耳をふさがないイヤフォン人気モデル「HUAWEI FreeClip」が22%オフの2万1800円に

» 2026年01月07日 16時28分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpのスマイルSALEセールで、「HUAWEI FreeClip」が定価の2万7800円から22%オフとなる2万1800円で販売中だ。

photo 「HUAWEI FreeClip」

 HUAWEI FreeClipは、耳をふさがないオープンイヤー型のワイヤレスイヤフォンだ。イヤーカフのような独特の曲線美を持つデザインを採用しており、片耳約5.6gという軽量設計により、長時間装着していても外耳道への負担が少なく、快適な着け心地を維持できる。また、左右対称のボディー設計により左右を区別する必要がなく、装着時に自動で左右の耳を識別する機能を備えているのも大きな特徴といえるだろう。

 音質面では、指向性の音伝達技術を搭載することで、オープン型でありながら音漏れを最小限に抑えつつ、高音質なサウンドを楽しめる。さらに、デュアルマイクと骨伝導VPUセンサーを組み合わせた通話ノイズリダクション機能により、騒がしい屋外でもクリアな音声通話が可能だ。

 バッテリー性能も優れており、本体のみで最大8時間、充電ケースを併用すれば最大36時間の音楽再生ができる。IP54の防塵(じん)防滴に対応する他、同時に2台のデバイスと接続できるマルチポイント機能も搭載しており、スマートフォンとPCでの使い分けにも適している。急速充電やワイヤレス充電にも対応し、日常のあらゆるシーンで活用できる一台となっている。

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年06月28日 更新
  1. 「モラルが欠如している」──LINE安否確認で“悪ふざけ”、SNSで批判の的に (2026年06月26日)
  2. ダイソーで770円の「備えラジオ」は“備える”以上に”ノスタルジック”だった件 目的に徹したシンプルさが懐かしさを呼ぶ (2026年06月27日)
  3. ソニーaiboからの「撤退は勘弁して」──オーナーが不安視 同社「今後のお話」YouTubeで発信へ (2026年06月27日)
  4. ソニーの犬型ロボット「aibo(アイボ)」復活 1月11日発売 (2017年11月01日)
  5. NHKはなぜ「スクランブル化」しないのか? 「公共放送」という位置付けが足かせ? (2026年06月27日)
  6. ソフトバンクの5G通信が速くなる「Fast Access」を試す 非対応回線と有意な差も、見えてきた“次の課題” (2026年06月27日)
  7. ソニー「aiboはやめません」──“次の開発”も明かす オーナーに「安心してください」と呼びかけ (2026年06月27日)
  8. ソフトバンクが「今回もやる」とGalaxy S26を月額1円で販売――販売方法を早急に見直さないと撤退を迫られるメーカーも (2026年03月08日)
  9. 年会費9万9000円の価値はある? 最上位クレカ「Olive Infinite」と「Visa Infinite」の違いと持つべき人 (2026年06月25日)
  10. ソニー、AIで「aibo」との暮らしを日記に 専用アプリMy aiboが進化 (2026年03月25日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー