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「視野角」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

NTTドコモが、スマホ向け超広視野角VRゴーグル開発を発表。中心視野用の凸レンズと、その周りに高倍率の特殊な構造のレンズを採用している。アクリル樹脂のレンズと本体にスマホをはめ込む設計のため、軽量かつ安価に製造できる。

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アイシン精機は、「人とくるまのテクノロジー展2014 名古屋」において、車両後方の映像をドライバーに分かりやすく映し出す「リアスルーモニター」を展示した。同様の機能には、日産自動車の「スマート・ルームミラー」があるが、リアスルーモニターは後方視野角が100度と広いことを特徴としている。

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パナソニックは、視界不良な環境下でも、広い視野角で歩行者や自転車を0.1秒で高速検知するミリ波レーダー技術を開発したと発表した。片側3車線の交差点を全面にカバーする広視野角で、40m先の自動車や歩行者、自転車などを20cmの距離精度で検出できるという。

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2560×1440ドット、10点タッチ対応、広視野角パネル、色調整済み……「dynabook KIRA V832」はUltrabookとしてはぜいたくなディスプレイを搭載する13.3型Ultrabookだ。美麗なデザイン、迫力あるサウンドも備え、個人向けとしては隙のないスペックを誇る。これが東芝の本気だ。

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三菱電機の液晶ディスプレイが急激に“IPS方式”化しているのをご存じだろうか? 同社は以前から広視野角なIPS方式液晶パネルの採用に積極的だったが、2010年11月からは立て続けに、計6モデルものIPS方式液晶パネル搭載マルチメディア液晶ディスプレイを投入。2011年夏のボーナス商戦を前に、ラインアップのハイエンドモデルからエントリーモデルまでIPS方式液晶パネル搭載機でそろえてきたのだ。となると、問題はどのモデルを選べばいいのか、だが……。

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普段使いの液晶ディスプレイを低予算で“広視野角+省エネ仕様”に乗り換えたいというPCユーザーは、「Diamondcrysta WIDE RDT233WLX(BK)」に注目したい。IPS方式液晶パネルとHDMI入力を搭載する一方、マルチメディア機能はシンプルにまとめた「マルチメディアエントリー」モデルだ。何といっても安い。

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