
手持ちの動画をもっと手軽に保存/編集/変換するアプリが欲しい――そうは思っていても、「こういうことするアプリって、操作が難しいんでしょ?」と思って二の足を踏んでいる人も少なくないだろう。
そんな人にお勧めしたいのが、Chengdu Digiarty Softwareが提供する、動画の品質を向上できる「Aiarty Video Enhancer」と、動画の保存や変換も可能な「VideoProc Converter AI」だ。専門的な知識がなくても操作がしやすいように工夫されていること、処理にAI(人工知能)を活用してパフォーマンスが良いことや、永続ライセンス(買い切り)でも使えることが特徴だ。
年末年始にはPlayStation 5やAmazonギフト券(5000円分)、両製品の7日間ライセンスコードのいずれかが当たる、誰でも参加できる「年末年始スター製品大抽選キャンペーン」も開催される他、最大の割引セールも実施されるため、永続ライセンスをよりお得に購入できる。
Aiarty Video Enhancerは、AIを活用して動画の画質/音質/解像度を向上できるアプリだ。Windows版とmacOS版が用意されており、macOS版はIntel CPU搭載モデル(※1)とApple Silicon搭載モデルの両方に対応している。ワンクリックで動画のノイズ除去、ピンボケ補正、ディテール再現、スローモーション(最大16倍)、音声ノイズ除去、色補正やアップスケール(最大4K解像度に対応)を行える。
本製品はオンデバイス処理で処理を行うため、意図せず動画がクラウドにアップロードされることもない。またGPU(グラフィックスカード)を使ったハードウェアベースの高速化「Turboモード」にも対応している。Windows版では、以下の対応GPUを搭載していればTurboモードを利用できる。
(※1)4GB以上のグラフィックスメモリを搭載する外部GPUが必須(8GB以上を推奨)
(※2)4GB以上のグラフィックスメモリが必要(8GB以上を推奨)
「古いVHSビデオデッキやDVDレコーダーから取り込んだ映像をよりキレイにしたい」「昔保存した動画をもっとクッキリとした映像で楽しみたい」という人に、ぜひお勧めしたい。
VideoProc Converter AIは、動画の形式変換/再圧縮/ダウンロードを簡単に行えるアプリだ。こちらもWindows版とmacOS版が用意されており、macOS版はIntel CPU搭載モデルとApple Silicon搭載モデルの両方に対応している。本製品は動画の形式変換/再圧縮/ダウンロードに当たってAIベースの「高画質化」「フレーム補間」「手ブレ補正」「背景ノイズ除去」を加えることも可能だ。高画質化については静止画(写真)にも対応している。いずれの処理もオンデバイス処理で行うため、不用意に動画がクラウドにアップロードされることもない。
また本製品は録画機能も充実しており、WebカメラやPC画面の録画に加えて、ストリーミング動画の録画も可能だ。「自分がWeb上でライブ配信した動画を保存する」といった使い方もできる(著作権を侵害したコンテンツのダウンロードは違法)。手持ちの写真や動画をいろいろな形で活用したい人にお勧めのアプリだ。
Chengdu Digiarty Softwareが2026年1月9日まで実施している「年末年始スター製品大抽選キャンペーン」では、誰でも参加できる抽選会を実施している。商品は以下のいずれかで、ハズレはない(括弧内は当選人数)。
期間中、抽選は1日1回参加できるが、X(旧Twitter)で「#スター製品大抽選」のハッシュタグを付けてポストすると、もう1回(計2回)参加可能だ。なお、ライセンスコードについては期間中に各1回のみ付与される。
また、本キャンペーンのWebサイトでは、Aiarty Video EnhancerとVideoProc Converter AIの永続ライセンス版のセールも開催中だ。キャンペーンサイトから購入すると、以下の価格で購入できる。
両製品には30日間の返金保証も用意されている。使ってみて「ちょっと違う」と思った場合は30日以内なら返金に応じてもらえるので、安心して試せる。試用という観点では、本キャンペーンの景品である7日間ライセンスコードもうまく活用したい。
動画の保存/編集/変換が“難しい”と思っている人にこそ、Aiarty Video EnhancerとVideoProc Converter AIはお勧めだ。
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提供:Chengdu Digiarty Software, Inc.
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia PC USER 編集部/掲載内容有効期限:2026年1月5日