最新記事一覧
アンカー・ジャパンは2月18日、モバイルバッテリーなどのリチウムイオン電池を搭載する製品に関し、安全性を高めるための包括的な方針を発表した。同社は製品の開発や使用、そして回収に至るライフサイクル全体を通じて、利用者がより安心できる環境を整備する。直営実店舗で回収を行ったり、キャラクターを活用して啓発を実施したりする。
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Amazon.co.jpにて、UGREENのモバイルバッテリーが42%オフのセール中だ。2万mAhの大容量と合計最大130Wの高出力を備え、TFTディスプレイで使用状況を確認できる他、縦置きデザインで省スペースにも対応する。
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4月以降に機内でのモバイルバッテリー使用が禁止される可能性が高くなった。国際民間航空機関(ICAO)が基準見直しの議論を進めているためだ。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、TORRASのMagSafe対応モバイルバッテリー「MiniMag」が22%オフで販売中だ。厚み約8mmという設計で、iPhoneをワイヤレスで急速充電できる注目アイテムといえる。
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NEXTは、都度データチャージ式の買い切りWi-Fiブランド「Free-Style Wi-Fi」から車載用スマホホルダーWi-Fi「TC10」とモバイルバッテリー機能付きモバイルWi-Fi「P1」を発売した。価格は1万7380円から。
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アンカー・ジャパンは18日、モバイルバッテリーなどリチウムイオン電池搭載製品の安全性を高める包括的な取り組みを発表した。
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モバイルバッテリーのシェアリングサービス「チャージスポット」を展開するINFORICHが、米投資ファンドのベインキャピタルと共同で総額約500億円のMBO(経営陣による買収)を実施した。彼らがインフォリッチの価値を500億円と評価した勝算はどこにあるのだろうか。
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消費者庁は、「cheero」ブランドのモバイルバッテリーが出火元とみられる発火事故が起こったと公表した。対象製品は2023年にリコール対象として定められ、回収と返金対応を実施している。
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モバイルバッテリーの発火リスクに対応した難燃ガジェットポーチが登場。JIS規格の試験をクリアした2層構造の生地を採用し、収納物が燃えても火や煙が漏れにくい設計とした。用途に合わせた3サイズを展開する。
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MATECHは、小型モバイルバッテリー「PowerCube 20000」を発売。最大45W出力と一般的な350mlペットボトルよりも軽い約316gを両立し、3台同時充電に対応する。価格は5990円。
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ニューズドテックは、半固体電池を搭載したモバイルバッテリー「SH11」を発売。強い損傷があっても発火/爆発しにくい設計で国連輸送安全基準「UN38.3」をクリアする他、−40〜60度の環境下でも安定して動作するという。
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MATECHは、多機能モバイルバッテリー「MagOn Watch Slim 5000(アップグレード版)」を発売。厚さ8.5mmでApple Watch用の専用モジュールを搭載し、スタンドや1%単位でバッテリー残量が分かるデジタルディスプレイを備える。
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AmazonでJackeryのモバイルバッテリー「Explorer 100 Plus」が30%オフのセール中だ。3万1000mAhの容量で航空機への持ち込みに対応。最大128Wの高出力で、複数デバイスの同時充電もこなす。
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Amazonで、USB Type-Cケーブルを内蔵した大容量モバイルバッテリー「Anker Power Bank (20000mAh, 87W, Built-In USB-C ケーブル)」が25%オフのセール中だ。PC充電も可能な高出力モデルをお得に手に入れる好機といえる。
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comfornectは、クレジットカードサイズの緊急用スマホ電池「Battarix Power Card」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で販売開始。あらかじめ充電済みで、内蔵ケーブルで接続すればすぐに給電できる。
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Amazonにて、2万mAhの大容量と最大165Wの高出力を両立した「UGREEN Nexode 巻取式ケーブル内蔵 モバイルバッテリー」がセール中だ。巻取り式ケーブル内蔵で、ノートPCもスマホもこれ1台でスマートに急速充電できる。
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懐かしいフロッピーディスクを模したユニークなモバイルバッテリー「Trozk TP09U」がAmazonタイムセールに登場。1万mAhの容量に加え、64GBのストレージも内蔵した2in1仕様だ。
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RORRYは、モバイルバッテリー「D3-12000」を発売。カラビナ付きで巻き取り式のUSB Type-Cケーブルを内蔵し、30W出力の急速充電に対応する。通常価格7999円のところ、2月15日まで50%オフの3999円で提供している。
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台湾の「台北MRT(台北地下鉄)」は、昨今の国内外における鉄道車内でのモバイルバッテリー発火事故を受け、新たな安全対策と利用者への呼びかけを実施している。1月16日夜、板南線の車内で旅客が所持していたバッテリーから発煙し、車内の消火器で対応したものの乗客が避難する騒ぎとなった。日本の東京地下鉄日比谷線でも21日午前に同様の事故が発生しており、これらを受け同社は全117駅に緊急対応用具を配備した。
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最大42分の遅延が発生し、約1万8000人に影響が出たという。
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モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)は、スマートフォンやモバイルバッテリーなどに内蔵されているリチウムイオン電池の安全な取り扱いを啓発するため、新たなロゴマークおよびキャッチフレーズの募集を始めた。募集期間は2025年12月12日から2026年3月31日まで。採用可否の結果は2026年4月下旬までに採用者へ通知する。
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レトロブームが止まらない。今回は、フロッピーディスクデザインでUSBストレージにもなるモバイルバッテリー「Trozk TP09U」を紹介したい。デザインだけで終わらないその性能とは?
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ケンコープロフェッショナルイメージングが、Godox(ゴドックス)製のモバイルLEDライト「MA5R」の取り扱いを開始した。このMA5R、MagSafe対応でモバイルバッテリーとしても使えるのである。
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総務省消防庁が1月29日、リチウムイオンバッテリーから出火した火災の調査結果を公表した。リチウムイオンバッテリーから出火した火災の件数は毎年、右肩上がりで増加している。火災を起こしたデバイスは、モバイルバッテリーが突出して多い。
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CIOは、薄型モバイルバッテリー「SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K」を発売。厚さ4.98mm、重量約82gで、MagSafe対応Qiワイヤレス充電、USB Type-C有線充電、パススルー充電も利用できる。Appleの「Find My(探す)」機能にも対応する。
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「使い捨てバッテリー」と銘打ったモバイルバッテリーが話題を集めている。これは、1回だけ充電できる使い切りモバイルバッテリーのことで、JAPAN ONEという企業が「チャっぽい!」というサービス名で展開している。使い捨てというキャッチフレーズから、誤ってごみに出してしまうのではないか? と疑問視する声が出ている。
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MOTTERUは、ケーブル付きのコンセント一体型ACモバイルバッテリーを発売。最大30Wの急速充電が可能で、端末もモバイルバッテリー本体も同時に充電できる。価格は6640円で、数量限定で2660円オフの3980円で販売する。
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CIOは、2月2日まで開催される「AmazonスマイルSALE」に参加。モバイルバッテリー「SMARTCOBY」シリーズや、小型のGaN急速充電器「NovaPort」シリーズなどスマホやPCに最適な充電ガジェットを最大50%オフで提供する。
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オウルテックは、準固体電池を採用したモバイルバッテリーを発売。5000mAhと1万mAhの2モデルで展開し、最大30Wの急速充電や2台同時充電、ワイヤレスイヤフォンなどの低電流モードなどに対応する。
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大韓航空は1月23日、公式Xアカウント(@KoreanAir_JP)を通じて機内におけるモバイルバッテリーの使用規定を変更したことを公表した。今回の規定変更の対象は、韓進グループ傘下の航空会社である「大韓航空」「アシアナ航空」「ジンエアー」「エアプサン」「エアソウル」が運航する全ての航空便だ。1月26日以降、これらの航空便を利用する乗客は、機内において全ての電子機器への充電を行うことや、モバイルバッテリー本体を使用することが全面的に禁止される。
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Amazonが開催しているセールに、PC周辺機器を展開するエレコムが参加し、さまざまな“あると便利なもの”を出品している。
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韓国の韓進グループは23日、傘下の大韓航空、アシアナ航空、ジンエアー、エアプサン、エアソウルの5社が1月26日から飛行機内でのモバイルバッテリーの使用を禁止すると発表した。
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ベルキンは、カードサイズの超スリムなマグネット式モバイルバッテリー「Belkin BoostCharge 薄型マグネット式モバイルバッテリー5K」を発売する。1月22日より、全国の家電量販店や「Amazon.co.jp」にて順次取り扱う。価格は5049円で、2年間の長期製品保証が付属する。
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1月21日午前8時10分ごろ、東京メトロ日比谷線八丁堀駅で、モバイルバッテリーから発火していると119番通報があった。
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UGREENの「Nexode 巻取式USB-Cケーブル内蔵 モバイルバッテリー PB726」がセール中だ。最大165Wの高出力と2万mAhの大容量を備え、巻取式ケーブルも内蔵。PCとスマホの同時充電にも対応する。
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エレコムは、キャリーケース風デザインの巻き取り式ケーブル一体型モバイルバッテリーを発売。容量は1万mAh、ケーブル長は約65cm。CCC認証(中国の強制製品認証)取得品のため、中国国内線への機内持ち込みにも対応する。
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Xiaomiは、1月15日にモバイルバッテリー「Xiaomi UltraThin Magnetic Power Bank 5000 15W」を発売。リチウムコバルト酸塩電池の採用で厚さ6mmを実現し、1月28日まで購入時にUSB Type-Cケーブルをプレゼントする。
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サンワサプライは、DC12V機器へ安定給電できるリン酸鉄バッテリー搭載モデル「700-BTL059」を発売。低電力でも給電が途切れにくい設計で、8種類の変換プラグが付属する。サンワダイレクトの価格は1万5800円。
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エレコムは2026年1月14日、同社のグループ会社であるフォースメディアが過去に販売したモバイルバッテリーについて、発火の危険性があるため自主回収を継続していることを改めて告知した。今回の発表は、2021年8月26日にフォースメディアが公開したリコール情報の再周知を目的としており、対象製品を所有する顧客に対して直ちに使用を中止し、指定の窓口へ連絡するよう強く求めている。
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万が一モバイルバッテリーが発火したら、どうすればいいのか。東京消防庁が実際にモバイルバッテリーを発火させた実験を行い、「消火方法と火災を防ぐポイント」を動画で案内している。リチウムイオンバッテリーが火災につながる「危険なサイン」も挙げている。
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INFORICHは、モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT」において、急速充電に対応した新型バッテリーの開発を完了した。2026年1月から中国国内で展開を開始し、その後は香港、オーストラリアへと順次供給を広げ、日本国内では2026年4月以降に提供を開始する。
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USB Type-Cケーブルを内蔵し、最大30W出力に対応した1万mAhモバイルバッテリーがAmazonでセール中だ。スマホへの急速充電に加え、本体への急速充電も可能。持ち運びの利便性と高出力を両立した注目の製品となっている。
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JAPAN CROWDFUNDINGは「スゴいモバイルバッテリー」を応援購入サービス「Makuake」で先行販売。厚さ8.5mmでMagSafeのワイヤレス充電に対応し、発火リスクが低く耐熱性を備えた「コバルト電池(LCOセル)」を採用している。
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無印良品で販売中の「自由に組み合わせられる収納ケース・長方形・薄型小」を紹介。バッグインバッグとしてスマホやモバイルバッテリーなどを収納でき、ストラップを付ければショルダーバッグとしても利用できる。価格は990円。
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Ankerの超大容量モバイルバッテリー「Anker Power Bank (25000mAh, Built-In & 巻取り式USB-Cケーブル)」がAmazonスマイルSALEに登場。通常価格1万4990円から30%オフの1万490円で購入できる。
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AGMは、多機能フィーチャーフォン「AGM M11」を発売。容量4000mAhのモバイルバッテリー機能や個人用Wi-Fiホットスポット機能などを備える。国際版(ヨーロッパ仕様)のリリース記念として、1月7日まで1万4364円になる。
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AmazonでANICEMOONが販売中のヒーター付き電熱グローブを紹介。ヒーター内蔵でモバイルバッテリーを使用すれば屋外でも活用でき、指なしタイプの手袋でスマホのタッチ操作も可能だ。
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2025年の人気記事を月ごとに振り返ります。この記事では6月に人気だった記事を紹介します。
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フォーカルポイントは12月26日、UGREEN製の大容量モバイルバッテリーの国内取り扱いを開始した。USB Type-Cケーブルを2本内蔵しており、容量は2万5000mAhで4台への合計出力は165Wに対応する。価格は1万5580円だ。
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2025年に公開したMONOist組み込み開発フォーラムの記事をランキング形式で振り返る。1位に輝いたのは、モバイルバッテリーをはじめとするアンカー製品のリコールの記事でした。
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