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「SIMロックフリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

新春対談/北俊一氏×クロサカタツヤ氏(後編):解約金1000円の謎、楽天モバイルやMVNOの行方は?
2019年10月に施行された改正電気通信事業法によって、モバイル業界のルールが大きく変わった。北俊一氏とクロサカタツヤ氏の対談後編では、解約金1000円やMVNOについて語っていただいた。解約金はなぜ突如1000円に決まったのか? 分離プランが主流になることで、MVNOにはどんな影響があるのだろうか?(2020/1/21)

ゲオモバイルが1月11〜13日に週末限定セール iPhone 7が約2万円に
ゲオは、1月11日〜13日に全国のゲオモバイル23店舗で「週末限定セール」を開催。各キャリアの「iPhone 7」やauの「Xperia XZs SOV35」など、対象商品を最大30%オフで提供する。(2020/1/10)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
2019年のベストルーターは「Speed Wi-Fi HOME L02」 ただし回線は……
数は少ないですが、2019年もいろいろとモバイルルーターが発売されました。筆者的にはUQコミュニケーションズやauが発売した「Speed Wi-Fi HOME L02」がベストな機種だと考えるのですが、回線はというと……。(2020/1/10)

新春対談/北俊一氏×クロサカタツヤ氏(前編):「分離プラン」と「端末値引きの規制」は正しい施策なのか?
2019年は改正電気通信事業法(改正法)が施行され、モバイル業界でさまざまな動きがあった。2020年に5Gサービスが始まる中で、分離プランを軸としたルールは、本当にユーザー目線で考えられたものなのか。有識者として総務省での議論にも参加していた、北俊一氏とクロサカタツヤ氏に語っていただいた。(2020/1/10)

ムスビー、2019年中古スマホ取引数ランキングを発表 年間1位は「iPhone 7」
ムスビーは、2019年の年間中古スマホ取引数ランキングを発表した。1位は「iPhone 7」で、9位までiPhoneシリーズが占める。2019年12月の総合ランキングでもiPhone 7が1位となり、Androidランキングでは「Xperia XZ SO-01J」が1位となった。(2020/1/6)

iPhone 7が2万800円、iPhone 8が3万800円に 「FREETEL 新春キャンペーン」開催
MAYA SYSTEMは、1月6日に「FREETEL 新春キャンペーン」を開催。「OCN モバイル ONE」音声対応SIMと端末をセットで購入すると、iPhone 7が2万800円(税別)、iPhone 8が3万800円(税別)となる。(2020/1/6)

石野純也のMobile Eye:
公約を果たしたドコモ、果たせなかった楽天/スマホは二極化が進む――2019年のモバイル業界を振り返る
改めて振り返ってみると、2019年は携帯電話の「料金」や、スマートフォンの「端末代」に大きな注目が集まった。ドコモは公約通りに分離プランを提供したが、楽天モバイルの公約は果たされなかった。分離プランの拡大に伴い、端末の価格は見かけ上、高額化するようになった。(2019/12/28)

名言で振り返る、2019年のモバイル業界 「楽天」から「5G」「分離プラン」まで
2019年は分離プラン、楽天のMNO参入、電気通信事業法の改正、5Gプレサービスの開始、米中貿易摩擦の影響、中国メーカーの台頭……など、例年にも増して、話題が豊富な1年でした。そんな目まぐるしく移り変わった2019年のモバイル業界。ただ振り返るだけでは面白くない、というわけで、今回はキーパーソンの「発言」に着目しました。(2019/12/27)

2019年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2019年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つ製品ベスト5をピックアップ。あなたのベスト5は何ですか?(2019/12/27)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「5Gに向けて弾を込めている」 ファーウェイ呉波氏が語る、激動の2019年と2020年の展望
2019年は政治に振り回されたHuaweiだが、日本ではミドルレンジのP30 liteが好調だった。一方で、今後の機種にGoogleサービスを載せられるかは分からず、自前のアプリサービス「HMS(Huawei Mobile Service)」に切り替えた端末がどう評価されるかは未知数だ。ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデントの呉波氏に、同社の現状と今後の方針を聞いた。(2019/12/27)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019:審査員が選ぶ「2019年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2019年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」の審査会を開催しました。選考対象となるスマホは2018年12月から2019年12月中旬までに発売した機種。審査員が選定した5機種の理由を紹介します。(2019/12/26)

Mobile Weekly Top10:
10機種から2019年を代表するスマホを選ぶ/国内メーカーデュアルSIMモデルは増えるか?
今年(2019年)も「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」の季節がやってきました。2018年は「HUAWEI P20 Pro」が栄冠を勝ち得ましたが、今年はどの機種が栄冠を勝ち取るのでしょうか……?(2019/12/24)

オッポジャパンが「5Gスマホ」投入意向を表明 2020年以降の「6つの取り組み」の1つとして
オッポジャパンが、2019年の振り返りと2020年以降の展望を報道関係者に説明。その中で、同社のトウ・ウシン社長が「5Gスマホ」の国内投入を表明したが、具体的な予定については言及がなかった。(2019/12/20)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(3月編):「完全分離プラン」に向けたカウントダウン/ささる人にはささる「ラジスマ」
3月といえば、総務省の研究会での緊急提言を受けた「電気通信事業法の改正案」が閣議決定されたことが話題となりました。世界でも例のない、端末代金と通信料金を“完全に”分離することで、携帯電話市場の競争は活性化するのでしょうか……?(2019/12/20)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
回線契約がないと困る……? auの「Galaxy Fold」を単品で買おうとしてはまったこと
auから発売された折りたたみ(フォルダブル)スマートフォン「Galaxy Fold SCV44」。分離プランの導入に伴い、回線にひも付かない形で購入しやすくなったのでそうしようと思ったのですが、意外と簡単には行かないようです。(2019/12/19)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
おサイフ+防水対応で3万円台 「OPPO Reno A」はなぜここまで安い? トウ社長に聞く
OPPOのSIMロックフリースマートフォン「Reno A」が好調に売れている。Reno AはSnapdragon 710を採用し、おサイフケータイや防水などの日本仕様にも対応しながら、価格を3万5800円(税別)に抑えたモデル。なぜここまで安くできたのか? オッポジャパンのトウ・ウシン社長を直撃した。(2019/12/18)

セット販売での値引きに「覚悟」を、5Gはサービス開始直後からMVNOに開放を 総務省の有識者会議は最終局面へ
総務省は2019年12月2日に有識者会議「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第22回会合を実施。1年以上にわたって実施された同研究会の、最終報告書の骨子案に関する議論が進められた。今回の主なテーマはキャリアのセット販売、MVNOへの5G開放。(2019/12/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Renoシリーズより安いけど4800万画素カメラを搭載 OPPOの「A11x」をチェック
2019年のOPPOは新ブランド「Reno」シリーズを強化していますが、「OPPO A」シリーズの新製品も引き続き投入しています。日本でも「A5 2020」がSIMロックフリーモデルとして販売されています。その後継機種として、「A11x」が中国で販売されています。(2019/12/17)

「AQUOS sense3 plus」にSIMフリー版が登場 DSDV対応で12月25日に発売
シャープは12月17日、ミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3 plus」のSIMフリーモデルとして「SH-M11」を発表した。想定価格は5万円台後半で、12月25日から順次発売する。キャリアが扱うモデルと異なり、DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)に対応する。(2019/12/17)

石野純也のMobile Eye:
Xiaomiは日本市場で成功するのか? カギを握るのは「5G」と「改正法」
Xiaomiが、1億800万画素のカメラを搭載した「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」を引っ提げ、日本に上陸した。このタイミングで参入したのは、市場が変化する“節目”を狙っていたことがうかがえる。2020年春に開始する5Gと、2019年10月の電気通信事業法改正だ。(2019/12/14)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「ハイエンドに集中する方針は間違っていない」 ASUSに聞く「ROG Phone II」の秘密とSIMフリー戦略
2019年から、ハイエンドモデルに注力する戦略にシフトしたASUS。ミドルレンジ以下のモデルを大幅に減らしつつも、フリップカメラを搭載した「ZenFone 6」や「ROG Phone II」は、“ASUSらしさ”がいかんなく発揮された端末だ。ROG Phone IIの特徴を中心に、ASUS JAPANの端末戦略を聞いた。(2019/12/12)

楽天MNO本音レポート(4):
iPhoneでも使える? 楽天MNO回線のSIMを、いろいろなスマホに挿してみた
楽天モバイルは、全ての対応機種を「SIMロックフリーで発売する」と宣言しています。では、楽天モバイルが取り扱っているスマホ以外の機種でも、楽天MNOのSIMは使えるのでしょうか? iPhone 11やPixel 4などで試してみました。(2019/12/9)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiの上陸で日本のスマホ市場はどう変わるのか?
中国のXiaomiがいよいよ日本に上陸する。Xiaomiのスマートフォンは主に「Mi」「MiMIX」「RedMi」の3ラインに分かれており、直近では1億画素カメラを搭載した「Mi Note 10」が大きな話題を集めている。同社は分離プランが義務化されたことをチャンスと捉えているようだ。(2019/12/4)

LGのハイエンド2画面スマホ、5万円台で発売 ソフトバンクユーザー以外も購入可能
ソフトバンクは、韓国LG Electronics製の2画面スマートフォン「LG G8X ThinQ」の販売価格を5万5440円(以下税込)に決めた。ソフトバンクの回線契約がなくても購入できる。(2019/11/29)

中古端末の不安解消へ 「リユースモバイルガイドライン」改定、事業者認証制度も
リユースモバイルガイドライン検討会が、携帯電話の買い取りに関する自主基準「リユースモバイルガイドライン」を改正。バッテリー状態表示の推奨、ネットワーク利用制限に対する保証の推奨などを追加した。安心できる中古業者であることを証明する「リユースモバイル事業者認証制度」も始める。(2019/11/28)

楽天モバイルが「OPPO A5 2020」「AQUOS sense3 plus」発売【訂正あり】
楽天モバイルが、12月3日から「OPPO A5 2020」「AQUOS sense3 plus」を取扱開始。最大1万円引きで販売する「新機種いきなり大特価」や、「AQUOS sense3 plus」への機種変更ユーザーを対象に最大5981円引で販売する「機種変更でも大特価」も行う。(2019/11/26)

楽天モバイルが「Galaxy S10」「Galaxy Note10+」を発売 「Galaxy Buds」プレゼントも
楽天モバイルが、12月3日から「Galaxy S10」「Galaxy Note10+」を取扱開始。端末を購入し、キャンペーンサイトから応募したユーザーにもれなく完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds」をプレゼントする。(2019/11/26)

“割賦でもSIMロックの即時解除”が義務化 自社回線は2020年4月から
総務省が、SIMロックに関するガイドラインを11月22日に改正。割賦で端末を購入した場合に、100日間SIMロックがかけられる規制を撤廃する。自社回線のユーザーが割賦で購入した場合は2020年4月から即時解除の対象になる。(2019/11/22)

SIMロック即時解除、総務省が義務化 ガイドラインを改正
総務省が携帯キャリアに対し、SIMロックの即時解除を義務化。まずは自社と回線契約がない顧客が対象だが、20年4月以降は回線契約する顧客も対象になる。(2019/11/22)

ビックカメラ、SIMフリーiPhone購入でIIJmioのeSIM(18GB分)をプレゼント
ビックカメラは、eSIM対応のSIMフリー版iPhone購入者へ最大18GBの「IIJmio」eSIM通信サービスをプレゼントするキャンペーンを開催。対象店舗はビックカメラ有楽町、ビックロ ビックカメラ新宿東口店で、各店それぞれ先着500人まで。(2019/11/22)

「新プランに移行しても解約金9500円は法令違反では」 KDDIがドコモを批判【訂正あり】
10月1日から施行された改正電気通信事業法に合わせ、3キャリアはどんな施策を行ったのか。総務省の研究会では、旧プランから新プランへ移行したにもかかわらず、従来の解約金9500円がかかるのはおかしいという意見が出た。他に、頭金の存在を疑問視する声も挙がった。(2019/11/22)

石川温のスマホ業界新聞:
ファーウェイが新製品「nova 5T」を発表――HMSを強化するも本心は「Androidを最優先」
ファーウェイが11月29日に発売する「HUAWEI nova 5T」には、Googleアプリがプリインストールされる。しかし、フラグシップの1つである「Mate 30シリーズ」には現時点においてGoogleアプリがない。これを解決できるかどうかは、米商務省による事実上の禁輸措置の行方次第だ。(2019/11/22)

「ROG Phone II」発表会レポート ゲームプレイを支援する周辺機器にも注目
ASUSの最新ゲーミングスマホ「ROG Phone II」は、高いスペックはもちろんだが、ゲームプレイを支援する周辺機器にも注目したい。ゲームパッドや2画面化するアイテムがある。「ROG Kunai Core Gamepad」と「TwinView Dock II」をセットにしたモデルも。(2019/11/20)

ビックカメラの一部店舗などが「SIMフリーiPhone」を販売 11月22日から
今までApple Store限定で販売されてきたSIMロックフリーのiPhone。11月22日からビックカメラの一部店舗や一部のApple Premium Resellerでも購入できるようになる。【追記】(2019/11/19)

Apple、SIMフリーiPhone販売をApple Store以外に拡大 Apple Premium Reseller、ヨドバシカメラ、ビックカメラで販売スタート
従来はApple Storeと公式ストアのみで売られていたSIMフリーiPhoneが、一部の他社店舗で売られるようになる。(2019/11/19)

「AQUOS sense3」にSIMフリー版が登場 DSDV対応で11月27日に発売
シャープは、ミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3」のSIMロックフリーモデルとして「SH-M12」を発表した。想定価格は3万円台半ばで、11月27日から順次発売する。2つのSIMスロットを備え、どちらの回線でもLTEデータ通信とVoLTEによる音声通話が行える「DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)」に対応する。(2019/11/19)

ファーウェイ・ジャパン、5G対応スマホを日本にも投入へ 「今後もAndroid OSを使っていく」
ファーウェイ・ジャパンが、5G移動通信システムに対応したスマートフォンについて「商用化や東京五輪に合わせて日本市場にも投入していく」と明言した。米Googleとは良好な関係を築いており、今後もAndroid OSを使っていくとしている。(2019/11/18)

Xiaomi日本参入へ 本社担当者を緊急インタビュー 日本市場でも「コスパ重視」
中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出する。来日したXiaomi担当者に、1億800万画素カメラ搭載スマホや日本市場について聞いた。日本でも「コストパフォーマンスの高いものを提供した」という。(2019/11/15)

Huaweiスマホはどうなる? 「AndroidとGoogleを優先」も、独自のアプリ基盤「HMS」にも注力
ファーウェイが発表した新製品「nova 5T」はGoogleサービスを利用できるが、今後の状況は不透明だ。デバイスプレジデントの呉波氏は「Android OSとGMSを優先して使う」と語るが、米国の制裁が解除されない事態に備え、独自のアプリ開発プラットフォーム「HMS」を強化。日本を含む世界のアプリ開発者を支援する。(2019/11/14)

2019年度上期の携帯シェア Appleが1位継続も減少傾向 SIMフリーはHuaweiが1位
MM総研は、11月13日に2019年度上期の携帯電話端末出荷台数を発表した。総出荷台数は前年同期比5.8%減の1461.5万台で、2000年度の統計開始以来半期別出荷台数では過去最低となった。(2019/11/13)

海外150カ国に対応する「トラベルe-SIM QRコードタイプ」登場 iPhone XS/XR/11に対応
アイツーが販売する海外渡航者向けのeSIMに、スマートフォン本体に書き込むタイプが登場した。従来の物理eSIMや貼り付けるeSIMと比べて手頃な価格を実現している。(2019/11/13)

Apple Storeで3キャリアのiPhone 11シリーズを割り引き 6万6800円(税別)から
Appleは、3キャリアが扱う「iPhone 11」シリーズを、Apple Storeで割引価格で販売している。iPhone 11が6万6800円から(8000円引き)、iPhone 11 Proが9万8800円から(8000円引き)となる。一括払いか、金利なしの分割払いも可能。(2019/11/8)

特集・日本を変えるテレワーク:
つながる! 使える! どこでも便利な「LTE内蔵PC」のススメ
快適なテレワークを送る上で重要な要素の1つとなる「ノートPC」。LTE(4G)通信機能を内蔵するPCなら、それがもっと快適になります。その理由と気を付けるべき点、お勧めのLTE内蔵PCを紹介します。(2019/11/8)

Apple Store、iPhoneのキャリアモデルを特別価格で販売
iPhone 11、iPhone 11 ProのキャリアモデルをApple Storeが売り始めた。(2019/11/7)

開発陣に聞く:
ミッドレンジとハイエンドを“再定義” シャープに聞く、2019年秋冬モデルの狙い
シャープは電気通信事業法の改正法「なんとなくハイエンドスマホを選ぶ文化の終焉」と捉え、AQUOS senseシリーズを強化。メーカーの“顔”となるハイエンドスマートフォンにも、従来以上の明確な売りを作った。そんな同社の新戦略と、その下で生み出された各機種の特徴をインタビューで深掘りした。(2019/11/1)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
“祭り”ならず? 「iPhone 11」シリーズの売れ行きがイマイチに見えてしまう3つの理由
9月といえば新型iPhoneの発売です。しかし、今年(2019年)は特にそこまで盛り上がっているように見えません。一体なぜなのでしょうか。店舗スタッフやユーザーから話を聞きつつ考えました。(2019/10/31)

Web手続きも拡充:
ドコモショップが「手続き時間」短縮に向けた取り組み 「来店予約拡大」「サポート内容統一(一部有料)」などを実施
NTTドコモが代理店に委託して運営する「ドコモショップ」。来店後の待ち時間を短縮すべく、来店予約枠を多めに設定した店舗を拡大し、端末の初期設定に関するサポート内容を全店で統一する。(2019/10/29)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(21):
高価なPBXを止めた後――「FMC」か、それとも「スマートコミュニケーション」か
先日、ある企業でネットワーク設備の打ち合せをしていてなつかしい言葉を久しぶりに聞いた。「FMC」である。聞けばPBXの更改を検討しているのだが、PBXがあまりに高いのでFMCを使ってダウンサイジングをしたいのだという。果たしてこれは正しい選択なのだろうか?(2019/10/28)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンク秋冬モデルの戦略を解説 ハイエンドが多く、ミッドレンジが少ない理由は?
ソフトバンクは秋冬モデルで、他社も導入している「Xperia 5」「AQUOS zero2」「AQUOS sense3 plus」に加え、2画面端末になる「LG G8X ThinQ」をそろえた。これらに加え、同社が強烈にプッシュしているのが「Pixel 4」「Pixel 4 XL」だ。秋冬商戦に対する同社の戦略を聞いた。(2019/10/26)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
元FREETELの増田氏とタッグ Blacksharkが日本のSIMフリー市場に参入する狙い
Xiaomiが出資するBlacksharkのスマートフォン「Black Shark2」が日本で発売。メモリ6GB、ストレージ128GB版は、4万9800円(税別)という価格を打ち出した。ハイエンド機の割合が少ない日本のSIMフリー市場に、なぜBlacksharkは参入したのか?(2019/10/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。