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「ヘッドセット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヘッドセット」に関する情報が集まったページです。

RAZER、ゲーミングキーボードなど25製品の価格を改定
MSYは、RAZERブランド製のゲーミングキーボード/ヘッドセットなど25製品の国内希望小売価格を改定した。(2019/11/20)

AppleのARメガネは2023年投入 2022年にARヘッドセットが先行
Apple、2022年にARヘッドセットを、2023年までに洗練されたARメガネを発売することを目指す。(2019/11/12)

Apple、ARヘッドセットを2020年後半に発表か? Valveと共同開発
アナリストのミン=チー・クオ氏、Bloomberg、そして今回Digitimesが「Appleが2020年にARデバイス」と予測している。(2019/11/5)

eスポーツにも最適:
ワンランク上のゲーミング環境を手に入れる! NEXTGEAR-NOTE i7941とマウス&ヘッドセット
2019年で15周年を迎えたマウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」シリーズに、マウスやヘッドセットといったゲーミングデバイスが登場した。17.3型ノートPCのG-Tuneとセットで見ていこう。(2019/10/27)

CORSAIR、低遅延接続を実現したワイヤレスゲーミングヘッドセット
リンクスインターナショナルは、CORSAIR製ハイレゾ対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット「VIRTUOSO RGB WIRELESS」の取り扱いを開始する。(2019/10/18)

Google、VRヘッドセット「Daydream View」終了を認める
Googleが、2016年のMade by Googleイベントで発表したスマートフォンをセットして使うVRヘッドセット「Daydream View」の販売を終了した。「あまり使われなかったため」で、現在はARに多額を投資していると説明した。(2019/10/16)

ヘッドセットと併用もできる可変フレーム採用PCメガネ
ビーズは、可変フレーム機構を備えたPCメガネ「BGG-01」を発表した。(2019/9/27)

「Oculus Quest」、来年初頭にコントローラ不要に 指の動きをポジショントラッキング
FacebookのスタンドアロンVRヘッドセット「Oculus Quest」で、来年初頭にコントローラなしに素手で操作できるようになる。ヘッドセットの4つのカメラセンサーでハンドトラッキングし、リアルタイムで手指をVRで再現する。(2019/9/26)

スマホいらずで仲間と会話、ソニーが「グループトーク」機能付き防水ワイヤレスヘッドセットのクラウドファンディングを開始
ソニーは、携帯電話の電波が届かない場所でも3人まで同時に会話できる「グループトーク」機能を備えたワイヤレスヘッドセット「NYSNO-100」のクラウドファンディングを始めた。海水にも対応する防水仕様だ。(2019/8/26)

PS4の無線コントローラーの新色「ローズ・ゴールド」と同色の無線ヘッドセット、今秋数量限定発売
ソニー・インタラクティブエンタテインメントがPS4のワイヤレスコントローラーの新色「ローズ・ゴールド」「チタン・ブルー」「エレクトリック・パープル」「レッド・カモフラージュ」を今秋数量限定で発売する。「ローズ・ゴールド」のみ、ワイヤレスサラウンドヘッドセットも発売する。(2019/8/16)

ソニーモバイル、スマホと直接つなげるUSB-Cステレオヘッドセット「STH50C」8月3日発売 ハイレゾ対応で7000円前後
ソニーモバイルコミュニケーションズが、USB Type-Cプラグを採用したステレオヘッドセットを発売する。スマートフォンと直接接続でき、ハイレゾ音源の再生にも対応する。市場想定価格は7000円前後。(2019/7/17)

AppleのAR/VRヘッドセット、開発中止か?
そろそろ製造開始かとも伝えられていたApple「ARメガネ」が開発中止になっていたという。(2019/7/12)

ソフトバンクがフジロックで5Gプレサービスを提供 実験用の5Gスマホも稼働
ソフトバンクが、7月26日〜28日のフジロックで5Gのプレサービスを提供する。ライブ映像をVRヘッドセットで視聴できる他、会場の混雑状況を映像で把握できる。シャープとソニーモバイルの実験用5Gスマホも稼働するが、貸し出しは行わない。(2019/7/2)

迫力サウンドを楽しめる振動ユニット内蔵のUSBヘッドセット
サードウェーブは、バーチャル7.1chサラウンド対応をうたうUSB接続対応ヘッドセット「DN-915814」の取り扱いを開始した。(2019/6/18)

HTC、VRヘッドセット2機種を日本で発売 視線追跡できる「VIVE Pro Eye」とスタンドアロン型「VIVE FOCUS PLUS」
HTC NIPPONは、視線追跡機能を搭載したVRヘッドマウントディスプレイ「VIVE Pro Eye」と、スタンドアロン型の「VIVE FOCUS PLUS」を28日に発売する。(2019/6/17)

「Virtual Desktop」がSteamVRに対応 「Oculus Quest」でPC向けVRゲームを操作、6DoFも反映
スタンドアロンVRヘッドセット「Oculus Quest」で使えるVRアプリ「Virtual Desktop」のモバイル版が、PC向けVRプラットフォーム「SteamVR」のアプリやゲームの操作に対応した。(2019/6/11)

ロジクールがワイヤレスのゲーミングヘッドセット「A50」を投入 ASTRO Gamingブランドを独立展開
ロジクールは、「ASTRO Gaming」ブランドからワイヤレス接続対応のゲーミングヘッドセットを8月1日に発売する。有線モデルのリニューアル版「ASTRO A40 TR Headset」は6月27日だ。(2019/6/11)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
HPの「VR Backpack」、新モデルは30%性能アップ、少し値下げで今夏登場
HPがVRヘッドセットと接続して背負うバックパック型ウェアラブルワークステーション「HP VR Backpack G2」を発表した。日本でも販売しているBackpack G1の後継モデルで、性能は30%アップし、米国での販売価格は500ドル安くなった。今夏登場予定。(2019/5/29)

Lenovo、Microsoftの「HoloLens 2」対抗ARメガネ「ThinkReality A6」を今秋に立ち上げへ
Lenovoが、Microsoftの「HoloLens 2」同様の、法人向けARヘッドセット「ThinkReality A6」を発表した。企業はクラウド上のARアプリで従業員に操作マニュアルなどを提供できる。(2019/5/14)

米陸軍、「HoloLens 2」ベースの軍事ヘッドセット「IVAS」プロトタイプを披露
米陸軍がMicrosoftの「HoloLens 2」ベースで開発中の軍事ヘッドセット「IVAS」をCNBCの記者に体験させた。2022年には実用化の見込みとしている。(2019/4/8)

HTC、一体型VRヘッドセット「VIVE Focus Plus」を4月15日に799ドルで発売へ
HTCが、法人向けVRヘッドセット「VIVE Focus Plus」を4月15日に799ドル(約8万8000円)で発売する。「VIVE Focus」のビジネス版で、レンズが改良されており、付属コントローラが6DoF対応だ。(2019/3/26)

VRヘッドセット新モデル「Oculus Rift S」発表 外部センサー不要
外部センサーなしでユーザーの動きをVR内に反映する「インサイトトラッキング」を搭載。(2019/3/21)

「仕事場でAR」が当たり前に?
エンタープライズにARを 「Microsoft HoloLens 2」登場
MicrosoftのARヘッドセット「HoloLens 2」が登場した。仕様が更新され、Microsoftのエンタープライズ向けクラウドサービスを組み込んだ新機能を搭載。IoT(モノのインターネット)への導入を支援するという。(2019/3/16)

180度3D撮影も可能な折りたたみ式360度カメラ SB C&Sが「Insta360 EVO」を4月12日発売
SB C&Sは、4月12日に折りたたみ式360度カメラ「Insta360 EVO」を発売。広げれば180度の3D撮影、折りたためば従来と同様に360度撮影が可能で、5.7Kの高画質動画と約1800万画素の静止画を撮影できる。撮影データは付属の折りたたみ3Dグラスとスマホを組み合わせて楽しめるほか、VRヘッドセットでも再生できる。(2019/3/14)

Apple「ARメガネ」は今年製造開始?
Appleは2019年第4四半期からARヘッドセットの製造を開始する?(2019/3/9)

エイサー、メンテも容易なモジュラーデザインを採用したWindows Mixed Realityヘッドセット
日本エイサーは、光学部分の取り外しが可能なモジュラーデザインを採用するWindows Mixed Realityヘッドセット「Acer OJO 500」を発表した。(2019/3/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftの「HoloLens 2」をいち早く体験、かぶった瞬間に分かる驚き
Microsoftが、スペイン・バルセロナで開催中の「MWC19 Barcelona」で新型MRヘッドセット「HoloLens 2」を大量に展示した。早速使ってみたが、なかなか刺激的な体験だったのでその模様をお届けしたい。(2019/2/28)

「BlackBerry KEY2」レッドモデル、限定100台で発売
FOXは、4月中旬に「BlackBerry KEY2」のRED EDITIONを限定100台で発売する。スペックは現行モデルと同様で、00から99のシリアルナンバーが入った「LORNA PASSONI」ブランドの高級レザー専用ケースを用意。付属のヘッドセットもRED EDITIONに合わせたカラーリングとなっており、予約開始は4月上旬を予定している。価格は8万9800円(税別)。(2019/2/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftの「HoloLens 2」でコンピュータの未来はどうなる?
2月24日(現地時間)、Microsoftはスペイン・バルセロナで開催されるMWC19 Barcelonaに先がけてプレスイベントを開催、第2世代のMRヘッドセット「HoloLens 2」を発表した。(2019/2/26)

MWC19 Barcelona:
「HoloLens 2」は先代より安い3500ドルで年内に日本でも発売へ
MicrosoftがWindows Mixed Reality対応ヘッドセット型デバイス「HoloLens 2」を発表した。2015年発表の先代より1500ドル安い3500ドルで年内に発売予定。Snapdragon 850とHPU(Holographic Processing Unit)を搭載する。(2019/2/25)

アスク、工場火災を体験できる避難訓練用VRヘッドセットパッケージ
アスクは、レノボ製のスタンドアロン型VRヘッドセットにVR工場火災避難コンテンツをプリインストールした避難訓練用パッケージの販売を開始する。(2019/1/9)

CES2019:
HTC、ハイエンドの「Vive Pro Eye」やエントリー向け「Vive Cosmos」、新UIなどを発表
HTCがVRヘッドセットの新モデル2つと関連サービスを発表した。ハイエンドの「Vive Pro Eye」はアイトラッキング機能で注視するだけで操作できるのが特徴。エントリー向け「Vive Cosmos」はベースステーションが不要なので、外出先でも利用可能だ。(2019/1/8)

トンネル工事:
騒音下の工事でも円滑な会話可能に、“音声認識AI”で通話相手を特定する「骨伝導ヘッドセット」開発
清水建設は、京セラと共同で、トンネル内の騒音下でも、入坑者が防塵(じん)マスクや防音耳栓を着用したまま、コミュニケーションが可能な通話システム「骨伝導ヘッドセット(仮称)」を開発した。既に施工中の九州新幹線西九州ルートのトンネル工事で、実証実験に成功している。今後は、作業者の体調を測定する機能追加も検討して、2019年中の完成を目標とし、2020年度には商品化も視野に入れる。(2019/1/7)

DXの“現実解”を求める企業が急増――IDC、2019年の国内IT市場の主要10項目を予測
2019年は、DXの“現実的な解”を求める企業が急増し、既存業務プロセスの効率性追求などの取り組みが増えるという。一方、対話型AIやスマートフォン接続型のAR/VRヘッドセットのビジネス用途が広がるなど、DXを推進する新たなイノベーションアクセラレーターの活用が進む見通しだ。(2018/12/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
発表が待たれる「HoloLens 2」は2019年第2四半期にスライドか、値下げは?
MicrosoftのWindows Mixed Reality対応ヘッドセット型デバイス「HoloLens 2(仮称)」の発表が、2019年第2四半期にずれこみそうだという。その理由を探ってみた。(2018/11/20)

Samsung、ppiが2倍のMRヘッドセット「HMD Odyssey+」を449ドルで発売
Samsungが、Microsoftの「Windows MR」搭載ヘッドセットの第2世代「HMD Odyssey+」を499ドルで発売した。ppiが先代の約2倍になり、湿気でレンズが曇る問題も改善した。(2018/10/23)

VRブラウザ「Firefox Reality」、Vive、Oculus、Daydream向けに公開
MozillaがVR HMD向けWebブラウザ「Firefox Reality」のバージョン1.0をリリースした。Vive、Oculus、Daydreamのそれぞれスタンドアロンヘッドセットで利用可能だ。音声検索機能搭載。(2018/9/19)

ロジクール、米ゲーミングブランド「ASTRO Gaming」製品の販売を開始 
ロジクールは、「ASTRO Gaming」ブランド製品の国内取り扱いを発表、ゲーミングヘッドセットなどの販売を開始する。(2018/9/6)

VIVEを無線にする「Wireless Adaptor」、9月に300ドルからで発売へ
HTCが、VRヘッドセット「VIVE」および「VIVE Pro」を無線にするアクセサリ「Wireless Adaptor」を9月に発売する。米国での販売価格は299.99ドル。「VIVE Pro」で使うには、別途60ドルの互換パックも必要だ。(2018/8/22)

視野角210度、視線追跡も ハイエンドVR HMD「StarVR One」発表
台湾AcerとスウェーデンStarbreezeの合弁企業・台湾StarVRが、視野角210度と業界最広視野角を実現し、アイトラッキング機能も備えたVRヘッドセット「StarVR One」発表した。(2018/8/15)

Chromeブラウザ、「Daydream View」および「Mirage Solo」で利用可能に
Googleが、Webブラウザの「Chrome」をVRプラットフォーム「Daydream」に対応させた。「Daydream View」とLenovoのスタンドアロンヘッドセット「Mirage Solo」で利用できる。(2018/7/31)

USB Type-C×1本でVR HMDを接続 次世代規格「VirtualLink」発表
次世代VRヘッドセットをUSB Type-Cケーブル1本だけでPCなどに接続できる業界標準規格「VirtualLink」を、米NVIDIAとOculus、Valve、AMD、Microsoftが発表した。(2018/7/18)

接続と設定の簡素化を実現:
次世代VR向け、オープン接続規格「VirtualLink」発表
次世代VR機器向け接続規格を開発する業界団体「VirtualLink Consortium」は2018年7月17日(米国時間)、次世代VR(仮想現実)ヘッドセット向け接続規格「VirtualLink」を発表した。(2018/7/18)

NVIDIA、次世代VR HMD向けのオープンな新業界規格「VirtualLink」 USB Type-Cケーブル1本で接続が可能
NVIDIAが参画する業界コンソーシアムが、VRヘッドセット向けの業界規格「VirtualLink」の発表を行った。(2018/7/18)

「映画館でVR」エヴァにおそ松さんも 5.1chの臨場感 VAIO、東映らが提供
VAIO、東映、クラフターの3社が7月2日から「新宿バルト9」でVR映像を鑑賞できる「映画館でVR!」の提供を始める。コンテンツは「evangelion:Another Impact(VR)」「おそ松さんVR」「夏をやりなおす」の3本立て。スタンドアロン型のヘッドセットと映画館の5.1chスピーカーの音響を活用し、大勢で一体感を共有しながら楽しめるという。(2018/6/26)

デル、ALIENWAREデザインのワイヤレスゲーミングヘッドセット
デルは、LED発光ギミックを備えたワイヤレス接続対応ゲーミングヘッドセット「AW988」を発売する。(2018/6/21)

HTCのスタンドアロンVR「VIVE Focus」、アップデートで通話や外界モード機能追加
HTCの独自プラットフォーム搭載のスタンドアロンVRヘッドセット「VIVE Focus」が、バージョン2.0のシステムアップデートで、テキストメッセージや電話の着信を受けられる機能や、フロントカメラで外界を見る機能などが追加された。(2018/5/28)

Googleがスタンドアロン型ARヘッドセット開発中のうわさ
Googleが、無線のARヘッドセットを開発中であると、内部文書を入手したという独メディアが報じた。マイク付きで、「Googleアシスタント」での音声命令に対応するという。(2018/5/20)

VRニュース:
スタンドアロン型VRヘッドセットとVR180対応2眼カメラを発売
レノボ・ジャパンは、スタンドアロン型VRヘッドセット「Lenovo Mirage Solo with Daydream」と、VR180対応の2眼カメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」の予約販売を開始した。(2018/5/14)

Mostly Harmless:
自分で何でも作ろうとするApple それは、可能かもしれない
2020年にAR/VRヘッドセットの発売が噂されているApple。自社開発にこだわるAppleは、全てのコンポーネントを含めて自社で完結できるのでしょうか。(2018/5/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。