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「ZenFone Zoom」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ZenFone Zoom」に関する情報が集まったページです。

用語とともに解説 最新スマホのカメラトレンド(2019年春)
どんどん進化するスマートフォンのカメラ。従来のカメラ用語では表現しきれない機能があったり、カメラ用語とは異なる文脈で機能を説明したりすることが増えてきた。改めて整理つつ解説しようと思うのである。(2019/3/31)

石野純也のMobile Eye:
「18:9ディスプレイ」「デュアルカメラ」「AI対応チップ」 IFA 2017で見えたトレンド
IFAは年末商戦から春商戦までを占ううえで、欠かせない展示会だ。このIFAで見えてきた、スマートフォンの最新トレンドをまとめた。日本市場への影響も合わせて考察していこう。(2017/9/10)

全モデル“デュアルカメラ”――「ZenFone 4」ファミリーを写真でチェック
ASUSが「ZenFone 3」の後継機種となる「ZenFone 4」と、そのファミリーを発表した。現在多くのMVNOで取り扱われ、いわゆる格安スマホを代表する機種の1つとなっているZenFone 3だが、新機種はどうか。発表会のタッチアンドトライ会場からレポートする。(2017/8/18)

4は「広角」、4 Proは「望遠」推し:
デュアルカメラを搭載した「ZenFone 4」「ZenFone 4 Pro」登場
ASUSが、ZenFoneシリーズの新機種「ZenFone 4」と「ZenFone 4 Pro」を発表した。いずれもデュアルカメラを搭載しているが、機能が異なる。ZenFone 4はワイドアングルで撮影できる広角カメラ、ZenFone 4 Proは光学2倍相当のズームが可能な望遠カメラを搭載した。(2017/8/17)

Android 7.1で:
「ZenFone Zoom S」がポートレートモード、「ZenFone 3 Max」がLTE/3GのDSDSに対応
「ZenFone Zoom S」と「ZenFone 3 Max」がAndroid 7.1にバージョンアップ可能になる。ZenFone Zoom Sではカメラのポートレートモードが利用可能に。ZenFone 3 MaxはLTEと3Gのデュアルスタンバイに対応する。(2017/8/15)

ASUS、8月17日に新機種「ZenFone 4」発表へ
ASUSが台湾のサイトで「ZenFone 4」の発表を予告している。8月17日に発表する予定。背面に2つのカメラを搭載している。(2017/8/10)

他社との差別化に注力:
シェア拡大目指すnuroモバイル、次の一手は?
nuroモバイルを運営するソニーネットワークコミュニケーションズが、新プラン「深夜割プラン」「データ前借り」「10分かけ放題」を提供開始。競合他社との差別化を図り、さらなるシェア拡大につなげる狙い。【訂正】(2017/8/1)

nuroモバイル、「データ前借り」サービスや「深夜割」プランを提供
nuroモバイルに新サービスや新プランが追加。「データ前借り」は、翌月のデータ容量を当月分として利用できる。「深夜割プラン」は、午前1時〜6時に高速通信が使い放題になる。(2017/8/1)

ITライフch:
ASUSがデュアルレンズ搭載の「ZenFone Zoom S」を6月23日に発売
ASUSは、デュアルレンズカメラ搭載スマホ「ZenFone Zoom S」を発売。背面に焦点距離25mmと59mm、ともにF値1.7のレンズを搭載。au VoLTEに対応し、au系SIMも利用できる。(2017/6/30)

IIJmio、セット端末に「ZenFone AR」「ZenFone Zoom S」「Moto Z2 Play」を追加
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たにASUS製「ZenFone AR」と「ZenFone Zoom S」とモトローラ製「Moto Z2 Play」が追加される。(2017/6/21)

デュアルカメラ搭載の「ZenFone Zoom S」とAR/VR対応「ZenFone AR」、6月23日発売
ASUSが、デュアルカメラを搭載した「ZenFone Zoom S」を6月23日に発売する。光学2.3倍ズームや背景ボカシなどの撮影が可能。「ZenFone AR」も23日に発売する。(2017/6/20)

石野純也のMobile Eye:
「ZenFone AR」で“革命”を起こせるか? 課題はコンテンツとGoogle連携
GoogleのAR技術「Tango」とVR(仮想現実)プラットフォーム「Daydream」に対応した「ZenFone AR」が日本で登場。イノベーター層に向けたという本機を投入する狙いは? 日本でヒットするために必要なこととは?(2017/4/15)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

甲斐寿憲のキニナルモバイル :
SIMフリーで飛躍「ZenFone」の秘密
2016年のSIMフリー市場といえば? このように聞かれると「ASUSのスマートフォン『ZenFone』」と答える人が多いのでは。ある調査によると、ここ数年ASUSの成長率が際立っているが、なぜこのような状況になっているのか。ASUS Japanの担当者に話を聞いたところ……。(2017/1/5)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
DSDS+au VoLTEが強みに、高価格帯でも勝負――ASUSに聞く「ZenFone 3」シリーズ
ASUSは2016年下半期に、ZenFone 3をはじめ、立て続けに新機種を日本に導入している。ライバルも増える中、日本市場をどのように攻めていくのか。ZenFone 3シリーズの特徴や開発秘話などを、ASUS JAPANに聞いた。(2016/12/28)

ICT、SIMフリースマホの品質調査を実施 総合評価トップは「HUAWEI P9」「ZenFone 3 Delux(5.5型)」
ICT総研は、主なSIMロックフリースマートフォンの端末品質調査を実施。総合評価でトップとなったのは「HUAWEI P9」と「ZenFone 3 Delux(5.5型)」となった。(2016/11/4)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

「ZenFone 3」シリーズ3機種は何が違う? 日本発売は?――写真で実機をチェック
ついにベールを脱いだ「ASUS ZenFone 3」シリーズ。前モデルの「ZenFone 2」から何が変わったのか? 3機種の違いは? 写真を中心にファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/6/3)

5000mAhはだてじゃない:
「ZenFone Max」の“超”大容量バッテリーのメリット・デメリットを考える
ASUSのAndroidスマホ「ZenFone Max」は、一般的なAndroidスマホの約1.5〜2倍程度の“超”大容量バッテリーを備えている。ドデカいバッテリーは、私たちにどのようなメリットをもたらすのだろうか。そして、デメリットはないのだろうか。検証してみた。(2016/5/9)

SIM通:
モバイルバッテリーにもなる「ZenFone Max」
大容量バッテリーを採用し、ほかのモバイルデバイスの充電も可能というSIMフリースマホ「ZenFone Max」。デザインや各種性能をチェックします。(2016/4/20)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

SIM通:
光学3倍デジカメにハイエンドの質感をプラス!「ZenFone Zoom」
光学3倍ズームに光学手ブレ補正を搭載した「ZenFone Zoom」。その気になるカメラ機能に加え、スマホとして完成度を増した点を紹介します。(2016/3/4)

SIM通:
ASUS、光学3倍ズーム手ブレ補正付き「ZenFone Zoom」発表
ASUS JAPANは、光学3倍ズーム、光学式手ブレ補正、Atomプロセッサ搭載したSIMフリースマートフォン「ZenFone Zoom」の発売を発表した。プレミアムモデルが2月5日、スタンダードモデルが2月中旬の発売を予定。(2016/2/10)

ASUS、光学3倍ズームカメラ付きスマホ「ZenFone Zoom」のスタンダードカバーモデルを2月13日に発売
光学3倍ズーム付きカメラを備える「ZenFone Zoom」のスタンダードカバーモデルが、2月13日に発売となる。価格は4万9800円から。(2016/2/8)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
光学3倍ズームの威力は?――「ZenFone Zoom」のカメラをじっくりと試す
これまでも光学ズームを搭載したスマートフォンはあったけど、「ZenFone Zoom」は純粋な光学ズーム付きスマホである。見た目の「おれは光学ズーム付だぜ」的な主張がなく、思っていたよりずっと薄い。早速いろいろ撮影してみた。(2016/2/5)

Mobile Weekly Top10:
イヤフォン使わない派 その理由とは/ドコモの新料金はお得?
先週は、とあるiPhoneユーザーが絶対にイヤフォンを使わない理由が人気ナンバーワンでした。人気連載の番外編?という今回は、ちょっと意外な内容です(2016/2/2)

2年越しの情熱――ASUSが「ZenFone Zoom」に込めた粋
発表から約1年経過して日本でも登場するASUSの「ZenFone Zoom」。台湾から来日したジョニー・シー会長は、情熱的にZenFone Zoomに込めた粋を語った。(2016/1/26)

光学3倍ズーム搭載SIMフリースマホ「ZenFone Zoom」国内発売 光学手ブレ補正、5センチからのマクロ撮影も
光学3倍ズームカメラを搭載したSIMフリースマートフォン「ZenFone Zoom」が国内発売。光学手ブレ補正や最短5センチからのマクロ撮影機能も備えた。(2016/1/25)

ASUS JAPANのオンラインショップをリニューアル――ZenFone Zoomが当たるキャンペーンも
ASUS JAPANのオフィシャルオンラインショップ「ASUS Shop」「ASUS ZenFone Shop」がリニューアル。デザインを一新して見やすくしたほか、オープニングキャンペーンも行う。(2016/1/25)

レンズとセンサーは日本メーカー製:
ASUS、光学3倍ズームカメラ付きスマホ「ZenFone Zoom」を日本で発売
CES 2015での発表から約1年。IFA 2015に合わせたプレスカンファレンスでの実機展示から約4カ月。光学3倍ズーム付きカメラを備える「ZenFone Zoom」がいよいよ日本デビューを果たす。(2016/1/25)

IFA 2015:
ASUS、「ZenFone」ファミリーの最新モデルや「ZenWatch 2」の実機を披露
IFA開催に合わせたプレスカンファレンスで、ASUSが「ZenFone 2 Deluxe」「ZenFone Max」「ZenFone Selfie」「ZenFone Zoom」などのスマートフォンや、Android Wear搭載のスマートウォッチ「ZenWatch 2」を紹介した。(2015/9/4)

Appleのリークも続々:
IFA開幕直前! 新機種のうわさをまとめてみました
新型Xperia、Samsungのスマートウォッチ、LGのファブレット、HTCの防水スマホ、AcerのWindows Phone、ASUSのZenFone Zoom&ZenFone Maxなどが期待されています。(2015/9/1)

石野純也のMobile Eye(1月5日〜16日):
スマートフォンとモノのつながりが加速する――2015 CESで見えた新しいトレンド
2015年最初の「Mobile Eye」では、米・ラスベガスで開催された2015 International CESで見えてきたモバイル関連の新しい動向をリポートしたい。スマートフォンの発表は控えめだったが、IoT関連の製品が多く見られた。(2015/1/17)

「ZenFone Zoom」も発表:
スペックが上がってもコスパの高さは健在――ASUSの「ZenFone 2」はココが進化した
ASUSは2015 CESに合わせて新製品発表会を開催。薄型2in1 PCとスマートフォンの新製品を発表した。このうちスマートフォンは低価格で高性能なZenFoneシリーズの第2世代モデルとなる「ZenFone 2」と、光学ズームレンズを搭載した「ZenFone Zoom」の2モデル。どちらも価格を抑えたコストパフォーマンスに優れた製品となる。(2015/1/6)

2015 CES:
ASUS、光学3倍ズームカメラ付きスマートフォン「ZenFone Zoom」発表
ASUSがフラッグシップ端末「ZenFone 2」と背面に出っ張った光学3倍ズームカメラが特徴の「ZenFone Zoom」を発表した。(2015/1/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。