最新記事一覧
Googleで「阪神」を検索すると球団カラーの花火が上がるとネット上で注目を集めている。
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日本エイサーは、モバイルRyzenプロセッサを採用した16型モバイルノートPC“Swift Edge”シリーズの新モデルを発表した。
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OPPOは、10月20日からフラッグシップタブレット「OPPO Pad 2」を正式販売開始。アスペクト比7:5、リフレッシュレート最大144Hzの約11.6型ディスプレイやハイレゾ対応クアッドスピーカーを搭載する。価格は8万9800円(税込み)。
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米アマゾンが「Fire TV Stick 4K」の新機種を発表した。すでにAmazon.co.jpでは予約を受け付けており、10月18日に出荷を始める。
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Xiaomiは、スマートバンド「Xiaomi Smart Band 8」を発売。さまざまなデザインのストラップを付け替えて、ファッションアイテムとしても楽しめる。本体ボディはメタリック仕上げで、グラファイトブラックとゴールドを提供。
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瑞起のミニPC「X68000 Z」の製品版が、まもなく発売される。それを前に、東京ゲームショウ2023で実機展示が行われているのだが、それを見に行ったら、とんでもない事実を知ってしまった。
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ASUS JAPANのポータブルゲーミングPC「ROG Ally」のエントリーモデルが、いよいよ登場する。CPUのスペックを抑えることでより手頃な価格を実現したことが特徴で、その他のスペックは先行発売された上位モデルと同様だ。よりカジュアルなゲーミング用途に最適とされている。
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家電量販店の上新電機は、ECサイト「Joshin Webショップ」にて阪神タイガース優勝セールを9月15日午前0時から実施すると発表した。
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LINEリサーチは「一番好きな家電量販店と好きな理由」について調査した。好きな家電量販店で1位だったのは……。
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Xiaomiは、7月27日にスマートウォッチ「Redmi Watch 3 Active」を発売。200種類以上のウォッチフェイスでカスタマイズできる1.83型ディスプレイを搭載し、血中酸素レベルなどのモニタリングも行える。
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Xiaomiは、ハイエンドタブレット「Xiaomi Pad 6」を発売。リフレッシュレート最大144Hzの11型WQHDディスプレイを搭載し、容量8840mAhのバッテリーやDolby Atmos対応のクアッドスピーカーなども備える。
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ASUS JAPANが、ゲーミングスマートフォン「ROG Phone 7」「ROG Phone 7 Ultimate」を7月21日に日本で発売する。パワフルなSoC「Snapdragon 8 Gen 2」と6000mAhの大容量バッテリーを搭載し、長時間ゲームプレイも快適に楽しめるという。【更新】
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7月が始まり、さまざまなキャンペーンが更新されている。KDDIなどが7月に実施している、au PAYやPontaでのポイント還元施策やキャンペーンをまとめた。
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OPPOの最新スマートフォン「OPPO Reno9 A」が6月22日に発売される。気になる価格はどれほどか。またキャンペーンなどでお得に入手する方法はあるのか。販路ごとの価格をまとめた。
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三井住友フィナンシャルグループ(グループを総称して「SMBCグループ」)とカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は、新たな「Vポイント」(青と黄色のVポイント)を発表した。2024年春をめどに提供を開始する。
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Googleが2022年10月に発表した「Pixel Tablet」の詳細が発表された。日本では6月20日に発売されることになり、5月11日からGoogleストアなどで事前予約を受け付ける。
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Xiaomiはスマートウォッチ「Redmi Watch 3」を4月13日に発売する。希望小売価格は1万7800円(税込み)。1.75型で最大輝度600nitの有機ELディスプレイや、心拍数アルゴリズムによる健康モニタリング機能などを搭載する。
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Rakuten Koboは、4月20日に新型電子書籍リーダー「Kobo Elipsa 2E」を発売。端末外装に再生プラスチックを使用し、明るい白色から夜間に適したオレンジ色のナチュラルライトまで調整できる。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、15.6型ゲーミングノートPC「Katana GF66」のラインアップにJoshin web限定の新構成モデルを追加した。
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Xiaomiは、3月16日にエントリースマホ「Redmi 12C」を発売。6.71型ディスプレイや容量5000mAhのバッテリーを搭載し、価格は3GB+64GBモデルが1万9800円(税込み、以下同)、4GB+128GBモデルが2万3800円。
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ファーウェイ・ジャパンは、体組成計「HUAWEI Scale 3 Bluetooth Edition」を発売。「HUAWEI Scale 3」のBluetooth接続バージョンで、アプリと接続すればデータが同期されて測定結果を確認できる。
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PayPayは、8000店舗以上の加盟店が発行するチラシを閲覧できる「PayPayチラシ」を提供開始。PayPayアプリから無料で確認できる。自宅や職場の近くなど最大4つまでエリアを登録できる他、気に入った店舗をフォローできる。
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「おまたせしました!」──家電量販店が相次いでPlayStation 5の抽選販売終了を告げた。供給はようやく正常化しつつあるようだ。
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OPPOは、1月27日にスマートバンド「OPPO Band 2」を発売。13種類のランニングメニューや独自開発のプロテニスモードも搭載し、2月12日まで最大19%オフで購入できるキャンペーンも行う。
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KDDIは、au PAY(ネット支払い)を1000円以上利用したユーザーに抽選で最大1万Pontaポイントを付与するキャンペーンを実施する。マクドナルドや「menu」、TOHOシネマズなどが対象。
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台湾GIGABYTE Technologyは、Ryzen 5プロセッサを標準搭載したエントリー構成の15.6型ゲーミングノートPC「GIGABYTE A5 K1-AJP1030SB」を発売する。
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ファーウェイ・ジャパンは、11月18日にスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 3 SE」を発売。ベルトを除き約35.6gという軽量モデルで、100種類以上のワークアウトモードも備える。市場想定価格は2万7280円(税込み)。
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ASUS JAPANが、オープン市場向けに「Zenfone 9」を11月4日に発売する。先代のZenfone 8よりもさらに小さいサイズを実現し、片手での操作に適した専用キーやUIを取り入れた。広角カメラには6軸のジンバルスタビライザーを内蔵した。
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Xiaomiは、10月28日にスマートバンド初のProモデル「Xiaomi Smart Band 7 Pro」を発売。10月21日〜10月27日に予約購入すると、早割キャンペーンとして通常1万4800円(税込み、以下同)が1万3320円となる。
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Xiaomiは、10月28日にRedmiシリーズ初のタブレット「Redmi Pad」を発売。テュフ・ラインランド社の低ブルーライト認証(Low Blue Light)とSGSの低視覚疲労認証(Low Visual Fatigue)を取得している。
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ASUSが、SIMロックフリーゲーミングスマホの最新モデルROG Phone 6シリーズを、日本で10月7日に発売する。標準モデルの「ROG Phone 6」に加えて、背面ディスプレイ搭載やメインメモリを18GBに増量した「ROG Phone 6 Pro」をそろえている。本体の性能が向上したことに加え、別売の専用外付けクーラー「AeroActive Cooler 6」も強化している。
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OPPOは、完全ワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco Air2 Pro」を8月26日に発売。周囲の雑音を抑えるアクティブノイズキャンセリングと、通話の音声だけを強調するAIノイズキャンセリング機能を備える。価格は8480円(税込み)。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、USB有線/2.4GHz帯無線接続に対応したゲームパッド「FORCE GC30 V2」を発売する。
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Xiaomiはスマートウォッチ「Xiaomi Smart Band 7」を7月15日に発売する。価格は6990円(税込み、以下同)で、Amazonや楽天市場、家電量販店などが販売する。早割キャンペーンとして、7月8日から14日までに予約すると、6490円で購入できる。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、スリム設計のゲーミングデスクトップPC「Trident」シリーズのラインアップにJoshin web限定モデル2製品を追加した。
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共通ポイントの「Ponta」は、KDDIとの提携によって会員数が拡大し、月間のトランザクションも約2倍に拡大。Ponta会員のau PAY決済利用回数は、au PAYユーザー全体の中でも高い状況だという。Pontaアプリを中心とした顧客接点の拡充にも力を入れている。
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今回が25回目となる年次調査。日本企業でトップ250入りしたのは前年比1社増の29社でした。
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リンクスインターナショナルは、MINISFORUM製となる第11世代Core i5搭載ミニデスクトップPC「TH50」の取り扱いを発表した。
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XiaomiがRedmi Note 11シリーズの新モデル「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売する。メーカー希望小売価格は4万4800円(税込み)。カメラ、ディスプレイ、バッテリーや急速充電機能に注力した、ミッドレンジまたはミッドハイに位置付けられるRedmi Note 11シリーズの最上位モデルに相当する。
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日本エイサーは、裸眼での3D立体視を実現するSpatialLabsテクノロジーを搭載した、クリエイター向けブランドConceptD 7 SpatialLabs Edition 「CN715-73G-SL76Z」を、一般向けにも発売した。同社の直販サイト価格は64万6800円(税込み)。
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Amazonの映像デバイス「Fire TVシリーズ」に対応する音声認識リモコンに、Amazon Musicボタンの代わりに「ABEMA(アベマ)ボタン」が搭載されたものが登場する。ボタンを押すと「ABEMA」アプリが一発起動するもので、Amazon.co.jpや家電量販店ではこのリモコンが付属するFire TVシリーズも順次発売される。
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Xiaomiが4月14日、ソフトバンクとオープン市場に向けた5Gスマートフォン「Redmi Note 10T」を発表。ソフトバンクでは4月22日、その他の販路では4月26日に発売される。オープン市場向けのXiaomiスマートフォンとして、初めてIP68の防水・防塵(じん)とFeliCaに対応している。
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Xiaomiは、2月1日にワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 3 Lite」の予約受付を開始。4.2gの軽量モデルで最大18時間利用でき、低遅延モードも搭載する。
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ドコモショップで契約できることが強みの「ドコモのエコノミーMVNO」が、12月24日から一部量販店のドコモカウンター(ドコモコーナー)でも契約者できるようになる。ただし、取り扱うのはNTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」だけで、運営企業によって取り扱い店舗数に“濃淡”がある。
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Xiaomiは、12月中旬に初心者向けフィットネス用スマートウォッチ「Redmi Watch 2 Lite」を発売。1.55型タッチディスプレイや水深50mまでの5ATM規格に準拠した防水、100以上のフィットネスモードも備える。価格は8980円(税込み)。
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Xiaomiは、ハーフインイヤータイプの完全ワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 3」を12月中旬に発売。充電ケースも手のひらに収まるミニマルデザインで、本体と併用で最大20時間の連続使用が可能だ。
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調査は過去5年以内にリフォーム会社を利用したことがあり、かつリフォーム会社の選定に関与した20〜84歳を対象に実施した。
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宝塚大劇場北側の国道176号線沿いに商業施設を開発する阪急電鉄と阪急阪神不動産は、家電量販店「Joshin宝塚店」とカーディーラー「Hanshin BMW宝塚支店」がオープンすると発表した。旧宝塚ファミリーランド跡地を開発し、駅周辺エリアを盛り上げる狙いがある。
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RJCリサーチは、全国の13〜59歳男女のLINEユーザーに、家電量販店のブランド浸透度調査を行った。認知率、利用経験率ともに1位は「ヤマダ電機」であった。
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豊栄は、埼玉県の草加松原エリアにある商業施設「中山ビル」を全面リニューアル。新たに「MATSUBARA TERRACE(マツバラテラス)」として11月20日にグランドオープンする。
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