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「Snapdragon」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Snapdragon」に関する情報が集まったページです。

エルザ、中国Pico Technology製のワイヤレス接続対応VR HMD「Pico Neo 2」の取り扱いを開始
エルザ ジャパンは、中国Pico Technology製と国内における正規代理店契約を締結、ワイヤレスVR HMD「Pico Neo 2」の国内向け販売を開始する。(2020/4/3)

LINEモバイルがAndroidスマホのセール Xiaomi「Mi Note 10」も販売開始
LINEモバイルは、4月1日〜5月13日に対象のAndroid搭載端末を値引きする「Android 限定!格安スマホ全メーカーセール」を開催。Xiaomiの「Mi Note 10」も販売開始し、抽選で10人に端末が当たるTwitterキャンペーンも行う。(2020/4/2)

クラウドSIM端末がベースのビジネスフォン「INNOVERA Mobile」発売
プロディライトはMAYA SYSTEMと協業し、4月1日にクラウドSIMテクノロジー搭載端末をベースとしたビジネスフォン統合型スマートフォン「INNOVERA Mobile」を販売開始。03/06など市外局番付き番号や0120番号、050番号へかかってきた電話をそのまま受電し、同番号から発信することもできる。(2020/4/1)

「AQUOS zero2」レビュー 軽さからゲーミング性能、カメラまでを検証
シャープの「AQUOS zero2」は、高いスペックを持ちながら、141gという軽さを実現したモデルだ。ドコモ、au、ソフトバンクの3社に加えて、3月13日からはDSDVに対応したSIMロックフリー版も発売された。持ち心地やスペック、カメラ、パフォーマンスなどをチェックした。(2020/3/30)

石野純也のMobile Eye:
「5G」商用サービスがいよいよ開始 ドコモ、au、ソフトバンクの戦略はどう違う?
3月25日にドコモが、翌26日にはauが、さらに27日にはソフトバンクが商用サービスを開始し、大手3キャリアの5Gがついに出そろった。ネットワークの構築の仕方や端末ラインアップ、料金設計には方向性の違いもある。それぞれの戦略を見ていこう。(2020/3/28)

Xiaomi、新フラグシップ「Mi 10」「Mi 10 Pro」「Mi 10 Lite 5G」を4月と5月に欧州で発売へ
Xiaomiが日本で先行発表した「Mi 10 Lite 5G」と、新フラグシップ「Mi 10」とその上位モデル「Mi 10 Pro」を発表した。いずれも5G対応で、価格は349ユーロ(約4万2000円)からだ。(2020/3/27)

Mobile Weekly Top10:
Googleサービスの使えないファーウェイスマホ/商用5Gサービスの一番乗りはドコモ
まもなく、ファーウェイが「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を発売します。米商務省による制裁措置の「後」に開発された機種としては初めて日本に投入されるこの機種には、Googleが提供する「Google Mobile Services(GMS)」が搭載されていません。(2020/3/25)

Xiaomi、5020mAhバッテリー搭載のミッドレンジスマホ「Redmi Note 9S」を249ドルで発売へ
XiaomiがサブブランドRedmiのミッドレンジスマートフォン「Redmi Note 9S」を発表した。先日インドで発表した「Redmi Note 9 Pro」のグローバルモデルだ。249ドル(約2万7600円)からでまずは東南アジアで間もなく発売する。(2020/3/24)

5Gスマホ「OPPO Find X2 Pro」がauから登場 6.7型有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
KDDIが、OPPOの5Gスマートフォン「OPPO Find X2 Pro」を2020年7月以降に発売する。KDDIがOPPOのスマートフォンを扱うのは初めて。6.7型の大きなディスプレイや、10倍のハイブリッドズーム対応の3眼カメラを搭載する。(2020/3/23)

8Kワイドカメラ搭載「AQUOS R5G」がauから登場 3月27日発売【写真追加】
KDDIが、シャープ製の5Gスマートフォン「AQUOS R5G」を、2020年3月27日に発売する。大型ディスプレイと8Kワイドカメラを搭載していることが大きな特徴。カラーはアースブルーとオーロラホワイトの2色。(2020/3/23)

「Xperia 1 II」がauから登場 発売は5月以降、カラーはブラックとホワイトの2色【写真追加】
KDDIが、ソニーモバイルの5Gスマートフォン「Xperia 1 II」を5月以降に発売する。カラーはブラックとホワイトの2色で、ドコモが扱うパープルは含まれない。6.5型の4K有機ELディスプレイや、3眼カメラ+iToFセンサーを備える。(2020/3/23)

au 5Gスマホ「ZTE a1」登場 クアッドカメラのミドルレンジ【写真追加】
au 5Gのサービス発表に合わせて、auスマホとしては初めてのZTE製端末が登場する。手頃な価格のミドルレンジモデルで、4つのアウトカメラを搭載している。(2020/3/23)

「Galaxy S20 5G/S20+ 5G」がauから登場 S20+ 5Gは下り最大4.1Gbps通信対応【写真追加】
au 5G対応端末として「Galaxy S20 5G」「Galaxy S20+ 5G」が登場する。前者は、au 5Gのローンチ端末となり、後者は同時発表された端末の中では一番高速な下り最大4.1Gbps通信に対応する。(2020/3/23)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの5G戦略を読み解く ネットワーク、料金、端末の特徴は?
NTTドコモが、5Gの商用サービスを3月25日に開始する。これに伴い5G対応端末を発売するが、いずれもハイエンドモデルだ。ネットワークや料金プランも含め、同社の5G戦略を解説する。(2020/3/20)

ミッドレンジながらSnapdragon 845搭載 ドコモの「LG style 3 L-41A」
ドコモがLTEスマートフォン「LG style 3 L-41A」を発表。ミッドレンジモデルながら、これまでハイエンドモデルが搭載してきたプロセッサ「Snapdragon 845」を採用。6.1型のQHD+有機ELや広角+超広角のデュアルカメラを搭載する。(2020/3/18)

ドコモが「AQUOS R5G」を3月25日に発売 4眼カメラ搭載で8K動画の撮影が可能【写真追加】
ドコモがシャープの5Gスマートフォン「AQUOS R5G」を3月25日に発売する。5Gに対応したことに加え、約6.5型の大型ディスプレイと8Kワイドカメラを搭載している。8Kで撮影した動画から、AIによって人物や動物を自動で認識してズーム再生する「フォーカス再生」機能も用意した。(2020/3/18)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」がドコモから 21:9の有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
ドコモが、ソニーモバイルのミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を投入する。ディスプレイは6.0型のフルHD有機ELを搭載しており、Xperia 1シリーズと同様に、21:9という縦長のアスペクト比を採用。広角、望遠、超広角のアウトカメラを備える。(2020/3/18)

カメラ機能を強化した「Xperia 1 II」がドコモから登場 4月下旬以降に発売【写真追加】
NTTドコモが、ソニーモバイルの「Xperia 1 II」を4月下旬以降に発売する。ZEISS(ツァイス)のレンズや20コマ/秒の高速連写など、カメラ機能を大きく強化。ディスプレイは6.5型の4K HDR対応有機ELを搭載する。(2020/3/18)

シャープ製:
約2年ぶりのモデルチェンジ 防水対応の「dtab d-41A」登場
NTTドコモの自社ブランドAndroidタブレット「dtab」に約2年ぶりの新モデルが登場。今回はシャープ製で、家族の利用を想定した「かんたんホーム」も搭載する。(2020/3/18)

ラジスマです:
子どもやシニアに優しい洗えるスマホ「arrows Be4 F-41A」登場
ドコモのミドルレンジスマートフォン「arrows Be」シリーズに第4世代が登場。MILスペックに準拠した丈夫さや、泡ハンドソープで洗えるボディーは保ちつつ、子どもやシニアの利用に配慮した機能を充実させた。(2020/3/18)

5G対応の「Galaxy S20/S20+」がドコモから S20+には「オリンピックエディション」も
2月にグローバル発表されたGalaxy Sシリーズの最新モデルがドコモから発売される。5G対応の「Galaxy S20」「Galaxy S20+」に加え、Galaxy S20+をベースとする「東京2020オリンピック」記念モデルも用意される。【更新】(2020/3/18)

ドコモにも2画面対応「LG V60 ThinQ 5G」が上陸 オンラインショップ限定色もあり
LGエレクトロニクスの2画面対応5Gスマートフォンが、NTTドコモからも発売される。おサイフケータイ対応で、オンライン限定色も用意される。(2020/3/18)

約5年ぶりの“とびきり”ハイエンド ミリ波対応の「arrows 5G」がドコモから 2020年夏発売予定【写真追加】
arrowsスマートフォンのハイエンドモデルが、約5年ぶりに登場。同時に発表された国内メーカー製5Gスマホの中では唯一の「ミリ波」対応モデルで、スペック的にも「ほぼ全部入り」となっている。(2020/3/18)

Xiaomi、5020mAhバッテリー搭載の「Redmi Note 9 Pro/Pro Max」をインドで発売
Xiaomiが新Androidスマートフォン「Redmi Note 9 Pro」およびその上位モデル「Redmi Note 9 Pro Max」をインドで発売する。いずれも5020mAhの大容量バッテリーを搭載し、アウトカメラは4台だ。(2020/3/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ゲーミングスマホは外観がどんどん派手に 「Black Shark 2 Pro」の「Gulf Blue」が斬新
ゲーミングスマートフォンといえば、派手なカラーが特徴。Xiaomi関連会社のBlack Sharkが手掛けるゲーミングスマホの新機種「Black Shark 2 Pro」が登場。ブルーのボディーに、オレンジの色を加えた大胆なカラーリング「Gulf Blue」が斬新です。(2020/3/11)

「Galaxy Z Flip」レビュー コンパクト+大画面が快適、ただの変態スマホにあらず
縦に折りたためるスマートフォン「Galaxy Z Flip」が発売された。ファーストインプレッションは「小さい」「かわいい」「けっこう使える」だったが、改めて触れても、その印象に変わりはない。デザインや基本操作、カメラの使い勝手をチェックした。(2020/3/10)

OPPO初のスマートウォッチ「OPPO Watch」は1499元(約2万3000円)から
中国OPPOが同社初のスマートウォッチ「OPPO Watch」を発表した。「Apple Watch」に似たデザインで、価格は41ミリモデルが約2万3000円、46ミリモデルは約3万円。3月24日にまずは中国で発売する。(2020/3/7)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクの5G戦略を読み解く エリアが“超限定的”なのはなぜ?
ソフトバンクは3月27日に「SoftBank 5G」のサービスをスタートさせる。しかし開始当初のエリアや夏以降に拡大するエリアは、お世辞にも広いとはいえない。むしろ東京23区ですら、超限定的な“5Gスポット”でしかない印象を受ける。(2020/3/7)

OPPOが新フラグシップ「Find X2/X2 Pro」発表 5G対応でディスプレイやカメラを強化
OPPOが3月6日、5Gに対応したスマートフォンの新モデル「Find X2」と「Find X2 Pro」を発表した。Find X2シリーズは、ディスプレイやカメラを強化した、OPPOのフラグシップ機。6.7型の有機ELディスプレイは、リフレッシュレートが120Hzに向上。「業界最大サイズ」をうたうセンサーをカメラに搭載した。(2020/3/6)

ソフトバンクに「LG V60 ThinQ 5G」が上陸 4月下旬以降に発売
LG Electronicsがグローバル発表した2画面対応5Gスマートフォンが、ソフトバンクから登場する。日本向けカスタマイズとして、おサイフケータイにも対応した。(2020/3/5)

ZTEの「Axon 10 Pro 5G」がソフトバンクから登場 3月27日発売予定
ZTEが、ソフトバンクの「SoftBank 5G」向けにAxonブランドのスマートフォンを供給する。最新の「Snapdragon 865」を搭載しつつ、価格を抑えたことが特徴だ。(2020/3/5)

おサイフケータイ対応ミドルレンジ:
ソフトバンクが「OPPO Reno3 5G」を独占販売 7月下旬以降発売へ
中国OPPOのスマートフォンが、ついに大手キャリアから発売される。SoftBank 5Gに対応するミドルレンジモデルで、日本市場固有の機能である「おサイフケータイ」も利用できる。(2020/3/5)

ソフトバンクが5Gスマホを発表 「AQUOS R5G」「OPPO Reno3 5G」など4機種
ソフトバンクが、5Gに対応するスマートフォン4機種を発表。ラインアップは「AQUOS R5G」「Axon 10 Pro 5G」「LG V60 ThinQ 5G」「OPPO Reno3 5G」の4機種。AQUOS R5GとAxon 10 Pro 5Gは3月27日に発売する予定。(2020/3/5)

ソフトバンクから「AQUOS R5G」登場 3月27日発売予定
ソフトバンクの5Gサービス対応「初号機」の1つとして、AQUOS R5Gが登場する。日本メーカー製らしい全部入り端末で、5Gエリアでは下り最大2Gbpsで通信可能だ。(2020/3/5)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1 II」登場 読み方は?/arrowsに5年ぶりのハイエンドモデル?
ソニーモバイルコミュニケーションズが5G対応スマホ「Xperia 1 II」をグローバル発表しました。ところでこの機種の名前、どう読めば(呼べば)良いのでしょうか……?(2020/3/4)

“普遍的な”5Gスマートフォンの登場は?:
MWCで聞きたかった、モバイル業界への7つの質問
「“普遍的な”5Gスマートフォンはいつ登場するのか?」「ミリ波5Gを真に促進するのは、どんなアプリケーションか?」――中止となったMWCで答えを得るはずだった、モバイル業界への7つの質問。(2020/3/3)

石野純也のMobile Eye:
ソニーモバイルとシャープの5G戦略を読み解く スマホは共通点が多いが、法人向けに違い
ソニーモバイルやシャープが、相次いで5G対応スマートフォンやルーターを発表した。どちらもスマートフォンは、従来以上に写真や動画といったビジュアルコミュニケーションを強化したのが特徴だ。一方で、ミリ波対応の法人端末は方向性が分かれた。(2020/2/29)

「AQUOS zero2」のSIMフリーモデル、10万円強で3月13日に発売 DSDV対応
シャープは2月28日、「AQUOS zero2」のSIMロックフリーモデル「SH-M13」を発表した。想定価格は10万円強(税別)で、3月13日から順次発売する。約6.4型の有機ELディスプレイを搭載しながら約141gの軽量ボディーを実現している。DSDVもサポートする。(2020/2/28)

売れ筋Androidスマホ、「AQUOS sense3」と「Galaxy A20」はどちらが買い?
シャープの「AQUOS sense3」とサムスン電子の「Galaxy A20」が売れている。ともに低価格ながらも、普段使いには十分なミドルクラスCPUに加え、防水、おサイフケータイといった需要の高い機能を一通り搭載している。2モデルはどちらを選べばいいのか? 実際に触って使いながら検証していく。(2020/2/28)

PR:1万円未満で買えるスマホもあり 「OCN モバイル ONE」の総決算セールが熱い
格安SIMサービス「OCN モバイル ONE」を提供するNTTコミュニケーションズが、この春オススメのスマートフォンとSIMのセットを大きく割り引くキャンペーンを実施する。今回はその中でもオススメの3機種をレビューする。(2020/2/28)

LGが8K動画も撮れるスマホ「V60 ThinQ 5G」を発表 専用ケースでデュアルスクリーンに
LG Electronicsが、Vシリーズの最新5Gスマートフォンを発表。先代と同様に、専用ケースを装着することでデュアルスクリーンスマホとして運用できる。(2020/2/27)

5G国際シンポジウム2020:
5Gの課題は「ビジネスモデル」と「端末価格」にあり 4キャリアがディスカッション
2020年春の商用サービス開始を控えた5G。ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社が、5Gのサービスや課題について議論。5Gの課題はビジネスモデルの確立、周波数の性質、端末の価格にあるという。(2020/2/26)

QualcommがSnapdragon 865搭載デバイスを案内 「arrows 5G」や「ZenFone 7」も
Qualcommが、5G対応のモバイルプロセッサ「Snapdragon 865」を搭載するデバイスを発表した。いずれも2020年に発売予定のもので、未発表のものある。5Gに対応したXRデバイス向けプラットフォーム「Snapdragon XR2」を用いたレファレンスモデル「Snapdragon XR2 5G」も発表した。(2020/2/26)

ソニー初の5Gスマホ「Xperia 1 II」発表 高速連写や本格的な動画撮影にも対応
ソニーは同社初の5G通信対応フラグシップスマートフォン「Xperia 1 II」を発表した。携帯キャリア各社が春に始める5G通信サービスに合わせて発売する。高速連写や暗所での撮影、本格的な動画撮影機能など、カメラ性能にも力を入れる。(2020/2/25)

モトローラ、SIMフリースマホ「moto g8 plus」3月発売 3眼カメラ搭載で約4万円
モトローラが、SIMフリーのAndroidスマートフォン「moto g8 plus」を3月16日に日本で発売する。背面に3眼カメラを搭載し、ワイドかつ高精細な風景写真や集合写真を撮影できる。価格は3万8800円(税込)。(2020/2/25)

3眼カメラや4000mAhバッテリー搭載の「moto g8 plus」、3万8800円(税込み)で3月16日発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、3月16日にSIMロックフリースマートフォン「moto g8 plus」を発売する。超広角のアクションカメラを含む3眼カメラや、4000mAhのバッテリーを搭載。ディスプレイはアスペクト比が19:9の6.3型フルHD+液晶を備える。(2020/2/25)

iPhone 12、超近距離無線LANサポート? iPhone 11後継液晶モデルの可能性、AirTagの充電方法にも新たな噂
次期iPhone 12に「IEEE 802.11ay」の可能性が出てきた。その意味するところは?(2020/2/25)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」登場 21:9の6型有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルがミッドレンジのスマートフォン「Xperia 10 II」を発表。2020年春以降、日本を含む国と地域で発売する予定。アスペクト比が21:9の6型有機ELディスプレイを搭載する。(2020/2/24)

5G対応の「Xperia 1 II」登場 20コマ/秒の高速撮影が可能、イヤフォンジャック復活も
ソニーモバイルがXperiaシリーズの新モデル「Xperia 1 II」を発表。2020年春以降、日本を含む世界各国で発売される予定。5G通信に対応し、カメラも強化。イヤフォンジャックやワイヤレス充電が復活した。(2020/2/24)

石野純也のMobile Eye:
KDDIが「かえトクプログラム」を提供する狙い ドコモ、ソフトバンクと比べて端末は安くなる?
KDDIが、新しいスマートフォンの販売方式となる「かえトクプログラム」を開始した。あらかじめ端末ごとに残価が設定されているのが、従来の「アップグレードプログラム」との違い。その特徴や他社との違いを解説するともに、導入の狙いを解説していきたい。(2020/2/22)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。