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関連キーワード

AWS、ブラウザで機械学習を学び試せる「SageMaker Studio Lab」を無料で提供
AWSが、機械学習の実行環境を提供する新サービス「SageMaker Studio Lab」を無料で提供する。オープンソースの「JupyterLab IDE」をベースにした新サービスで、PythonやR言語などに対応。Webブラウザから利用可能という。(2021/12/2)

機能を大幅に拡充:
プログラミング言語「TypeScript 4.5」をMicrosoftが公開
Microsoftはオープンソースのプログラミング言語の最新版「TypeScript 4.5」を公開した。「Awaited」型の導入など、多くの機能が追加、強化され、パフォーマンスも向上している。(2021/11/26)

Microsoft、Excel関数ベースのローコード言語「Power Fx」をオープンソースで公開 MS製品以外でも採用可能に
米Microsoftが、Excel関数をベースにしたローコード開発向けのプログラミング言語「Power Fx」をオープンソースで公開。Microsoft製品以外のソフトウェアにも、ローコード開発言語としてPower Fxを採用できるようになった。(2021/11/19)

ネイティブ超えの新DLSSを追加――NVIDIAが「GeForce Experience」をアップデート Radeonでも使える超解像技術も公開
NVIDIAが、GeForceシリーズ用のコンパニオンソフトウェア「GeForce Experience」の最新版を公開した。GTXシリーズでも使える新たな超解像技術を搭載した他、RTXの超解像技術「DLSS」も最新版にアップデートされる。加えて、Radeonなど他社GPUでも利用できる超解像技術をオープンソースSDKとして公開した。(2021/11/16)

AutoML OSS入門(6):
最小限のPythonコードでAutoMLを実現するローコード機械学習ライブラリ「PyCaret」
AutoML OSSを紹介する本連載第6回は、ローコード機械学習ライブラリ「PyCaret」を解説します。さまざまな機械学習ライブラリのラッパーであるPyCaretは、データ分析のあらゆる工程でコードの行数を削減します。(2021/11/16)

Microsoft Updateで自動更新が可能に、ANSIサポートも強化:
Microsoft、「PowerShell 7.2」の一般提供を開始
Microsoftはオープンソースでクロスプラットフォームのタスク自動化ソリューションの最新版「PowerShell 7.2」の一般提供を開始した。Microsoft Updateによる自動更新が可能になっている。(2021/11/12)

Sambaに8件の脆弱性が見つかる CISAが迅速なアップデートの適用を呼び掛け
OSS「Samba」に影響を受けたシステムの制御権が乗っ取られる危険性がある脆弱性が見つかった。CISAは迅速なアップデートの適用を呼び掛けている。(2021/11/11)

Microsoft Ignite 2021:
Microsoft、コンテナをサーバレスで実行する「Azure Container Apps」発表
米Microsoftが、コンテナをサーバレスで実行する新サービス「Azure Container Apps」を、オンラインイベント「Microsoft Ignite 2021」で発表した。Kubernetes、KEDA、Dapr、Envoyなどオープンソースで構成されているという。(2021/11/4)

Meta(旧Facebook)、メタバースの触覚をリアルにする人工皮膚「ReSkin」を開発中
Meta(旧Facebook)はカーネギーメロン大学と共同開発した触覚ソフトセンサー「ReSkin」を発表した。設計や基本モデルをオープンソースで公開する。ザッカーバーグCEOは「メタバースの仮想オブジェクトとの物理的相互作用に一歩近づく」と語った。(2021/11/2)

機械学習を利用した特異パターン検出システム:
Intel、コードの異常パターンを自動検出する「ControlFlag」をオープンソース化
Intelは、機械学習に基づいてソフトウェアコードの異常パターンを自動的に検出するツール「ControlFlag」をオープンソースとして公開した。(2021/11/2)

AutoML OSS入門(5):
ノーコードでAutoMLを実現、Javaアプリと簡単に連携できる「H2O」
AutoML OSSを紹介する本連載第5回は、ノーコードでAutoMLが実行できるOSS「H2O」を解説します。H2Oは、最小限の時間で最適なモデルの構築を目指すだけでなく、分散処理フレームワークを活用した大規模なデータセットの高速処理や、Python以外の手法による機械学習の実現など、さまざまなニーズを満たす機能が実装されています。(2021/10/29)

QLNP普及に向けた第一歩か:
量子自然言語処理向けツールキット「lambeq」がオープンソースで公開 ケンブリッジ・クオンタム
ケンブリッジ・クオンタムは、量子自然言語処理向けツールキット「lambeq」をオープンソースとして公開した。Python 3.7以上に対応する。文章を量子回路に変換し、量子計算機を活用して自然言語処理アプリケーションを開発できる。(2021/10/21)

Kafka導入事例
「Apache Kafka」で実現したマルチクラウド対応のシステム連携
システム連携の課題は、相手のシステムにどう対応させるかにある。個別対応では開発リソースとコストがかかり過ぎる。OSSの分散イベントストリーミング基盤である「Apache Kafka」がそうした課題を解決する。(2021/10/13)

Microsoft、オープンソースプロジェクトに1年分のAzureクレジットを提供
米Microsoftが、オープンソースのプロジェクトにMicrosoft Azureの無償クレジットを提供する「Azure credits for open source projects」の開始を発表した。提供理由は「私たちが参加し、依存しているオープンソースのエコシステムへの還元」としている。(2021/10/6)

どのようなスキルの需要が高いのか:
オープンソース人材の需要はパンデミック後も増加、Linux Foundationが報告
Linux Foundationはオープンソース人材の採用やトレーニングの動向に関する年次報告書の最新版「The 2021 Open Source Jobs Report」を公開した。採用担当者がどのような人材の採用を増やそうとしているのかが分かる。(2021/10/6)

データベースの課題解決が必要
DX推進ではコンテナ化が役立つ、それを阻む壁とは
ビジネスのDX化を進めるにはクラウドへのリフトだけではなく、コンテナへのシフトが重要だ。コンテナ化で課題になるのがデータベース。ライセンスの制約などが少ないOSSを利用したいが、高信頼性も確保したい。どうすればよいのだろうか。(2021/10/11)

需給は高まるが脆弱性も増加:
OSSのサプライチェーン、脆弱性に課題あり
オープンソースソフトウェアは供給、需要のどちらも大幅な伸びを見せている。しかし脆弱性の管理に弱点がある。ソフトウェアサプライチェーン管理プラットフォームを手掛けるSonatypeが発表した年次調査の報告書によれば、人気の高いプロジェクトでより多くの脆弱性が見つかっている。(2021/10/4)

仮想環境を使ったクラウド時代の組み込み開発のススメ(5):
誰もが手軽にROSロボット/IoTシステムの開発に取り組める「RDBOX」とは
IoT/クラウドロボティクス時代のシステム開発を加速化する仮想環境の活用について解説する本連載。第5回は、“現実のインフラレイヤー”の構築と運用を含めて、自動化する「ツラさ」を乗り越えるための策として、筆者らが研究開発に取り組んでいるOSS「RDBOX」について紹介する。(2021/9/29)

AutoML OSS入門(4):
AutoMLを最短3行で! 表形式や画像、テキストのデータにも対応可能なOSS「AutoGluon」
AutoML OSSを紹介する本連載第4回は、たった3行のコードでAutoMLが実行できるOSS「AutoGluon」を解説します。AutoGluonは表形式や画像、テキストのデータにも対応しており、データの前処理からモデル選択まで自動で実施してくれるAutoMLのツールキットです。(2021/9/27)

RDBMSに関する読者調査レポート
「プロプライエタリ」と「OSS」のRDBMS、読者が考えるそれぞれの魅力とは?
RDBMSは組織のデータ管理を担う。さまざまなRDBMS製品が存在する中、組織はどのような観点でRDBMS製品を採用したり、置換したりしているのか。読者調査の結果から探る。(2021/9/30)

AutoML OSS入門(3):
遺伝的プログラミングを採用、ニューラルネットワークモデルも利用できるAutoML OSS「TPOT」
AutoML OSSを紹介する本連載第3回はTPOTを解説します。TPOTは「遺伝的プログラミング(Genetic Programming)」と呼ばれる手法を適用し、効率的なパイプラインの最適化を目指しています。(2021/9/16)

規制の多い医療ソフトウェアの現場に見る
スタートアップ企業が医療AI開発の効率とソフトウェア品質を高めた方法とは
医療機器向けソフトウェア開発にOSS(オープンソースソフトウェア)を活用するAIメディカルサービスの事例から、開発のライフサイクルにコンプライアンスを組み込みつつ効率とスピードを高める方法を考える。(2021/9/15)

速度を犠牲にせず、ポータビリティーが向上する:
Microsoft、WebブラウザでMLモデルを実行できる「ONNX Runtime Web」を公開
Microsoftはあらゆる機械学習(ML)モデルを実行できる「ONNX Runtime Web」を公開した。オープンソース推論エンジン「ONNX Runtime」の新機能だ。JavaScript開発者はMLモデルをWebブラウザで実行、デプロイできる。(2021/9/8)

ZOZO、10年分のファッションデータをオープンソース化 流行に左右されないAI研究に期待
ZOZOテクノロジーズが10年分のファッションのデータセットをオープンソース化。流行が変化してもAIの認識精度を高く保つ研究への活用を見込む。(2021/9/3)

データ分布のシフトを再現:
「年々変化するファッションの流行を捉えられる」 ZOZOが大規模データセットと実装基盤を公開
ZOZOテクノロジーズは、大規模データセット「Shift15M」と実装基盤をオープンソースとして公開した。ファッションアプリ「IQON」に投稿されたコーディネートなどのデータと、データ分布のシフトが生じる条件の下で検証するためのコードを用意した。(2021/9/3)

OSS管理:
PR:ソニー、トヨタ、日立も重視、OSS管理の国際標準に対応せよ
自動車業界をはじめ、製造業の製品に用いられる組み込みソフトウェアでも採用が拡大しているオープンソースソフトウェア(OSS)。このOSSを最適に管理する仕組みの構築などを支援する「オープンソース管理ソリューション」を提供する日立ソリューションズは、国際標準になったOSS管理仕様であるOpenChainの国内唯一の公式パートナーでもある。(2021/9/1)

HTTPリクエストで攻撃シミュレーションを実行可能:
セキュリティ対策を評価するサーバレスアプリ「Cloud Katana」をオープンソース化 Microsoft
Microsoftは、クラウドとハイブリッドクラウド環境におけるセキュリティ対策を評価するサーバレスアプリケーション「Cloud Katana」をオープンソース化した。(2021/8/27)

Innovative Tech:
10万円以下で作れる表情豊かなヒューマノイド「Eva」 ラズパイで動くオープンソースロボット
ヒューマノイドの頭部を安価に製作できるオープンソースプロジェクト。(2021/8/26)

AutoML OSS入門(2):
4行でモデル構築と予測ができるAutoML OSSの老舗「auto-sklearn」
AutoML OSSを紹介する本連載第2回は、AutoML OSSの老舗ともいえる「auto-sklearn」を解説します。auto-sklearnは、scikit-learnを拡張した形で、効率的なベイズ最適化手法を用いたAutoML機能を提供するツールです。(2021/8/26)

Dockerをざっくり解説:
5分で分かるDocker
コンテナのアプリケーション実行環境を管理するオープンソースソフトウェア、Dockerをおよそ5分でざっくり解説します。(2021/8/23)

LINE、オープンソースソフト「LINE FIDO2 Server」公開 パスワード不要でログイン可能
LINEがスマートフォンやPCの指紋認証や顔認証などを用いることでパスワード不要でログイン処理を可能にする標準技術「FIDO2」や「WebAuhn」に対応したサーバ「LINE FIDO2 Server」をオープンソースで公開。(2021/8/16)

Linux Foundationの取り組み:
オープンソースのソフトウェアが次世代の電力網に貢献
Linux Foundationの取り組みが成功すれば、次世代の電力網は、コモディティソフトウェアとコモディティハードウェアを使用したオープンソースツールをベースとしたものになるだろう。このソフトウェア定義のアプローチは、今日の電力網を明らかに閉鎖的で過度の負荷がかかるものにしているブラックボックスをこじ開けるのに役立つとして、共同開発や投資が促進されている。(2021/8/6)

オープンソースで公開
人体の免疫系を模倣して自己修復するセキュリティソフトウェア
オランダの研究機関が、人体の免疫システムを模倣し、サイバー攻撃に対して自身で判断して機能を停止したり再起動したりして自己修復するソフトウェアをOSSとして公開した。(2021/8/6)

東芝とPeraton Labsが脆弱性評価ツールをOSSで公開 「Black Hat USA 2021 Arsenal」で発表も
東芝とPeraton Labsは、脆弱性評価ツール「Automated Attack Path Planning and Validation」(A2P2V)を開発した。サイバー攻撃シナリオを自動生成して、システムを模擬的に攻撃することでセキュリティ強度を検証する。(2021/8/5)

産業制御システムのセキュリティ:
東芝が制御システム向け脆弱性評価ツールを開発、オープンソース化で展開拡大へ
東芝と米国のPeraton Labsは、発電所や受変電設備、上下水道や交通、工場・ビル施設などで稼働する産業制御システムへのサイバー攻撃に対する脆弱性評価ツール「Automated Attack Path Planning and Validation(A2P2V)」を開発。「Black Hat USA 2021 Arsenal」で発表するとともに、オープンソースソフトウェアとして公開する。(2021/8/3)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン:
IBMのオープンソース日本語フォント「IBM Plex Sans JP」の実力をデザイナーが検証してみた
ネットで評判のIBM製日本語フォントは本当に優れているのか。ベテランのエディトリアルデザイナーが検証してみた。(2021/7/30)

オープンソースの地理情報システム「Re:Earth」登場 マウス操作で情報追加、地図をWebアプリとして公開可
東京大学などが、Webブラウザから使えるオープンソースの地理情報システム「Re:Earth」を公開した。地理空間上への情報のマッピングや、3D情報の付加などがマウス操作のみで行え、ユーザーが独自のWebアプリとして公開できる(2021/7/28)

長期記憶の構築やインターネット検索による自律的な情報獲得が可能:
Facebookのチャットbotはどこが優れているのか、「BlenderBot 2.0」を発表
Facebook AI Researchはチャットbotの新バージョン「BlenderBot 2.0」を開発し、オープンソースソフトウェアとして公開した。既存のチャットbotとは異なり、長期記憶を構築でき、最新情報についてはインターネット検索で自律的にデータを収集できる。ほぼあらゆるトピックについての高度な会話が可能な初のチャットbotだという。(2021/7/27)

オープンソースには悪影響
クラウドプロバイダーのOSS利用をユーザーはどう見ているのか
パブリッククラウドによるOSSのサービス提供は、OSS企業独自の制限ライセンスの適用を招いた。この現状はさまざまな弊害を生んでいるが、ユーザーはこれをどう見ているのだろうか。(2021/7/8)

車載ソフトウェア:
自動運転システム検証基盤ソフトウェアを公開、シナリオベースの開発を支援
NTTデータ オートモビリジェンス研究所は、自動運転システム検証基盤ソフトウェア「GARDEN ScenarioPlatform」をオープンソース化した。自動運転ソフトウェア開発における、シナリオベースの開発プロセスをサポートする。(2021/7/6)

AutoML OSS入門(1):
機械学習モデル構築作業の煩雑さを解消する「AutoML」とは――歴史、動向、利用のメリットを整理する
本連載では、AutoMLを実現するさまざまなOSSを解説します。第1回は、AutoMLの概要と、次回から紹介するさまざまなOSSを実行するための環境やデータについて解説します。(2021/7/7)

パッケージ管理システムには要注意:
OSSを介したサプライチェーン攻撃、どうすれば防げるのか
オープンソースソフトウェアを介したサプライチェーン攻撃には十分な危険性がある。ソフトウェア開発者向けにどのような対策があるのか、WhiteSourceが解説した。(2021/6/18)

視覚化のイメージやサンプルプログラム付き:
動作が重く共有しづらい「Excel」分析はもう卒業 データ視覚化に役立つ5つのOSSを紹介
先が見通せないビジネス環境で、最新かつ信頼できるデータから洞察を得る重要性はさらに高まっていますが、表計算ソフトウェアは大容量かつ最新のデータを分析するのに不向きです。そこでデータの視覚化に役立つ5つのOSSをまとめて紹介します。(2021/6/17)

Blenderを使った「バーチャルMV」のメイキング動画が面白い  人物以外全部CG、たった1人で1年かけて制作
オープンソースの3DCGソフト「Blender」でこんなにかっこいいMVが作れるのか……。(2021/6/12)

Google、「Open Source Insights Project」公開 OSSのモジュール依存関係をグラフで表示
Googleは、さまざまなオープンソースソフトウェアがどのような依存関係にあるかを一覧表示やグラフ化表示などで示してくれるWebサイト「Source Insights Project」を発表した。(2021/6/10)

依存関係をグラフで一覧:
Google、OSSパッケージの依存関係を可視化した実験的サービスを発表
Googleはオープンソースプロジェクトの依存関係などを可視化した実験的サービス「Open Source Insights」を提供開始した。「変更のペースが速く、ついていくのが難しい場合がある」「大きなプロジェクトが依存するソフトウェアパッケージが頻繁にアップデートされ、明確な現状把握ができない場合がある」といったOSSの課題を解消するのが目的だ。(2021/6/7)

セキュアな車載ソフトウェア開発の在り方(3):
自動車のオープンソースソフトウェア管理のためのソフトウェアコンポジション解析
今回は、ソフトウェアコンポジション解析に重点を置く。最初に自動車業界におけるオープンソースソフトウェア(OSS)の課題の背景を説明し、次に実用的な解決策について説明する。(2021/6/7)

正規表現を用いてプルリクエストの差分をリアルタイムにスキャン:
GitHubに誤って機密データをアップロードしようとしていないか、オープンソースの対策ソフトが公開
クラウドコミュニケーションプラットフォームを手掛けるTwilioは、機密データを誤ってGitHubにアップロードすることを防ぐツール「Deadshot」を開発し、2021年5月にオープンソースソフトウェアとして公開した。(2021/6/2)

バグ検出やREST APIファジング、数学的証明、AI言語モデル:
バグのないコードを作るにはオープンソースツールが役立つ、Microsoft Researchが紹介
Microsoft Researchはバグのないコードの迅速な作成を支援する目的で取り組んでいる4つのオープンソースプロジェクトの概要を紹介した。並列プログラムのバグを検出したり、クラウド向けにREST APIのファジングを助けたりするプロジェクトだ。(2021/6/1)

インポート文の入力補完が利用可能に:
プログラミング言語「TypeScript 4.3」をMicrosoftが公開
Microsoftはオープンソースのプログラミング言語の最新版「TypeScript 4.3」を公開した。多くの機能が追加、強化され、パフォーマンスも向上している。(2021/5/31)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。