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「ZenFone Zoom S」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ZenFone Zoom S」に関する情報が集まったページです。

石野純也のMobile Eye:
「18:9ディスプレイ」「デュアルカメラ」「AI対応チップ」 IFA 2017で見えたトレンド
IFAは年末商戦から春商戦までを占ううえで、欠かせない展示会だ。このIFAで見えてきた、スマートフォンの最新トレンドをまとめた。日本市場への影響も合わせて考察していこう。(2017/9/10)

全モデル“デュアルカメラ”――「ZenFone 4」ファミリーを写真でチェック
ASUSが「ZenFone 3」の後継機種となる「ZenFone 4」と、そのファミリーを発表した。現在多くのMVNOで取り扱われ、いわゆる格安スマホを代表する機種の1つとなっているZenFone 3だが、新機種はどうか。発表会のタッチアンドトライ会場からレポートする。(2017/8/18)

4は「広角」、4 Proは「望遠」推し:
デュアルカメラを搭載した「ZenFone 4」「ZenFone 4 Pro」登場
ASUSが、ZenFoneシリーズの新機種「ZenFone 4」と「ZenFone 4 Pro」を発表した。いずれもデュアルカメラを搭載しているが、機能が異なる。ZenFone 4はワイドアングルで撮影できる広角カメラ、ZenFone 4 Proは光学2倍相当のズームが可能な望遠カメラを搭載した。(2017/8/17)

Android 7.1で:
「ZenFone Zoom S」がポートレートモード、「ZenFone 3 Max」がLTE/3GのDSDSに対応
「ZenFone Zoom S」と「ZenFone 3 Max」がAndroid 7.1にバージョンアップ可能になる。ZenFone Zoom Sではカメラのポートレートモードが利用可能に。ZenFone 3 MaxはLTEと3Gのデュアルスタンバイに対応する。(2017/8/15)

ASUS、8月17日に新機種「ZenFone 4」発表へ
ASUSが台湾のサイトで「ZenFone 4」の発表を予告している。8月17日に発表する予定。背面に2つのカメラを搭載している。(2017/8/10)

他社との差別化に注力:
シェア拡大目指すnuroモバイル、次の一手は?
nuroモバイルを運営するソニーネットワークコミュニケーションズが、新プラン「深夜割プラン」「データ前借り」「10分かけ放題」を提供開始。競合他社との差別化を図り、さらなるシェア拡大につなげる狙い。【訂正】(2017/8/1)

nuroモバイル、「データ前借り」サービスや「深夜割」プランを提供
nuroモバイルに新サービスや新プランが追加。「データ前借り」は、翌月のデータ容量を当月分として利用できる。「深夜割プラン」は、午前1時〜6時に高速通信が使い放題になる。(2017/8/1)

ITライフch:
ASUSがデュアルレンズ搭載の「ZenFone Zoom S」を6月23日に発売
ASUSは、デュアルレンズカメラ搭載スマホ「ZenFone Zoom S」を発売。背面に焦点距離25mmと59mm、ともにF値1.7のレンズを搭載。au VoLTEに対応し、au系SIMも利用できる。(2017/6/30)

IIJmio、セット端末に「ZenFone AR」「ZenFone Zoom S」「Moto Z2 Play」を追加
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たにASUS製「ZenFone AR」と「ZenFone Zoom S」とモトローラ製「Moto Z2 Play」が追加される。(2017/6/21)

デュアルカメラ搭載の「ZenFone Zoom S」とAR/VR対応「ZenFone AR」、6月23日発売
ASUSが、デュアルカメラを搭載した「ZenFone Zoom S」を6月23日に発売する。光学2.3倍ズームや背景ボカシなどの撮影が可能。「ZenFone AR」も23日に発売する。(2017/6/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。