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「Voyager Store」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

講談社、電子書籍「スティーブ・ジョブズII増補版」を配信――付録も無料配信
講談社は、原書の「主な登場人物」「参考文献」「注」「人名索引」のほか「著者インタビュー」「訳者インタビュー」を含めた電子書籍「スティーブ・ジョブズII増補版」を配信。書籍未収録の付録も無料配信する。(2012/2/21)

主要電子書籍ストアの1周年記念キャンペーンはこれだ
オープンから1周年を迎えた電子書籍ストアの中には、記念キャンペーンを実施しているところが幾つかあります。ここでは、主要な電子書籍ストアの1周年記念キャンペーンなどをまとめて紹介します。(2011/12/15)

ボイジャー、ついにHTML5ベースの新読書システム「BinB」を発表
ボイジャーはHTML5ベースのビューワ「BinB」を発表。12月8日に公開する。BinBで読める最初の作品には、黒澤明監督が小國英雄氏、菊島隆三氏とともに書き残し、成しえなかった一編の映画『虎 虎 虎』の準備稿など。(2011/12/1)

VOYAGER STORE、PayPal決済サービスを導入
理想書店やaltbook、東洋経済新報社ストアなどを抱える「VOYAGER STORE」でPayPal決済が可能になった。(2011/4/11)

「20歳のときに知っておきたかったこと」電子版が発売
阪急コミュニケーションズと図書印刷は昨年発売された「20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学 集中講義」の電子版を配信開始した。(2011/3/4)

帰ってきたブックーポン、第2弾は最大で半額の割引に
対象の電子書籍タイトルへの応援メッセージなどをハッシュタグを付けてTwitterにツイートすることで販売価格が下がる図書印刷の「ブックーポン」。第2弾キャンペーンが始まった。(2011/2/25)

話題の一作「全貌ウィキリークス」電子版、Voyager Storeで発売
前代未聞の内部告発組織「Wikileaks」に鋭く迫ったドキュメンタリー本「全貌ウィキリークス」が電子書籍でもリリース。理想書店で800円で販売中だ。(2011/2/14)

いったいお前は何者なんだ――柴田哲孝氏の「TENGU」が電子書籍化
2007年の第9回大藪春彦賞を受賞した柴田哲孝氏のミステリー小説「TENGU」が電子書籍化された。(2011/2/9)

ついに日本でも開設!!:
ソニー、Reader Storeをオープン――気になるラインアップと価格は?
ソニーが満を持して国内の電子書籍市場に投入した電子書籍端末「Sony Reader」。それに合わせてオープンした電子書籍ストア「Reader Store」のラインアップや価格帯をみてみよう。(2010/12/10)

eBook Forecast:
11月前半の注目すべき電子書籍市場動向
「忙しくて電子書籍の最新動向がチェックできない。でも気になる」――そんな方のために、週刊と月刊の2本立てで電子書籍に関するトピックスをまとめた形でお届けする連載「eBook Forecast」。今回のみ特別編として、11月前半の電子書籍市場動向をまとめたものをお届けします。(2010/11/19)

ボイジャー、電子書籍モール「Voyager Store」を発表
ボイジャーは、テナント出店型電子書籍ストア「Voyager Store」を11月18日に立ち上げることを明らかにした。まずは同社が運営する「理想書店」が第一号店として出店する。(2010/11/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。