けイヤフォン「SYNCHROS REFLECT」シリーズ2モデル
ハーマンインターナショナルは6月12日、JBLブランド初のスポーツ向けイヤフォン「SYNCHROS REFLECT」(シンクロス リフレクト)シリーズを立ち上げ、6月中旬から発売する。(2014/6/12)

5色のカラバリ:
JBL、無線で音楽をシェアできるBluetoothヘッドフォンなど4モデルが登場――「SYNCHROS E」シリーズ
ハーマンインターナショナルは6月5日、新シリーズ「SYNCHROSE」(シンクロス)シリーズを立ち上げ、JBL製Bluetoothヘッドフォンとカナル型イヤフォンなど4モデルを発表し、6月中旬より順次発売する。(2014/6/5)

アウトドアに最適:
JBL、カラビナ付きポータブルBluetoothスピーカー「CLIP」(クリップ)――5色のカラバリ
ハーマンインターナショナルは6月3日、JBL製ポータブルBluetooth対応スピーカー「CLIP」(クリップ)を6月中旬に発売すると発表した。ポケットサイズで150グラム、3.2ワットの40ミリ径フルレンジスピーカーだ。(2014/6/3)

ハーマン、オンラインショップのリニューアルを記念してお得な「モニター販売」を開始
ハーマンインターナショナルは、オフィシャルストア「ハーマンオンラインショップ」のリニューアルを記念して、JBLやAKGなどのオーディオ製品を毎月モニター特別価格で販売する「モニター販売」を開始する。(2014/3/27)

“タッチ”で操作するBluetoothヘッドフォン、JBL「SYNCHROS S400BT」
ハーマンインターナショナルは米JBLのBluetoothヘッドフォン「SYNCHROS(シンクロス) S400BT」を4月上旬に発売する。(2014/3/25)

DJモニターも可能なポータブルヘッドフォン「JBL BassLine」
ハーマンインターナショナル、DJスタイルのポータブルヘッドフォン「JBL BassLine」を3月上旬に発売する。低価格ながらDJモニターも可能な回転機構を装備。(2014/2/25)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。