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「リコー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

リコーは、「Alexa for Business」を活用して、オフィス機器の音声操作サービス「RICOH Intelligent Voice Control」を開発する。第1弾として、新世代複合機「RICOH IM Cシリーズ」を音声で操作可能にし、2019年夏に米国市場で提供を開始。米国以外へのサービス展開も順次対応予定としている。

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3Dプリンターは、試作だけでなく最終製品の製造への活用も始まっている。自社製品の開発に3Dプリンターを活用してきたリコーは、そのノウハウを活用し、きめ細やかなサービスで顧客からの支持を得ている。リコーだからこそできるサービスの強みとは何か。今後どのような展開を進めて行くのか。同社のさまざまな3Dプリント事例を通して見て行こう。

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過去にメイカーズムーブメントを経ながら高機能化と低価格化が進んだ3Dプリンター。かつて大きな課題といわれた材料や生産性の課題は日進月歩で改善されてきており、製造業では従来の試作用途(ラピッドプロトタイピング)の他、最終製品への活用ニーズが高まりつつある。自らも3Dプリンターユーザーであるリコーが、メーカーならではの設計・製造現場での経験や視点を生かした独自の3Dプリンターソリューションを展開している。

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今まで隠れていた社員のニーズをきっかけに、AIで企業向けの新機能を開発した企業がある。新たに“文章の意味を比較するAI”を使い、法務部門が行う契約書の審査を自動化する新機能を「第2回 AI・業務自動化展 秋」に展示しているリコーだ。商品化の狙いを聞いた。

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