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「協議会/コンソーシアム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

レゾナックは2026年7月21日、日米の半導体材料/装置メーカー12社によるコンソーシアム「US-JOINT」が、ベルギーの半導体研究機関imecと連携すると発表した。後工程のテスト用チップを調達する代わりに、後工程領域でimecに協力する。同時に米パデュー大学とのパートナーシップ締結も発表した。

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ドローンの産業利用が加速する中、会員数1200社以上を誇り、地方自治体や事業者の枠を超えて影響力を持つ団体が「大分県ドローン協議会」だ。単なる親睦団体ではなく、ドローンを活用した測量や点検業務の実務的な課題解決と、ビジネス創出を担うエンジンとして重要な機能を果たしている。

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急速充電規格の標準化団体であるCHAdeMO協議会の2026年の取り組みを紹介する。同協議会の大幅な体制変更があったため、これまでおおよそ年1回のペースで行ってきたインタビューではなく文書回答となった。筆者がCHAdeMO協議会総会に参加した所感と今回の回答書から、今後に向けて取り組むべき2つの指針を提案したい。

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UWB技術を活用した公共交通のタッチレス改札やバス乗降、小売店決済の実用化に向けた動きが国内で加速している。FiRa ConsortiumにはJR東日本やソニーに加え、りそなやJCB、小田原機器、ゼンショーも参画し開発が進む。スマホのモバイルウォレット連携やJR西日本の動向も含め、2028年度の商用化へ向け水面下の連携が活発化している。

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SecurityWeek 2026 春の基調講演に、日本シーサート協議会(NCA)理事でDNV ビジネス・アシュアランス・ジャパンの福田かおり氏が登壇。CSIRT・BCP・経営判断の関係性を整理しながら、セキュリティを全社で"自分事"にするための実践的なアプローチを語った。

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フィッシング対策協議会は6月26日、国内ISP事業者から漏えいした認証情報を悪用したとみられるフィッシングメールに注意喚起した。23日には、KDDIがシステムを提供しているISP事業者の情報が漏えいした可能性があると発表しており、関連している可能性がある。

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新たな産業分野として、今後の普及と発展が期待されているペロブスカイトなどの次世代太陽電池。その普及促進に向けた方針を検討する次世代型太陽電池官民協議会の第10回会合では、2024年11月に策定した「次世代太陽電池戦略」の進捗や、新たな施策の方向性について議論が行われた。

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欧州を中心に進むデータ共有圏の動向やその日本へのインパクトについて解説してきた本連載だが、第8回は日本のデータスペース推進の強力なナショナルフロントとして始動した「デジタルエコシステム官民協議会」について紹介する。

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イオンリテールが、MVNOサービス「イオンモバイル」での2025年の「参考速度」を公表している。電気通信サービス向上推進協議会により定められたガイドラインに基づき計測した実効速度。ドコモ回線が苦戦しており、平日の日中に下り1Mbps程度の時間帯が多くを占めている。

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レゾナックは2026年4月21日、日米の半導体材料/装置メーカー12社によるコンソーシアム「US-JOINT」のR&Dセンターを米国シリコンバレーに開設し、コンソーシアムの本格稼働開始を発表した。「米国初」の後工程特化R&Dセンターで、シリコンバレー企業の後工程コンセプト検証を6カ月から最大1カ月に短縮することを目指すという。

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Anthropicの最新AIモデル「Claude Mythos Preview」がセキュリティ上の大きな議論を巻き起こしている。同社はこのモデルを当面リリースせず、Glasswingというコンソーシアムを立ち上げ、要件を満たした企業・組織に対してのみ提供することを明らかにした。Mythosをめぐる一連の経緯についてまとめた。

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山善、ツムラ、レオン自動機、INSOL-HIGHの4社は2026年3月26日、ヒューマノイドロボットの社会実装の加速を目的としたコンソーシアム「J-HRTI(Japan Humanoid Robot Training & Implementation:ジェイハーティ)」の設立を発表した。同年7月からデータ収集センターを稼働予定で、2026年中の現場導入を目指すという。

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米エネルギー省は、オハイオ州のウラン濃縮施設跡地に大規模データセンターを建設する官民連携を発表した。ソフトバンクグループなど日本企業連合「ポーツマスコンソーシアム」が参加し、約5兆円を投じて10GW規模の発電施設とAIインフラを整備する。ソフトバンクグループの孫正義会長兼CEOはトランプ大統領の晩餐会とデータセンターの着工式に出席した。

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京セラは、760MHz帯を利用する高度道路交通システム(ITS:Intelligent Transport Systems)用の無線路側機の普及促進と適正な利用推進を目指すコンソーシアム「760MHz帯ITS路側機普及促進コンソーシアム」への参画を発表した。同コンソーシアムでは、760MHz帯の電波を利用した「車と車」「車と道路」の通信に用いる路側機の普及促進や混信防止などを行う。

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航空分野のカーボンニュートラルに向けて世界で利用が進んでいる「SAF(持続可能な航空燃料)」。国内でのSAF普及に向けた施策を検討する官民協議会は、国による規制と支援措置や、民間事業者が取り組むべき内容などの基本方針について、中間とりまとめを行った。

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モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)は、スマートフォンやモバイルバッテリーなどに内蔵されているリチウムイオン電池の安全な取り扱いを啓発するため、新たなロゴマークおよびキャッチフレーズの募集を始めた。募集期間は2025年12月12日から2026年3月31日まで。採用可否の結果は2026年4月下旬までに採用者へ通知する。

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JR東日本、パスモ、PASMO協議会が11月25日に発表したコード決済サービス「teppay(テッペイ)」。同日、JR東日本 マーケティング本部 Suica・決済システム部門 決済・金融ユニット ユニットリーダー 高松奈帆人氏が発表会場に登壇し、teppayの使い方を説明した。この記事ではteppayの基本的な使い方と操作手順を画面とともに紹介する。

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JR東日本、パスモ、PASMO協議会は11月25日、2026年秋以降に新コード決済サービス「teppay」を提供すると発表した。会見では概要やスケジュール、導入背景を説明したが、SNSでは名称への疑問が急速に広がった。読み仮名の印象が強く、サービス内容より先に語感の議論が盛り上がった。

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JR東日本、パスモ、PASMO協議会は11月25日、2026年秋以降に新コード決済「teppay」を提供すると発表した。会見では名称の意図や開始時期、機能、利用者調査に基づく開発背景を説明した。teppayはモバイルSuicaとPASMOのアップデートとして実装され、新アプリ不要で利用できる。

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