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「AMD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AMD」に関する情報が集まったページです。

古田雄介のアキバPick UP!:
AMD B550搭載マザー、「Steel Legend」シリーズが抜きん出て売れる
AMD B550チップセットを搭載したマザーボードが多数出回り、AMD陣営がシェア争いを安定優位で進めている。その中でも「B550 Steel Legend」と「B550M Steel Legend」が目立って売れていると方々で聞く。(2020/6/30)

TSUKUMO、Ryzen Threadripper搭載モデルも用意したデジタルクリエイター向けPC計4モデル
Project Whiteは、AMD製プロセッサを搭載したデジタルクリエイター向けデスクトップPC計4モデルを発表した。(2020/6/26)

古田雄介のアキバPick UP!:
「AMD7〜8割」からのB550搭載マザーが相次いで登場!
Socket AM4に対応するAMDの新チップセット「AMD B550」を搭載したマザーボードが、週末に一斉に売り出された。既に主流となっているAMDプラットフォームの人気を後押しすると期待されている。(2020/6/23)

Apple Store、16インチMacBook Proの“究極”モデルはRadeon Pro 5600Mに “旧究極”は値下げ
Apple Storeは、MacBook Pro (16-inch, 2019)のUltimateモデルにAMD Radeon Pro 5600M(8GB HBM2)モデルを追加販売開始した。(2020/6/19)

PR:「業務用PCの選定基準」についてのアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から導入検証機として抽選で1名様にLenovo ThinkPad X13(AMD Ryzen PRO 4000シリーズ搭載)、5名様にAmazonギフト券(7000円分)をプレゼント。(2020/6/17)

AMD、ブースト周波数を引き上げた「Ryzen 3000XT」シリーズを発表
米AMDは、第3世代AMD Ryzenファミリーの新モデル「Ryzen 3000XT」シリーズの発表を行った。(2020/6/17)

デル、個人向け14型スタンダードノート「Inspiron 14 5000」新モデルなど2製品 AMDモデルも用意
デルは、個人向け14型/15.6型スタンダードノートPC「Inspiron 14 5000」「Inspiron 15 5000」新モデルの販売を開始した。(2020/6/16)

サイコム、Ryzen 7/9搭載PCを5000円引きする「AMD初夏のキャンペーン」
サイコムは、Ryzen 7/9搭載BTOデスクトップPCを値引きする「AMD初夏のキャンペーン」を開始した。(2020/6/8)

8コア16スレッドの新星:
Ryzen Mobile 4000シリーズ搭載PC「ROG Zephyrus G14」でゲームをやりこんで分かったこと
ASUS JAPANの14型ゲーミングノートPCに、AMDの新モバイルプロセッサ「AMD Ryzen 4000」シリーズを搭載した「ROG Zephyrus G14」が登場した。ユニークな機能を備えた本シリーズの最上位モデルをチェックする。(2020/5/27)

「業務用PCの選定基準」についてのアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から導入検証機として抽選で1名様にLenovo ThinkPad X13(AMD Ryzen PRO 4000シリーズ搭載)、5名様にAmazonギフト券(7000円分)をプレゼント。(2020/5/27)

湯之上隆のナノフォーカス(25):
プロセッサ市場の下剋上なるか? Intelを追うAMDを躍進させた2人の立役者
プロセッサ市場では、ある異変が起きている。Intelが長年トップに君臨しているこの市場で、AMDがシェアを急速に拡大しているのだ。今回は、AMDの躍進の背景にいる2人の立役者に焦点を当てよう。(2020/5/15)

AMDがプロ向けGPU「Radeon Pro VII」を発表 デザインシミュレーション、4K/8K動画編集や高機能計算を想定
AMDが、プロ向けGPU「Radeon Pro」の新モデルを発売する。デザインシミュレーション、4K/8K動画や高機能計算(HPC)の3用途での利用を想定しているという。合わせて、デバイスドライバーやレンダリングエンジンも更新される。(2020/5/13)

競合ファウンドリーの追随許さず:
TSMCの2021年見通しは好調、AMDのシェア拡大で
米国の投資会社であるWedbush Securitiesでシニアバイスプレジデントを務めるMatt Bryson氏は、「TSMCは2021年に、堅調な回復を遂げていくと予測される。その背景には、AMDなどのファブレスメーカーが現在、Intelから市場シェアを奪い取っているということがある」と述べる。(2020/5/12)

同じ「4コア8スレッド」でも中身が違う? AMDが説明する「第3世代Ryzen 3」の秘密
AMDが、5月23日(日本時間)に発売するメインストリームデスクトップPC向けRyzenプロセッサとそれに対応する新型チップセットに関する説明会を開催した。この記事では、その内容を簡単に説明する。(2020/5/7)

恐るべき「Ryzen 9 4900HS」のポテンシャル ASUS「ROG ZEPHYRUS G14(GA401I)」を試す
新型コロナウイルス(COVID-19)の影に隠れているが、3月中旬にAMDから発表された「Ryzen Mobile 4000シリーズ」は、ノートPCの勢力図を大きく変えるポテンシャルを持つ、注目すべき存在だ。この記事では、ASUSのゲーミングノートPC「ROG ZEPHYRUS G14(GA401I)」を通して「Ryzen 9 4900HS」の実力をチェックする。(2020/5/7)

メインストリームデスクトップ向け「Ryzen 3 3100」「Ryzen 3 3300X」が5月に登場 新チップセット「AMD B550」も6月に
AMDの「第3世代Ryzenプロセッサ」に、メインストリームデスクトップPC向け製品が追加される。合わせて、同ターゲットに向けた新しいチップセット「AMD B550」も発表された。(2020/4/21)

GPU仮想化は何に役立つのか【後編】
Intel、NVIDIA、AMDの「GPU仮想化」技術を比較 それぞれの特徴とは
主要なGPUベンダーが提供している「GPU仮想化」技術。IntelやNVIDIA、AMDなど、ベンダーごとのGPU仮想化技術の特徴と、「vSphere」環境で仮想GPUを利用する方法を説明する。(2020/4/21)

サイコム、ゲーミングPCの新シリーズ「G-Master Axilus」を投入 限定200台を4月3日から販売
サイコムはゲーミングPC「G-Master」の新シリーズ「Axilus」を追加、IntelモデルとAMDモデルを各100台ずつ合計200台を4月3日から販売する。送料は無料で、売上の5%が赤い羽根福祉基金に寄付される。(2020/4/3)

古田雄介のアキバPick UP!:
「100万円コースですね」――Ryzen TR向けROGマザーのウルトラハイエンドモデルが登場!
オーバークロック時の安定性が増したマザーボード「ROG Zenith II Extreme Alpha」が店頭デビュー。AMD製CPUは一部を除いて供給状況が上向いており、最強マシンを組むための物流的なハードルは上がっていないという。予算面は別だけど。(2020/3/30)

「業務用PCの選定基準」についてのアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から導入検証機として抽選で1名様にAMD搭載ノートPC ThinkPad X395、1名様にAMD搭載ノートPC ThinkPad T495s、10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2020/3/25)

頭脳放談:
第238回 AMDが狙うデータセンター市場は前門のIntel、後門のAmazon?
Ryzenで人気急上昇中のAMD。次はデータセンター市場を狙っているようだ。前に立ちはだかるのは当然ながらIntelである。安心してはいられない、後ろからも迫ってくる企業が……。(2020/3/23)

ソニー、「PlayStation 5」のスペック発表 カスタムSSDは825GBだが超高速で拡張可能
年内発売予定のソニーのゲーム端末「PlayStation 5」のハードウェアスペックが発表された。次期Xbox同様、ストレージはSSDになり、CPUはAMDのZen 2、GPUはRDNA 2、メモリは16GB。SSDはカスタム仕様で、瞬時にゲームの世界に入れるとしている。(2020/3/19)

Zen 2+Vega(7nmプロセス)=第3世代Ryzen Mobile
AMDが、第3世代Ryzenプロセッサの追加ラインアップの発表に合わせて、同プロセッサのアーキテクチャ(設計)の概略を公開した。(2020/3/17)

サイコム、Ryzen 7/9搭載PCを1万円引きで提供する「AMD 春のキャンペーン」
サイコムは、Ryzen 7/9搭載BTOデスクトップPCを1万円引きで提供する「AMD 春のキャンペーン」を開始した。(2020/3/17)

AMDが「Ryzen 9 4900H/HS」を発表 ゲーミングとクリエイティブ向けのフラグシップAPU
AMDが「第3世代Ryzen Mobileプロセッサ」の新製品として、ゲーミングやクリエイティブ用途向けの最上位APU(CPU+GPU)を投入する。薄型軽量モデル向けの省電力モデルも用意されている。(2020/3/17)

Microsoft、次期Xbox「Series X」のスペックを発表 1TBのSSD搭載
Microsoftが今年のホリデーシーズンに発売する「Xbox Series X」のスペックを発表した。AMDの「Zen 2」および「RDNA 2」採用の独自設計のSoC、16GBのメモリ、1TBのSSDを搭載し、「DirectX Raytracing」や複数のゲームを切り替えてプレイできる「Quick Resume」機能が利用できる。(2020/3/16)

CHUWI、AMD A9-9820とRadeon R7 350を搭載したミニデスクトップPC「AeroBox」
CHUWI INNOVATIONは、8コアCPUのAMD A9-9820を標準搭載したオフィス向けミニPC「AeroBox」を発表した。(2020/3/13)

HPEと共同開発:
“世界最速”スパコン「El Capitan」、AMDチップを採用へ
AMD(Advanced Micro Devices)は、高性能コンピューティング(HPC)で同社最大の成功を収めた。2023年に運用が開始される世界最速クラスのスーパーコンピュータ(スパコン)「El Capitan」に同社のCPUとGPUの両方が採用されたのだ。(2020/3/11)

AMDがZen 4までのロードマップ公開 次世代GPUアーキテクチャ「RDNA 2」でハードウェアレイトレに対応
米AMDが3月5日、投資家向けの「AMD Financial Analyst Day 2020」で2020年以降に向けた事業計画を説明。今後のCPUやGPUのロードマップを更新した。(2020/3/9)

プロセッサの勢力図再検討【後編】
EPYCで復活したAMD、魅力を増すIBMのPOWER
Intelよりも低コストを実現したEPYC。魅力的なアーキテクチャで存在感を示すPOWER。AMDとIBMの動向とともに、CPUを取り巻く市場の変化を解説する。(2020/3/9)

FAニュース:
設備機械による振動トラブルを解決する新型アクティブ制振装置を開発
ヤクモは、工場設備機械による振動トラブルを解決する新型アクティブ制振装置「YAMD-0600」を開発した。これまでの10分の1のサイズで従来品の同等以上の振動抑制効果を発揮し、作業員に快適な作業空間を提供する。(2020/3/6)

プロセッサの勢力図再検討【後編】:
EPYCで復活したAMD、魅力を増すIBMのPOWER
Intelよりも低コストを実現したEPYC。魅力的なアーキテクチャで存在感を示すPOWER。AMDとIBMの動向とともに、CPUを取り巻く市場の変化を解説する。(2020/3/4)

古田雄介のアキバPick UP!:
1.6万円で6コアのRyzenがついに登場!――早くも人気に
AMDno「Ryzen 5」に1万6000円前後の高コスパモデル「3500」が加わり、ショップで話題となっている。また、IPSパネルで240Hz動作の27インチモニターも登場した。いろいろあるけれど、新製品も粒ぞろいだ。(2020/2/25)

「業務用PCの選定基準」についてのアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から導入検証機として抽選で1名様にAMD搭載ノートPC ThinkPad X395、1名様にAMD搭載ノートPC ThinkPad T495s、10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2020/2/21)

AMDのRadeon 3兄弟で「モンハン:アイスボーン」はどこまで楽しめる?
人気ゲームタイトル「モンスターハンター:ワールド」に大型拡張コンテンツ「アイスボーン」が加わった。AMDの新グラフィックスカード3兄弟でどこまで楽しめるのか、細かくチェックした。(2020/2/14)

AMD、Ryzen Threadripper 3990Xの国内価格を告知 税別44万9800円
AMDは、このほど販売開始が予告されている64コア搭載の最新CPU「Ryzen Threadripper 3990X」の国内販売情報をアナウンスした。(2020/2/7)

世界初の「64コアx86」の実力は? AMDが「Ryzen Threadripper 3990X」のパフォーマンスをアピール
AMDのクライアント向けCPUの最高峰「Ryzen Threadripper 3990X」が、日本を含む世界でいよいよ発売される。それに合わせて、同社が同CPUの技術的な説明を行った。(2020/2/7)

ゲームよりもクリエイター向き? 夢が広がる「第3世代 Ryzen Threadripper」の実力
優れたパフォーマンスから2019年のベストセラーCPUとなった、AMDの第3世代Ryzen。それと同じZen2アーキテクチャで構築されたエンスージアスト向けCPUが、第3世代Ryzen Threadripperだ。その実力はいかほどのものか、試してみよう。(2020/2/7)

頭脳放談:
第236回 Intel vs. AMDの主戦場はどこになる? CES 2020から考察してみる
年始早々に開催されたエレクトロニクスの見本市「CES 2020」で、IntelとAMDが発表した内容を見てみよう。依然としてCPUの供給不足問題が解決しないIntelと、Ryzenが好調なAMDと少々対極的な構図となっている。両社の次の一手を考察してみる。(2020/1/27)

最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5600 XT」搭載カードが各社から
AMD製の最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5600 XT」を搭載したグラフィックスカードが各社から一斉に発表されている。(2020/1/23)

CES 2020:
CPUとGPUの両方でライバルを“圧倒” AMDが新型「Ryzen」「Radeon」をアピール
「Ryzen」を始めとするCPUと、GPU「Radeon」の両方を開発しているAMD。CPUにはIntel、GPUにはNVIDIAという“きょうごう”がいるが、CES 2020の基調講演において、その両方で性能優位であることをアピールした。(2020/1/10)

CES 2020:
全機能をサポートするミドルレンジGPU 「Radeon RX 5600」シリーズの実力は?
AMDが、Radeon 5000シリーズのミドルレンジ向けGPUの新製品を4つ発表した。「CES 2020」の基調講演では、デスクトップPC向けの「Radeon RX 5700 XT」に焦点を当てた説明が行われた。その実力は、いかに?(2020/1/9)

8コア16スレッドで競合製品を抜き去る! Zen 2に移行した第3世代「Ryzen Mobile」の実力
AMDが「Zen 2」アーキテクチャを適用した第3世代Ryzen Mobileを発表した。その実力はいかほどのものなのか。同社のリサ・スーCEOが「CES 2020」の基調講演で語った。(2020/1/8)

AMD、1080pゲーミングに適した「Radeon RX 5600」シリーズを発表
米AMDは、“1080pゲーマー向け”をうたった最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5600」シリーズの発表を行った。(2020/1/7)

AMD、薄型デバイス向けの新モバイルプロセッサ「AMD Ryzen 4000」シリーズを発表
米AMDは、最大8コア16スレッド動作を実現するモバイルプロセッサ「AMD Ryzen 4000」シリーズの発表を行った。(2020/1/7)

2019年のアキバまとめ前編:
ジャイアントキリングが起きた2019年――アキバの1年を振り返る【前編】
2019年は、自作PCのプラットフォームにおいて長らく絶対的な王者として君臨していたIntelをAMDが追い越した1年だった。主流の交代劇は、第3世代Ryzenが登場する少し前から起きている。振り返っていこう。(2019/12/30)

制震:
AIを用いてAMDによる制震を最適化、大林組らが新手法を開発
搭載された重りを能動的に動かすことで対象構造物の振動を低減する装置「アクティブ・マスダンパー(AMD)」を効果的に機能させる新手法が誕生した。大林組とLaboro.AIが共同で開発したAIを用いた手法がそれだ。地震による建物の揺れを効率的に抑えられるテクノロジーとして業界で関心を集めている。(2019/12/25)

デル、Ryzen Mobileを搭載したエントリー14型モバイルノート
デルは、モバイル向けRyzenプロセッサを標準装備した14型ノートPC「New Inspiron 14 5000(5485/AMD Ryzen)」を発表した。(2019/12/18)

ミドルレンジGPU「Radeon RX 5500 XT」搭載カードが各社から
AMD製の最新ミドルレンジGPU「Radeon RX 5500 XT」を搭載するグラフィックスカードが各社から一斉に発表されている。(2019/12/13)

AMDが1080pゲーミングに最適化した「Radeon RX 5500 XT」を発表 2万円台前半から
AMDのミドルレンジGPUに新製品が登場。フルHDにおけるゲーミングに特化した性能にすることで価格を抑えている。【追記】(2019/12/12)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。