フォーカルポイントは、ワイヤレス骨伝導ヘッドセット「Shokz OpenMeet2」を発売。オープンイヤー設計で圧迫感や疲労を軽減し、耳をふさがないため周囲の状況を常に把握できる。FOCAL POINT DIRECTの価格は3万4880円。(2026/07/30)
ファーウェイ・ジャパンは、イヤーカフ型イヤフォンのフラッグシップモデル「HUAWEI FreeClip 2 S」をクラウドファンディングサイト「Makuake」で先行販売。24時間限定で27%オフの2万3900円になるリターンなどを提供している。(2026/07/30)
Nothinは、7月20日まで「Nothingサマーセール」を開催。「Nothing Phone (3a)」をはじめイヤフォン、ヘッドフォン、スマートウォッチを最大40%で提供する。また、一部製品はAmazonプライムデーでもセール対象となる。(2026/07/08)
Nothingが7月7日、ワイヤレスイヤフォンの新製品「Ear (3a)」を発売した。価格は1万5800円。本体カラーでは新たにピンクを追加した。先代の「Ear (a)」から音質を向上させた他、イヤフォンをつまんで録音する新機能も搭載している。(2026/07/07)
ファーウェイ・ジャパンは、7月13日まで開催される「Amazonプライムデー」と先行セールに参加。スマートウォッチ「HUAWEI WATCH FIT 5」やイヤーカフ型イヤフォン「HUAWEI FreeClip 2」などを特別価格で販売する。(2026/07/07)
Nothingは、最新のワイヤレスイヤフォン「Ear (3a)」を日本時間7月7日午後7時30分に発表することを明らかにした。現在、公式サイトにて発表に関する通知の登録を受け付けている。見た目や音にこだわる同社からの新たなイヤフォン登場に期待できそうだ。(2026/06/30)
ワイヤレス全盛の今、有線イヤフォンが再注目されています。若者の間では「Y2Kファッション」のアイテムとして人気を集める一方、充電不要や遅延なしといった高い実用性も。(2026/06/30)
オウガ・ジャパンは、6月25日からイヤーカフ型ワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco Clip2 Open Earbuds」を順次発売。快適性と安定性を高めた設計で、充電ケース併用で最大40時間の音楽再生に対応する。(2026/06/18)
Xiaomi Japanは、ワイヤレスイヤフォン「REDMI Buds 8」を発売。最大50dBのスマートアクティブノイズキャンセリングを備え、11mmダイナミックドライバーも搭載する。6月22日まで5380円になる早割キャンペーンを実施する。(2026/06/09)
フォーカルポイントは、イヤーカフ型イヤフォン「Shokz OpenDots Air」を発売。オープンイヤーデザインとコンパクトなクリップオン形状を組み合わせ、音漏れも最小限に抑えられる。FOCAL POINT DIRECTの価格は1万9880円。(2026/06/04)
エレコムは6月2日、騒がしい環境でも対面のような快適な通話ができるBluetoothヘッドセット2モデルを発表した。カナル型の採用やノイズ低減マイクの搭載により、長時間の装着でも耳への負担を軽減しクリアな音声を届ける。マルチポイントにも対応しており、3280円から6月上旬に発売する。(2026/06/02)
エレコムはスマートフォンなどのUSB Type-Cポートに直接接続して使える有線イヤフォン計8アイテムを発表した。充電やペアリングの設定が不要であり、音声の遅延なく音楽やゲームを楽しめるのが特徴だ。密閉式のカナル型と開放式のインナーイヤー型の2タイプをラインアップして6月上旬に発売する。(2026/06/02)
ソニーの完全ワイヤレスイヤフォンWF-1000XM6がソニーストアなどで価格改定され3万9600円に値下げされた。世界最高クラスのノイズキャンセリング性能や自然な高音質を備えたフラグシップモデルが4万円を下回った。SNS上では絶好の買い時だと歓喜する声の一方で早期購入者から悲しみの声も上がっている。(2026/05/28)
MOONDROPは、ストリーミング音楽プレーヤーとしても利用できる「MIAD01 5G HiFiオーディオスマートフォン」を発売。高音質音声出力システムを搭載し、256GBストレージと最大2TBまでのmicroSDに対応する。(2026/05/22)
ファーウェイ・ジャパンは、完全ワイヤレスイヤフォンの最新モデル「HUAWEI FreeBuds Pro 5」を5月21日に発売した。デュアルドライバーによるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載し、前モデル比でノイズキャンセリング性能を約220%に向上している。市場想定価格は2万9480円からで、シリーズ初となる合成皮革を採用した特別モデルも用意する。(2026/05/21)
ソニーは完全ワイヤレスヘッドフォン「WF-1000XM6」専用のケースカバー「HAC-1000XM6C」を5月29日に発売すると発表した。素材には高品質な合成素材を採用し、手になじむ上質な風合いと高い耐久性を両立した。価格はオープン価格で、5月20日より全国のソニーストア直営店舗にて先行展示を開始している。(2026/05/20)
ソニーはワイヤレスヘッドフォンの新モデル「1000X THE COLLEXION」を2026年6月5日にオープン価格で発売する。2016年の初代モデル発売から10年目の節目を迎えた、1000Xシリーズの新しいコンセプトモデルとなる。10年間で培った音響技術や選び抜かれた上質な素材、快適性を1つに込めている。(2026/05/20)
Standard Productsで「ハイレゾ対応Type-Cイヤホン(ガンメタリック)」が販売されている。最大24bit/96kHzのハイレゾ再生に対応し、ケーブル長は約1.2mでセンターボタンで各種操作が行える。価格は770円。(2026/04/24)
ダイソーで販売されている1100円のシースルー型ワイヤレスイヤフォンは、流行のデザインと安さが魅力だ。音質には価格相応のノイズがあるものの、中高音域の聞こえはよく、タッチ操作など実用的な機能も備えている。防水非対応や品質の個体差には注意が必要だが、価格を優先するユーザーには有力な選択肢となるだろう。(2026/04/23)
EarFun Technologyは、オープン構造のクリップ型ワイヤレスイヤフォン「EarFun Clip 2」を発売。チタンコーティング振動板のダイナミックドライバーを搭載し、ハイレゾ再生もサポートする。価格は9990円。(2026/04/22)
ユー・エス・イーは、完全ワイヤレス構造を取り入れたオンイヤーヘッドフォン「Croiy」をクラウドファンディングで先行販売。ヘッドバンドにケーブルを通さない設計で、片耳/両耳など自由な使い方を可能としている。(2026/04/21)
Huaweiのワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds SE 4 ANC」がAmazonで販売されている。最大50dBのアクティブノイズキャンセリングに対応し、充電ケースと併用で約50時間の再生が可能だ。価格は5980円。(2026/04/17)
KDDIは、SIMフリースマートフォンブランド「au Flex Style」を提供開始。第1弾として「Nothing Phone (4a)」の予約と、AIスタイラスペンと専用ケースがセットになった「OPPO Find N6 限定BOX」の販売を実施する。(2026/04/15)
ソニーのワイヤレスイヤフォン「WF-C700N5」がAmazonで販売されている。本体やケースがコンパクトサイズで、ノイズキャンセリング機能や独自開発技術「DSEE」なども搭載する。価格は1万81円。(2026/04/15)
ソニーの有線イヤフォン「MDR-EX155」がAmazonで販売されている。9mmドライバーユニットや絡みにくいセレーションケーブル採用し、フィット感を向上したというハイブリットイヤーピースを取り入れている。価格は1345円。(2026/04/13)
愛用していたAirPods Pro 3の片耳を紛失し、Apple Storeでの有償交換を余儀なくされた実体験をつづる。AppleCare+の保証対象外となる紛失時の具体的な交換費用や、店舗での受け取り時に必須となるファームウェアの同期手順を詳しく解説。最後には、家の中で消えたイヤフォンが意外な場所で見つかった驚きの真相が明かされる。(2026/04/11)
Shokzの骨伝導イヤフォン「OpenRun Pro 2 Mini」がAmazonで販売されている。標準モデルよりもバンドが短いモデルで、1回の満充電で最大12時間の連続再生が可能だ。価格は2万7880円。(2026/04/11)
SoundPEATSのイヤーカフ型ワイヤレスイヤフォン「SOUNDPEATS Clip1」がAmazonで販売されている。あらゆる耳の形状に柔軟にフィットし、Dolby Audioや充電ケース併用で40時間の音楽再生に対応する。(2026/04/09)
Shokz Japanは、4月22日にShokz初のフォーカスモードを搭載したオープンイヤー型イヤフォン「OpenFit Pro」を発売。音響モデリングと独自アルゴリズムが耳の形状や装着位置に対応し、安定したノイズ抑制を実現するという。(2026/04/07)
UGREENがイヤーカフ型ワイヤレスイヤフォンを販売している。耳に挟んで取り付けるクリップ式で、外音を自然に取り込みつつアクセサリーのように使用可能。最大30時間の連続再生と急速充電に対応する。(2026/04/07)
AmazonでHuaweiが販売中のワイヤレスイヤフォン「FreeClip」を紹介。耳をふさがないイヤーカフ型のため、長時間の装着による外耳道への負担を低減できる。充電ケース込みで最大36時間の音楽再生が可能だ。(2026/04/05)
Xiaomi Japanは、4月6日まで開催中の「Amazon 新生活セール Final」へ参加。スマートフォン、タブレット、イヤフォンなどをセール価格で販売する。(2026/04/03)
AmazonでXiaomiが販売中のワイヤレスイヤフォン「REDMI Buds 8 Lite」を紹介。最大42dBのアクティブノイズキャンセリングに対応し、12.4mmのチタニウム製大型ドライバーも備える。充電ケース併用で最大36時間再生も可能だ。(2026/04/03)
AmazonでNothingが販売中のワイヤレスイヤフォン「Nothing Ear (a)」を紹介。最大45dBのアクティブノイズキャンセリングを搭載し、LDACコーデックに対応する。価格は通常1万2800円のところ9800円で販売中。(2026/04/01)
ライブリーライフは、耳をふさがない骨伝導ワイヤレスイヤフォンを発売。長時間利用でも耳への負担が少なくBluetooth6.0とAAC対応、最大約15時間の連続再生、IPX5防水性能、2台同時接続、ハンズフリー通話機能も備える。(2026/03/30)
Xiaomi Japanは、3月31日から創立16周年を祝う「Xiaomi Fan Festival」を開催。対象製品の最大36%オフセールを実施し、公式サイトでは購入特典の進呈や特別抽選なども行う。(2026/03/27)
SB C&Sは、次世代型AIイヤフォン「GLIDiC AI +u Buds」を「Makuake」で先行販売。会議や会話などの音声データを蓄積して「次回に向けた準備」や「伝え方の改善」などをアシストする。(2026/03/24)
Xiaomi Japanは、3月24日にワイヤレスイヤフォン「REDMI Buds 8 Active」を発売。14.2mmダイナミックドライバーやデュアルマイクAI通話ノイズリダクションを搭載し、通常2580円のところ、4月6日まで早割価格2180円で購入できる。(2026/03/24)
オーディオブランドのBeatsは、Nikeと初めて共同開発したイヤフォン「Powerbeats Pro 2 Nike Special Edition」を2026年3月20日に発売する。左右に両ブランドのロゴを配した独自設計に加え、心拍数モニタリングやノイズキャンセリング機能を搭載した。プロレベルの運動環境を支える。(2026/03/18)
ドン・キホーテは、耳掛けタイプの「完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホンtunewave」を発売。耳への負担を軽減し、音を聴きながら普段通りのコミュニケーションができる。音質はサウンドデザイナーが監修したという。(2026/03/17)
MAXWINを運営する昌騰は、オープンイヤー型イヤフォン「id-TA100-Plus」を販売開始。オープンイヤー構造とDSPノイズキャンセリング技術を融合し、ヘルメットに取り付けて安全な走行やナビを可能にするという。(2026/03/11)
NTTドコモは、ワイヤレスイヤフォン「MEES M4 Pro」を発売。装着したまま人の声が聞き取りやすくなる「トークアシスト」、最大音量を80dBに制限して負担を軽減する「最大音量制限」などの機能を備える。(2026/03/09)
キャンドゥで販売中の「高音質デュアルドライバーイヤホン」を紹介。2つスピーカーが左右それぞれ独立して音を出し、3.5mmステレオミニプラグで幅広いデバイスに対応する。価格は330円。(2026/02/27)
サムスン電子ジャパンが、Galaxyブランドの最新ワイヤレスイヤフォン2機種を国内で発売する。上位モデルは低音域を強化した他、首の動きで操作可能なヘッドジェスチャー機能を新たに搭載している。家電量販店や主要キャリアで販売される予定で、対象スマートフォンとの同時購入でポイント還元等の特典も用意する。(2026/02/26)
Xiaomi Japanは2026年2月24日、新型の完全ワイヤレスイヤフォン「REDMI Buds 8 Pro」を発売する。強力なノイズキャンセリング機能とトリプルドライバーを搭載した。価格は税込9980円だが、3月9日までは8980円の早割価格で購入できる。販路は直営のXiaomi StoreやAmazon、楽天市場など。(2026/02/24)
ゲオストアは、ゲオ限定で耳をふさがないワイヤレスイヤフォン2モデルを発売。軽量のイヤーカフ型と、安定感があるイヤーフック型で展開し、各2178円で提供する。(2026/02/19)
ソニーは最上位ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM6」を2月27日に発売する。「第6感、揺さぶる」を掲げ、微細かつ豊かな表現力により前モデル比でノイズの25%低減に成功した。音質の極致を目指した本作は、世界的なエンジニアとの協力により進化した静寂とリスニング体験を提供する。(2026/02/13)
ソニーは1月22日、耳をふさがないイヤカフ型の最新モデル「LinkBuds Clip」を発表した。周囲の音を聞きつつ音楽を楽しむ「ながら聴き」を追求し、高い装着性と音質、優れた通話性能を両立した。発売は2月6日で価格は3万円前後。(2026/01/22)
Xiaomiは、ワイヤレスイヤフォン「REDMI Buds 8 Lite」を発売。最大42dBの広帯域対応アクティブノイズキャンセリングを搭載し、充電ケース併用で最大36時間再生が可能。1月28日まで通常3280円が早割キャンペーンで2780円になる。(2026/01/15)
Nothing Technology Japanは、1月7日まで「Nothing 初売り2026」を開催。「CMF Phone 2 Pro」などが最大19%オフになる。ワイヤレスイヤフォンなどが対象の「Amazon スマイルSALE 初売り 2026」にも参加する。(2026/01/05)
ダイソーで販売中の「完全ワイヤレスイヤホン」を紹介する。くすみカラーのブルー、パープルで展開し、最大約16.5時間の連続再生やIPX4の防滴性能も備える。価格は1100円。(2025/12/25)
KDDIは、12月24日から2026年1月13日までauの「歳末&初売りセール」を開催。対象iPhone、Google Pixelシリーズが最大2万2000円割引、Google Pixel Buds Pro 2など対象ワイヤレスイヤフォンが最大8800円割引になる。(2025/12/24)
ダイソーで販売中の「完全ワイヤレスイヤホン2」を紹介する。充電ケースとの併用で最大約21時間の連続再生が可能で、タッチセンサーによる直感的な操作も可能だ。価格は1100円。(2025/12/23)
Hameeは、モバイルアクセサリーブランド「iFace」からマイク付き有線イヤフォンを発売。端子は3.5mmプラグとUSB Type-Cの2タイプから選択でき、iFace」のクリアケース「Reflection」と併用しやすい4カラーで展開する。(2025/12/22)
Nothing Technology Japanは、12月31日までウィンターセールを開催。スマートフォンやオーディオ製品などが最大40%オフになり「Phone (3a)」「Headphone (1)」も最大15%オフで提供する。(2025/12/18)
finalは、有線イヤフォン「S6000」を発売。クロム銅を切削したパーツで構成し、通常の装着方法と耳掛けタイプにも対応する円筒形デザインを採用している。シリコン製キャリーケースが付属し、価格は7万9800円。(2025/12/15)
ファーウェイ・ジャパンは、イヤーカフ式イヤフォン「HUAWEI FreeClip 2」をクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で先行受付開始。市場想定価格は2万7280円で、最大22%オフで購入できる。(2025/12/12)
BANG & OLUFSEN JAPANは、ワイヤレスイヤフォン「Beo Grace」を発売。シルバージュエリーのようなアルミニウム仕上げで、コンパクトボディーにANCや防水などの機能を搭載している。価格は18万3000円。(2025/12/10)
NTTソノリティが新ブランド「cocoe」を発表、聞こえづらさを抱える人に自然な音体験を届けることを目的に始動した。第1弾の耳をふさがない集音器「cocoe Ear」は12月23日発売、GREEN FUNDINGにて3万9600円となる。NTTの音響技術を武器に、これまで補聴器やイヤフォンに馴染めなかった層へ向け、新しい音のライフスタイルを提案する。(2025/12/03)
ファーウェイ・ジャパンは、オープンタイプのイヤーカフ型イヤフォン「HUAWEI FreeClip 2」をクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で先行販売する。(2025/12/03)
HUAWEIは、11月21日から12月1日まで開催の「Amazonブラックフライデー/先行セール」に参加。先行セールではスマートウォッチやワイヤレスイヤフォンを割引価格で提供している。(2025/11/21)
Appleが9月19日に発売した完全ワイヤレスイヤフォン「AirPods Pro 3」は、大きな進化を遂げた。アクティブノイズキャンセリングの性能が先代と比較して2倍になり、Appleのイヤフォンとしては初めて心拍数測定機能を搭載している。AirPods Pro 3が先代からどう進化したのか、比較して分かったことを中心にレビューする。(2025/10/27)
finalは、ワイヤレスイヤフォン「ZE300」を発売。片側4gのコンパクトサイズで音質と遮音性を両立したノイズキャンセリングの他、周囲の音を聞き取りやすくする「アンビエントモード」を搭載する。価格は5980円(税込み)。(2025/10/20)
ファーウェイ・ジャパンは、10月24日にワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 7i」を発売。最大55dBノイズキャンセリングや、空間オーディオを搭載する。価格は1万2980円(税込み)で、10月20日までに予約すると10%オフになる。(2025/10/06)
ファーウェイ・ジャパンは、10月10日まで開催される「Amazonプライム感謝祭」と先行セールに参加。イヤフォンやスマートウォッチなどを最大44%オフで提供する。(2025/10/06)
Xiaomiは、10月10日まで開催中の「Amazonプライム感謝祭/先行セール」に参加。コストパフォーマンスに優れたゲーミングスマホ「POCO X7 Pro」やコンパクトタブレット「Redmi Pad SE 8.7」などが対象となる。(2025/10/06)
Nothing Technology Japanは、オーバーイヤーヘッドフォン「CMF Headphone Pro」を発売。イヤークッションをカスタマイズ可能で、ユーザーに合わせたパーソナルサウンドプロファイルも作成できる。価格は1万5800円(税込み)。(2025/10/01)
Beatsは10月2日、新型ワイヤレスイヤフォン「Powerbeats Fit」を発売する。従来のBeats Fit Proを進化させた次世代モデルで、価格は3万2800円となる。Apple Store直営店やauオンラインショップなどの正規販売店で販売する。(2025/10/01)
Xiaomi Japanは9月26日、耳を完全にふさがないオープンイヤー型の新しいワイヤレスイヤフォン「Xiaomi OpenWear Stereo Pro」を発売した。周囲の音を自然に取り込みながら、高品質な音楽体験とクリアな通話を実現する製品として売り出す。市場想定価格は1万9980円(税込み)となっている。(2025/09/26)
ゲオストアは、ゲオ限定「ANC 完全ワイヤレスイヤホン カナル型」を発売。10mmダイナミックドライバーを搭載し、アクティブノイズキャンセリングやマルチポイントなど多様な機能を利用できる。価格は4378円(税込み)。(2025/09/25)
ソニーは9月24日、有線接続に対応した新しいイヤフォン「IER-EX15C」を発表した。市場想定価格は3200円前後となっている。近年、スマートフォンやPCなどのUSB Type-C対応機器が広がる中で、気軽に高音質を楽しめる有線イヤフォンとして、10月10日に発売する予定だ。(2025/09/25)
英Nothing Technologyは9月18日、新型の完全ワイヤレスイヤフォン「Nothing Ear (3)」を発表した。価格は2万5800円。予約は18日から受け付け、25日に発売する。(2025/09/19)
Appleは日本時間9月10日2時(現地時間9月9日10時)から開催したイベントで、新製品を一挙に発表した。「iPhone 17」「iPhone Air」「Apple Watch 11」など豊富なラインアップだ。新製品の特徴を簡単にまとめる。(2025/09/10)
Appleは9月10日(日本時間)、完全ワイヤレスイヤフォン「AirPods Pro 3」を発表した。前世代比で2倍のアクティブノイズキャンセリング(ANC)性能を実現し、ワークアウト時の心拍数測定機能を初めて搭載した。(2025/09/10)
AirPods 4に強力なライバルが登場した。サムスンの「Galaxy Buds3 FE」は同等帯でノイキャン機能を標準装備。Galaxy端末ユーザーなら通訳機能やシームレスな端末切り替えも体験できる。(2025/09/04)
Xiaomiは、9月4日まで開催される「AmazonスマイルSALE」へ参加。「Xiaomi POCO F7」「Redmi 14C」「Redmi Pad SE 8.7」「Xiaomi Watch S4」「Xiaomi Buds 5 Pro」など対象製品を40%以上の割引で提供する。(2025/09/01)
ファーウェイ・ジャパンは、ワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds SE 4 ANC」を発売。平均24dB、最大50dBのアクティブノイズキャンセリングに対応し、充電ケース併用で最大50時間再生を可能とする。価格は6580円(税込み)。(2025/08/29)
サムスン電子ジャパンは、Galaxy Budsシリーズの新たなエントリーモデル「Samsung Galaxy Buds3 FE」を9月19日に発売する。4日からオンラインショップや家電量販店、楽天市場店などで予約を順次受け付ける。米国での販売価格は149.99ドル(約2万2000円)となっているが、日本向けモデルの価格は未定だ。(2025/08/26)
ゲオストアは、エントリーモデルのゲオ限定ワイヤレスイヤフォン2種を発売。長時間利用しても疲れにくいインナーイヤー型と、遮音性の高いカナル型で展開する。価格は各2178円(税込み)。(2025/08/21)
グーグルが、ワイヤレスイヤフォン「Google Pixel Buds 2a」を10月9日に発売する。Aシリーズとして、初めてアクティブノイズキャンセリング機能を搭載している。価格は2万3800円で、カラーはHazelとIrisの2色を用意する。(2025/08/21)
Nothing Japanが初のオーバーイヤー型ヘッドフォン「Headphone (1)」を3万9800円で8月28日発売。KEFとの共同開発による音響設計と、物理ボタンを活用した直感的な操作性が特徴で、最大42dBのノイズキャンセリングとバッテリー最大80時間持続を実現した。(2025/08/20)
VISION INTELLIGENCEは、9月にAIイヤフォン「viaim RecDot」とAIレコーダー「viaim NoteKit」の一般販売を開始。併せて8月15日に対応言語の拡大や、多言語対応チャットボット機能などのアップデートも実施した。(2025/08/15)
立て続けにスマートフォンを日本でも投入し、この1年で一気に存在感を示したXiaomi。実はワイヤレスイヤフォンも主力製品だ。日本向けに1000円台の製品から2万円クラスの製品まで、幅広く10機種以上を展開している。今回は3月に発売された同社の最上位イヤフォン「Xiaomi Buds 5 Pro」を発売日から3カ月使ってみてのレビューだ。(2025/07/13)
Xiaomiは、2025年7月8日から14日まで開催中の「Amazonプライムデー」において、自社の人気製品を中心に幅広いラインアップを特価で販売している。特にスマートフォン、スマートウォッチ、ワイヤレスイヤフォンといったモバイル関連製品が主な割引対象に。期間限定の購入チャンスとなっている。(2025/07/12)
Appleは、7月11日から14日にかけて開催される「Amazonプライムデー」で、Appleの完全ワイヤレスイヤフォン「AirPods Pro 2」を値下げ。参考価格3万9800円のところ、25%オフの2万9800円で販売している。AirPods Pro 2は、完全ワイヤレスイヤフォンAirPodsシリーズの最上位モデル。(2025/07/12)
Nothingがセールに関する最新情報を発表した。ロンドンを拠点とするコンシューマー・テクノロジー・ブランドNothingは、7月8日から始まる「Amazon プライムデー 先行セール」を実施。そして11日から14日までに開催される「Amazon プライムデー」において、人気のオーディオ製品やスマートウォッチを最大40%オフで販売する。(2025/07/09)
OnePlusがオンラインイベントで新製品を発表。Snapdragon 8 Gen 3搭載のスマホ「Nord 5」、AI搭載で手頃な「Nord CE 5」、ANCイヤホン「Buds 4」、小型化した「Watch 3 43mm」、廉価版タブレット「Pad Lite」が登場。日本での発売は未定。(2025/07/09)
ファーウェイ・ジャパンは、7月8日から14日まで開催される「Amazonプライムデー」と先行セールに参加。イヤフォンやスマートウォッチなどを最大44%オフで提供する。(2025/07/08)
オープンイヤー型イヤフォンは、耳をふさがずに音を聴ける構造から、ながら聴きや運動時の安全性確保などに役立つアイテムとして、一部のメーカーが注力している。一方で、その特性ゆえに、誤った使い方をすると周囲への迷惑になったり、利用者自身にとってデメリットになる。オープンイヤーイヤフォンを使ううえで避けるべき行動や注意点について整理する。(2025/07/06)
ゲオストアは、ゲオ限定「ANC ワイヤレスヘッドホン(GRKOS-WHS 1096Pro BK)」を発売。空間オーディオやアクティブノイズキャンセリング、最大約51時間の連続再生、マルチポイント機能などを備える。価格は4378円(税込み)。(2025/07/03)
OPPO(オウガ・ジャパン)が、完全ワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco Buds3 Pro True Wireless Earbuds」を6月26日に発売する。イヤフォン単体で約12時間の連続再生、充電ケースとの併用で最大54時間の再生ができる。ドライバーには12.4mmという大きな振動板を採用した。(2025/06/19)
Appleが、AirPods 4(通常モデルとANC搭載モデル)とAirPods Pro 2のアップデートを発表した。声を分離した録音と、カメラのシャッター操作が可能になる。2025年秋に提供される新OSにアップデートすると利用できる。(2025/06/10)
3COINSで販売中の「WEB限定ミニクリアワイヤレスイヤホン」を紹介。ストラップ付き充電ケースでバッグなどに取り付けて持ち運び可能で、2サイズのイヤーピースが付属する。価格は1650円(税込み)。(2025/06/06)
スマートウォッチの中にワイヤレスイヤフォンが収納されている。そんな前代未聞のガジェット「HUAWEI WATCH Buds」を試した。2年間使用して実感したことは……?(2025/06/05)
ファーウェイ・ジャパンは、インナーイヤー型イヤフォン「HUAWEI FreeBuds 6」を発売。水滴デザインの採用で前モデルより軽量化し、デュアルドライバーで14Hzの低音から48kHzの高音まで発することができる。(2025/05/27)
アンカー・ジャパンは、ワイヤレスイヤフォン「Soundcore Liberty 5」を発売。独自のウルトラノイズキャンセリングが2.0から3.5へ進化し、クリアで自然な外音取り込みを実現した他、IP55の防水/防塵(じん)規格に対応する。(2025/05/22)
文字起こし機能を搭載した完全ワイヤレスイヤフォン「viaim RecDot」は、スマホとイヤフォンだけでオンライン・オフライン両方の音声をシームレスに録音・文字起こしできる画期的なデバイスだ。(2025/05/20)
有線イヤフォンが若者の間で再び流行しているという。ファッション性だけでなく、実用面でも有線イヤフォンが優れている部分は多い。今回はそんな有線イヤフォンのメリットについて考えたい。(2025/05/09)
3COINSで販売中の「オープンイヤーイヤホン/MENSデバイス」を紹介。耳をふさがないオープンイヤータイプで周囲の音を確認でき、音楽再生は両耳、通話は片耳など使い分けが可能だ。価格は2750円(税込み)。(2025/05/05)
NTTソノリティは「スター・ウォーズ」デザイン限定モデルのオープンイヤー型オーバーヘッド耳スピーカー「nwm ONE Star Wars edition」を5月28日に発売する。価格は4万4000円(税込み)。(2025/05/01)