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» 2004年09月15日 16時17分 公開

Windowsのユーザーインターフェースを自由自在に変更するソフトを発売――サムライワークス

サムライワークスは、Windowsの外観を変更するソフト「WindowBlinds Ver4.3日本語版」を9月24日に発売する。スタートパネルやスタートボタンなどのWindowsの外観や、アプリケーションの外観も変更できる。

[ITmedia]

 サムライワークスは、Windowsの外観を自由に変更するソフト「WindowBlinds Ver4.3日本語版」を9月24日に発売する。3864円。

 WindowBlindsを利用することで、スタートパネルやスタートボタン、タイトルバー、ツールバーアイコン、タスクバー、スクロールバー、プログレスバーなど、Windowsのほとんどの外観を好みのスキンに変更可能だ。メモ帳は「Mac風」、ソリティアは「Christmas風」など、アプリケーションごとの外観も行えるほか、Windowsのファイル操作(コピー、削除など)のアニメーション変更も可能だ。

 好みのスキンはWindowBlinds専用サイトより自由にダウンロードできる(一部有償)。対応OSは、Windows XP Home/Professional。

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