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「Bluetooth」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Bluetooth」に関する情報が集まったページです。

村田製作所 Type 2AB:
加速度センサーとBLE搭載のUWB通信モジュール
村田製作所は、加速度センサーとBluetooth Low Energyを搭載したUWB通信モジュール「Type 2AB」を発表した。小型で設計自由度が高く、コイン電池1つで数年間使用できる。高度な位置情報検出や非接触決済システムに適している。(2021/9/22)

Nintendo SwitchがBluetoothイヤフォン対応 「神アプデ」と話題
ゲーム機「Nintendo Switch」をBluetoothオーディオに対応させるアップデートの配信を始めた。「神アプデ」と歓迎する声も多い。(2021/9/15)

神アプデ! Nintendo SwitchがBluetoothオーディオに正式対応 9月15日のアップデートで
やったー!(2021/9/15)

組み込み開発ニュース:
加速度センサーとBLEを備えた小型UWB通信モジュールを開発
村田製作所は、加速度センサーとBLE(Bluetooth Low Energy)通信機能を備えた小型のUWB通信モジュール「Type 2AB」を発表した。同社の高周波設計技術や高密度実装技術をベースに、QorvoのUWB用ICとNordic SemiconductorのBLE用SoCを組み合わせている。(2021/9/14)

ホシデン HRM1092:
低コストで小型、量産向けBLEモジュール
ホシデンは、マスマーケット向けに価格を抑えた、Bluetooth 5対応のBluetooth Low Energyモジュール「HRM1092」を開発した。センサービーコンや医療機器、玩具などの小型ワイヤレス製品に適している。(2021/9/14)

バッファロー、抗菌設計のBluetoothワイヤレスキーボード
バッファローは、抗菌筐体を採用したBluetooth接続対応のワイヤレスキーボード「BSKBB110BK」を発売する。(2021/9/13)

小寺信良のIT大作戦:
「音がいい」だけじゃ物足りない Qualcommの調査から見えたワイヤレスイヤフォンの未来像
QualcommがBluetoothでロスレスを伝送する「aptX Lossless」を発表した。ワイヤレスオーディオはこれからどう変わっていくのか。(2021/9/6)

Bluetoothスタックに16個の脆弱性が見つかる 1400以上の製品に影響か
複数の市販製品が搭載するBluetoothプロトコルスタック実装に16個の脆弱性が発見された。これらは総称して「BrakTooth」と呼ばれる。1400以上の製品に影響が及ぶとみられており、各ベンダーの対処も異なるため注意が必要だ。(2021/9/6)

バッファロー、電池寿命約3.7年を実現した省電力設計のBluetoothキーボード
バッファローは、Bluetooth 5.0接続に対応したベーシック設計のワイヤレスキーボード「BSKBB100BK」を発売する。(2021/8/24)

Appleのヘルスケアと音波でつながる体温計 オムロンの電子体温計「MC-6800B」からiPhoneに転送してみた
Bluetoothではなく、音波で計測データを飛ばす体温計。iPhoneにつなげて試してみた。(2021/8/24)

Sonos、Wi-Fi/Bluetooth接続対応のスマートスピーカー「Sonos Roam」
Sonosは、多機能設計のポータブルスマートスピーカー「Sonos Roam」の国内販売を発表した。(2021/8/18)

新型「Fire HD 10」の専用キーボードはどこまで使える? 人気のChromebook「IdeaPad Duet」と比べてみた
Amazonの10.1型タブレット「Fire HD 10」と「Fire HD 10 Plus」用に、専用のBluetoothキーボードが用意された。このキーボード自体の使い心地と、似たタイプのレノボ製Chromebookとの比較を行った。(2021/8/17)

「山奥で車のドアが開閉不能に」──トヨタの無人レンタカーでトラブル、“その場に置き去り”仕様に物議 トヨタ「案内ミスだった」
「飛騨の山奥で突然ドアが開かなくなって詰んだ」──トヨタ自動車が提供するレンタカー無人貸し出しサービス「チョクノリ!」を利用したユーザーのツイートが物議を醸している。飛騨の山奥で車とスマートフォンのBluetooth接続が失われ、車のドアの開閉ができなくなったという。(2021/8/4)

Bang & Olufsen、アダブティブANC機能を備えたフラグシップBluetoothイヤフォン「Beoplay EQ」
Bang & Olufsenは、同社初となるアダブティブ・アクティブノイズキャンセリング機構を搭載したBluetoothワイヤレスイヤフォン「Beoplay EQ」を発表した。(2021/7/29)

JTから新型の加熱式たばこ「プルーム・エックス」 Bluetoothでスマホと連携する機能も
高温加熱型の加熱式たばこ用デバイスです。(2021/7/16)

ユーブロックス XPLR-AOA-1、XPLR-AOA-2:
屋内測位向けエクスプローラーキット
ユーブロックスは、AoAによるBluetooth方向検知を活用した屋内測位向けエクスプローラーキット「XPLR-AOA-1」「XPLR-AOA-2」を発表した。モバイルデバイスやタグの位置をサブメートル級の精度で計算できる。(2021/7/14)

XP-PEN、デュアルホイール搭載ペンタブレット「Deco Pro」にBluetoothワイヤレスモデルを追加
XP-PENは、同社製ペンタブレット「Deco Pro」シリーズにBluetoothワイヤレスモデルを追加した。(2021/7/13)

i.MXプロセッサ評価キット向け:
ユーブロックス、ワイヤレスM.2カードを発売
ユーブロックスジャパンは、NXP Semiconductors製i.MXプロセッサ評価ボードに向けた「ワイヤレスM.2カード」2種類を発売した。「Wi-Fi 6」や「Bluetooth 5.1」の機能を容易に評価することができる。(2021/7/13)

ソニー、Web会議などにも向くネックバンド型Bluetoothスピーカー
ソニーは、Bluetoothワイヤレス接続に対応したネックバンド型スピーカー「SRS-NB10」を発売する。(2021/7/7)

Bluetooth搭載の点字ブロック登場 スマホへクーポン配信、障害者の補助にも 開発背景を聞く
Bluetoothビーコンを埋め込んだ点字ブロックが、「交通インフラWEEK 2021」(東京ビッグサイト)で展示されている。詳しい仕組みや活用方法を開発企業に聞いた。(2021/6/23)

オーディオテクニカ、Bluetooth接続に対応した軽量ワイヤレスヘッドフォン
オーディオテクニカは、Bluetooth接続に対応した密閉型デザインのワイヤレスヘッドフォン「ATH-S220BT」を発売する。(2021/6/21)

今ならセットで1万9000円切り!:
「Fire HD 10エッセンシャルセット」でビデオ会議を試す
コスパ良好のAmazon製タブレットの新型「Fire HD 10」に、Bluetooth接続キーボードとMicrosoft 365 Personalが付属した「エッセンシャルセット」が登場した。早速、ビデオ会議で活用してみた。(2021/6/21)

BelkinがFind My対応の完全ワイヤレスBluetoothイヤフォン「SOUNDFORM Freedom」を発売
Belkin(ベルキン)が、サードパーティー製としては初めて「Find My」に対応する完全ワイヤレスイヤフォンを発売する。税込み実売価格は1万円程度ながら、ノイズキャンセル機能を備え、IPX5等級の防水性能も確保している。(2021/6/18)

PR:仕事しながら音楽を、キッチンでレシピ動画を! 192色調光機能とBluetooth搭載「LED電球スピーカー」でおうち時間をもっと楽しく
アイデア次第で、さまざまな使い方ができそうです。(2021/6/18)

クリエイティブメディア、USB/Bluetooth接続に対応したデスクトップスピーカー
クリエイティブメディアは、豊かな低音再現を実現した省スペース設計のデスクトップスピーカー「Creative T60」を発表した。(2021/6/16)

Mad Catz、2.4GHz/Bluetooth接続に両対応した14ボタン搭載ゲーミングマウスなど2製品
Mad Catz Global Limitedは、計14ボタンを搭載したハイスペック仕様のゲーミングマウス「R.A.T.DWS」など2製品を発表した。(2021/6/15)

Nintendo Switch・Lite用Bluetooth送信機「オーディオトランスミッタープラス」が6月3日発売 TVモードやPS5にも対応
便利そう。(2021/6/2)

通信対応機器が“一家に50台以上”の時代を支える:
PR:実効速度4倍の「Wi-Fi 6/6E」をエッジデバイスに組み込むためのデバイス
多数接続に強く実効速度が4倍になったとされる無線LANの最新規格「Wi-Fi 6/6E」。新たな無線技術として幅広い用途での採用が期待されている中で、IoTエッジデバイスなどに組み込みやすいデバイス「AIROC CYW5557xファミリー」が登場した。Wi-Fi 6/6Eと同時に、Bluetoothの最新仕様「Bluetooth 5.2」も実現するコンボチップになっているこのデバイスについて、Wi-Fi 6/6Eの特長にも触れながら、紹介していこう。(2021/6/1)

Bluetooth CoreとMeshの仕様に脆弱性、影響範囲の広さはまだ不明
最近のデバイスでよく使われている無線機能であるBluetoothの仕様に脆弱性があることが発見された。この脆弱性を利用されると、なりすまし攻撃を受けたりAuthValueの漏えいなどが発生する危険性があるとされる。まだどの程度の製品が影響を受けるのかの全体像は明らかになっておらず、ベンダー各社の対応も含め、今後の動向が注目される。(2021/5/31)

ASUS、高機能キャンセリングマイクを備えたBluetoothゲーミングヘッドセット
ASUS JAPANは、Bluetooth接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット「ROG Strix Go BT」を発表した。(2021/5/21)

エレコム、Bluetoothリモコン付き三脚&自撮り棒を発売
エレコムは動画配信やビデオ通話に便利な三脚と、自撮りに便利な手持ちの二通りで使えるBluetoothリモコン付き三脚&自撮り棒「P-STSR02」シリーズを発売する。(2021/5/18)

エレコム、左右どちらの耳にも装着できる片耳タイプの超小型ヘッドセット
エレコムは、充電ケース付きの超小型Bluetooth片耳ヘッドセット「LBT-HSC32MP」シリーズの販売を開始する。(2021/5/18)

Microsoft 365とのセットモデルも用意:
Amazon、10.1型タブレット「Fire HD 10」を刷新 メモリ4GBで無線充電対応の「Plus」モデルも
Amazonは、同社製10.1型タブレット「Fire HD 10」をフルモデルチェンジし、新たに上位モデルの「Fire HD 10 Plus」を追加した。キッズモデルも新モデルになる他、BluetoothキーボードやMicrosoft 365とのセットモデルなども用意される。出荷は5月26日の見込みだ。(2021/4/27)

ソニー、ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XG500/XP500」5月28日に発売
ソニーは、5月28日にBluetooth対応ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XG500/XP500」を発売。また、ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XB13」を5色で展開する。(2021/4/26)

コロナで成長横ばいも回復基調に:
Bluetooth市場、LE Audioや照明が成長をけん引
Bluetooth SIGは2021年4月14日、オンライン記者説明会を開催し、Bluetoothの市場動向などを説明した。Bluetooth SIGのマーケットデベロップメント シニア・ディレクターを務めるCuck Sabin氏によれば、「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、Bluetooth市場の成長は1年遅れになったものの、2021年から出荷数の増加は回復する」という。(2021/4/23)

組み込み開発ニュース:
システム制御と通信機能を集積したBluetooth通信用モジュールを発売
ルネサス エレクトロニクスは、Bluetooth搭載マイコン、アンテナ、周辺回路を集積した「RX23Wモジュール」を発表した。各国の電波法認証済みで、RFの設計や調整が不要となり、開発期間の短縮が可能だ。(2021/4/22)

ルネサス RX23W:
Bluetooth 5.0 LE対応マイコンとモジュール
ルネサス エレクトロニクスは、IoT機器向けに、Bluetooth 5.0 Low Energyに対応した32ビットマイクロコントローラー「RX23W」とアンテナや発振器、マッチング回路を集積した「RX23Wモジュール」を発売した。(2021/4/21)

新型コロナの影響でBluetooth市場は鈍化 その中でも成長した分野は?
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、Bluetoothデバイスの年間出荷台数は伸び悩んでいるが、堅調な成長を続けている。特にウェアラブルやスマートホーム分野は非常に好調だという。オーディオ分野ではBluetoothヘッドフォンが成長をけん引している。(2021/4/16)

JBL、20時間駆動に対応したポータブルBluetoothスピーカー
ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製ポータブルBluetoothスピーカー「CHARGE」シリーズの最新モデルを発売する。(2021/4/16)

組み込み開発ニュース:
コロナ禍でBluetooth搭載機器出荷台数が横ばいに、2021年からは再び成長軌道へ
Bluetooth SIGが2025年までのBluetooth搭載機器の年間出荷台数予測をまとめた「Bluetooth市場動向2021」について解説。右肩上がりで成長を続けてきたBluetooth搭載機器の出荷台数が、2020年はコロナ禍の影響により2019年から横ばいの40億台にとどまった。しかし、2021年からは年率10%の成長を見込んでおり、2025年には64億台に達する見込みだ。(2021/4/16)

【これポチ】Bluetooth対応のトラックボール「Digio2」をスマホにつないでベッドにごろ寝 ソシャゲ周回に革命をもたらす
ソシャゲ周回の革命。(2021/4/16)

スマホを挟むだけでOK Bluetooth対応のヘッドフォン付きVRゴーグル、サンワから
サンワサプライは、スマートフォンを挟み込めば手軽にVR映像を楽しめるゴーグルを発売。Bluetooth接続すればボリュームなどの各種操作が可能で、伸縮するゴム素材のヘッドバンドと上下に調整できるヘッドフォンも備える。(2021/4/9)

食いしん坊ライター&編集が行く! フードテックの世界:
ヴィーガンの思想を優しく体験できる「東京ヴィーガン餃子」 彼らが目指す完全自動キッチンカーの姿
Webサイト制作、ルーター/スイッチングハブソフト、Bluetooth MIDIキーボードの企業を立ち上げてきた人物が次に取り組んでいるのはなんと、餃子だ。(2021/3/31)

32ビットマイコン「REファミリ」:
ルネサス、Bluetooth 5.0対応低電力マイコンを発売
ルネサス エレクトロニクスは、消費電力が極めて小さい32ビットマイコン「REファミリ」として、Bluetooth 5.0に対応した「RE01B」を新たに発売した。環境発電や小型電池で長時間動作が求められる小型ヘルスケア機器などの用途に向ける。(2021/3/29)

「いま、こんなんなの!?」「Bluetoothは初耳」 技術の授業で作る“ラジオ”が100倍進化していると話題に
Bluetooth付きは素直にうらやましい。(2021/3/28)

製造業IoT:
パナソニックの可搬型バッテリーはIoTを活用、充放電器との分離で新提案
パナソニックが新開発の可搬型バッテリー「e-block(イーブロック)」を発表。一般的な定置用蓄電システムと異なり、充放電器からバッテリーを取り外して使えることが最大の特徴で、複数のバッテリーを入れ替えて運用することなどを想定してIoT化しており、専用のスマホアプリとBluetooth通信でバッテリーの充電状態などを管理できる。(2021/3/25)

STM32WBシリーズに2製品を追加:
ST、Bluetooth 5.2対応ワイヤレスマイコンを発売
STマイクロエレクトロニクスは、デュアルコア搭載32ビットマイコン「STM32WB」シリーズとして、Bluetooth Low Energy 5.2に対応したワイヤレスマイコン2製品を新たに発表した。(2021/3/25)

Bluetoothから、LPWA、セルラーIoT、UWBまで:
PR:組み込み市場のあらゆる無線への要望に応える STのワイヤレス・マイコン・ポートフォリオ
組み込み機器市場では、BluetoothやZigBee、LPWA、セルラー、UWBなどさまざまな無線技術を応用したコネクティビティの積極的な応用が進んできている。そうした中で、Armコアを搭載した汎用マイコン「STM32ファミリ」を展開するSTマイクロエレクトロニクスは、組み込み市場で利用されるあらゆる無線技術をサポートする製品ポートフォリオの構築を積極的に進めている。(2021/3/31)

ハーマン、防水・防塵対応のポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 3」を4月16日に発売
ハーマンインターナショナルは、4月16日にポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 3」を発売。2ウェイ・ステレオスピーカー構成とデュアル・パッシブラジエーターを搭載し、防水性能と防塵(じん)性能も備える。(2021/3/16)

エレコム、清潔さを保てる抗菌仕様の薄型Bluetoothキーボード
エレコムは、抗菌筐体を採用した薄型Bluetoothキーボード2製品を発売する。(2021/3/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。