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サンワサプライは、モバイルバッテリー「BTL-RDC27」シリーズを発売。容量1万mAhでUSB Power Delivery(USB PD)規格の最大出力20Wに対応し、急速充電表示機能や1%刻みで表示するデジタル残量表示機能も備える。
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国内外の旅行需要回復とともに、空港で搭乗前に受ける保安検査で所持品を「没収」される事例が急増している。
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フォーカルポイントは、10月20日に「UGREEN 25000mAh 大容量急速充電モバイルバッテリー 90597A」を発売。合計3ポートを備え、USB Type-C単ポートで最大出力140Wを可能とする。価格は1万2980円(税込み)。
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CIOは、容量5000mAhのモバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIM 5000mAh」のクラウドファンディングを実施。ポケットに収まる約108gの軽量コンパクトモデルで、USB Type-Cポートを2つ備える。
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Amazonのプライム感謝祭にて、アンカーの製品がセールになっている。モバイルバッテリーは、5000mAhの「Anker 511 Power Bank」を4990円から26%オフの3690円としている。ポータブル電源は「Anker 757 Portable Power Station」が16万9900円から35%オフの1万9900円に。
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CIOがAmazonプライム感謝祭でモバイルバッテリーやUSBケーブルなどを割引。30W〜140W出力対応のGaN充電器「NovaPortシリーズ」は24%〜36%オフの2780円〜1万480円。USB Type-CやLightingに対応したシリコン充電ケーブルは、11%〜15%オフの1400円〜2050円としている。
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ゲオストアは、19/14型「バッテリー内蔵ポータブルテレビ」を発売。内蔵バッテリーで場所を選ばず視聴でき、USB PD対応のUSB Type-C電源やUSB PD対応モバイルバッテリーから給電できる。価格は1万1880円(税込み)から。
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グリーンハウスは、容量1万mAhのモバイルバッテリー「GH-BTX100シリーズ」を発売。残量は4段階のLEDで表示し、スマートフォンの2台同時充電も可能だ。電気用品安全法(PSE)をクリアし、過充電保護なども備える。
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CIOは、容量2万mAhのモバイルバッテリー「SMARTCOBY TRIO」のクラウドファンディングを実施。最大67W出力に対応し、容量1万mAhのモバイルバッテリーと変わらないサイズ感を実現している。
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エレコムは、ワイヤレス充電の新規格「Qi2」に対応した充電器を開発中。2023年内の発売を予定し、モバイルバッテリーは2024年から順次発売する予定だ。
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ゲオストアは、9月7日に「USBポート付きボディバッグ(GRT2-UBB 086Y BK)」を発売。側面のUSBポートへモバイルバッテリーなどの充電器を接続すれば、バッグを背負ったままスマートフォンなどを充電できる。
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CIOが、9月11日まで開催される楽天市場の「RakutenスーパーSALE」へ参加。モバイルバッテリー「SMARTCOBY」、急速充電器「NovaPortシリーズ」をはじめ、生活家電なども最大74%オフで提供する。
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9月1日から4日にかけて開催中のAmazon「季節先取りSALE」。CIOはモバイルバッテリーや充電器など多数製品を出品している。中には8月下旬にクラウドファンディングを終えたばかりの製品も。気になる人は早めにチェックしよう。
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CIOは、35W出力に対応した容量1万mAhのモバイルバッテリー「SMARTCOBY Pro SLIM」のクラウドファンディングを実施。約16mmの薄型モデルで、USB Type-Cポート×2、USB Type-Aポート×1の3ポートを使い分けられる。
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サンワサプライは、モバイルバッテリー「BTL-RDC29」を発売。USB Power Delivery(USB PD)に対応した最大出力20Wの高速充電が可能で、USB Type-C入出力ポートとUSB A出力ポート×2で最大3台の機器を同時に充電できる。
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スマートフォンのバッテリー不足に備えて「モバイルバッテリー」を使っている人も多いと思います。しかし、使い方を誤ると寿命が短くなったり、危険な事故が発生する可能性が生じたりします。何に気を付けて使うべきなのでしょうか。
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アンカー・ジャパンは、Lightning端子一体型モバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank(12W, Built-In Lightning Connector)」を発売。Ankerの5000mAh容量帯で最もコンパクトサイズを実現している。
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外出先でスマートフォンを使う際の必需品といえるのがモバイルバッテリー。ただし使い方1つで寿命を伸ばしたり、逆に短くしてしまったりということもあります。まず気を付けたいのが、「充電しっぱなしにしないこと」です。
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エレコムは、モバイルバッテリー機能をプラスした乾電池式懐中電灯を発売。明るさは最大150ルーメンまで4段階に調整可能で、緊急時の救援サインに使えるSOS点滅モードも備える。
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Amazonが、ビッグセール「Amazonプライムデー」の先行セールを7月9日にスタートした。クラファンでも人気の充電器やモバイルバッテリーを展開しているCIOも多数製品を出品。約4割引で買えるものもあるので、要チェックだ。
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CIOが、7月9〜12日に開催するAmazonプライムデー&先行セールへ参加。最大65W出力の充電器やケーブル内蔵モバイルバッテリー、2ポート搭載の薄型充電器、シリコンケーブルシリーズを特別価格で提供する。
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ベルキンは、7月11〜12日に開催するAmazon Prime Dayで117製品を最大57%オフで提供。7月9日から急速充電モバイルバッテリーやUSB急速充電器、MagSafe対応充電器などを先行販売する。
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NITEが、梅雨明け・夏に起きやすい携帯用扇風機やモバイルバッテリーの発火・焼損事故について注意を呼び掛けている。製造・販売元の確かでない製品が増える他、室温が高くなり故障のリスクが高まることから、製品の安全な選び方や使い方を案内している。
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アンカー・ジャパンは、モバイルバッテリー「Anker Power Bank(10000mAh, 30W)」を発売。容量1万mAhに加え最大30W出力に対応し、カラーはブラック、ホワイト、ブルー、グリーン、パープルの計5色から選べる。
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製品評価技術基盤機構(NITE)は、モバイルバッテリーを自動車内に放置した際の発火事故へ注意喚起を行っている。リチウムイオンバッテリーを使用している製品は熱の影響で異常な反応が起き、破裂/発火の恐れがある
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ベルキンは、Apple WatchとiPhoneを同時に急速充電できる容量1万mAhのモバイルバッテリーを発売。最新型の純正Apple Watchワイヤレス急速充電モジュールを搭載し、最大7.5WでApple Watch Ultra/S8/S7を急速充電できる。
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トヨタ紡織は「人とくるまのテクノロジー展 2023 横浜」において、燃料電池を使ったモバイルバッテリーを展示した。
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CIOが、6月4日まで開催されるAmazonの「タイムセール」に参加。モバイルバッテリー「SMARTCOBY」、GaN対応急速充電器「NovaPort」などが最大34%オフになる。
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おすすめ比較サイト「Picky's」を運営するrentry(長野市)は、モバイルバッテリーに関する調査を実施した。
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古いモバイルバッテリーにご注意。
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AmazonのGWセールで、AnkerのモバイルバッテリーやUSBケーブル、ワイヤレスイヤフォン/ヘッドフォンなどがセール価格となっている。モバイルバッテリーは、「Anker PowerCore III 5000」が3490円から25%オフの2620円。ワイヤレスイヤフォンは、「Anker Soundcore Life P2 Mini」が4990円から16%オフの3790円。
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4月25日まで開催中の「Amazon ゴールデンウィーク セール」において、CIOはPCへも電力供給できるGaN充電器やモバイルバッテリー、ケーブルなどを出品している。
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アンカー・ジャパンは4月19日、新製品や展望を紹介するイベント「Anker Power Conference 2023 Spring」を開催。ポータブル冷蔵庫、高性能ワイヤレスマイク、モバイルバッテリー、USB-AC急速充電器など30製品を一挙発表した。
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アンカー・ジャパンが、同社製品への買い替えを促す下取りキャンペーンを始めた。USB-Aポート製品や他社の充電関連製品を全国のAnker Storeに持ち込むと、店舗内のUSB Type-C関連製品が当日に限り10%オフで買えるという。
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グリーンハウスは、単3形乾電池6本でスマートフォンなどを充電できるモバイルバッテリー「GH-BTB36A-WH」を発売。アルカリ乾電池の他に充電式ニッケル水素充電池にも対応し、夜間や停電時に使えるLEDライト機能も搭載する。
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エレコムは、カラビナ一体型モバイルバッテリーを発売。簡易スタンドやバッテリーとケーブルをまとめられるケーブルホルダーも備え、持ち運びやすいな小型のUSB Type-Cケーブルも付属する。
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スマートフォンやノートPCのバッテリーが足りなくなった時に役立つ「モバイルバッテリー」。しかし、寿命が来たモバイルバッテリーを使い続けると、最悪の場合発火/発煙事故につながってしまうこともある。寿命が来たモバイルバッテリーは、どう処分すればいいのだろうか……?
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Amazon.co.jpが3月31日に開始した「Amazon 4月特選タイムセール」では、CIOが出品しているGaN充電器やモバイルバッテリーなどが最大30%引きで購入できる。
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「持っていないけれど必要だと思う防災用品」の1位は「簡易(携帯)トイレ」(29%)──ネット販売を手掛けるS.Y.S tradingが2月、男女200人に実施した「防災に関するアンケート」で、そんな結果が出た。
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スマホ、タブレットやノートPCをバッテリー切れの機器から救う「モバイルバッテリー」だが、選ぶ際に気を付けるべきポイントが4つある。これから買う人も、既に持っている人も、ぜひ参考にしてほしい。【訂正】
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CIOが、3月6日まで開催されるAmazonの「新生活セール」に参加。GaN対応急速充電器やモバイルバッテリー、シリコン充電ケーブルなどを最大30%オフで提供する。
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mineoとモバイルバッテリーシェアリングサービス「ChargeSPOT」が連携。4月下旬に「ChargeSPOTミニアプリ」をリリースし、利用料金はmineo月額料金と合算して支払える。
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もはや仕事や生活になくてはならないものになりつつあるデジタルガジェットの数々。購入を薦められることは多々あるが、正しい捨て方は知られていない。本連載では、デジタルガジェットの正しい捨て方を専門家に聞いていく。
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エレコムは、公式Twitterでモバイルバッテリーの回収方法に関するアンケートを実施。その結果、回答者の約60%がモバイルバッテリーの処分方法が分からず自宅にそのまま保管していることが分かった。
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アンカー・ジャパンは、モバイルバッテリー「Anker 535 Power Bank(PowerCore 20000)」の製品回収と返金を発表。国外で内部短絡に伴う発火が報告され、既にAnkerグループのグローバル全体で製造/販売を停止している。
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アンカー・ジャパンが、モバイルバッテリー「Anker 535 Power Bank(PowerCore 20000)」の自主回収・返品を始めた。日本国外で発火の報告があったという。
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MATECHは、充電式カイロ+モバイルバッテリー「PowerWarmer Split」を発売。電気カイロはマグネット分離式で4段階の温度設定に対応し、最大15時間動作。Amazonでは2月13日まで20%割引の6624円(税込み)で購入できる。
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CIOが、2月5日まで開催されるAmazonタイムセール祭りへ参加。GaN対応急速充電器やモバイルバッテリー、シリコン充電ケーブルなどを最大30%オフで提供する。
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JR東が、リモートワークに使えるWi-Fiルータやモバイルバッテリーなどのセットを借りられる「JRE 手ぶら旅」の実証実験を、東京駅・仙台駅で2月1日に始める。
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ACコンセントを装備し、小さいもので300Wから500W、大きなものでは1000Wとか出せるポータブルバッテリーが人気だ。通常のコンセントで使う電器製品が使えることから、ソロキャンプや車中泊といったブームに後押しされて、人気が高まっているようだ。ECOFLOWのRiver 2と110Wソーラーパネルを購入し、ほぼ毎日家庭で「My電気」を生産して分かったこととは。
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