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「オリンパス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

オリンパス、映像事業の譲渡完了 開発や販売も八王子本社に集約
オリンパスは1月4日、国内投資ファンドの日本産業パートナーズに映像事業を譲渡する手続きを1月1日付で完了したと発表した。(2021/1/5)

2021年に募集開始:
オリンパスが950人の退職者を募集 成長のため「社外転進支援制度」を実施
オリンパスが950人の退職者を募集する。社外で自らの力を発揮したいと考える社員を支援する。(2020/12/19)

オリンパス、希望退職950人募集
オリンパスは、退職希望者を募る「社外転身支援制度」を、同社とグループ会社で実施すると発表した。募集人数は950人程度。(2020/12/18)

製造マネジメント インタビュー:
オリンパスの新たなセキュリティ組織はなぜ“顧客中心”を掲げているのか
日立製作所が、2020年11月8〜6日に開催したオンラインイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2020 TOKYO ONLINE」に、医療機器大手のオリンパスが登壇。同社 執行役員 CISO(最高情報セキュリティ責任者)の北村正仁氏が、2019年4月に発足した新たなセキュリティ組織の体制やPSIRT構築などについて説明した。(2020/11/26)

オリンパス最上位機「OM-D E-M1X」突然の大幅値下げ、約19万円に 「うれしいけど心配」の声
オリンパスは昨年2月に発売したミラーレス一眼カメラ「OM-D E-M1X」の直販サイト価格を半額近くに値下げ。ネットでは「これなら買えるかも」と歓迎される一方、「うれしいけど心配」と、事業の行く末を不安視する声も。(2020/11/20)

組み込み開発ニュース:
医療機器で存在感高めるザイリンクス、オリンパスや「da Vinci」も採用
ザイリンクスは、医療機器分野における同社製品の採用状況について説明した。画像診断機器におけるAIの採用が広がるとともに、従来スタンドアロンで用いられてきた医療機器がIoTとして通信接続されるようになることで、ArmのアプリケーションプロセッサとFPGAのファブリックを併せ持つ同社製品の採用が拡大しているという。(2020/11/13)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ガチで楽しめる入門機「E-M10 Mark IV」  廉価モデルだが手ブレ補正は強力
オリンパスのOM-Dシリーズ入門機「E-M10 Mark IV」が妙に可愛い。ちょっとゴツッとして頭が三角にとんがったボディだが、かなり小ぶりでバッテリー込みで383gと軽い。(2020/10/27)

医療機器ニュース:
AIによる診断支援アプリを搭載した内視鏡CADプラットフォームを発売
オリンパスは、大腸内視鏡用のAI診断支援アプリケーションを搭載した内視鏡CADプラットフォーム「ENDO-AID」を発売すると発表した。ポリープやがんなどの病変になり得る箇所を自動で検出し、内視鏡検査の品質向上に寄与する。(2020/10/26)

AIがルート・ダイヤを自動生成する通勤バス登場 社員の要望に合わせて運行 経路は1万通り
AIがルート・ダイヤを自動生成する通勤バスが登場。会津オリンパス(福島県会津若松市)が導入する。従業員が専用アプリに、希望する配車時間・乗車場所・目的地を入力すると、AIが最適な経路を算出。その通りに運行し、通勤を効率化する。(2020/10/22)

オリンパスの映像新会社は「OMデジタルソリューションズ」 来年1月、投資ファンドに譲渡
オリンパスは、映像事業の譲渡に関して、投資ファンドと正式に契約を交わしたと発表した。新会社「OMデジタルソリューションズ」で事業を引き継ぎ、同社代表には、オリンパスの映像担当役員・杉本繁実氏が就く。(2020/10/1)

オリンパス、OM-DをWebカメラにするソフトをMacにも対応
キヤノン、富士フイルムに続き、オリンパスがMacに対応。(2020/8/27)

コロナ禍で好対照:
「カメラ事業売却」の衝撃 業務提携中のオリンパスとソニー、祖業を巡る両社の分岐点とは?
カメラ映像事業の売却を発表したオリンパス。好対照なのが、業務提携関係にあるソニーだ。コロナ対応を巡る両社の分岐点とは?(2020/8/7)

カメラ事業売却のオリンパス、「OM-D」をWebカメラ化するソフト公開 最後までニーズに応える姿勢
オリンパスが自社カメラをWebカメラ化するWindows 10向けソフトウェアを公開した。(2020/7/3)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
どうなるオリンパスのカメラ事業 「PEN」「OM-D」の技術と強み
6月24日、オリンパスが映像事業を切り離してファンドに譲渡するというニュースが流れて業界が震撼した。しかし譲渡先が日本産業パートナーズということで、ほっとした人もいるんじゃないかと思う。(2020/7/2)

製造マネジメントニュース:
オリンパスがカメラ事業を売却へ、スマートフォンに押され投資会社の下で再出発
オリンパスと日本産業パートナーズ(以下JIP)は2020年6月24日、オリンパスでデジタルカメラなどを扱う映像事業を分社化し、JIPが運営するファンドに譲渡することを発表した。今後は両社でデューデリジェンスやさらなる協議を経て2020年9月30日までに正式契約の締結を目指す。(2020/6/25)

オリンパス、赤字のカメラ事業を売却 OM-D、PEN、ZUIKOブランドは新会社が継承
オリンパスが、カメラの製造販売を行う映像事業を日本産業パートナーズに譲渡する。映像事業はスマートフォンの普及でカメラ市場が縮小する中赤字が続いていた。(2020/6/24)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月16日〜3月22日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」4週ぶりトップに
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」。2位はオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」とキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」の2機種となった。(2020/4/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月9日〜3月15日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が4週ぶり1位
トップはキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」。オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」は2位に後退。(2020/4/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月2日〜3月8日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「OM-D E-M1 Mark III」は1週でトップ10外に
トップはオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が2連勝。前回発売即8位に入ったオリンパスの新製品「OM-D E-M1 Mark III」はトップ10外に後退。(2020/3/30)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月24日〜3月1日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「OM-D E-M1 Mark III」が発売即ランクイン
トップはオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が3週ぶりに返り咲き。8位にはオリンパスの新製品「OM-D E-M1 Mark III」が発売即トップ10入り。(2020/3/27)

医療機器ニュース:
AIで大腸内視鏡画像を解析する、内視鏡画像診断支援ソフトウェアを発売
オリンパスは、大腸内視鏡画像をAIが解析し、内視鏡検査中にリアルタイムで病変が映っているかを推測する内視鏡画像診断支援ソフトウェア「EndoBRAIN-EYE」を2020年5月下旬に発売する。(2020/3/16)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月10日〜2月16日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が3週ぶりトップ
2連勝していたオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が2位に後退、入れ替わってキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」がトップに。(2020/3/1)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月3日〜2月9日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6100 ダブルズームレンズキット」が初登場
オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が2連勝、2019年10月発売のソニー「α6100 ダブルズームレンズキット」が初ランクイン。(2020/2/27)

星空をオートフォーカスで、オリンパスがミラーレス一眼「E-M1 Mark III」発表
オリンパスがプロフェッショナル向けのミラーレス一眼カメラ「OM-D E-M1 Mark III」を2月28日に発売する。天体のオートフォーカス撮影を可能にする新機能も搭載。(2020/2/12)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月27日〜2月2日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が5週ぶりに制す
オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が5週ぶりに1位となり、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」の連勝がストップ。(2020/2/18)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月20日〜1月26日):
デジタル一眼ランキング、またもソニー「α7 III ボディ」「α7 III ズームレンズキット」がそろってトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」4連勝。2位オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」。(2020/2/17)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月13日〜1月19日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400」が後退しオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」再浮上
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」3連勝。ソニー「α6400 ダブルズームキット」は5位に後退。(2020/2/15)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月9日〜12月15日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が初トップ
オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が初めてトップに。オリンパス機として11カ月ぶり。(2020/1/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
久しぶりのオールド一眼レフ風ミラーレス「E-M5 Mark III」、防塵防滴や強力な手ブレ補正は健在
オリンパスの「E-M5 Mark III」は、前モデルより軽くなり、カメラ性能はハイエンドモデル「E-M1 Mark II」の機能をかなり持ってきた製品だ。しかもフィルムカメラ時代の「OM-1」に大きさもデザインも一番似てるのである。(2020/1/11)

サービタイゼーション:
PR:オリンパスも挑むコト売り、鍵は“Listen to Your Product――製品に耳を傾けよ”
IoTやAIなどの登場によって大きな変革が起こっている製造業。大量にモノを作って売るモノ売り型のビジネスモデルに代わって注目されているのが、「サブスクリプション」や「リカーリング」と呼ばれるコト売り型の新しいビジネスモデルだ。製造業は、このコト売り型への移行をどうすれば実現できるのだろうか。(2019/12/24)

「現行価格での販売継続は困難」 オリンパスのカメラ交換レンズ、一部値上げへ
オリンパスはこのほど、一部の交換レンズを値上げすると発表した。約1割の値上げで、価格改定は2020年2月1日に行う。(2019/12/3)

医療機器ニュース:
精子の運動性を高精度かつリアルタイムに算出するAIを開発
オリンパスは、精子の運動性を高精度かつリアルタイムに算出することに成功した。1066個の精子画像をAIに学習させ、動画内の精子を感度99%、陽性的中率92%という高い精度で認識し、その運動性能を算出できた。(2019/11/22)

「運動性が高い精子」を選出するAI、オリンパスと慈恵医大が開発 1000体の精子画像を学習、体外受精に応用へ
オリンパスと東京慈恵会医科大学が、精子の運動性を算出できるAIを開発したと発表。体外受精の一種「顕微授精」の精度と効率性を高める狙い。1066体の精子の画像を学習させたという。(2019/11/11)

医療機器ニュース:
内視鏡外科手術の均質化、安全性、効率性に貢献するシステムの開発開始
オリンパスは、内視鏡外科手術に関する熟練医師の暗黙知をAI解析によってデータ化し、安全で均質な手術に必要な情報を適切に提供する「情報支援内視鏡外科手術システム」を開発する。(2019/11/8)

製造マネジメントニュース:
「2019年度 GOOD FACTORY賞」受賞企業を発表、オムロンなど
日本能率協会は、優良工場表彰制度「2019年度 GOOD FACTORY賞」の受賞企業として、オムロン、オリンパス、花王、コニカミノルタ、ダイキン工業、デンソー、東レの7社、7工場を発表した。(2019/9/12)

ソニー、オリンパス株をすべて売却 自社株買いに応募
ソニーは、オリンパスが行う自己株買いに、保有するオリンパスの株すべてを応募する。株式売却後も、オリンパスとの業務提携・協力関係は維持していく。(2019/8/30)

MONOist IoT Forum 福岡2019(後編):
デジタル変革で何ができるか、医療現場の革新を目指すオリンパスのビジョンと苦労
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは福岡市内でセミナー「MONOist IoT Forum 福岡」を開催。後編では特別講演のオリンパス カスタマーソリューション開発 グローバル ヴァイスプレジデントである相澤光俊氏による「顧客価値向上を実現するオリンパスのICT-AIプラットフォーム」、経済産業省 製造産業局 ものづくり政策審議室 課長補佐である住田光世氏による「2019年版ものづくり白書の概要」などについてお伝えする。(2019/7/16)

医療機器ニュース:
内視鏡検査に関わる医療情報をクラウド上で管理するオンラインサービス
オリンパスは、医療情報の管理やデータ分析などの内視鏡検査に関わる業務の効率化を支援するオンラインサービス「Vivoly」を発売する。病院内のインターネット端末を介して、クラウド基盤上のコンテンツを提供する。(2019/6/19)

医療機器ニュース:
電動回転で目的部位まで効率的に到達する、小腸内視鏡システムを発売
オリンパスは、電動回転で小腸を手繰り寄せながら目的部位に到達する、小腸内視鏡システム「PowerSpiral」を発表した。内視鏡に装着したフィン付きのオーバーチューブが電動回転することで、長い小腸を連続的に手繰り寄せることができる。(2019/4/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月11日〜3月17日):
デジタル一眼ランキング、初めてトップ3が全てミラーレス一眼に
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は7連勝、2位ソニー「α6400 ダブルズームキット」、3位オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/4/15)

医療機器ニュース:
内視鏡検査でのAI診断を効率化するオープンプラットフォームを開発
オリンパスは、同社の消化器内視鏡システムに接続するだけで、複数のコンピュータ支援診断アプリケーションを切り替えて使用できる「CADオープンプラットフォーム」を開発したと発表した。内視鏡検査でのAI診断の効率化に貢献する。(2019/4/2)

医療機器ニュース:
内視鏡画像のAI向け教師データを効率的に作成するソフトウェアを開発
オリンパスは、腹腔鏡下胆嚢摘出術の内視鏡画像のAI向け教師データを効率的に作成するソフトウェアを開発した。このソフトウェアで作成した教師データをAIに学習させ、手術時に目印となる臓器・血管のランドマーク表示に成功した。(2019/3/25)

製造業IoT:
オリンパスの「ICT-AIプラットフォーム構想」、医療と産業の両分野で展開
オリンパスは2019年3月13日、東京都内で会見を開き、同社が事業を展開する医療、ライフサイエンス、産業分野に向けて「ICT-AIプラットフォーム構想」を立ち上げたと発表した。(2019/3/14)

医療機器ニュース:
AI解析により内視鏡画像診断を支援するソフトウェア
オリンパスは、AIを搭載した内視鏡画像診断支援ソフトウェア「EndoBRAIN」を発表した。超拡大内視鏡で撮影された大腸内視鏡画像をAIが解析し、腫瘍あるいは非腫瘍の可能性などの診断結果を、数値でリアルタイムに表示する。(2019/3/13)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月11日〜2月17日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α6400 ダブルズームキット」が初登場
ソニー「α6400」がフライングで初登場。1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で3連勝、2位も3週続いてオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/3/12)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
タフな環境でタフな仕事をする人のカメラ「OM-D E-M1X」 でかいけど手ブレ補正は超強力
なんともデカいミラーレス一眼の登場である。いや、デカいだけなら他にもあるけど、マイクロフォーサーズ機では一番デカい。それがオリンパスの「OM-D E-M1X」だ。(2019/3/7)

製造ITニュース:
オリンパスがAI活用を加速、プラットフォームにAzureを採用
日本マイクロソフトは2019年3月1日、オリンパスの次世代製品やサービスを支えるAI(人工知能)プラットフォームに同社クラウド「Azure」が採用されたと発表した。(2019/3/4)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月4日〜2月10日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6300 パワーズームキット」が4週ぶりトップ10入り
1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で2連勝、2位はオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/3/8)

医療機器ニュース:
高い洗浄消毒性能と利便性に優れた内視鏡洗浄消毒装置を発売
オリンパスは、高い洗浄消毒性能に加え、使いやすさを追求した内視鏡洗浄消毒装置「OER-5」を発売した。従来品の基本仕様や性能を踏襲しつつ、ユーザビリティを高めた。(2019/2/27)

デジカメランキング(1月21日〜1月27日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が「EOS Kiss M」を抑え1年ぶり首位
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が2018年1月以来のトップ。キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」の連勝は25週で止まった。(2019/2/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。