最新記事一覧
ZEALSは日本の屋内環境に適応した準国産の台車型ヒューマノイド「D1」を発表した。医療や製造現場など実際の稼働を通じて独自の物理データを収集。フィジカルAIの社会実装を推進し、2026年度内に累計1万時間の現場稼働を目指す。
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KDDIは7月28日に出版社やWebメディアなどの150コンテンツと連携した対話型AI「Buffmee」を開始した。AIの無断利用を防ぎ収益を還元する仕組みだが、複数メディアを横断した検索がしづらいなど課題も多い。月額980円に見合う価値を提供し、コンテンツが集まる好循環を作れるかが今後の焦点といえる。
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AMDが自社イベントで、データセンター/サーバ向けの新世代CPU/GPUと、それを搭載するラックマウントシステムを発表した。発表内容を見ていると、ライバルであるNVIDIAに対する“真っ向勝負”感が伝わってくる。
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富士通は、ファナック、安川電機、川崎重工業、NVIDIAとともに東京都内で記者会見を開き、フィジカルAI分野における事業検討を開始したことを発表した。事業の概要とともに、会見における各社トップの発言を紹介する。
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機密データを扱う企業にとって、AI活用と情報保護の両立は大きな課題だ。Skyはこの課題の解決に向けて、オンプレミスAIインフラを約1カ月で構築した。短期間で実現できた理由は何だったのか。
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Counterpointによると、2026年第2四半期の世界スマホ出荷台数は前年同期比11%減となり、第2四半期としては2013年以来の低水準に落ち込んだ。DRAMとNANDの供給不足が深刻化し、端末の値上げが需要を圧迫した。Samsungがシェア24%で首位を奪還し、Appleは同四半期として初の20%に。
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三菱自動車工業と東京大学発スタートアップのHighlandersは7月9日、ヒューマノイドロボットの共同開発と量産化に向けた基本合意書を締結したと発表した。三菱自動車の京都工場での量産を検討し、2027年後半に月産1000台の製造能力を目指す。
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インフィニオン テクノロジーズは、750V耐圧の「CoolSiC G2」技術をベースとした、炭化ケイ素(SiC)双方向スイッチ(BDS)を発表した。2つのパワースイッチを1つのデバイスに統合している。
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AI利用の取り組みが活発化する一方、成果を十分に享受できている企業は一部にとどまる。その背景には、既存のデータベースやインフラが“AI前提”の仕組みになっておらず、データの品質、所在、来歴、権限管理が十分に整備されていない課題がある。真の「AI Ready」とは、AIツールを導入することではなく、企業内の業務データを信頼できる形で管理し、AIやアプリケーションから安全に活用できる状態にすることだ。では、その実現に向けて、データ基盤をどうモダナイズすべきなのだろうか。
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Tenstorrentは2026年4月に、同社のチップを搭載したサーバの性能を披露するイベントを開催した。Tenstorrent CEOのJim Keller氏は米国EE Timesのインタビューに答え、同社のサーバ「Galaxy」の性能や、競争環境について語った。
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かつて「家電の王様」と呼ばれたテレビ。利益率の低さから中国系資本のブランドが市場を席巻している状況を踏まえ、国内勢が収益構造を変革している。
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産業用PCで世界シェアトップのアドバンテックが、エッジAI市場の拡大に併せて組み込み機器部門の事業への注力を鮮明にしている。アドバンテック台湾本社のTony Chen氏と、アドバンテック日本法人の李威震氏に、フィジカルAIをはじめエッジAIを中核とする事業戦略について聞いた。
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品種開発から販売までを一貫して手がける農業スタートアップ、CULTA。AIと人工環境を使う高速育種でイチゴの品種開発を大幅に短縮し、独自品種を東南アジアなどに輸出する。手本は、キウイで世界市場を築いたゼスプリ。品種開発とマーケティングを一体で握る「垂直統合」で、農業の構造転換に挑む。
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単なるスポンサービジネスの枠を超え、スポーツ経済圏を企業成長の原動力に昇華させるファン拡大戦略の本質とは。MLBグローバルコーポレートパートナーシップ アジアディレクターの十原啓志郎氏に、激変するグローバルパートナーシップの最前線とその勝算を聞いた。
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AIの発展に伴ってデータの重要性が高まる中、STマイクロエレクトロニクスはAIが活用するためのデータを取得する手段としてイメージング製品を強化している。STが描くイメージング製品戦略と新製品の特徴を紹介する。
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DXに伴うデータ激増から、従来型ストレージの拡張限界やクラウドのコスト高騰が課題視されている。アクセス遅延の影響が少ない「ウォームデータ」の領域で高密度JBODが注目を集める中、HDDから筐体まで一貫開発する垂直統合型モデルがもたらすTCO削減と長期安定運用の有効性を探る。
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ソニーセミコンダクタソリューションズが高解像度とオートフォーカス(AF)性能を両立する新たな画素構造「RB2×2 OCL」を採用したイメージセンサーを開発した。1/2型で有効約6400万画素のセンサーで、主にスマートフォンの望遠カメラ向けを想定。この構造を量産品に搭載するのは「業界初」(同社)という。今回、開発担当者らに話を聞いた。
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モバイルアプリ開発は容易になったが、エンタープライズ統合には大きなリスクが伴う。従来の垂直統合型システムとは異なり、水平分散型のモバイル環境では、一カ所のサービス停止がシステム全体の崩壊を招きかねない。情シスが決裁すべきは「開発の容易さ」ではなく、分散した依存関係をどう管理し、データの即時性を守るかだ。
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米SpaceXの上場は、単なる「宇宙企業の史上最大IPO」では終わらない。むしろこれは、米OpenAIや米Anthropicを含むAI企業に、公開市場がどれほどの値段を付けるのかを占う最初の大きな実験だった。
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トヨタ自動車がクルマづくりにどのような変革をもたらしてきたかを創業期からたどる本連載。第12回は、1925年(大正14年)の日本の経済、政治の状況と合わせて豊田佐吉と喜一郎の歩みを見ていく。この1925年は、トヨタ史において「自働化」が完成し「電動化」が始まった記念すべき1年となった。
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米Anthropicが、AIモデル企業からプラットフォーム企業への転換を急加速させている。法務や金融、セールス、マーケティングといった業種別ツールの投入に続き、今度はアプリ開発そのものを取り込もうとする動きが明らかになった。だがこの戦略には、見過ごせない矛盾がある。
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エージェンティックAIの普及によって、セキュリティやネットワークの在り方が変わるとCisco Systemsは指摘する。具体的に何が変わるのか。AI時代を見据えて同社が描く戦略とは。
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米Anthropicは、米OpenAIや米Google、米Amazon Web Servicesが押さえるエンタープライズ向けAIインフラ市場に、自社製品を引っ提げて本格参入する。
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「シャドーAI」や「過剰な権限を持つAIエージェント」「プロンプトインジェクション」といった新たなリスクが顕在化している。企業を悩ませるこれらの問題に有効な打ち手は何か。フォーティネットが同社の事業戦略を通じて解決策を示した。
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電源システムの小型高密度化や高効率化に向けて期待が高まるGaNパワーデバイス。しかし、「設計が難しい」「製品ラインアップが限られる」といった理由から、導入に踏み切れないケースも少なくない。こうした課題に対し、STマイクロエレクトロニクスは使いやすさを追求した製品群とパートナー戦略で、GaN導入を後押しする。
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米Anthropicは自社のサブスクリプションサービス「Claude Pro」「Claude Max」の利用者に対し、第三者製のAIエージェントツールへのトークン枠適用を停止すると発表した。この一件は大規模言語モデルと、それを動かす「ハーネス」(制御機構)の関係性がどうあるべきかという、AI業界の根幹を揺るがす問いを投げかけている。
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AI需要などの後押しを受け、世界のエレクトロニクスサプライチェーンでますます不可欠な存在となっている台湾。本稿では台湾当局高官へのインタビューから、人材育成や半導体製造、組み込みシステム、AIなどの各分野の現状について検討する。
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2025年10月、日本マイクロソフトで20年間にわたり要職を歴任してきた三上智子氏が、グーグル・クラウド・ジャパンの代表に就任した。就任から半年が経過した今、彼女はなぜGoogle Cloudを選んだのかについて、率直に語ってもらった。
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自動車の車体を一体成形する技術である「ギガキャスト」ついて解説する本連載。第5回からは、ギガキャストを発案したテスラの取り組みを紹介する。今回は、テスラという会社について着目し、その歴史やクルマの開発状況、工場の展開などについて見てみる。
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ソフトバンクグループが、AI時代の基盤そのものを握る側へ動き出した。米エネルギー省と米商務省は、ソフトバンクグループ傘下のエネルギー開発会社SB Energyと、米電力大手American Electric Power傘下の電力会社AEP Ohioが、オハイオ州ピケトンで、10ギガワット級のデータセンター開発と、それを支える10ギガワットの新規発電設備の整備を進めると発表した。
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ASMLは、インドTata Electronicsと戦略的提携を締結した。最先端リソグラフィ装置を提供するほか、人材教育やサプライチェーン開発などでも支援を行う。Tata Electronicsは2027年、完全自動化された商用300mm半導体工場を稼働開始する予定だ。
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AIチップを手掛ける米Cerebras Systemsが、ナスダック市場への新規株式公開(IPO)を果たし、約55億米ドルを調達した。NVIDIAの対抗馬となる技術を提供する同社への期待値の高さが証明される結果となった。
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AIインフラ構築の難所は、もはや計算資源の確保だけではない。Dellは5000社の導入実績を武器に、ネットワークや冷却まで統合した「AI Factory」を刷新。最短6時間で稼働する垂直統合型システムに加え、OpenAIなどの最新モデルを自社環境で安全に運用する「プライベートAI」の現実的な手法を提示する。
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NVIDIAの年次カンファレンス「GTC 2026」では、推論需要の爆発的な増加や、同社が急拡大させているオープン化の取り組みに注目が集まった。このGTC 2026の発表内容から企業のAI活用がどうあるべきかを深掘りする。
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好調なiPhone需要を追い風に過去最高業績を更新したソニー半導体ですが、同時に競争環境の変化を見据えた大きな構造転換も進み始めています。
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「土地、電力、建物」「チップ」「インフラストラクチャ」「AIモデル」「AIアプリケーション」の5層からなるAIインフラをどのような戦略のもと運用すればよいのか。中長期的な運用コストを最適化する上で注目されるアプローチを紹介する。
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Googleは第8世代TPU「8i」「8t」を発表した。2013年の「不可能な賭け」から始まった自社製チップ開発は、今や推論と学習の2系統へと進化した。垂直統合の強みや失敗を許容する文化、そしてAIの未来を予測する戦略の全貌を、同社フェローのアミン・ヴァダット氏が語る。
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AI需要の急拡大によって、半導体メモリーの供給不足が深刻化している。ソニーグループの十時裕樹CEOは、経営方針および業績に関する説明会で、PS5の価格戦略やメモリー確保の状況に加え、TSMCとの提携による次世代投資の狙いについても言及した。十時CEOの発言を基に、その要点をまとめた。
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Appleの「MacBook Neo」は、MacBookシリーズの新たなエントリーモデルとして大きな話題を呼んでいます。ここでは、一般用途における快適性はもとより、メモリ負荷の大きいイラスト制作現場での実用性を、イラストレーターのrefeiaさんに試してもらいます。
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2026年5月8日、ソニーセミコンダクタソリューションズとTSMCは、次世代イメージセンサーの開発/製造に関する戦略的提携に向けた基本合意書(MOU)を締結し、合弁会社(JV)設立を検討すると発表した。同日開催されたソニーグループの業績説明会では、同社社長 最高経営責任者(CEO)の十時裕樹氏が、その狙いや期待について語った。
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マルエム商会が、炭化ケイ素(SiC)ビジネスに本格参入する。同社のパートナーである国内外企業のSiCパワーデバイス関連技術/製品を、日本企業の要求に合うよう組み合わせ、ソリューションとして提案する。特に、近年著しく成長している中国/台湾のSiC関連企業の技術や製品を活用できるようになることが大きな利点だ。
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NECパーソナルコンピュータのイベントにいとうまい子氏が登壇。AIによる効率化と創造性の発揮は別物であり、人間が磨くべきは「好奇心」であると指摘。PCが作業端末から思考支援端末へ変容する未来を語った。
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半導体業界にとって、中東情勢に伴うヘリウム(He)供給逼迫(ひっぱく)およびナフサの不足は、思っている以上に深刻な影響をもたらす。本稿では、これら2つの材料の供給が途絶/不足するという危機の本質を、主要装置に与える影響を考察しながら、詳細に解説する。
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“数十年のツケ”が回ってきた印象です。
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Appleが15年ぶりにCEOを交代する――このニュースは新旧CEOにばかり目が行ってしまいがちだが、新体制で新設される「CHO(最高ハードウェア責任者)」という役職にも注目すべきだ。
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2026年4月2日、米SpaceXは米証券取引委員会に非公開で新規株式公開(IPO)申請を行ったと報じられた。IPOの目標時価総額は1.75兆ドル(約280兆円)で、調達額は最大750億ドル(約11兆円)にも上る。
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2026年3月は日本国内のパワー半導体業界を揺るがす報道が続いた。今回は、国内パワー半導体の再編の動きの現状、や背景、今後の見通しを整理してみる。
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NutanixはAI時代に向け、HCIベンダーからプラットフォーム企業への転換を進めている。米シカゴで開催された「.NEXT 26」で示されたAI戦略の全貌とともに、顧客数が17%増と成長を続ける日本市場への影響と展望を、現地での取材から読み解く。
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中国の大手テックメディア36Krの日本語版36Kr Japanによる、中国のヒューマノイドに関する最新レポート。これまでの試作段階から、現場で試行錯誤を繰り返しながらデータと実績を積み重ね、“商用化フェーズ”へと移行しつつある現状を伝える。
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Elon Musk氏(イーロン・マスク氏)が発表した半導体複合施設「TeraFab」の建設プロジェクトが、大きな話題を呼んでいる。Musk氏はTeraFabで、半導体製造の「再定義」を狙っているのだろうか。
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