最新記事一覧
米GoProが、50MP 1インチセンサーと新プロセッサ「GP3」を搭載したシネマカメラ「MISSION 1」シリーズ3モデルを発表した。フラッグシップのMISSION 1 PROは最大8K60fps・4K240fps撮影に対応し、世界最小・最軽量・高耐久のシネマカメラをうたう。マイクロフォーサーズレンズに対応したモデルも追加する。日本での時期・価格は不明だが、GoPro Japanが「まもなく登場」と告知している。
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中国の香港理工大学や香港中文大学などに所属する研究者らが発表した論文「Hiding an Ear in Plain Sight: On the Practicality and Implications of Acoustic Eavesdropping with Telecom Fiber Optic Cables」は、通信データではなく、光ファイバー自体を振動センサーとして悪用し、周囲の音を盗聴するサイドチャネル攻撃を提案した研究報告だ。
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ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製ポータブルBluetoothスピーカーの新モデル「JBL GO 5」を発表した。
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32bit/192kHzの高解像度オーディオに対応したHyperXの最新USBマイク「QuadCast 2 S」がAmazonタイムセールに登場。108個のLEDによる鮮やかな演出と、直感的な操作性が魅力のハイエンドモデルだ。
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Amazon.co.jpで、DJIの超軽量ワイヤレスマイク「DJI Mic Mini(2 TX + 1 RX + 充電ケース)」が21%オフのセール中だ。10gの軽さと48時間の長時間駆動が魅力で、Vlogやライブ配信の質を向上させる。
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Xiaomi Japanは、3月24日にワイヤレスイヤフォン「REDMI Buds 8 Active」を発売。14.2mmダイナミックドライバーやデュアルマイクAI通話ノイズリダクションを搭載し、通常2580円のところ、4月6日まで早割価格2180円で購入できる。
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3月3日に発表されたブームレスヘッドセット「Jabra Evolve3 85」は、AI技術「Jabra ClearVoice」によるノイズキャンセリングと音声分離により、生成AIへの高精度な音声入力がかなうという。オン/オフで使える本製品の評価機を借りる機会を得たので紹介する。
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Ankerから、マイクと充電ケースが分離する独自デザインのAIボイスレコーダー「Soundcore Work」が発売された 。約10gと軽量なマイク本体を取り外せ、USB Type-C端子で充電可能なケース付きという本製品を試してみた。
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Corsair傘下のElgatoは、ハードウェアによるDSP処理を強化した次世代オーディオツール群「Wave Next」と、クリエイター向けコントローラーの大型モデル「Stream Deck + XL」などを発表した。その概要をまとめた。
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Nothingが3月5日にノイズキャンセリング搭載ヘッドフォンを2万7800円で発表した。AIを活用したマイクによる強力なノイズ遮断機能と、チタン製振動板による高音質を備える。135時間というバッテリー駆動を実現し、スマートフォンからの手軽な充電にも対応する。
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SB C&Sは、Elgatoブランド製となる高品位USBマイク「Wave:3 MK.2」など4製品の取り扱いを発表した。
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GNオーディオジャパンは、ブームレスマイクを備える高性能ヘッドセット「Evolve3」シリーズを発表した。
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キャンドゥで販売中の「高音質デュアルドライバーイヤホン」を紹介。2つスピーカーが左右それぞれ独立して音を出し、3.5mmステレオミニプラグで幅広いデバイスに対応する。価格は330円。
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Amazon.co.jpにて、RODEのワイヤレスマイク「Wireless PRO」が24%オフのセール中だ。32bit floatオンボード録音に対応し、音割れの心配なくプロ品質の音声を最大260mの範囲で伝送・記録できる。
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Amazon.co.jpにて、UGREENのRGBライト付き卓上型マイクがセール中だ。最大96kHz/24bitの高音質録音に対応し、7色のライティング機能も備える。ゲーム実況やWeb会議の質を向上させたい人に適した一台だ。
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Amazon.co.jpにて、DJIの超軽量ワイヤレスマイク「DJI Mic Mini」が33%オフのセール価格で販売中だ。トランスミッター2台とレシーバー1台のセットで、Vlogやインタビューなど2人での音声収録を劇的に向上させる。
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TCLが発表した電子ノート「Note A1 NXTPAPER」は、8基のマイクとAIによるリアルタイム文字起こし・要約機能を搭載し、会議や講義の記録を効率化できる。万年筆と鉛筆の書き味を切り替え可能なT Pen Proも付属。ただしGoogle Playには非対応で、アプリはAPKでの個別導入が必要となる。
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Amazon.co.jpで、DJIのワイヤレスマイク「DJI Mic 3」が15%オフで販売されている。32-bitフロート録音などプロ仕様の機能は今もなお現役で通用する。
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オンデーズは、1月22日に耳をふさがないオープンイヤー型オーディオグラス「OWNDAYS CONNECT」を発売。フレームのテンプル部分にスピーカーとマイクを内蔵し、音楽再生や通話など日常使いに最適化したという。
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Googleの簡易ペアリング「Fast Pair」に対応するイヤフォンやヘッドフォンに、第三者が強制ペアリングを行える脆弱性「WhisperPair」が判明した。マイクによる盗聴や大音量での嫌がらせ、さらには「Find Hub」網を悪用した位置追跡の恐れがある。解決にはメーカーが提供するファームウェアの更新が必須だ。
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DJIのワイヤレスマイク「DJI Mic Mini」が22%オフでセール中だ。送信機は約10gと軽く、装着しても目立たない。最大48時間の長時間駆動や強力なノイズキャンセリングを備え、動画制作を強力に支援する。
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Hameeは、モバイルアクセサリーブランド「iFace」からマイク付き有線イヤフォンを発売。端子は3.5mmプラグとUSB Type-Cの2タイプから選択でき、iFace」のクリアケース「Reflection」と併用しやすい4カラーで展開する。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、DJIのワイヤレスマイクシステム「DJI Mic 3」の4送信機セットがお買い得だ。最大4人の音声を同時に収録でき、32bitフロート録音によるバックアップ機能も搭載。複数人での動画撮影やインタビューに適している。
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Amazon.co.jpのタイムセールで、DJIのスマートフォン用スタビライザーとワイヤレスマイクのセットがお買い得だ。手ブレ補正と高音質録音を同時に実現し、Vlog撮影に適した撮影キットだ。
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Amazon.co.jpでは、AIによる高度な自動追跡機能を搭載した4K対応Webカメラがお買い得価格で登場している。ジェスチャー操作やノイズキャンセリングマイクを備え、Web会議や配信の質を高める本製品を紹介しよう。
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Sipeed製NanoKVMに公式資料で十分に説明されない小型マイクが搭載されていたと研究者が指摘した。録音機能の存在や情報公開の在り方を巡り、注目が高まっている。
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ゼンハイザーは、同社製ヘッドフォン向きブームアーム式マイク「HD 500 BAM」を発売する。
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戸田建設とGRIFFYは、AIカメラとAIマイクモデルを活用して工事車両と緊急車両を識別し、現場周辺の安全性向上を図る「特定車両検知システム」を開発した。
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村田製作所は「CEATEC 2025」に出展し、マスクに装着して使用する音声入力デバイスを紹介した。圧電センサーを用いてマスクの振動から音声を検出するもので、周囲の騒音を拾わないので、製造現場での音声入力などに利用できる。
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JR東日本は10月10日までに、男性アイドルグループ「SixTONES」とのコラボレーション企画を一部中止すると発表した。
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100円ショップなどで安価に販売されているガジェットを実際に試す連載。今回は、Standard Productsで770円「ハイレゾ対応Type-Cイヤホン」を試した。価格に対してかなり優秀な音質で、マイクも付いているためスマホを使用した通話にも耐えうる。
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ゲーミングヘッドセットを作り続けてきたRazerの「BlackShark V3 Pro」、オーディオ専門メーカーとしてVRやゲームとマッチするモデルも手掛けてきたfinalの「VR3000 EX for Gaming」、総合メーカーであり、ゲーミングギア専門ブランドも強化しているソニーの「INZONE H9 II」と、各社の最新フラグシップ機について、FPSゲームのプレイ、または音楽視聴や映画鑑賞に使った際の音響クオリティー、マイク音質などをチェックしてみました。
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Nottaは、AIボイスレコーダー「Notta Memo」を発売。4つのMEMSマイクと1つの骨伝導マイクを搭載し、厚さは3.5mm、重量は18gでコンパクトに持ち運びできる。AI議事録サービス「Notta」ともシームレスに連携する。
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3COINSから1980円の「ワイヤレスピンマイクTYPEC」が発売された。離れていても声を拾えるピンマイクが1980円という価格にも驚きだが、ピンマイクは2個セットになっている。果たして使えるのだろうか?
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自動運転の精度向上には“聴覚”の実装が不可欠だ。インフィニオン テクノロジーズの新センサー「IVS」は、MEMSマイクの課題を克服し、クルマに“音を聴く力”を与える。
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雑貨チェーン「3COINS」を手掛けるパル(大阪市)が、同ブランドの新商品として、スマートフォン向けのワイヤレスピンマイクを発売した。レシーバーとマイク2つのセットで、価格は1980円。
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ゼンハイザージャパンは、2.4GHz無線接続に対応したクリエイター向けワイヤレスマイクシステム「Profile Wireless 1-Channel Set」を発売する。
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ゼンハイザーのコンシューマー向け製品が最大58%オフになる「ゼンハイザー アーリーサマーセール」が始まった。セール対象品はサウンドバーや有線/無線ヘッドフォンやイヤフォンなどだ。バランスケーブルやマイク付きケーブルとのセットもお得になっている。
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エンターテインメント産業が活発化する昨今。盛り上がる“推し活“需要を背景に、あらゆる服飾品や雑貨にキャラクターやアイドルがプリントされている。そんな推し活の波が、今や“マイマイク”にまで達したようだ。
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Appleが次期tvOSとなる「tvOS 26」の概要を発表した。2025年秋にリリース予定だ。
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3COINSで販売中の「WEB限定EDRワイヤレスヘッドホン」を紹介。通信スピードが向上するEDR機能搭載で音の遅延がしにくく、内蔵マイクでハンズフリー通話に対応する。価格は2750円でセール期間中は20%オフの2200円(税込み)。
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Wattsで販売中の「イヤホンジャック オーディオ変換ケーブル」を紹介。3.5mmイヤフォンジャックのないタブレット/スマートフォンへ、USB Type-Cケーブルでマイク付イヤフォンやスピーカーなどを接続できる。
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審査を通過した20名のVTuberに、SHUREのマイクを提供!
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フェアリーデバイセズは「第9回 AI・人工知能 EXPO 春」で、マイク/カメラ内蔵の首掛け型ウェアラブルデバイス「THINKLET」と、THINKLETの映像をWeb会議上で共有できるWebサービス「LINKLET」を紹介した。Web会議接続機能によって、遠隔地からでも現場の作業者に指示出しができる。
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アトムテックは、外部騒音を除去できるノイズ除去マイクを備えるヘッドセット「ATOM AIMic Pro」を発表した。
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日本トラストテクノロジーが「うるさくないカラOK ミュートマイク 3」を発売した。付属のミュートカップをマイクに取り付けることで歌声を大幅カットできることが特徴で、スマートフォンやゲーム機、PCで利用可能だ。
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コミュニケーションアプリ「LINE」で、マイク&カメラの動作確認をする方法を紹介。友だちとの通話がうまくいかない場合など、端末側に問題がないかセルフチェックしてみましょう。
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ハーマンインターナショナルは、独自のショートスティックデザインを採用したワイヤレスイヤフォン「JBL Tune Beam 2」を発売。3月11日まで各JBL公式店で10%オフクーポンを付与する。
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ガーミンジャパンは、同社製マルチスポーツ対応GPSウォッチ「tactix」シリーズの新モデル「tactix 8 AMOLED」「tactix 8 Dual Power」を発表した。
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ゼンハイザーは、1月3日午前0時から初売りセールを実施する。対象となっているのはヘッドフォンや完全ワイヤレスイヤフォンなどで、マイク付きケーブルとのセット販売もある。最大割引率は56%だ。2025年はいい音で始めよう。
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