ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  Z

  • 関連の記事

「ZenFone 3 Ultra」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ZenFone 3 Ultra」に関する情報が集まったページです。

ASUSが「ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)」を値下げ “ヨンキュッパ”に
ZenFone 3シリーズの中で一番の大画面を持つ「ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)」の価格が改定された。税別の希望小売価格ベースでは、従来よりも1万円安い4万9800円となる。(2017/7/14)

ASUS「ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)」がAndroid 7.0にバージョンアップ
ASUSの「ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)」に対するOSバージョンアップサービスが始まった。Android 7.0にバージョンアップすることで、マルチウインドウ機能やデータセーバー機能などが利用できるようになる。(2017/4/18)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
DSDS+au VoLTEが強みに、高価格帯でも勝負――ASUSに聞く「ZenFone 3」シリーズ
ASUSは2016年下半期に、ZenFone 3をはじめ、立て続けに新機種を日本に導入している。ライバルも増える中、日本市場をどのように攻めていくのか。ZenFone 3シリーズの特徴や開発秘話などを、ASUS JAPANに聞いた。(2016/12/28)

ASUS、6.8型の「ZenFone 3 Ultra」を12月9日に発売 価格は5万9800円
ASUSが日本発売を予告していた「ZenFone 3 Ultra」が、12月9日に発売される。6.8型のフルHDディスプレイを搭載し、LTE/3Gの同時待受にも対応。価格は5万9800円(税別)。(2016/12/1)

Mobile Weekly Top10:
「性能怪獣」が日本上陸 So-netの格安SIMはリニューアル
ASUSの「ZenFone 3」シリーズが、いよいよ日本でも登場します。中でも「ZenFone 3 Deluxe」の5.7型モデルは「性能怪獣」の名にふさわしいハイスペックぶりです。時期は未確定ですが、さらに大画面の「ZenFone 3 Ultra」も日本投入が明らかになりました。(2016/10/3)

ASUS、ファブレット「ZenFone 3 Ultra」も日本導入予定
ZenFone 3ラインの中でも特に大きなディスプレイを搭載する「ZenFone 3 Ultra」も日本で発売される。詳細なスペックや発売日は未定。(2016/9/28)

ASUS、5.2型の「ZenFone 3」を10月7日発売、6GBメモリ搭載の「ZenFone 3 Deluxe」も
ASUSが、「ZenFone 3」と「ZenFone 3 Deluxe」を日本で発売する。従来のZenFoneシリーズからデザインと機能を一新させた、LTE/3Gの同時待受やau VoLTEにも対応する。ZenFone 3 Deluxeはスペック違いの2モデルをラインアップする。(2016/9/28)

「ZenFone 3」シリーズ3機種は何が違う? 日本発売は?――写真で実機をチェック
ついにベールを脱いだ「ASUS ZenFone 3」シリーズ。前モデルの「ZenFone 2」から何が変わったのか? 3機種の違いは? 写真を中心にファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/6/3)

最上位モデルは6GBメモリ搭載、6.8型モデルも――ASUS、「ZenFone 3」シリーズ3機種を発表
ASUSが「ZenFone 3」シリーズの3機種を発表した。標準モデルの「ZenFone 3」に加え、6.8型ディスプレイを備える「Ultra」、Snapdragon 820+6GBメモリを備える「Deluxe」をラインアップする。UltraとDeluxeはフルメタルボディーを採用した。【価格を追記】(2016/5/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。