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「SIMロックフリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

石野純也のMobile Eye:
ドコモ夏モデルの狙いを読み解く ミッドレンジ拡大、ハイエンド機も買いやすく
ドコモが5月16日に夏モデルと新サービスを発表。料金の負担感を軽減するミドルレンジモデルの拡大と、ハイエンドモデルに対する需要の落ち込みを緩和する措置が特徴。スマートフォンの買い方や選び方が大きく変わる可能性もありそうだ。(2019/5/18)

2018年度通期の携帯出荷台数は過去2番目の低さ 分離プランや新iPhoneの不調が響く
MM総研は、5月15日に2018年度通期(2018年4月〜2019年3月)の国内携帯電話端末の出荷台数調査結果について発表した。前年度比7.7%減の3456.6万台で、2000年度以降の出荷統計では2009年度に次ぐ過去2番目に低い結果に。内訳はスマホが6.0%減の3061.6万台、そのうちSIMフリースマホは4.9%減の299.5万台、フィーチャーフォンが19.1%減の395万台となった。(2019/5/15)

プロシューマー向け13.3型モバイルノートPC「LAVIE Pro Mobile」登場 カスタマイズモデルは「LTE」「16GBメモリ」対応
NECパーソナルコンピュータの軽量モバイルPC「LAVIE Hybrid ZERO」の13.3型モデルが、新たな名前を得てモデルチェンジ。いわゆる「プロシューマー」をターゲットに、実用性を重視した設計となっている。(2019/5/14)

Pixel 3やドコモ以外のスマホでも「iD」アプリからdカードの登録が可能に
NTTドコモは非接触決済サービス「iD」アプリを14日午前10時以降にアップデートする。これによりPlayストアでSIMロックフリー端末向けに提供されているiDアプリでも「dカード」の登録ができるようになる。ドコモが扱う「Pixel 3」や「Pixel 3 XL」でもdカードの登録ができるようになる。(2019/5/9)

“動画撮りっぱなし問題”の解決に シャープが「AQUOS R3」で目指すもの
シャープが夏商戦向けに投入する新型スマートフォン「AQUOS R3」は、カメラ、ディスプレイ、基本性能を強化したフラグシップモデル。5月8日に開催した発表会でその狙いが語られた。3年連続、国内のAndroidスマートフォン出荷台数1位を目指す。(2019/5/9)

ムスビーの2019年4月中古スマホランキング SIMフリー「iPhone 7」が引き続き1位に
ムスビーは、2019年4月中古携帯/スマホランキングを発表。前月に引き続き国内版SIMフリーの「iPhone 7」が1位となり、Android部門ではドコモの「AQUOS sense2 SH-01L」が1位を獲得した。(2019/5/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
水滴型ノッチや3眼カメラ搭載の「Galaxy A50」は約3万円〜 日本上陸に期待
Samsungのミッドレンジスマートフォン「Galaxy A50」は、同社の製品では珍しいノッチを採用したモデル。カメラやデザインにも特徴を持たせています。日本円では約3万円なので、SIMフリー市場でも十分通用するでしょう。(2019/5/2)

Androidスマホおすすめ“3選” 9万円超のハイエンド機種(2019年版)
機能面でも最先端を行くハイエンドなAndroidスマートフォン。価格が高いゆえに購入に当たっては考慮すべき点もたくさんあります。この記事では、特に押さえたい4つのポイントと、それを踏まえたおすすめの機種をご紹介します。(2019/4/28)

レンタルWi-Fiにはない「圧倒的な利便性」 海外SIMに注力するアイツーの戦略
アイツーは、自社ブランドの「トラベルSIM anyware」や「トラベルe-sim」に加え、「GigSky」も取り扱うなど、多彩なバリエーションの海外用SIMカードを販売している。なぜ海外用SIMカードに着目したのか? ローミング専用SIMカードの現状をアイツーのJag山本氏に聞いた。(2019/4/24)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
通話とSMSに特化 シンプルケータイ「un.mode phone01」が生まれた理由
通話とSMSに特化したシンプルケータイ「un.mode.phone01」が、クラウドファンディングで話題を集めた。7480円(税別)という価格の安さにも注目が集まり、Makuakeでは、最終的に1300万円以上の資金を集めた。なぜあえて、シンプルなケータイを開発したのか? 販売元に聞いた。(2019/4/23)

iPhoneの最新おすすめ機種は? 目的と価格で選ぶ(2019年版)
日本で大きなシェアを占めるスマートフォンといえば「iPhone」。最新モデルに加えて廉価な旧モデルも併売されていることが特徴です。何を基準に選べばいいのか、ポイントを示しつつオススメ機種をご紹介します。(2019/4/23)

4万4800円(税込):
手のひらサイズの超小型スマホ「Palm Phone」発売 写真で実機をチェック
+Style(プラススタイル)は、Palm製の小型スマートフォン「Palm Phone」を、4月24日に発売する。幅50.6×高さ96.6mmという、クレジットカードとほぼ変わらない手のひらサイズを実現した。3.3型のHD液晶ディスプレイを搭載する。(2019/4/18)

Androidスマホおすすめ“5選” 3万円前後の快適ミドルレンジ機種(2019年版)
ハイエンド機種の価格高騰もあり、昨今注目を集めているミドルレンジのAndroidスマートフォン。中でも3万円前後の機種は十分な性能を備えていて選択肢も多いです。その中でも特におすすめな機種を、ポイントと共にご紹介します。(2019/4/18)

携帯型翻訳機「KAZUNA eTalk5」がQR決済レジ機能追加
TAKUMI JAPANはインバウンド需要向けに、中国のQR決済レジ機能を翻訳機に持たせた。(2019/4/17)

携帯販売ランキング(4月1日〜4月7日):
「iPhone 8(64GB)」のトップ3独占連続記録、67週で止まる
2017年12月から足かけ3年にわたって続いていたiPhone 8(64GB)のトップ3独占連続記録がついに止まった。(2019/4/13)

KDDI、海外渡航者向けにeSIMサービス 5GB/30日間で5800円から GigSkyと連携
デュアルSIM対応iPhoneで使える、海外長期滞在者向けのデータ通信サービスをKDDIが提供開始する。(2019/4/11)

KDDIがiPhoneの海外データ通信向けeSIMを提供 5GBで5800円〜
KDDIが、iPhone XS/XS Max/XRで利用できる、海外のデータ通信用eSIMサービスを提供する。対象地域は米国、カナダ、メキシコなど。「30日プラン 5GB」が5800円、「30日プラン 8GB」が8900円。(2019/4/11)

Mobile Weekly Top10:
「au PAY」ついに発表/「AQUOS zero」にSIMフリー版登場
KDDIのコード決済サービス「au PAY」がついに正式発表されました。三大キャリアとしては最後発となるサービスですが、プリペイドとポイントの残高と、楽天とのパートナーシップを生かしてロケットスタートを狙います。(2019/4/10)

子どもにおすすめのケータイとスマートフォン+覚えておきたい設定まとめ
そろそろ子どもにスマートフォンを持たせるべきか――。季節の変わり目を迎え、悩む家庭も多いはず。子どもに安心してスマートフォンを持たせるには、どうしたらよいのだろうか。(2019/4/4)

国内版SIMフリーiPhone 7が3カ月ぶり首位、平均価格は4万円以下に 2019年3月中古スマホランキング
ムスビーは、2019年3月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が3カ月ぶりに首位を獲得し、平均価格が4万円以下となったことで順位を押し上げている。また、国内版SIMフリーiPhone 8も値下がりと共に販売数を伸ばし、Android部門ではドコモのXperia XZ1 Compact SO-02Kが1位を獲得した。(2019/4/3)

シャープの「AQUOS zero」がSIMフリーで登場 4月9日発売、10万円弱
シャープが、「AQUOS zero」のSIMロックフリーモデル「SH-M10」を2019年4月9日に発売する。ドコモ、au、ソフトバンクの回線に対応しており、MVNO各社が取り扱う。価格は10万円弱。(2019/4/3)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
バッテリーだけじゃない、新「ZenFone Max」の進化 「Zen SIM」の狙いは?
ASUS JAPANが、3月15日に「ZenFone Max(M2)」と「ZenFone Max Pro(M2)」の2機種を発売した。さらに、これら2機種に合わせて「ASUS Store Akasaka」および直販サイトで契約できる「Zen SIM」のサービスを開始した。新機種とZen SIMの狙いを聞いた。(2019/4/2)

IoT通信「Cat.M1」で除雪車の稼働時間と管理を可視化、フジクラとIoTBASEが長野大町市で実証
フジクラとIoTBASEは、2019年1月から3月まで長野県大町市と共同で、IoT向け通信規格「Cat.M1(カテゴリーM1)」を活用した除雪車管理の実証実験を行った。通常、除雪作業は市が外部業者へ委託しており、稼働時間の報告から市職員が手作業で確認して毎月の委託費を算出していた。(2019/4/1)

LINEモバイルが「iPhone 6s」を発売 ソフトバンク回線用で3万3800円から
ソフトバンク回線用の「iPhone SE」を販売していたLINEモバイル。再入荷の見込みがたたないことから、同等スペックの「iPhone 6s」を販売することになった。発売を記念したキャンペーンも実施する。(2019/3/27)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
レガシーは必ずしも「悪」ではない――ホテル VS. 鉄道、既存産業でデジタル変革の壁を超えるには?
さまざまな業界でデジタル変革が叫ばれていますが、従来アナログだった業界における変化は目を見張るものがあります。そこで、ホテルと鉄道というアナログなインフラを扱う業界に身を置きながら、IT化を進める2人を招き、レガシーな業界で変革を進めるポイントを話してもらいました。(2019/3/27)

技適マーク、IoT対応緩和へ 技適なし最新端末が日本で使えるように(後編)
技適緩和によってどんなことが起きるのか。ITジャーナリストの山崎潤一郎氏が総務省の技適担当者に詳細を聞いた。後編をお届けする。(2019/3/27)

ソニーネットワーク、MVNEとしてau回線を提供 3キャリアに対応
ソニーネットワークコミュニケーションズは、4月1日からau回線を提供開始。ドコモとソフトバンク回線に加えての対応。回線開通に必要な登録作業を迅速に行える他、店頭での即日開通や自宅でのMNP開通作業にも対応する。(2019/3/25)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(14):
AWSへ「電話システム」を移行するメリットはあるか?
アマゾンウェブサービスジャパンは2018年12月、Amazon Web Services(AWS)上のクラウドコールセンターサービス「Amazon Connect」を東京リージョンで提供開始した。同サービスはユーザー企業にとってどのようなメリットがあるのだろうか。(2019/3/25)

PR:セットで買えるスマホが100円から! 「IIJmio」の大特価キャンペーンを見逃すな
IIJが、端末代金と通信料金を大幅に割り引くキャンペーンを実施。人気のSIMロックフリースマートフォンを100円からの大特価で販売する他、毎月の通信料を3カ月にわたって1300円割り引く。格安SIMへの乗り換えを検討している人は、今が最大のチャンスだ。(2019/3/25)

MVNOに聞く:
ソフトバンク傘下のLINEモバイルが、なぜau回線を追加するのか? 嘉戸社長に聞く
MVNOが逆風にさらされている中、LINEモバイルは順調に契約数を伸ばしている。そんなLINEモバイルが、この春からau回線を追加する。自社で基地局などの設備を持つソフトバンクのグループ会社でありながら、あえて他のMNOから新規で回線を借りるのはなぜか?(2019/3/20)

「d払い」アプリにログインできない? 他キャリア+ドコモ回線のユーザーは要注意
ある日、d払いアプリを起動したら、突如ログアウトしてしまい、再度ログインしようとしても、エラー画面が出てしまい、いっこうにログインできない。アプリを終了したり、Wi-Fi接続をオフにしてspモードで接続してもダメ。なぜこのような事態になったのか?(2019/3/20)

モバイルフォーラム2019:
5Gに過度な期待は禁物/eSIMはMVNOにとってチャンス
テレコムサービス協会のMVNO委員会が3月8日に開催した「モバイルフォーラム2019」。「激動のモバイル業界 MVNOの発展に必要な競争環境とは?」と題したパネルディスカッションの前編では、分離プランや接続料の話を取り上げた。後編では、中古市場や5Gについての議論をお届けする。(2019/3/18)

モバイルフォーラム2019:
「分離プラン」への期待と不安要素
MVNO委員会は、3月8日、「モバイルフォーラム2019 〜2030年を見据えた新たな競争ルールとMVNOの果たすべき役割〜」を開催。総務省の担当者や「モバイル研究会」の有識者、ジャーナリストが講演し、分離プラン導入についてそれぞれの意見を述べた。(2019/3/13)

「Galaxy Fold」の日本発売は? Noteと統合の可能性も? サムスンDJコー氏を直撃
サムスン電子ジャパンが東京の原宿に「Galaxy Harajuku」をオープン。これに伴い、サムスン電子モバイル部門CEOのDJコー氏が来日。「Galaxy Fold」を投入した狙いや、「Galaxy S10」シリーズでライナップを拡大した理由などを語った。(2019/3/12)

Galaxyスマホの購入や修理も可能な「Galaxy Harajuku」、どこまで対応できる?
サムスン電子ジャパンが3月12日にオープンした「Galaxy Harajuku」は、さまざまな手法でGalaxyスマートフォンを体験できるのが特徴だが、端末の「購入」と「修理」を受け付けるカスタマーサービスセンターを設けたことも注目点だ。(2019/3/12)

中古携帯電話業者が「買い取り・販売ガイドライン」を策定 その背景は?
中古携帯電話業者と携帯電話修理業者の有志が、中古携帯電話の買い取りや販売に関わるガイドライン(自主基準)を策定した。その背景には何があるのだろうか。(2019/3/8)

Pixel 3が機種変更でも一括3万円弱 ドコモ「端末購入サポート」対象機種が拡大
12カ月間機種変更しないことを条件に、端末代金を直接割り引くNTTドコモの「端末購入サポート」。3月1日から対象機種が拡大されたが、注目は2018年冬モデルである「Google Pixel 3」。機種変更でも一括価格が税込みで3万円を切っている。【追記】(2019/3/1)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省・モバイル研究会が中古スマホの流速促進に本腰――新品のiPhone7がdocomo withで買える現実
総務省の「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第9回会合が開かれた。今回は中古スマートフォンの流通について討議が行われたようだが、総務省は市場のスピードについて来れず、対応が後手後手になっているように感じる。(2019/3/1)

中古端末購入者必見:
ドコモの「SIMロック解除」要件緩和 手続きはどうすればいい?
2月20日から、NTTドコモが販売した端末のSIMロック解除要件が緩和された。他人から譲渡を受けた端末や中古端末はどうすればロック解除できるのか、簡単にまとめる。(2019/2/23)

人気スマホを100円から購入できる IIJmioが「シェアNo.1記念キャンペーン」開催
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、IIJmioの音声SIMを契約するとスマートフォン4機種100円(税別)から購入できる「シェアNo.1記念 人気スマホ100円キャンペーン」と、音声SIMを月額300円(税別)で利用できる「シェアNo.1記念 スマホ代月額300円キャンペーン」を開始。SIMカードの追加とカード交換・再発行(サイズ変更)手数料を0円とするキャンペーンも行う。【追記】(2019/2/22)

ファーウェイ、対象スマホ購入で最大1万円分の商品券をプレゼントするお客様感謝祭を開催
ファーウェイが、世界市場におけるスマホ総出荷台数が2億台を突破したことを記念するキャンペーンを開催。対象のSIMロックフリースマートフォンを購入すると、最大1万円の商品券をもれなくプレゼントする。(2019/2/22)

販売チャネル、キャンペーンも強化:
LINEモバイル、au回線を提供へ 3キャリア対応と“料金の分かりやすさ”で攻める
LINEモバイルが今夏までにau(KDDI)回線の提供を始めると発表。既にNTTドコモ回線とソフトバンク回線には対応済みで、大手キャリア3社を網羅する。複雑な条件を廃したキャンペーンなども提供し、ユーザー増を目指す。(2019/2/20)

LINEモバイルにau回線追加、「10人に1人が月額料金0円〜」のキャンペーンも
LINEモバイルが、MVNOサービス「LINEモバイル」の2019年春の新戦略を発表した。より多くのユーザーが使えるよう「誰でも」宣言を掲げる。au回線を追加し、SNS使い放題が月額300円〜のキャンペーンも実施する。(2019/2/20)

元FREETEL増田薫社長が語る「経営破綻の理由」と「変態スマホへの思い」
端末メーカー、MVNOのプラスワン・マーケティングが2017年に破綻。社長の増田薫氏は自己破産を申請し、表舞台から姿を消した。その増田氏が、TAKUMI JAPANとして事業を再開。経営破綻の反省をどう生かし、今後どのような方向に進んでいくのか?(2019/2/20)

格安SIM業界初:
ユーザーからの“愛”でサブブランド対抗 mineo「アンバサダー制度」は吉か凶か
MVNO「mineo」を運営するケイ・オプティコムが2019年の事業戦略を発表。事業方針や契約数といった情報をコアユーザーに共有し、新サービスなどを一緒に考える「アンバサダー制度」を3月から開始するという。業界初の取り組みは、どのような成果をもたらすのだろうか。(2019/2/19)

ASUS、初心者向けスマホ「ZenFone Live(L1)」のイオンモバイル限定版を発売
ASUS JAPANは、2月15日にSIMフリースマホ「ZenFone Live(L1)(ZA550KL)」のイオンモバイル限定モデルを発売。プロセッサをSnapdragon 425、内蔵ストレージを16GB、カラーバリエーションを3色としたことで本体価格1万4800円(税別)を実現した。(2019/2/18)

中古端末でもWebから手続き可能に――ドコモが「SIMロック解除」条件を一部変更 2月20日から
総務省の研究会資料から明らかとなった、NTTドコモの「SIMロック解除」条件の緩和。その実施期日が2月20日に決まった。端末購入者(契約者)以外でもSIMロック解除できるようになるが、詳細な条件や対象機種はまだ公開されていない。(2019/2/15)

GfKジャパンが2018年の家電・IT機器販売動向を発表、PCは前年比増加、スマホや携帯は減少
GfKジャパンが2018年のIT機器販売動向を発表した。それによると、PCは前年比11ポイント増の1270万台となる一方、スマートフォンは前年比2ポイント減の2540万台となった。(2019/2/14)

国内携帯出荷台数、ソニーモバイルは3位キープも前年から30%減
MM総研は、2月7日に2018年の国内携帯電話端末出荷台数について発表した。総出荷台数は前年比6.3%減の3499.9万台で、出荷統計を取り始めた2009年以降では過去2番目の低水準となる。一方、スマホの出荷台数は3116.7万台と過去最高の2017年に次ぐ結果となった。(2019/2/8)

Mobile Weekly Top10:
人はなぜ“古い”iPhoneに惹かれるのか/コンパクト×ハイスペックな「AQUOS R2 compact」
今回のランキングでは、旧世代のiPhoneに関する記事が多く読まれました。(2019/2/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。