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「マイク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マイク」に関する情報が集まったページです。

スマスピやiPhoneのマイクをレーザー光線で操作する攻撃、電通大教授らが警告
スマートスピーカーやスマートフォンなどのデバイスのMEMSマイクにレーザー光線を当てることで、AIアシスタントを操作する攻撃「Light Commands」を研究者らが発表。最大110メートル離れた位置からスマスピにレーザーを当てることで、遠隔操作に成功した。MEMSマイクはスマスピだけでなく、iPhoneなどのスマートフォンにも搭載されている。(2019/11/5)

組み込み開発 インタビュー:
IoTデバイス開発で最低限押さえたいセキュリティのポイント
製品のIoT化が進む中、IoT製品のセキュリティ対策の必要性も増している。そういう中で米国デジサートは電子証明書がセキュリティ確保のカギを握ると訴えている。デジサートでIoTセキュリティ担当バイスプレジデントを務めるマイク・ネルソン氏に、IoTデバイスセキュリティのポイントについて話を聞いた。(2019/10/30)

「涙が出るほど笑った」「1人の時に見てはいけない」 猫ちゃんのイビキにエコーマイクを向けた動画が危険なほどの面白さ
電車内での閲覧はご注意を。(2019/11/1)

「変なホテル舞浜」、客室ロボの脆弱性が発覚 Twitterでの指摘受け対策済み
セキュリティエンジニアを名乗る人物から、「NFCを介してカメラやマイクにアクセスできる」と指摘されていました。(2019/10/18)

CEATEC 2019:
ANAが“分身ロボット”開発 遠隔操作でショッピングや観光 20年実用化
ANAホールディングスは、遠隔操作に対応したコミュニケーションロボット「newme」のサービスを2020年4月に始める。ディスプレイ、カメラやマイクなどを備え、遠く離れた場所の様子を見たり、ロボットを介してビデオ通話をしたりできる。(2019/10/14)

ヤマハ、“近い音”だけ集める「Web会議向けスピーカーフォン」
ヤマハが、PCやスマートフォンと接続して音声通話やWeb会議に使えるスピーカーフォンの新機種「YVC-330」を発表した。マイクに近い音だけを集音する「収音範囲制限機能」により、雑音の多いオープンスペースでもWeb会議ができるとしている。(2019/10/7)

CEATEC 2019事前情報:
マイクだけでキーワードを聞き分けるスマートマイク
2019年10月15〜18日にかけて、「CEATEC 2019」が千葉・幕張メッセで開催される。ノウルズ・エレクトロニクス・ジャパンは、マイクだけでキーワードを聞き分けるスマートマイクや高音質と小型化を実現したBA(Balanced Armature)スピーカーなどを展示する。(2019/9/20)

NHKよるドラ「だから私は推しました」不仲メンバーがステージでつかみ合い、マイクの奪い合いの5話 推しのこんな姿を見たら確実に泣く!
リアル解散まであと1カ月……。(2019/8/31)

通話や音声操作をスムーズにするヘッドフォン、ボーズが発売
ボーズがノイズキャンリング機能付きのワイヤレスヘッドフォン「BOSE NOISE CANCELLING HEADPHONES 700」を発売する。4つのマイクで周囲の雑音からユーザーの声を分離、雑音のみ抑えて声を伝えやすくする。(2019/8/29)

肉球がマイクに! ヴィレヴァンから猫モチーフのゲーミングイヤホンが登場
猫ってどんな商品にしてもかわいい。(2019/7/14)

marantz Professional、放送用途にも向くUSBコンデンサーマイク
inMusic Japanは、marantz Professional製のUSB接続対応コンデンサーマイク「Umpire」の販売を開始する。(2019/6/19)

フリースタイルフットボールでNYを沸かせた日本人に称賛の声 「めちゃめちゃカッコイイ」「尊敬する」
マイクも音楽もない、サッカーボール1つのパフォーマンスを披露しています。(2019/6/16)

LiveWorx 2019:
AR事業を強化するPTC――TWNKLSの買収、そしてAIを活用した「Vuforia Engine」
PTC主催の年次テクノロジーカンファレンス「LiveWorx 2019」では、AR(拡張現実)技術の業務適用に関する発表が目立った。AR製品担当であるマイク・キャンベル氏のコメントを交え、同社が強化するAR事業の取り組みについて紹介する。(2019/6/14)

1本でボーカルから楽器まで 4種類の収音設定が選べる多機能ダイナミック・マイク「Aston Stealth」が発売
高音質「Class Aマイク・プリアンプ」を内蔵しています。(2019/5/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LINEのスマートディスプレイ「Clova Desk」を試して分かったこと マイク感度も大きく改善
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はLINE初のスマートディスプレイ「Clova Desk」を紹介する。(2019/4/16)

アドバンテック 社長/日本地区最高責任者 マイク小池氏:
PR:AI×IoT具現化へ ―― パートナーと新たな価値を創出するアドバンテックの2019年戦略
AI×IoTを具現化するために必要なハードウェア/ソフトウェア環境を整えたAdvantech(アドバンテック)。今後は専門領域で強みを持つパートナーと手を組み、新たな価値を生み出していく計画だ。Advantech日本法人の社長を務めるマイク小池氏に、2019年の事業戦略などについて聞いた。(2019/1/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京オートサロンで友山副社長が語ったエモーション
先週開催された「東京オートサロン2019」。初日の朝一番に行われたプレスカンファレンスでマイクを握ったのは、トヨタ自動車の友山茂樹副社長だ。GRカンパニー率いる友山氏が語ったこととは……?(2019/1/15)

「赤いきつね」味のトルティーヤチップス、「緑のたぬき」味のマイクポップコーン 11月19日にコンビニ発売
甘いお揚げが見た目もそのままスナックに。(2018/11/19)

製造マネジメントニュース:
IoTを活用したヘルメットマウント型ウェアラブル
クオリカは、IoT技術を活用したヘルメットマウント型ウェアラブルデバイス「iBowQube」を発表した。同デバイスをヘルメットに装着することで、カメラやマイクをハンズフリーで操作できるようになり、現場の作業効率が向上する。(2018/10/25)

有線LANポートやスピーカー&マイクを内蔵したネットワークカメラ「スマカメ2 スタンダード」
プラネックスコミュニケーションズは、10月12日にかんたんネットワークカメラ「スマカメ」シリーズの「スマカメ2 スタンダード」を発売する。有線LANポートやスピーカーとマイクを内蔵し、自動的に切り替わる暗視機能も備えている。(2018/10/5)

ケーブルなしで快適音楽! 最新のBluetoothイヤフォンを比較する(左右分離タイプ編)
イヤフォンマイク端子を備えないスマートフォンの増加に伴い、Bluetoothイヤフォンのラインアップが充実してきている。この記事では、「完全ワイヤレス」として最近話題になることも多い、左右分離(独立)タイプのBluetoothイヤフォンを紹介する。【訂正】(2018/9/19)

IFA 2018:
電源オフでも「OK, Google」 もっとスマートになったソニーの4Kテレビ
ソニーの新しい4Kブラビアは本体にマイクを内蔵し、話しかけるだけでチャンネル操作や番組検索が行える「Googleアシスタントbulit-in」モデルだ。IFAの展示会場で実際に試すことができた。(2018/9/5)

Blue Microphones、ユーチューバー向きなコンパクトUSBマイク「Yeti Nano」を100ドルで発売
Blue Mircophonesが、YouTubeやPodcasterに人気のUSBマイク「Yeti」の小型版「Yeti Nano」を99.99ドルで発売した。(2018/8/29)

あの「飛行機カラオケ」がパワーアップ 操縦かんやアナウンスマイク完備の「なりきりルーム」が品川にオープン
ジェットスター全面協力。JOYSOUND品川港南口店にオープン。(2018/8/8)

君は”ヒプマイ”を知っているか!? 女子歓喜の声優ラップバトル「ヒプノシスマイク」の魅力を徹底解説
ヒプマイとは一体なんなのか?――“ヒプマイの沼”の住人に聞きました。(2018/6/23)

「iOS 12」で「AirPods」が補聴器サポート機能「ライブ再生機能」に対応
Appleの次期モバイルOS「iOS 12」で、これまで「Made for iPhone」補聴器でしか使えなかった「ライブ再生機能」が「AirPods」でも利用可能になる。ライブ再生は、iPhoneのマイクで入力した音をペアリングした補聴器で聴けるようにする機能だ。(2018/6/6)

Googleがスタンドアロン型ARヘッドセット開発中のうわさ
Googleが、無線のARヘッドセットを開発中であると、内部文書を入手したという独メディアが報じた。マイク付きで、「Googleアシスタント」での音声命令に対応するという。(2018/5/20)

表情と声で感情を解析 富士通開発「空気の読める対話ロボット」と話してみた
カメラやマイクを使い、音声と表情を認識して、ユーザーの感情をAIで判別するロボットが「富士通フォーラム2018」で展示される。よりユーザーフレンドリーな対応をできるようにするのが狙いだ。(2018/5/16)

より手軽に動画配信を ライト、スマホ、マイクを設置できるアームスタンド
サンコーはLED、スマホホルダー、マイクホルダーを備えたるアームスタンドを発売。LEDは色温度や明るさを調整でき、可変式のスマホホルダーはさまざまなサイズに対応する。マイクホルダーは直径約3cmまでのマイクを利用でき、動画配信に最適な機材のセッティングを簡単に行える。(2018/4/4)

お花見にぴったり! スマホとつなげるゴッパ「Bluetooth カラオケマイク」がどこでも歌えて便利
アプリを使えばカラオケ採点ゲームも楽しめる!(2018/3/26)

App Town ユーティリティ:
ビジネス文書作成に特化 iOS向け音声入力アプリ「AmiVoice SBx」
アドバンスト・メディアは、3月6日にiOS向け音声入力キーボードアプリ「AmiVoice SBx」をリリースした。アプリを問わずマイクに向かって話すだけでビジネス文書を作成でき、文字変換を指定する単語登録機能や定型文登録などのカスタマイズ機能も備えている。(2018/3/6)

芸能人が胸元につけている「ピンマイク」がアクセサリーに カプセルトイで登場
300円で芸能人気取りできます(2018/1/22)

アドバンテック 社長/日本地区最高責任者 マイク小池氏:
PR:アドバンテックのIoT戦略、第3フェーズへ本格始動
「インテリジェント・プラネットの実現」というビジョンを掲げるAdvantech。システムインテグレーター(SI)などが「IoTクラウドサービス」を実現していく第3フェーズの本格スタートに向けて、2018年は大規模なイベントを計画している。Advantech日本法人の社長を務めるマイク小池氏に、2018年の事業戦略などについて聞いた。(2018/1/16)

スマホでカラオケ、“Bluetoothスピーカー合体マイク”
スマートフォンとこれさえあればカラオケが楽しめる――そんなスピーカー一体型マイクをアイ・オー・データ機器が販売している。スマホとBluetooth接続すれば、家や車など好きな場所で歌えるらしい。(2017/12/28)

ETロボコン2017:
ガレッジニア部門が初開催、マイクスタンドまでスマート化?〜ETロボコン2017チャンピオンシップ大会〜
2017年のETロボコンでは、新競技となる「ガレッジニア部門」が開催された。デベロッパー部門のアドバンストクラスも、後半のゲーム競技の難易度が上がり、新ボーナス「韋駄天」が追加されるなど大きな変更が行われた。本稿では、ガレッジニア部門とアドバンストクラスを中心に、各チームの奮戦を動画とともに紹介する。(2017/12/27)

Razer、19キー+サムパッドを備えた左手操作用のキーパッド「Tartarus V2」など5製品
米Razerは、USB接続対応の左手用キーパッド「Tartarus V2」を発表。この他にUSBマイク、ヘッドセットなども発売される。(2017/12/15)

キーボード音を拾わず会話できるオンラインゲーム向きの咽喉マイク
ドスパラは、喉の振動を直接拾うことでクリアな音声会話ができる咽喉マイク付きヘッドセット「DN-915129」の取り扱いを開始した。(2017/12/8)

助け求める人はどこ? ドローンが“耳を澄まして”検出 東工大など新技術
災害現場などで、ドローンに搭載したマイクを使って助けを求める人の声を検出し、居場所を特定する技術を、東京工業大学や熊本大学らのグループが開発した。(2017/12/7)

XMOSがET展で開発ボードを展示:
マイクとレーダーを併用、より正確に音声を捕捉
音声制御ICなどを手掛ける英国XMOSは、「Embedded Technology 2017(ET2017)/IoT Technology 2017」で、レーダーとマイクを組み合わせた音声認識システム向け開発ボードなどを展示した。(2017/11/28)

Google、「G Suite」のビデオ会議システム「Hangouts Meet」キットを1999ドルで発売
Googleが、「G Suite」ユーザー向けの新ビデオ会議ハードウェアキットを1999ドルで発売した。タッチスクリーン付きコントローラ、機械学習搭載4Kカメラ、スピーカーマイク、ASUS製Chromeboxで構成される。(2017/11/1)

麺のすすり音が鳴ると、スマホにカムフラージュ音を鳴らすフォーク 日清から
日清食品は、麺をすする音をカモフラージュする機能を搭載したフォーク「音彦」のクラウドファンディングによる予約販売を開始。高性能集音マイクが麺のすすり音を感知し、専用アプリから心地よい音を流すことができる。(2017/10/24)

IK Multimedia、業務用マイクをiPhone/iOSで使える外付けデバイス「iRig Pre HD」
IK Multimediaは、業務用マイクを接続できるXLR入力端子を備えたLightning/USB接続対応の録音用デバイス「iRig Pre HD」を発表した。(2017/10/20)

電球ソケットに取付可能なネットワーク防犯カメラ「Kalay Home」
アユートは、電球ソケットに接続する屋内用ダウンライト型防犯カメラ「Kalay Home」を発売。動体検知センサーで録画の開始と自動点灯を行い、スマートフォンでリアルタイムに動画を確認可能。天井から広い視野で録画できる魚眼レンズを搭載し、マイクとスピーカーからスマートフォン経由で会話もできる。(2017/9/29)

Amazonの「Alexa」、BMWとMINIの2018年モデルに搭載へ
BMWが2018年中旬発売のすべてのBMWとMINIにAmazonの音声アシスタント「Alexa」を搭載すると発表した。ダッシュボードのマイクに向かってAlexaに話し掛けることで、ナビや天気予報を含む数万件のスキル(命令)を実行できる。スキルによっては応答をダッシュボードのディスプレイに表示する。(2017/9/28)

Windows 10、秋の更新でアプリインストール時の情報アクセス通知厳格化
Windows Storeからダウンロードするアプリは現在、位置情報を収集する場合のみインストール時に通知が表示されるが、10月17日の「Fall Creators Update」以降は、カメラ、マイク、連絡先、予定表にアクセスする場合も事前に通知が表示されるようになる。(2017/9/14)

インフィニオン IM69D130/IM70A135:
パッケージ化したMEMSマイク、S/N比は70dB
インフィニオンテクノロジーズは、4×3×1.2mmサイズにパッケージ化したMEMSマイク「IM70A135」と「IM69D130」を発表した。独自のデュアルバックプレートMEMS技術をベースとし、70dBの低い信号雑音比(S/N比)を可能としている。(2017/8/18)

スマホでカラオケを楽しめるマイクが登場 エレコムから
エレコムは、家庭やアウトドアでカラオケを気軽に楽しめるスマートフォン用カラオケマイク3モデルを発売。余計な音を拾いにくい「単一指向性マイクユニット」を採用し、マイク本体で音量やエコーの調節も行える。(2017/8/16)

iPhoneで使える24-bit/96kHz対応ハンドマイク「iRig Mic HD 2」
モバイルでプロ品質のレコーディング環境を。(2017/8/10)

乗務員になりきれる車掌マイクも 京急電鉄の車内を再現した「京急電鉄カラオケルーム」が品川にオープン
京急電鉄が監修しています。(2017/7/24)

感度100倍越えのひずみ検知素子:
東芝、超音波を検出するスピン型MEMSマイク開発
東芝がスピンエレクトロニクス技術を応用し、半導体ひずみゲージの100倍以上のひずみ検知感度を持つ「超高感度スピン型ひずみ検知素子」を開発した。また、同素子を搭載したスピン型MEMSマイクも開発。同マイクの動作実証を行ったところ、超音波を検出することに成功した。(2017/6/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。