ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  T

  • 関連の記事

「The Document Foundation」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「The Document Foundation」に関する情報が集まったページです。

知っトクWindowsツール:
脱Excelについて考える:無料Excel互換アプリ4種基本評価
Microsoft Office 2010の延長サポートが2020年10月13日に終了予定だ。新たにOfficeのライセンスを購入する前に、無料のOffice互換アプリの導入を検討してみてほしい。(2019/3/11)

文書作成やスプレッドシートは当たり前
「脱Microsoft Office」をG SuiteやiWorkで実現可能? 代替6製品を比較する
企業の大半がMicrosoft Officeを使っていることは周知の事実といえるが「これしかない」と思い込んでしまっている可能性もある。さまざまな代替製品を比較し、自社に最適なオフィス製品を導入しよう。(2018/11/10)

「Office 2019」のサポート対象はWindows 10のみ
「LibreOffice 6.0」は「Microsoft Office」の代わりになるか
オフィススイートの「LibreOffice」は無料で利用できることが強みだが、企業組織での導入、利用に適しているのだろうか。機能とセキュリティの観点から「Microsoft Office」と比較検討する。(2018/6/9)

プロプライエタリ製品の利用は例外的になる
「プロプラはダメ」イタリア国防省のLibreOffice採用でオープンソース利用が加速
イタリア国防省が、15万台のPCでMicrosoft OfficeからLibreOfficeへのリプレースを決定。プロプライエタリ製品の利用を事実上禁じる法律によって、公共機関のオープンソース利用が拡大している。(2015/12/18)

Android端末からプレゼンソフトを操作:
「LibreOffice 4.0.1」公開、リモートプレゼンアプリがWindowsとMacにも対応
The Document Foundation(TDF)は3月6日、「LibreOffice 4.0.1」をWindows、Mac、Linux向けにリリースした。(2013/3/11)

2つのOSSの行方は?
OracleがOpenOfficeを譲渡──オープンソース支持者の評価はさまざま
2011年6月、米OracleはOpenOffice.orgのソースコードをASFに譲渡すると発表したが、OpenOffice.orgの主要メンバーはそれ以前に新プロジェクト「LibreOffice」を立ち上げている。両製品は今後どうなるのか。(2011/7/19)

ねっと知ったかぶり β版(5/30〜6/3)
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週はAppleや「COMPUTEX TAIPEI 2011」に登場したガジェットが話題になりました。(2011/6/3)

Oracle、OpenOffice.orgをASFに提供――The Document Foundationも“歓迎”
OpenOffice.orgから独立したThe Document Foundationも、分裂した開発者コミュニティー再統一に向けてASFと話し合うと表明した。(2011/6/2)

Oracle、製品版Open Officeの提供打ち切りを発表
OracleがOpenOffice.orgプロジェクトを非営利コミュニティーに完全に移管し、製品版の提供は打ち切ると発表した。(2011/4/18)

オープンソースのオフィススイート「LibreOffice」、初の安定版リリース
Oracleから独立したOpenOffice.orgコミュニティーが、「LibreOffice」のバージョン3.3をリリースした。(2011/1/27)

Apache、Javaコミュニティー脱退を示唆――Oracleのテストキットライセンス拒否に反発
ASFは脱退をちらつかせるだけでなく、「Java SE 7」仕様に反対票を投じる方針も明らかにしており、ほかのメンバーにも同調するよう呼び掛けている。(2010/11/11)

OracleからOpenOffice.orgが独立し、「The Document Foundation」を設立
Sunが立ち上げたOpenOffice.orgプロジェクトがOracleから独立し、オフィススイートを新たに「LibreOffice」と名付けてプロジェクトを継続する。(2010/9/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。