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「オフィススイート」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オフィススイート」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「Microsoft 365」と「G Suite」を比較する【前編】
「Microsoft Teams」と「Google Chat」「Google Meet」の違いとは?
サブスクリプション形式の2大オフィススイート「Microsoft 365」と「G Suite」のどちらを導入すべきか。判断する際の材料はさまざまだ。まずはコミュニケーションツールを比較する。(2020/8/5)

「ITツールをどのくらい使えるか」の重要度が上昇:
アドビが「新卒採用で企業が重視するスキル」の調査結果を発表
アドビの「新卒採用で企業が重視するスキル」に関する調査によると、2020年は2018年に比べて「デジタルリテラシー(ITツールを使いこなす能力)」の重要度が上昇している。最も重要視されているのは2018年と同様オフィスソフトだが、プログラミングや動画編集、写真加工といったクリエイティブ系スキルの重要度が増しているという。(2020/7/31)

プレミアムコンテンツ:
「Outlook.com」「G Suite」のセキュリティ事件の真相
2019年、MicrosoftのWebメールサービス「Outlook.com」で不正アクセスが発生した。Googleのオフィススイート「G Suite」でも、パスワードが可読状態で保存されていたことが明らかになった。被害や影響範囲の詳細は。(2020/6/1)

Apple、iCloud Drive共有編集などに対応した「iWorks for iCloud(March 2020)」を提供開始
WebブラウザからアクセスできるApple製オフィススイートが改訂。(2020/4/3)

AppleのiOS用オフィススイート、Mac版に合わせすべて10.0に
iOS版「Keynote 10.0」「Numbers 10.0」「Pages 10.0」が配布開始された。(2020/4/2)

iCloud Drive共有編集強化したMac版Keynote、Numbers、Pagesがそろって10.0に
Apple製オフィススイートが、バージョンナンバーをそろえた。(2020/4/1)

Gartnerのアナリストも“予想外”
Office 365ユーザーがG Suiteを併用する理由 なぜ似たサービスを使うのか?
セキュリティ企業Oktaの調査から、オフィススイートサービス「Office 365」と「G Suite」を併用する企業が相当数あることが分かった。似たようなサービスであるにもかかわらず、なぜ併用する必要があるのか。(2020/3/14)

キングソフト、Mac用オフィスソフト「WPS Office for Mac」の法人ライセンス販売を開始
キングソフトは、Mac用統合オフィスソフト「WPS Office for Mac」の法人ライセンス販売を発表した。(2019/11/26)

Google、元MicrosoftのOfficeとCortana責任者をG Suiteトップとして採用
Googleが、MicrosoftでOutlook、Office、Cortanaの担当副社長を歴任したハビエル・ソルテロ氏をオフィススイート「G Suite」の責任者に迎えた。MicrosoftではOutlookのモバイル版や企業向け「Cortana Skills Kit」などを手掛けた。(2019/10/22)

検証から導き出したネットワーク管理の最適解
「Office 365のネットワーク問題」の解決策、SD-WANの実力を解き明かす
今や、オフィスツールさえもクラウド化の時代。ビジネスで活用するアプリケーションの多くがどんどんクラウドに移りつつある。そんなクラウド時代のネットワーク管理の最適解としてSD-WANに注目が集まる。(2019/10/4)

パロアルトネットワークス株式会社提供ホワイトペーパー
「G Suite」をサイバー犯罪から守る、クラウドセキュリティ「CASB」の実力とは
Googleのクラウド提供型オフィススイートである「G Suite」が普及する中で、サイバー犯罪者の標的となるケースも増えている。そこでGoogleが提供するセキュリティツールに代わる手段として、多くの企業が採用を進めているのが「CASB」だ。(2019/9/17)

ジャスト、新元号にも対応した法人向け統合オフィスソフト「JUST Office 4 /R.2」
ジャストシステムは、法人向け統合オフィスソフト「JUST Office 4 /R.2」を発表した。(2019/5/15)

各プランの構成要素を比較
OfficeやWindows 10を“サブスク”利用できるMicrosoft 365 そのプランは?
OSとオフィススイート、管理ツールを組み合わせた「Microsoft 365」には、多様な企業のニーズに応えるさまざまなプランがある。それぞれのプランの概要を紹介する。(2019/3/17)

Office 365やGoogle G Suiteからの移行を狙う
脱Officeは可能? 無料版もあるZohoのオフィススイートが機能強化
Zohoが提供するオフィススイート「Zoho Office Suite」が最新アップデートを実施した。アプリケーション間の連携に重点を置いたという今回のバージョンの新機能を、具体的に説明する。(2019/3/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが「Office 2019」よりも「Office 365」をプッシュする理由
Microsoftのオフィススイート永続ライセンス版「Office 2019」が発売されたが、同社自身でクラウド版の「Office 365」をプッシュする動きが顕著だ。(2019/2/14)

新機能追加で逆転なるか
Office 365 vs. G Suiteの息が詰まる戦い 劣勢Googleの秘策は?
Googleのクラウドオフィススイート「G Suite」はアップデートを続けている。2019年の年明けにも管理者とエンドユーザー向けにそれぞれ新機能を追加した。しかし市場をリードするのはMicrosoftの「Office 365」だ。(2019/1/26)

Office 365がMac App Storeで提供開始 サブスク購入や自動アップデートが可能に
Appleが1月25日、Mac App StoreでMicrosoftのクラウド版オフィススイート「Office 365」を提供開始した。ダウンロードは無料で行える。(2019/1/25)

従業員の集中力を乱すものの正体とは?
オフィススイートでどうやって生産性を上げるのか 2019年に注目したいトレンド
従業員の生産性向上につながる製品や技術は、今後も引き続き注目すべきテーマだ。専門家3人に、これに関する2019年の予想を聞いた。(2019/1/11)

「G Suite」に従業員のアプリ利用把握機能とGoogleドライブへの外部アクセスなどのチェック機能
Googleが、企業向けプロダクティビティスイート「G Suite」に、2つの管理者向け機能を追加した。従業員のG Suite利用状況やコラボレーション状況を把握できる「Work Insights」(β)と外部からの攻撃などに対処するためのダッシュボード「セキュリティセンター」だ。(2018/9/19)

「Office 2019」のサポート対象はWindows 10のみ
「LibreOffice 6.0」は「Microsoft Office」の代わりになるか
オフィススイートの「LibreOffice」は無料で利用できることが強みだが、企業組織での導入、利用に適しているのだろうか。機能とセキュリティの観点から「Microsoft Office」と比較検討する。(2018/6/9)

ホワイトペーパー:
“脱Office”は無謀? それでも他のソフトに乗り換えたい人は何を選ぶべきか
「Microsoft Office」はオフィススイートの代表格だが、それでも何らかの事情で他社製品に乗り換えなければならない組織はあるだろう。別のオフィススイートに移行する時にはどのような課題に直面するのか、事前の予測が重要だ。(2018/6/1)

ジャストシステム、法人向けの統合オフィスソフト最新版「JUST Office 4」
ジャストシステムは、Microsoft Office互換機能を備えた法人向け統合オフィスソフト「JUST Office 4」を発表した。(2018/4/17)

「iWork」も「Apple Pencil」対応に 「スマートアノテーション」機能も
Appleのオフィススイート「iWork」のiOS版が「Apple Pencil」をサポートした。文書作成アプリ「Pages」にはPencilで入力した編集を履歴として表示できる「スマートアノテーション」機能や電子書籍作成機能が追加された。(2018/3/28)

特選プレミアムコンテンツガイド
“脱Office”は無謀? それでも他のソフトに乗り換えたい人は何を選ぶべきか
「Microsoft Office」はオフィススイートの代表格だが、それでも何らかの事情で他社製品に乗り換えなければならない組織はあるだろう。別のオフィススイートに移行するときにはどのような課題に直面するのか、事前の予測が重要だ。(2017/12/5)

Google、「G Suite」の共同編集での履歴管理機能を強化 アドオン付きテンプレートも追加
Googleのプロダクティビティスイート「G Suite」で、共同編集に役立つバージョン管理機能やサードパーティー製アドオン搭載の多数のテンプレート、AI採用検索機能「Google Cloud Search」が利用できるようになった。(2017/8/17)

相互運用性とベンダーサポートに大きな差
“脱Office”は無謀? 「Microsoft Office」の代わりを見つけるのが難しい理由
「Microsoft Office」はオフィススイートの代表格だが、必要とあればIT部門は別の道を探ることもできる。比較検討のカギは、相互運用性とサポートについて把握することだ。(2017/8/13)

ホワイトペーパー:
Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは
Microsoftは、「Office 365」と「Office 2016」の2種類のオフィススイートを提供している。果たしてどのような違いがあるのだろう。(2017/7/26)

Keynote、Pages、Numbers、iMovie、GarageBandが無料化
Apple版オフィススイートと動画、音楽制作アプリが「実質無料」から「本当に無料」に。(2017/4/19)

特選プレミアムコンテンツガイド
Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは
Microsoftは、「Office 365」と「Office 2016」の2種類のオフィススイートを提供している。果たしてどのような違いがあるのだろう。(2017/3/24)

提供:東日本電信電話株式会社
「オフィスソフト」動向調査:次の買い換えで期待されている製品は?
キーマンズネットは2016年8月24日から9月6日に「オフィスソフトウェア」に関する読者アンケート調査を実施した。「オフィスソフトの買い換え意向」などの幾つかの項目で、近年の傾向を現す興味深い結果が得られた。(2017/3/23)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
【お知らせ】「オフィスソフト」に関するアンケート調査
本アンケートでは、勤務先での「オフィスソフト」の導入を予定/検討されている方を対象に、その利用目的や導入上の課題などについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2017/3/21)

ソースネクスト、3980円のMac用オフィス統合ソフト「Polaris Office for Mac」
ソースネクストは、Mac OS用となるMicrosoft Office互換のオフィス統合ソフト「Polaris Office for Mac」を発表した。(2017/3/13)

「Google Cloud Search」で「G Suite」内の横断検索が可能に
Googleの企業向けプロダクティビティスイート「G Suite」(旧Google Apps)に、サービス内のドキュメントやメール、従業員などを横断して検索できる「Cloud Search」機能が追加される。(2017/2/8)

TSUKUMO、Core i3搭載ノート「N1501K-310/T」購入者に統合オフィスソフトをプレゼント
Project Whiteは、同社製15.6型ノートPC「N1501K-310/T」購入者を対象としたプレゼントキャンペーンを開始した。(2017/2/6)

Googleの「G Suite」(旧Google Apps)にアプリ開発ツール「App Maker」
Googleのプロダクティビティスイート「G Suite」に、プログラミングのスキルがなくてもオリジナルのWebアプリを開発できる「App Maker」が追加される。「Google Cloud」の各種サービスと連係するアプリを簡単なUIで作れる。(2016/12/1)

知っているようで実は知らない
今更聞けない「Office 365」と「Office 2016」決定的な違いとは?
Microsoftのオフィススイート「Microsoft Office」には「2016」と「365」がある。両者はどこが違うのだろうか。(2016/11/13)

「G Suite」(旧Google Apps for Work)にSlack連係など5つの新機能
Googleが、9月に「Google Apps for Work」から「G Suite」に名称変更したプロダクティビティスイートに自然言語処理やニューラルネットワーク技術を採用した4つの新機能と、Slackとの連係機能を発表した。(2016/10/20)

クラウドベースのメリットとデメリットは
オフィスソフトを「Office 365」「Google Apps」へ移行、検討すべきは“失う機能”
オフィスソフトウェアをクラウドへ移行する前に、移行によって何を失い、何を得るのかを考える必要がある。(2016/9/16)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第3回】
瞬時に普及した「Google ドキュメント」、他のオフィススイートにない特徴とは?
人気を集める「Google Apps for Work」。今回はその中のオフィススイートである「Googleドキュメント」の特徴を紹介する。(2016/7/26)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第2回】
SaaS版とパッケージ版の「Microsoft Office」、比較して分かる4つの違いとは
長らくオフィススイート市場のデファクトスタンダードであり続けている「Microsoft Office」。2011年に登場したSaaS版は、以前からのパッケージ版と何が違うのだろうか。(2016/6/17)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第1回】
世の中は「Microsoft Office」だけではない クラウドで変わるオフィススイート勢力図
長らくオフィススイート市場は、Microsoft Officeがデファクトスタンダードとなっていた。その勢力図が、クラウドによって大きく変わろうとしている。(2016/4/13)

「Office Online」内での「Skype」チャット・内容保存が可能に
Microsoftは、オンラインオフィススイート「Office Online」で、文書を共同編集しながらSkypeでグループチャットできるようにした。チャットの内容は文書と一緒に保存される。(2016/3/8)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Office」とは違うオフィススイートの選択肢、オープンソース製品の実力とは
無料でインストールが容易なオープンソースのオフィススイート製品だが、ビジネスで使えるのか。米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較しつつ、その実力を紹介する。(2015/11/13)

iWork for iOS/Mac/iCloudがアップデート Split Viewや3D Touch対応など盛りだくさん
Appleが、プロダクティビティスイート「iWork」のiOS、Mac、iCloud版をそれぞれアップデートした。iOSとMac版はOSの最新版に対応してiPadでのSplit Viewや3D Touch/Force Touchに対応し、iCloud版はBETAを卒業した。(2015/10/16)

ホワイトペーパー:
「Office」とは違うオフィススイートの1つの選択肢、オープンソース製品の実力とは
無料でインストールが容易なオープンソースのオフィススイート製品だが、ビジネスで使えるのか。米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較しつつ、その実力を紹介する。(2015/9/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 2016」はユーザーのビジネスだけでなく、Microsoftのビジネスモデルも変えていく
Microsoftはオフィススイート最新版「Office 2016」の提供を開始した。いわゆるデスクトップ向けOfficeの最新版だが、サブスクリプションサービス「Office 365」の利用が前提となっており、単独販売は徐々に減っていくとみられる。(2015/9/28)

「Office 2016」リリース 非365ユーザー向けは価格据え置きの139.99ドルから
Microsoftが予告通り、デスクトップ版のオフィススイート「Office 2016」を9月22日にリリースした。Office 365加入ユーザーは無償でダウンロードできる。非Office 365ユーザー向け価格は「Office 2013」と同じで、139.99ドル(「Home & Student」エディション)からだ。(2015/9/22)

ジャスト、教職員向けの統合オフィスソフト「ジャストスクール6 Premium」
ジャストシステムは、教職員向けとなる統合型オフィスソフト「ジャストスクール」の最新版「ジャストスクール6 Premium」を発表した。(2015/5/25)

「Office 2016」の一般向けプレビュー公開 OneDriveとの連係やリアルタイム編集機能
MicrosoftがWindows搭載デスクトップ専用の次期オフィススイート「Office 2016」の一般ユーザー向けプレビューをリリースした。誰でもダウンロード/インストールできるが、インストール前に「Office 2013」をアンインストールする必要がある。(2015/5/5)

ジャストシステム、さらなる互換性向上をうたった法人向けオフィスソフト「JUST Office 3」
ジャストシステムは、同社製の法人向け統合オフィスソフト「JUST Office」の最新版を発表。Microsoft Officeとの互換性向上のほかタブレット対応の新インタフェースも導入した。(2015/4/10)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。