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「dポイント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

ドコモ・フィナンシャルグループとドコモSMTBネット銀行は8月21日に記者説明会を開催した。両社は同日から全国のドコモショップ196店舗で「ドコモの銀行」の口座開設や各種設定の無料サポートを開始する。対面サポートによりデジタルに不慣れな利用者を支え、メガバンクと同等規模への成長を目指す。

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Apple製品の値上げが続く中、一括払いが難しいユーザーの負担軽減手段として分割購入の注目が高まる。Orico Pay Balanceは、税込み3万円以上の製品を最大24回まで分割手数料0円で購入できる。即時発行や1%還元にも対応しており、Apple製品をお得に買い替えたいユーザーに適したカードといえる。

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住信SBIネット銀行は2026年8月3日に商号をドコモSMTBネット銀行に変更し、個人向けサービスをドコモの銀行として刷新する。最大4.5%のポイント還元や全国の店舗網を活用した対面サポートを展開し、生活者の金融課題解決を目指す。膨大なデータを生かしたAIによる提案機能も実装し、利便性を高める。

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大手キャリアのスマホ料金は自社クレジットカードで支払うと割引やポイント還元の特典がありお得である。ただしゴールドカードやプラチナカードなどの上位カードは年会費が発生するため、還元額で相殺できるか事前の見極めが必要だ。カードの選択はスマホ料金のみならず金融や各種サービスを含む経済圏全体の利用状況から判断しよう。

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NTTドコモはdポイントクラブの「d払い特典」やdカードの支払い特典を9月1日から変更する。d払い特典の上限が一律に引き下げられ、dカードの支払い特典は有効期限の短い限定ポイントに変わる。今後は「ドコモの銀行」との連携などdカードを軸にした金融サービスへのシフトが強まりそうだ。

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「ポイントは失効したほうが発行元の得」という常識は本当なのか。NTTドコモはdポイントの年間消費数が初めて4000億ポイントを突破したことを強調する。失効より「使われる」ことを重視する理由と、その裏にあるポイント事業のビジネスモデルを追った。

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Amazonの年中最大のビッグセール「プライムデー」が7月10日からスタートした。今回は日本でのプライムデー初登場となるApple製品が多数ラインアップされ、開催前から大きな盛り上がりを見せている。Twitter上では早くもKindleなどの購入報告や日用品のまとめ買いに関するリアルな声が多数あがっている。

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NTTドコモ・フィナンシャルグループが7月9日、設立に関する記者会見を開催した。発表会では、従来の金融サービスにおいて課題となっていた難しい手続きや、身近に相談できる場所がない問題を解決する、生活者目線の「やさしい金融」への取り組みを紹介した。日常の決済を起点に各サービスがシームレスに連携し、安心でおトクな金融体験を強力に推進していく構想だ。

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ドコモ・フィナンシャルグループの連結子会社である住信SBIネット銀行は個人向け銀行サービスブランドを「ドコモの銀行」に刷新する。同時にdカードの利用やマネックス証券口座との連携によりdポイントがたまる新特典を順次提供する。ドコモグループの銀行サービスとして親しみやすく分かりやすい金融体験を目指す。

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住信SBIネット銀行は、新たな親会社および筆頭株主にNTTドコモ・フィナンシャルグループが就いたと発表した。これは金融領域における環境変化への迅速な対応と、ガバナンス体制の強化を目的とした体制移行だ。共同経営体制のもとで、新商号「ドコモSMTBネット銀行」としての最終準備が進む。

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税金支払いに便利なスマホ決済の請求書払いは地方税統一QRコードにより全国の自治体で利用が進む。主要4サービスは現在いずれも決済時のポイント還元が対象外でありチャージ方法などでお得度が異なる。条件次第で最大5%還元のau PAYやEdy連携で還元を狙える楽天ペイが有力な選択肢だ。

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シャープが、スマートフォンの新モデル「AQUOS R11」を7月9日から順次発売する。ライカと共同開発したカメラは3眼構成になり、AIを活用したカメラのズーム機能も備えている。新機能「アカリウム」では、自然界の色合いから着想を得たという8色の明かりやサウンドが、心地よい空間を演出する。

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NTTドコモと日本航空は新たな通信サービス「JALモバイル powered by ahamo」を6月25日から提供する。既存のahamoと通信サービスは同スペックだが、ahamoの特典が一部対象外の場合がある。IIJmioのJALモバイルとは、通信品質や海外ローミングに大きな違いがある。

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日本航空とドコモは、ahamoをホワイトレーベルとして提供する新たな協業サービスを6月25日に開始する。JALは海外ローミング無料の強みを生かし、ドコモは強固な会員基盤をフックに新規顧客の開拓を狙う。MNOのホワイトレーベル参入は異例であり、好調だったIIJmioなどMVNO市場に与える影響は大きい。

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