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「通帳」最新記事一覧

さらなるデータ活用、サービス向上に向けた次世代システムの中核に:
PR:イオン銀行がOracle Exadataで統合データベース基盤を刷新。夜間バッチとデータ集計の処理性能が大幅に向上
イオン銀行は、預金口座数の増加やサービス拡充などビジネスの拡大に伴ってパフォーマンスやリソースの面で課題が生じていたデータベース基盤を「Oracle Exadata」によって刷新。夜間バッチ処理やオンライン処理の性能を大幅に改善し、今後のさらなるデータ活用に向けて中核となる新統合データベース基盤を整えた。(2018/4/11)

行方不明の元アイドルに家族が悲痛な訴え 41歳母が21歳大学生と“駆け落ち”か
ネット上で相手の個人情報を明かし情報提供を呼びかける家族には賛否の声。(2018/3/22)

スマホのデータを残して死ねますか? 「第2回デジタル遺品を考えるシンポジウム」レポート
デジタル遺品依頼の7割はスマートフォンが対象――聞いたことがあってもイマイチ実態がつかめない「デジタル遺品」。そのガイドラインを作ろうというシンポジウムが開かれた。語られた現状は意外? 想定内?(2018/3/15)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
ジャパンネット銀行が銀行の常識を変える!ユーザーのニーズに徹底的に寄り添う数々の“日本初”の取り組み
日本初のインターネット専業銀行として創業したジャパンネット銀行。目指す銀行の在り方や数々の日本初のサービスについて、代表取締役社長の田鎖智人氏に話を聞いた。(2018/3/14)

紙の通帳が有料に?:
通帳、ATM、口座……銀行が内々に進める既存サービス見直し
大手銀行が紙の通帳を前提にした預金口座やATM(現金自動預払機)など旧来型サービスの見直しを検討している。(2018/1/22)

大手銀「通帳前提」サービス見直し 維持管理費の削減で検討 預金者反発も
紙の通帳のないインターネット口座の普及が進む中、大手銀行が紙の通帳を前提にした口座や現金自動預払機など旧来型サービスの見直しを検討している。(2018/1/19)

「紙の通帳」見直しへ……銀行が内々に検討
大手銀行が紙の通帳を前提にした預金口座やATMなど旧来型サービスの見直しを検討している。他行に先駆ければ通帳に慣れた預金者の反発で顧客離れを招く恐れがあり、導入時期を慎重に見極めている。(2018/1/19)

孤立する高齢者:
「ゴミから多額の現金」事例続々 孤独死、タンス預金、問われる家族のあり方
ゴミ捨て場処理場から高額の現金が見つかるニュースが相次いでいる。(2017/12/7)

「ゴミから多額の現金」事例続々……なぜ?
ゴミ捨て場処理場から高額の現金が見つかるニュースが相次いでいる。背景を探ってみると、「核家族」「孤独死」「タンス預金」など、高齢者の生活環境をとりまくいくつかのキーワードが浮上する。(2017/12/6)

仮想通貨の衝撃(1):
仮想通貨の「革命元年」 予想できないほどの可能性が広がる
ビットコイン、イーサリアム、リップル……。仮想通貨には、従前の概念では理解も予想もできないほどの大きな可能性を秘めている。(2017/11/22)

マネーの達人:
お金をためたければ、通帳は「3冊」にしよう
お金をためるためには、3冊の通帳を使って家計を管理することをおすすめします。その理由と効果的な方法を解説します。(2017/11/21)

クレカの使用履歴はマメに確認を! 怠っていたばかりに不正使用でじわじわ損害を被った体験談が恐ろしい
盗難・紛失保険の適用期間は届け出から60日前まで。不正使用の発見が遅れると補償を受けられない場合があります。(2017/10/30)

コンサルは見た! 与信管理システム構築に潜む黒い野望(最終回):
トラブルの元凶が退職したら、炎上プロジェクトは正常に戻せるのか?
箱根銀行はここ数年、システム開発プロジェクトが失敗し続けている。「与信管理システム」はALMが接続不良、「ネットバンキングシステム」は相次ぐ要件変更でプロマネがダウン。トラブルの元凶はシステム部の草津係長にあると読んだ、ITコンサルタントの白瀬と江里口が調査を進めると、とんでもない事実が!!!――書籍『システムを「外注」するときに読む本』のスピンアウトストーリー、最終回は江里口が何かを飛ばします。(2017/9/14)

プロレスラー高山善廣、首から下が全く動かない「頚髄完全損傷」に 支援団体TAKAYAMANIA設立
頚髄完全損傷、回復の見込みなしと診断。(2017/9/4)

コンサルは見た! 与信管理システム構築に潜む黒い野望(2):
頓挫したプロジェクトに5000万円支払うのは、“普通”なのか?
箱根銀行の与信管理システムはバグだらけだった。粗い要件定義書、荒ぶるユーザー担当者、銀行業務に明るくないシステム開発会社、プロジェクト失敗の原因はどこにあったのか?――ITコンサルタント白瀬と江里口は事件を解決できるのか?(2017/8/31)

マネーの達人:
夫婦別勘定はお金がたまらない 責任者交代制のススメ
夫婦別勘定の共働き世帯が増えていますが、貯金をしたいなら最悪の選択です。今回は、その理由と効果的な貯金方法について解説します。(2017/7/28)

「走るATM」、商用バン向けに小型化 ATM不足地域や災害時に活用へ OKI
商用バンなどに搭載可能な小型の「移動式ATM」を沖電気工業(OKI)が開発。(2017/6/23)

インカメで顔認証も:
みずほ銀の通帳アプリ、生体認証でログイン可能に
みずほ銀行と富士通が、顧客の生体情報を利用した認証サービスを共同開発すると発表。みずほ銀行の通帳アプリ「みずほダイレクトアプリ」に導入する予定。(2017/4/12)

似すぎだこのやろう! ダンカン、紛らわしい預金通帳のデザインにプチギレ
これは仕方ない。(2017/4/4)

「アンキパン」のトートバッグがかわいい! ドラえもんのひみつ道具が雑貨になって登場
大人でも使いやすいデザイン。(2017/3/30)

半径300メートルのIT:
ネットバンキングを狙う「DreamBot」が猛威 今すべき対策は
インターネットバンキングを狙う「DreamBot」が猛威を振るっています。私たちのお金を狙う、このマルウェアの餌食にならないためにできることとは?(2017/3/22)

外でもノートPCでネットしたい! Wi-Fiスポットの基本ワザ(docomo Wi-Fi編)
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。そんなとき、「Wi-Fiスポット(公衆無線LAN)」サービスが役に立ちます。この記事では、NTTドコモの「docomo Wi-Fi」を使ってインターネットにつなげる方法をご紹介します。(2017/2/5)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
子供だけでスマホは契約できるの? 注意点を元ベテラン店員が解説
(2017/2/3)

特集:“業種×Tech”で勝つ企業、負ける企業(3):
みずほフィナンシャルグループがAPIを中心に展開するFinTech最新事例――Amazon Echo、Soracom、LINE、Facebook、マネーフォワード、freee
みずほフィナンシャルグループは、FinTechビジネスの立ち上げに本腰を入れて取り組んでおり、そこで重要なカギを握っているのが金融APIだという。では、どのようなAPIエコシステムを形成しようとしているのか。「API Meetup Tokyo #17」の講演模様からまとめてお伝えしよう。(2017/2/6)

ねとらぼレビュー:
身の丈にあった物件、ってなんだろう? ドラマ「プリンセスメゾン」2話
わたしにも、ゆずれないものがあるんだ 【やわスピ×ねとらぼ】※更新あり(2016/11/2)

エプソン、印字速度を向上した伝票出力向けドットインパクトプリンタ「PLQ-30S」
エプソンは、伝票出力向けとなるドットインパクトプリンタ新モデル「PLQ-30S」を発表した。(2016/10/13)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(6):
FinTechにおけるロボット/人工知能の活用事例――集客、接客、資産運用アドバイス、ファンドマネージャ
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、FinTechにおける活用事例として、みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行などでの取り組みを紹介する。(2016/12/14)

印鑑不要 口座開設から窓口・ATM取引まで「手のひら認証」で 大垣共立銀行が来春スタート
印鑑の代わりに手のひら静脈認証を行い、口座開設や窓口・ATM取引が使えるサービスを大垣共立銀行が2017年春に始める。(2016/9/14)

手紙でネコと目が合う ネコが何かを見つめている仕草の切手セット、日本郵便から発売
じー(ΦωΦ) ーっ……撮影は「岩合光昭の世界ネコ歩き」の岩合光昭さん。(2016/8/22)

格安SIM Q&A:
格安SIMに入れ替えてもドコモは自動解約にならないんですか?
大手キャリアの2年契約が切れたので、とある格安SIMを新規契約しました。SIMカードを入れ替えたら大手キャリアの方は自動解約になると思っていたのですが、そうじゃないんですか?(2016/7/17)

日本型セキュリティの現実と理想:
第25回 中小企業が取り組める現実的なセキュリティ対策とは?
中小企業だからサイバー攻撃に遭わないということはなく、攻撃者にとって脆弱な中小企業が情報をダダ漏れの状況のままにしてくれるのは、むしろ都合がよい。今回は、経営資源の限られた中小企業のセキュリティの実態と対策にどう取り組むべきかについて考察する。(2016/6/23)

マネーの達人:
「預貯金をしたくなる状況」にする3つの方法
お金の不安が減らせる第一歩として、預貯金をしたくなる状況に自分を追い込む方法を3つ紹介したいと思います。(2016/5/31)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
ローカル鉄道と地域を支える“寄付ツーリズム”のすすめ
熊本地震における南阿蘇鉄道の被害が甚大だ。その支援のため、第三セクター鉄道4社が合同で寄付金を募る復興祈念切符を販売している。南阿蘇鉄道も義援金受け入れ口座を開設した。鉄道ファンとしては参加したい。寄付から始まる特別な思いが、大きな満足となる。(2016/4/29)

Fintechは当たり前のサービスとして普及する有望市場
早稲田大学IT戦略研究所が開催するエグゼクティブ・リーダーズ・フォーラム(ELF)の通算第71回目の定例会では、「Fintechがもたらす産業構造変化とビジネスモデル革新」をテーマに議論が展開された。(2016/4/26)

岡本夏生、被災地へ100万円寄付宣言 「今の、俺には、この、金額が、精一杯だ」
「俺が今、できるのは、100万円の寄付」というタイトルでブログを更新しています。(2016/4/22)

PR:ミャンマー国家プロジェクトの金融システムでは、なぜ「手のひら静脈認証」が選ばれたのか?
内部犯行や標的型攻撃による情報漏えい事件は後を絶たないが、「セキュリティ強化」は事業継続に関わる重大な経営課題である。ミャンマーにおける金融システム立ち上げの国家プロジェクトと、そこで採用された富士通の手のひら静脈認証技術から「真に使えるIT」を考える。(2016/4/14)

FinTech推進の一環:
サインのみで取引可能に、三井住友銀行が「サイン認証」を導入
三井住友銀行が直筆サインで電子的に本人認証できる「サイン認証」サービスを導入する。「FinTech」推進施策の一環。(2016/4/13)

取引は印鑑不要で 三井住友銀、サインでOKに
三井住友銀は、サインで本人確認できるサービスを16年度に導入する。(2016/4/12)

本当に“使える”会計ソフトを探せ:
「え? これだけでいいの?」 サクッとクリックで8割完成 気が重い確定申告を「freee」で楽々突破
年に1度の確定申告、気が重い――クラウド会計ソフト「freee」なら質問に答えるだけで8割完成。憂鬱な気持ちを引きずらず、1日でサクッと終わらせてしまいましょう。(2016/2/19)

トクする申告書の書き方:
会社員でサイドビジネスがある人は――20万円までなら申告不要
会社員で、サイドビジネスの所得が20万円以下なら申告は不要です。(2016/2/2)

SOHO/中小企業に効く「クラウド確定申告サービス」の選び方:
なぜ「確定申告」×「クラウド」が便利なのかを知る
近年よく耳にするようになったクラウド型の確定申告サービス。なぜ今クラウド確定申告サービスが注目を集めているのか、そして従来までのソフトと異なる点は?(2016/1/27)

「Pepper」ソフトバンク店頭で販売開始
Pepperが全国約100店舗のソフトバンクショップ店頭にて販売開始される。(2016/1/20)

確定申告の基礎知識:
「白色申告」のポイントをあらためておさらい 必要な記帳内容は? 青色申告との違いは?
フリーランスや個人事業主にとって必要な記帳内容は? 帳簿はいつまで保管するもの? 青色申告との違いは? ――「白色申告」の基礎知識をおさらいしておきましょう。(2016/1/7)

ここが知りたい 税のあれこれ知恵袋:
趣味の人形コレクションをオークションで売却 確定申告って必要ですか?
ネットオークションで人形コレクションを売却。……もしかして、確定申告が必要?(2016/1/5)

オタクや腐女子のみんなー! バレると恥ずかしい文書やシュミの雑誌などを誰にも見られずに処分してくれるサービス開始
黒い歴史を葬る(物理)。(2015/12/10)

確定申告の季節がやってくる:
今年こそ申告直前に焦らない――「弥生」サポートセンターに聞いた「抑えておきたい5つのポイント」
今度こそ確定申告で焦らない――毎年苦しんでいる方、今年初めて挑む方に向けた「直前に焦らないために抑えておきたい5つのポイント」、「弥生」サポートセンターで悩み相談のプロ集団に聞いてきました。(2015/12/4)

「読書通帳」が便利で楽しい! 借りた本の総額が記録されるサービスも
導入する図書館が全国で増加中。借りたことで浮いた本代を見てニンマリできるぞ。(2015/11/16)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
もし亡くなったら――いま熱いデジタル遺品(後編)
これから注目される「デジタル遺品」について前回は、広義の「遺産」で多くの人が直面するであろう問題点を解説した。今回は本論の「デジタル遺品」の定義から始めよう。(2015/10/30)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
もし亡くなったら――いま熱いデジタル遺品(前編)
近い将来に大きな問題となるのが、自分や身近な人が亡くなった時における大切な写真やメール、インターネットサービスなどのデータだ。この「デジタル遺品」について解説しよう。(2015/10/23)

水曜インタビュー劇場(学習帳公演):
累計12億冊! 知られざる「ジャポニカ学習帳」のスゴさ
小学生のころに「ジャポニカ学習帳」を使ったことがある人も多いのでは。45年前に誕生して、累計販売数はなんと12億冊以上。半世紀に近くにわたって、なぜジャポニカ学習帳は支持され続けているのか。(2015/10/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。