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「AMD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AMD」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

頭脳放談:
第236回 Intel vs. AMDの主戦場はどこになる? CES 2020から考察してみる
年始早々に開催されたエレクトロニクスの見本市「CES 2020」で、IntelとAMDが発表した内容を見てみよう。依然としてCPUの供給不足問題が解決しないIntelと、Ryzenが好調なAMDと少々対極的な構図となっている。両社の次の一手を考察してみる。(2020/1/27)

最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5600 XT」搭載カードが各社から
AMD製の最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5600 XT」を搭載したグラフィックスカードが各社から一斉に発表されている。(2020/1/23)

CES 2020:
CPUとGPUの両方でライバルを“圧倒” AMDが新型「Ryzen」「Radeon」をアピール
「Ryzen」を始めとするCPUと、GPU「Radeon」の両方を開発しているAMD。CPUにはIntel、GPUにはNVIDIAという“きょうごう”がいるが、CES 2020の基調講演において、その両方で性能優位であることをアピールした。(2020/1/10)

CES 2020:
全機能をサポートするミドルレンジGPU 「Radeon RX 5600」シリーズの実力は?
AMDが、Radeon 5000シリーズのミドルレンジ向けGPUの新製品を4つ発表した。「CES 2020」の基調講演では、デスクトップPC向けの「Radeon RX 5700 XT」に焦点を当てた説明が行われた。その実力は、いかに?(2020/1/9)

8コア16スレッドで競合製品を抜き去る! Zen 2に移行した第3世代「Ryzen Mobile」の実力
AMDが「Zen 2」アーキテクチャを適用した第3世代Ryzen Mobileを発表した。その実力はいかほどのものなのか。同社のリサ・スーCEOが「CES 2020」の基調講演で語った。(2020/1/8)

AMD、1080pゲーミングに適した「Radeon RX 5600」シリーズを発表
米AMDは、“1080pゲーマー向け”をうたった最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5600」シリーズの発表を行った。(2020/1/7)

AMD、薄型デバイス向けの新モバイルプロセッサ「AMD Ryzen 4000」シリーズを発表
米AMDは、最大8コア16スレッド動作を実現するモバイルプロセッサ「AMD Ryzen 4000」シリーズの発表を行った。(2020/1/7)

2019年のアキバまとめ前編:
ジャイアントキリングが起きた2019年――アキバの1年を振り返る【前編】
2019年は、自作PCのプラットフォームにおいて長らく絶対的な王者として君臨していたIntelをAMDが追い越した1年だった。主流の交代劇は、第3世代Ryzenが登場する少し前から起きている。振り返っていこう。(2019/12/30)

制震:
AIを用いてAMDによる制震を最適化、大林組らが新手法を開発
搭載された重りを能動的に動かすことで対象構造物の振動を低減する装置「アクティブ・マスダンパー(AMD)」を効果的に機能させる新手法が誕生した。大林組とLaboro.AIが共同で開発したAIを用いた手法がそれだ。地震による建物の揺れを効率的に抑えられるテクノロジーとして業界で関心を集めている。(2019/12/25)

デル、Ryzen Mobileを搭載したエントリー14型モバイルノート
デルは、モバイル向けRyzenプロセッサを標準装備した14型ノートPC「New Inspiron 14 5000(5485/AMD Ryzen)」を発表した。(2019/12/18)

ミドルレンジGPU「Radeon RX 5500 XT」搭載カードが各社から
AMD製の最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5500 XT」を搭載するグラフィックスカードが各社から一斉に発表されている。(2019/12/13)

AMDが1080pゲーミングに最適化した「Radeon RX 5500 XT」を発表 2万円台前半から
AMDのミドルレンジGPUに新製品が登場。フルHDにおけるゲーミングに特化した性能にすることで価格を抑えている。【追記】(2019/12/12)

PR:“IntelとAMDの共演”で実現したスリムでパワフルなゲーミングノートPC「G-Tune P3」を徹底チェック
マウスコンピューターが、久しぶりにモバイルPC「G-Tune P3」を投入した。パワフルな性能を自在に持ち運べる秘密は何か。実機を徹底的にチェックしてみた。(2019/12/18)

AMDが「Radeon Software」最新版をリリース UIを一新し安定性も向上
AMDのGPU「Radeon」用のソフトウェアが最新版となった。グラフィックスドライバーの安定性を向上し、ゲーミングに便利な機能を追加・改善した。(2019/12/10)

古田雄介のアキバPick UP!:
32コア64スレッドの「Ryzen Threadripper 3970X」が店頭に並ぶもRyzen 9 3950Xは完売
「Core i9-10980XE」や「Ryzen 9 3950X」とともに、AMDのウルトラハイエンドCPU「Ryzen Threadripper 3970X/3960X」と対応マザーボードの販売も始まった。(2019/12/2)

第3世代Ryzenの最上位モデル:
ついに発売! 16コア32スレッド「Ryzen 9 3950X」の使い所を考える
間もなくAMDからRyzen 9 3950Xが販売開始される。メインストリーム向けのソケットに対応する製品でありながら、16コアというこれまで上位プラットフォームでしか利用できなかったコア数を手に入れられる製品だ。第3世代Ryzen発表時から予告されていたが、ようやく発売される。メインストリーム向け初となる、16コアCPUのパフォーマンスを調べてみよう。(2019/11/29)

エイサー、AMD製APUを採用した2in1設計の11.6型Chromebook
日本エイサーは、Chrome OSを搭載した11.6型2in1ノートPC「R721T-N14N」を発売する。(2019/11/28)

第3世代Threadripperの攻勢が続く:
AMDが64コア128スレッドの「Ryzen Threadripper 3990X」のリリースを予告
AMDが第3世代Ryzen Threadripperの詳細を公表、米国では11月25日から、日本では11月30日に3970Xと3960Xが発売される。また、最上位の3990Xを2020年に投入することを明らかにした。(2019/11/26)

AMD、Ryzen Threadripper 3960X/3970Xの発売日を確定 11月30日
AMDは、第3世代Ryzen ThreadripperとなるRyzen Threadripper 3960X/3970Xの発売日をアナウンスした。(2019/11/20)

AMDが倍率ロックフリーのAthlon 3000Gを11月23日に販売開始 国内価格は税別6980円
日本AMDが、エントリー向けAPU「Athlon 3000G」を11月23日午前11時より発売すると発表した。国内での税別価格は6980円となる。(2019/11/20)

AMD、Ryzen 9 3950Xの国内販売を11月30日に開始 国内価格は税別8万9800円
AMDは、第3世代Ryzenの最上位製品となるRyzen 9 3950Xの国内販売日をアナウンスした。(2019/11/18)

AMDとIntel合体の“Kaby Lake-G”搭載モバイルPC「G-Tune P3」を速攻チェック
マウスコンピューターが、AMD製GPU機能を内蔵する“Kaby Lake-G”搭載のモバイルPC「G-Tune P3」の販売を開始した。気になる概要を見ていこう。【訂正】(2019/11/15)

G-Tune、Radeon内蔵Core i7を採用した13.3型ゲーミングノートPC
マウスコンピューターは、AMD製GPU機能を内蔵する“Kaby Lake-G”世代のCore i7を搭載する13.3型ゲーミングノートPCを発表した。【訂正】(2019/11/14)

マウス、Ryzen 7搭載のミドルタワーゲーミングPC「G-Tune EN-A」
マウスコンピューターは、AMD X570チップセット搭載マザーボードを採用したミドルタワー型ゲーミングPC「G-Tune EN-A」を発表した。(2019/11/12)

日本での登場も近い?:
Ryzen 9 3950Xは749ドルで11月25日発売――第3世代ThreadripperはsTRX4に
AMDが、2019年秋のデスクトップCPUアップデートを発表した。発売が遅れていたRyzen 9 3950Xと、第3世代Ryzen Threadripperの情報をお届けする。(2019/11/7)

AMD、製品購入で最新ゲームがもらえるキャンペーンを実施中 12月31日まで
AMDは、同社製CPUまたはグラフィックスカード製品購入者を対象としたプレゼントキャンペーンを開始した。(2019/10/25)

エイサー、APU搭載の法人向けエントリー11.6型Chromebook
日本エイサーは、プロセッサとしてAMD製APUを採用する11.6型Chromebook「C721-N14N」を発表した。(2019/10/24)

Microsoft、ファームウェア防衛イニシアチブ「Secured-core PC」立ち上げ
Microsoftが、IntelやAMD、DellやHPと協力し、ファームウェア攻撃からPCを守る「Secured-core PC」イニシアチブを立ち上げた。対応PCが既にメーカーから発売されており、来年1月発売予定の「Surface Pro X」も対応する。(2019/10/22)

AMDがOEM向けのRyzen 9 3900などを投入――12コア24スレッドでTDP 65W
AMDが10月9日、第3世代Ryzenの新モデル「Ryzen 9 3900」と「Ryzen 5 3500X」を発表した。(2019/10/9)

Windowsフロントライン:
Surface Pro XとSurface Laptop 3にみる、MicrosoftがSnapdragonとAMDプロセッサを採用した理由
Microsoftが発表した新モデル「Surface Pro X」と「Surface Laptop 3」。それらに搭載されるプロセッサから、ぶれないMicrosoftのハードウェア思想を見ていく。(2019/10/8)

1080pゲーミングに最適な「Radeon RX 5500」シリーズ見参 搭載製品は順次登場
AMDが「RDNAアーキテクチャ」を採用する新GPUを発表。「Radeon RX 480」比でパフォーマンスを最大12%向上させつつ、消費電力を最大30%削減していることが特徴で、搭載製品は2019年第4四半期(10〜12月)から順次登場する予定だ。(2019/10/7)

ベンチマークで世界記録を更新:
PR:AMDの新サーバCPU「第2世代EPYC」の凄さとは、企業はどこまで生かせるか
AMDの新サーバCPU、「第2世代EPYC(エピック)」が、ユーザーからの熱い注目を集めている。CPU性能、コア密度、I/O性能、価格性能比など、分かりやすいメリットをもたらすからだ。だが、新CPUの恩恵をどこまで享受できるかどうかは、「何に載せるか」に大きく依存するという。具体的にはどういうことなのだろうか。日本AMDの中村正澄氏とDell Technologiesの岡野家和氏に話を聞いた。(2019/10/10)

「Surface Laptop 3」登場 15型モデルには初のAMDプロセッサ
MicrosoftのSurfaceブランドのラップトップ(クラムシェルノートPC)が第3世代に。13.5型と15型の2サイズ構成で、15型モデルには、Surfaceとしては初めてAMDプロセッサが搭載される。【追記】(2019/10/3)

TDP 65Wで最大12コア24スレッド:
AMDがビジネス向けのZen 2コア採用「Ryzen PRO 3000」を投入――「Zen+」コアのAPUも
AMDが9月30日(現地時間)、ビジネス向けデスクトップPCのCPU「Ryzen PRO 3000」シリーズとAPUを発表した。(2019/10/1)

AMDプロセッサ初搭載、その実力は? 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」を試す(後編)
レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」は、ThinkPad Tシリーズの薄型モデルとしては初めてAMDプロセッサを搭載する意欲作だ。レビューの後編では、各種ベンチマークテストを通してその性能をチェックする。(2019/9/26)

PR:AMD Ryzen PRO搭載 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」の魅力に迫る
何でもサクサク処理できて、持ち運びやすくて、お買い得なノートPCが欲しい――そんな人にお勧めなのが、レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」だ。この記事では、その魅力に迫る。(2019/9/17)

頭脳放談:
第232回 Intelの10nmプロセスの不思議、「10nm」はどこにある?
Intelが10nmプロセスによる量産製造を開始した。一方、AMDはすでにTSMCによる7nmプロセスで製造を行っている。「Intelは遅れているのではないか?」とも言われているが、実際のところはどうなのだろうか? プロセスの数字の秘密を解説する。(2019/9/20)

「全機種が新世代のシステムボード」:
PowerEdgeサーバで第2世代AMD EPYCに対応した新製品群が発表
デルとEMCジャパンは2019年9月19日、サーバ「Dell EMC PowerEdge」で、AMDの第2世代EPYCを搭載する新製品群を発表した。全機種が新世代のシステムボードを採用している。(2019/9/19)

ASRock、水冷対応のAMD X570チップセット採用ハイエンドマザー「X570 AQUA」 全世界999台限定
CFD販売は、ASRock製の水冷ハイエンドATXマザーボード「X570 AQUA」の取り扱いを開始する。(2019/9/13)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
Appleは訴えたのにAMDは見逃し、GLOBALFOUNDRIESによるTSMC提訴の背景
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2019年8月の業界動向の振り返りとして、GLOBALFOUNDRIESによるTSMCおよび顧客企業への訴訟とその背景を考察する。(2019/9/12)

AMDのトレーナーも参戦:
宮崎のデル組み立て教室史上初のAMDプロセッサ搭載モデル、無事に起動した?
2019年9月7日、デルテクノロジーズの宮崎カスタマセンターで毎年恒例のPC組み立て教室が開催された。12回目にして、初のAMDプロセッサ搭載モデルを利用することになった教室の模様をお届けする。(2019/9/9)

AMDプロセッサ初搭載、その実力は? 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」を試す(前編)
レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」は、ThinkPad Tシリーズの薄型モデルとしては初めてAMDプロセッサを搭載する意欲作だ。その実態はどうなのか、2回に分けてレビューする。今回は外観を含む主な特徴を紹介していく。(2019/8/28)

2020年には市場シェア10%獲得と予測:
AMDが新世代サーバCPUで攻勢、Google、Microsoftも採用
Hewlett-Packard Enterprise(HPE)は、AMDの第2世代のサーバプロセッサ「EPYC」(開発コードネーム、Rome)について、「現在3種類のRome搭載システムを販売しているが、1年以内に12種類に増やす計画だ」と述べている。(2019/8/22)

デル、APU搭載で税別3万円台からの11.6型2in1ノートなど2製品
デルは、AMD製APUを採用した11.6型2in1ノートPC「New Inspiron 11 3000 2-in-1(3195)」など2製品を発表した。(2019/8/20)

夏の自作特集:
第3世代Ryzenだけではない! AMD X570チップセットというアップグレードパスの魅力
第3世代Ryzen、NAVI世代のRadeon RX 5700シリーズが登場したことで、これで組んでみたい、あるいはアップグレードしたいと検討している方も多いだろう。今回、これら新世代CPU&GPUに対応した新チップセット「AMD X570」がリリースされている。ここではこのAMD X570チップセットの特徴や機能にフォーカスを当てる。(2019/8/16)

サードウェーブ、APU搭載のコンパクトデスクトップPC「mini Regulus」
サードウェーブは、AMD製APUを標準搭載したコンパクトデスクトップPC「mini Regulus」シリーズの販売を開始した。(2019/8/2)

日本のベンチャー、クラウドレンダリングサービスをスタート SIGGRAPHでお披露目
AMDのRadeon ProRenderに対応したレンダーファームを米SIGGRAPHでデモしている。(2019/8/1)

頭脳放談:
第230回 AMD Ryzenが高コストパフォーマンスを実現した3つの理由
久しぶりにAMDのCPUに注目が集まっている。第3世代のAMD Ryzenが性能の高い上に、価格がリーズナブルであると、特に自作PCユーザーに人気だ。AMD Ryzenが高コストパフォーマンスを実現できた理由を考えてみた。(2019/7/22)

スパコン市場とプロセッサ【前編】
Intel、AMDではなく「Arm」がスパコン用プロセッサで勢力を伸ばす理由
スーパーコンピュータ用のプロセッサの主流はIntelとAMDだが、これにArmが食い込もうとしている。存在感を高める中国企業の出方次第で、この市場の形勢は一気に変わる可能性がある。(2019/7/22)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
SamsungがAMDからGPU IPをライセンス取得したワケ
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2019年6月の業界動向の振り返りとして、SamsungがAMDからGPU IPをライセンスを取得した件を紹介する。(2019/7/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。