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「デュアルカメラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「デュアルカメラ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

ドコモが「AQUOS zero2 SH-01M」の販売予約を受け付け開始 発売日は未定
NTTドコモが発売を予定している「AQUOS zero2 SH-01M」の販売予約の受け付けが始まった。具体的な発売日と価格は未定となってる。(2020/1/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11 Pro」と「Pixel 4」のカメラを徹底比較 画質はどれだけ違う?
「iPhone 11 Pro」と「Pixel 4」は、2019年に発売されたスマホの中でもトップクラスのカメラ機能を持つと感じている。そこで、2機種を対決させて、画質の差に迫る。対決内容は基本撮影&HDR、ポートレート&自撮りポートレート、ナイトモードの3つ。(2020/1/16)

値段以上の価値がある! 画面を着脱できる2画面スマホ「LG G8X ThinQ」を使いつくす
ソフトバンクが発売している「LG G8X ThinQ」は、画面着脱式の2画面スマホであることはもちろんだが、スペックの割に手頃な価格であることから注目を集めている。その実力はどうなのか、いろいろな角度から迫る。(2020/1/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiがミッドハイの5Gスマホ「nova 6」を投入 iPhoneを意識した(?)「nova 6 SE」も
中国では2019年12月に「nova 6」シリーズが早くも登場しました。しかも5G対応の「nova 6」と、クアッドカメラを搭載した「nova 6 SE」という2つのラインアップ。SEのカメラ周りはiPhone 11を意識したとおぼしきデザインになっています。(2020/1/7)

2020年発売のiPhoneは液晶モデル2つと有機ELモデル4つ?
2020年から2021年にかけて合計6種類のiPhoneが予想されている。(2020/1/6)

HDR+夜景が進化、複眼カメラは超広角か望遠か――2019年のスマホカメラを振り返る
2019年のスマートフォンカメラは面白かった。大ざっぱにいうと、着目点は2つ。1つは「ナイトモードを含むHDR」の強さ。もう1つは「2つ目、3つ目のカメラに何を持ってくるか問題」だ。動くカメラや超高画素センサーも気になった。(2019/12/31)

ついに発表! 2019年を代表するスマートフォンは?
2018年12月から2019年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」。審査員がノミネート候補に挙げた機種のうち、上位10機種をノミネート機種として選定し、この中から1機種を、2019年のベストスマホとして選びます。2019年の栄冠を手にしたモデルは?(2019/12/27)

「Pixel 4」のカメラ技術から見える、スマホカメラの進化
Googleがメディア向けに「Pixel 4」のカメラ技術に関する説明会を開いた。この1年のスマートフォンカメラの進化はどこにあったのかを伝える内容だった。テーマはGoogleのスマートフォンにおけるコンピュテーショナルフォトグラフィーと機械学習。(2019/12/20)

OPPOの「Reno A」と「A5 2020」、どちらを選ぶ? スペックから性能まで徹底比較
この冬、OPPOから戦略的なSIMロックフリースマホ「OPPO Reno A」と「OPPO A5 2020」の2機種が発売された。価格は1万円ほど違うが、デザインが似ていることもあり、購入する際にどちらを選ぶべきかピンとこない人もいるだろう。そこで、スペック、デザイン、性能などを比較した。(2019/12/15)

ソフトバンク、「AQUOS sense3 plus」を12月20日に発売 5万円台半ば
ソフトバンクは、12月12日にシャープ製スマートフォン「AQUOS sense3 plus」を発売する。約6.0型ディスプレイとステレオスピーカーを備え、4000mAhの大容量バッテリーやデュアルカメラも搭載する。(2019/12/12)

iPhone SE 2 Plusは「LightningもFace IDもなし」で完全ワイヤレス?
2020年には4つの5G対応iPhone 12モデル、2021年にはiPhone SE 2 Plusが発売される?(2019/12/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 5」と「Xperia 8」のカメラで撮り比べ 画質の差はどれだけある?
今回はハイエンドの「Xperia 5」と、ミッドレンジの「Xperia 8」を同時にレビュー。ハイエンド機が高機能でめちゃきれいな写真を撮れるカメラを持っているからといって、ミドルクラスやエントリークラスの端末でも同じ画質を楽しめるのか。人物、料理、紅葉、夜景、自撮りなどで比較してみた。(2019/12/1)

「AQUOS sense3」にSIMフリー版が登場 DSDV対応で11月27日に発売
シャープは、ミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3」のSIMロックフリーモデルとして「SH-M12」を発表した。想定価格は3万円台半ばで、11月27日から順次発売する。2つのSIMスロットを備え、どちらの回線でもLTEデータ通信とVoLTEによる音声通話が行える「DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)」に対応する。(2019/11/19)

UQ mobile、11月8日に「AQUOS sense3」発売 価格は3万5640円(税込)
UQ mobileは、11月8日に「AQUOS sense3」を発売する。4000mAhバッテリーにデュアルカメラを搭載したモデル。価格は3万5640円(税込)。(2019/11/6)

Y!mobile向けスマートフォン「arrows J」登場  ジャパネットたかた限定販売
富士通コネクテッドテクノロジーズが、Y!mobile向けスマートフォン「arrows J」を発売した。「ジャパネットたかた」限定販売で、読みやすいユニバーサルデザイン書体「UD新丸ゴ」やよく使う電話・電話帳・メッセージが操作しやすい「かんたんセット」を搭載する。(2019/11/1)

開発陣に聞く:
ミッドレンジとハイエンドを“再定義” シャープに聞く、2019年秋冬モデルの狙い
シャープは電気通信事業法の改正法「なんとなくハイエンドスマホを選ぶ文化の終焉」と捉え、AQUOS senseシリーズを強化。メーカーの“顔”となるハイエンドスマートフォンにも、従来以上の明確な売りを作った。そんな同社の新戦略と、その下で生み出された各機種の特徴をインタビューで深掘りした。(2019/11/1)

ドコモの「AQUOS sense3 SH-02M」が11月1日発売 税込みで3万円台前半
NTTドコモの「AQUOS sense3 SH-02M」が11月1日に発売される。4000mAhのバッテリーや約5.5型のIGZO液晶ディスプレイで長時間利用でき、オリジナルカラーのディープピンクを加えた計4色で展開する。(2019/10/28)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンク秋冬モデルの戦略を解説 ハイエンドが多く、ミッドレンジが少ない理由は?
ソフトバンクは秋冬モデルで、他社も導入している「Xperia 5」「AQUOS zero2」「AQUOS sense3 plus」に加え、2画面端末になる「LG G8X ThinQ」をそろえた。これらに加え、同社が強烈にプッシュしているのが「Pixel 4」「Pixel 4 XL」だ。秋冬商戦に対する同社の戦略を聞いた。(2019/10/26)

UQ mobile、10月25日に「Xperia 8」発売 MNPなら1万8000円引き
UQ mobileは、10月25日に21:9の6.0型液晶ディスプレイやデュアルカメラを搭載した「Xperia 8」を発売。価格は5万5440円(税込、以下同)で、36回払いの場合は月1540円、24回払いの場合は月2310円となる。(2019/10/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠レンズ搭載で「Pixel 4」のカメラは何が変わったのか? Pixel 3と比較する
シングルカメラながら、なぜか背景がちゃんとボケる賢さときれいな夜景モードと安定した画質が定評のある「Pixel 3」。その後継機となる「Pixel 4」は、デュアルカメラを搭載してきた。新たに搭載した望遠レンズを含めた実力はいかほどか?(2019/10/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11」を試して、望遠カメラよりも超広角カメラが必要だと思った理由
「iPhone 11」がデュアルカメラになり、「iPhone 11 Pro」とどちらにするか迷ってる人も多そうな昨今。iPhone 11 Proのカメラレビューは別途行ったので、ここではデュアルカメラのiPhone 11のカメラをチェックしたい。カメラ機能という意味で両者が異なるのは2点。ディスプレイと望遠カメラだ。(2019/10/20)

石野純也のMobile Eye:
ハード、ソフト、AIの三位一体で攻める「Pixel 4」 “我が道を行く”ゆえの課題も
10月24日にGoogleの最新スマートフォン「Pixel 4」「Pixel 4 XL」が発売される。ハードウェアとしては、デュアルカメラ化したことや、電波を使ってジェスチャーを検知する「モーションセンス」に対応した。比較されがちなiPhoneとは開発思想が異なるが、他社比較から見える課題もある。(2019/10/19)

注目機能はデュアルカメラではない?
「iPhone 11」シリーズを業務で使うIT管理者が重視すべき新機能は?
新モデルの「iPhone11」シリーズは、カメラの進化とバッテリー駆動時間の延長が大きく報じられた。ただし専門家は「IT管理者は強化されたセキュリティ機能に注目すべきだ」と指摘する。(2019/10/19)

auの「Xperia 5」「Xperia 8」、10月25日に発売
KDDIは、10月25日に「Xperia 5」「Xperia 8」を発売する。「Xperia 5」はHDR対応有機ELのシネマワイドディスプレイを備え、トリプルレンズカメラを搭載。「Xperia 8」は「マルチウィンドウ」に対応し、約1200万画素と約800万画素のデュアルカメラも備える。(2019/10/18)

「Pixel 4」は何が新しい? 3/3aと比較、ネックは価格か
Googleの最新スマートフォン「Pixel 4」「Pixel 4 XL」が10月24日に発売される。カメラが進化し、2020年春からは新機能の「モーションセンス」が利用可能になる予定。Pixel 3や3aとの違いをまとめつつ、Pixel 4は買いなのかどうかを考えたい。(2019/10/17)

ソフトバンクが秋冬モデル発表 「Xperia 5」「AQUOS zero2」、LGの2画面化できるスマホなど
ソフトバンクが10月17日、2019年〜2020年秋冬商戦向けの新製品を発表。2019年10月25日から順次発売する。ラインアップはスマートフォン「Xperia 5」「LG G8X ThinQ」「AQUOS sense3 plus」「AQUOS zero2」の4機種に、「キッズフォン2」を加えた計5機種。(2019/10/17)

ガンダム×OWNDAYSコラボのメガネケースが強烈なインパクト ガンダムの頭がパカパカ開いて6本のメガネを収納
ガンダムやザクをイメージしたメガネも販売。(2019/10/16)

「Pixel 4/4 XL」が10月24日に発売 税込みで約9万円から ソフトバンクも取り扱い
Googleが10月16日、新型スマートフォン「Pixel 4」「Pixel 4 XL」の日本発売を発表した。16日からGoogleストアで予約を受け付け、24日から購入できる。Googleの他、ソフトバンクも取り扱う。(2019/10/16)

「Made by Google 2019」まとめ 5つのハードウェア発表
今年で4回目となるGoogleのハードウェア発表イベントで発表されたことを時系列でまとめた。無線イヤフォンの「Pixel Buds」、約1キロのChromebook「Pixelbook Go」、スマートスピーカー「Nest Mini」、Wi-Fiルーター「Nest Wifi」、そして、カメラがさらに進化したオリジナルスマートフォンの「Pixel 4」が登場した。(2019/10/16)

デュアルカメラになった「Pixel 4」「Pixel 4 XL」登場 モーション操作にも対応(日本は非対応)
Googleのスマートフォン「Pixel」の4世代目が登場。アウトカメラがついにデュアル構成となり、ジェスチャー操作ができる「モーションセンス」が付いた……が、日本では非対応となるようだ。(2019/10/16)

Google新スマホ「Pixel 4」発表 2眼カメラ、顔認証、画面に触れずジェスチャー操作【日本価格を追記】
米GoogleはAndroidスマートフォン「Pixel 4」を発表した。日本などで10月24日に発売する。(2019/10/16)

ITはみ出しコラム:
「Made by Google '19」直前予想まとめ 「Pixel 4」だけじゃない見どころ
10月15日に米Googleのハードウェア発表イベント「Made by Google '19」が開催されます。既に新スマホが「Pixel 4」になることは確定していますが、それ以外に発表されそうな新モデルも含め、これまでのリーク情報やうわさをまとめます。(2019/10/13)

石野純也のMobile Eye:
冬春モデル、auが充実でドコモが控えめなのはなぜ? 分離プランや5Gの考え方に違い
ドコモは「4Gの集大成」とするスマートフォンをはじめとする7機種を発表。対するauは、記者会見こそ開催しなかったが、10月10日にフォルダブルスマートフォンの「Galaxy Fold」を独占的に取り扱うことを発表。2社のラインアップに対する考えを読み解く。(2019/10/12)

「AQUOS sense3」がドコモから 4000mAhバッテリーにデュアルカメラ搭載
NTTドコモは、シャープ製のミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3 SH-02M」を11月上旬に発売する。背面に広角と超広角のデュアルカメラを搭載。4000mAhのバッテリーと省電力性に優れた約5.5型のIGZO液晶ディスプレイを搭載する。(2019/10/11)

「AQUOS zero2」がドコモから 240Hz駆動の6.4型有機ELやデュアルカメラを搭載
NTTドコモがシャープ製のハイエンドスマートフォン「AQUOS zero2 SH-01M」を発売する。6.4型の有機ELディスプレイやデュアルカメラを搭載しながら、140g台という軽さを実現している。防水や防塵(じん)やおサイフケータイにも対応する。想定販売価格は8万円前後を見込む。(2019/10/11)

「AQUOS sense3」がauから登場 デュアルカメラや4000mAhバッテリーを搭載して3万円台(税込み)
シャープ製のミドルレンジスマートフォン「AQUOS sense3」がauから発売される。想定販売価格は税込みで3万円台となる見込みだ。(2019/10/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
面白いだけじゃない! 「ZenFone 6」のフリップカメラを遊び倒す
自動フリップ式のカメラを採用した「ZenFone 6」が面白い。アウトカメラの画質でそのままセルフィーができてしまう。しかもZenFone 6のカメラは広角カメラと超広角カメラの2本立てなので、超広角自撮りもいける。(2019/10/10)

防水とFeliCa対応で3万円台 OPPOがSIMフリー「Reno A」を10月18日に発売【写真追加】
オッポジャパンが、SIMロックフリーのスマートフォン「OPPO Reno A」を10月18日に発売する。価格は3万5800円(税別)。10月8日15時から予約を受け付ける。日本でニーズの高い防水・防塵(じん)(IP67)やおサイフケータイに対応する。(2019/10/8)

Y!mobileの秋冬モデルは“価格”重視 「2万円以内の端末割引」も適用
ソフトバンクが10月7日、Y!mobileブランドでの2019年秋冬モデルを発表した。新機種はミッドレンジを中心にそろえ、端末割引を含めると、1万円未満で購入できるモデルもある。Y!mobileでは初となる「Xperia 8」も投入する。(2019/10/7)

Y!mobileが2019年秋冬商戦向けスマホを発表 「Xperia 8」など4機種
Y!mobileが、2019年秋冬商戦向けのスマートフォンを発表した。Y!mobileブランド初の「Xperia」を始めとする4機種が、順次発売される。(2019/10/7)

Y!mobileが取り扱い:
ミッドレンジの「Xperia 8」登場 21:9の6型液晶やデュアルカメラを搭載【写真追加】
ソニーモバイルコミュニケーションズが10月7日、Xperiaシリーズの新モデル「Xperia 8」を発表した。また同日に、ソフトバンクがY!mobileブランドで取り扱うことを発表した。21:9の6.0型液晶ディスプレイや、広角+望遠のデュアルカメラを搭載する。(2019/10/7)

たたんで、開いて、使ってみた 折りたたみスマホ「Galaxy Fold」ファーストインプレッション
IFA2019で、Samsungの折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」に触れる機会を得た。実際の手触り、使い心地、ワクワク感など、ファーストインプレッションをお伝えしよう。Galaxy Foldは、9月6日に韓国で発売され、2000〜3000台の初回出荷分は半日で完売したそうだ。(2019/10/5)

5Gのオフロード用としても存在感を高める「Wi-Fi 6」の最新動向
Qualcommが、Wi-FiやIoTの動向を説明する「Connectivity, Networking & IoT Day」を開催した。次世代Wi-Fiとして注目される「Wi-Fi 6」は、5G時代に欠かせない技術として今後の普及が期待されている。現在もWi-Fiは4Gのオフロードとして使われるが、5G時代の2022年には59%のデータトラフィックがWi-Fiオフロードに流れるという調査結果もある。(2019/10/4)

GoPro、外部ディスプレイやライトをモジュラー化した「HERO8 Black」を発表 自撮りも可能に
GoProが外部ディスプレイで「自撮り」可能になった。(2019/10/1)

石野純也のMobile Eye:
秋冬商戦を「ゲーム」と「コスパ」で攻めるシャープ スマホ市場が変化する中で勝算は?
電気通信事業法の改正で端末値引きが規制されることで、メーカーに与える影響は大きくなる。Androidスマートフォンで国内シェア1位を誇るシャープも例外ではない。発表したばかりの「AQUOS zero2」「AQUOS sense3」「AQUOS sense3 plus」の勝算はあるのか。(2019/9/28)

“何となくハイエンド”は終わり 分離プラン時代に投入する「AQUOS zero2」「AQUOS sense3」の狙い
シャープが新フラグシップスマホ「AQUOS zero2」を発表。ディスプレイの駆動速度や本体の軽さにこだわり、ゲーマーを強く意識した。より幅広いユーザーに向けた「AQUOS sense3」は、大容量バッテリーや必要十分な機能を特徴に打ち出している。(2019/9/25)

シャープの新ミッドレンジ「AQUOS sense3」「AQUOS sense3 plus」登場 デュアルカメラや4000mAhバッテリー搭載
シャープが9月25日、ミッドレンジスマホの新機種として「AQUOS sense3」と「AQUOS sense3 plus」を発表。AQUOS sense3は2019年秋以降、AQUOS sense3 plusは2019年冬以降に発売する。スマートフォンAQUOSで最大容量をうたう、4000mAhのバッテリーを搭載している。(2019/9/25)

シャープが「AQUOS zero2」発表 高速240Hz駆動に対応した新有機ELを搭載
シャープが新たなフラグシップスマホ「AQUOS zero2」を今冬に発売する。AQUOS zeroの4倍となる、毎秒240回(240Hz)の高速表示が可能になり、ゲームをより快適にプレイできるという。スマートフォンAQUOSでは初となる、ディスプレイ内蔵の指紋センサーも採用した。(2019/9/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ5機種で撮り比べ(後編) ポートレート、料理、夜景で対決
2019年夏モデルのカメラ機能を比較するレビュー。使ったのは「Xperia 1」「AQUOS R3」「Galaxy S10+」「HUAWEI P30」「Reno 10x Zoom」の5機種。後編ではポートレート、料理、夜景を試した。(2019/9/24)

「iPhone 11」シリーズを試す カメラは“超広角が加わっただけ”ではなかった
iPhone 11シリーズ3機種は、超広角カメラに対応しているのが最大の特徴。ただし、複眼カメラは画角を変えるためだけに使用されているのではない。このカメラに加え、デザインやパフォーマンスも含めてレビューする。(2019/9/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。