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「コンビニ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「コンビニ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

関連キーワード

駅券売機で現金引き出し 東急線で2019年春からスタート、ゆうちょ銀行と横浜銀行など利用可能
近くに銀行やコンビニのATMがなくても安心。(2018/7/14)

手のひら認証で決済、手ぶらで買い物 ミニストップで実証実験
ミニストップの一部店舗で、手のひら認証で決済を行う実証実験を9月に始める。イオンのクレジットカード決済に富士通の生体認証技術を活用する。(2018/7/12)

残るは900店舗:
奈良・和歌山・香川から「サークルK・サンクス」消滅 ファミマに転換完了
奈良県、和歌山県、香川県内のコンビニチェーン「サークルK」の全店舗が、ファミリーマートブランドに転換された。(2018/7/10)

Pontaのデータを分析:
おじさんはローソンの100円ビールと一緒に何を買っているのか
ローソンが販売している高アルコール・低価格なプライベートブランド(PB)のビールが売れている。同社の調べによると、30〜50代の“おじさん”がビールと一緒によく購入している商品があるという。(2018/7/10)

ローソンと『3月のライオン』がタイアップ! コラボメニューの他、コラボ店舗も展開
「鬼のように強い」と話題になったローソン公式LINEの将棋にも新機能。(2018/7/9)

何種類制覇してた? ローソン×GODIVAコラボを振り返る
ローソンとゴディバ ジャパンの社長も“誕生秘話”を語りました。(2018/7/6)

台風の目になる?:
「ドンキ化」でコンビニ反撃 ファミマ改革、来店客回復に異業種タッグ
「ファミリーマート」が大胆な変貌をみせている。外観はファミマの略称で親しまれるおなじみのコンビニエンスストアだが、一歩足を踏み入れると、ディスカウント店「ドン・キホーテ」の店舗なのだ。新たな店舗像を探る共同実験に異業種同士がタッグを組んだ。来店客数が伸び悩み、成長神話に陰りが見えるコンビニ業界。ドンキ化したファミマは台風の目となるか。(2018/7/3)

各社で取り組みに差:
ユニーファミマが社員の服装を自由化、他のコンビニ大手は?
ユニー・ファミリーマートホールディングスが社員の服装をほぼ自由にすると発表した。小売業界全体でみても珍しい取り組みだが、いったいどのような効果を狙っているのだろうか。(2018/7/2)

24時間営業は止められる:
コンビニオーナー残酷物語 働き方改革のカギは「京都」にあり
「働き方改革」の時流に逆らうかのように「24時間営業」を止めないコンビニ。その裏では、オーナーに「過労死ライン」の労働を強いている実態がある。そんな中、24時間を止めても純利益を8%増やした京都のオーナーが、メディアの取材に初めて実名で応じた。(2018/7/2)

歯医者さんって、多くない?
コンビニ並じゃない?(2018/6/30)

「ローソン フレッシュ ピック」に注力:
「ローソンフレッシュ」8月終了へ 物流費高騰など影響
ローソンが生鮮食品通販「ローソンフレッシュ」を8月に終了する。物流費の高騰などが主な要因。今後は、生鮮スーパーの食材をアプリで買える「ローソン フレッシュ ピック」に注力する。(2018/6/29)

七夕までの3日間限定:
ローソン、ついに“1000円超え”スイーツ発売 ゴディバとコラボ
ローソンが七夕向けに2個入りで1080円するスイーツをゴディバと開発、販売する。クリスマス用の予約ケーキなどを除くとローソンで最も高額なスイーツに。(2018/6/29)

ネットスーパー「ローソンフレッシュ」終了 利用伸び悩み・物流費の高騰で
ローソンのネットスーパー「ローソンフレッシュ」が8月で終了。ユーザー数が伸び悩んでいることに加え、物流コストの高騰で負担が増加したため。(2018/6/29)

GODIVA×ローソンコラボ新作は「七夕」テーマ シリーズ初の“1000円超え”スイーツ
彦星と織姫がショコラスイーツ「エトワールドゥショコラ」に変身。(2018/6/29)

30年ぶりの刷新:
100人超の社員と約280社を巻き込んだローソンの「発注改革大作戦」
ローソンが30年ぶりに発注システムを大きく変えた。夕方以降の品ぞろえを強化することと、店舗の在庫状況を見ながら柔軟に発注内容を調整できる仕組みを構築するのが目的だ。100人以上に及ぶ社員と280社近くが関わるプロジェクトはどのように進められたのだろうか。(2018/6/29)

小惑星リュウグウをイメージしたローソンの「ぷるるん水ゼリー」が涼しげ 「はやぶさ2」の到着記念
「スイーツアイディアコンテスト」から商品化。(2018/6/27)

ネットになじみがなくても:
ローソン、コンビニを「街の本屋」に シニア狙い、専用棚設置千店増へ
インターネットを通じた商品の購入になじみがなく、買い物のための遠出に抵抗感のあるシニア層を狙った企業の動きが活発化してきた。(2018/6/27)

経済インサイド:
来店客伸び悩みの「ファミマ」 乾坤一擲の“ドンキ化”は起死回生の一手になるか
「ファミリーマート」の大胆な変貌に度肝を抜かれた人も多いだろう。外観はファミマの略称で親しまれるおなじみのコンビニエンスストアだが、一歩足を踏み入れると、ディスカウント店「ドン・キホーテ」の店舗なのだ。(2018/6/27)

ミニストップからチョコミントシュークリーム 期間限定で発売
チョコミント好きな方にはたまらない。(2018/6/26)

あなたの職場でも“開店”するかも:
パンやペン、ストッキングも“冷え冷え” オフィス用「無人コンビニ」がスゴイ
オフィスで食品や飲料、日用品が買える自販機「無人コンビニ」のサービスが正式に開始。便利なだけでなくユーザーの要望に応えて好みの商品ばかり置く機能が特徴だ。(2018/6/19)

モバイル決済の裏側を聞く:
ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く
ローソンが都内3店舗で「ローソンスマホペイ」の実証実験を行った。行列に並ばずに手持ちのスマートフォンだけで会計を済ませられるのは斬新な体験だ。ヘビーユーザーからは「やめないでほしい」と好評だという。サービスの狙いをローソンに聞いた。(2018/6/19)

ローソンが『BANANA FISH』とコラボ! オリジナル「バナナスムージー」を7月31日発売
シークレット含め全4種。(2018/6/19)

クレカ決済のオフィス向け“無人コンビニ”「600」 正式スタート
お菓子や弁当、飲料から日用品までを手軽に買えるオフィス向け自動販売機「600」が正式展開。商品にRFIDタグを付け、専用デバイスによるクレジットカード決済を可能にした。(2018/6/18)

LINE Pay、友だちに10円を送るとローソンやマクドナルドの商品がもらえるキャンペーン
LINE Payは、LINEの送金機能の認知拡大を目的としたキャンペーン「10円ピンポン」を開催。友だちに10円を送ると、ローソンやマクドナルドの人気商品を4週週替わりで貰うことができる。キャンペーンアンバサダーには「欅坂46」が就任し、ライブへの抽選招待などを行う。(2018/6/18)

認知度アップ・利用促進が狙い:
LINE Payがローソン、マクドナルドとコラボ 「10円」送るとコーヒーなど提供
LINEが「LINE Pay」の認知度向上を図るためのキャンペーンを開始。名称は「10円ピンポン」で、「友だち」に10円を送ると特典が受け取れる。特典はローソンのコーヒー、日本マクドナルドのポテトなど。(2018/6/18)

コンビニ+書店の一体型店舗 「ファミリーマート+サンミュージック彦根店」14日オープン 
「夜間から早朝に購入したい」「素早く購入したい」などのニーズに対応。(2018/6/13)

モバイル決済、利用シーントップはコンビニ 66.6%が「キャッシュレス化に賛成」
MMD研究所が「2018年5月 モバイル決済 利用者・未利用者比較調査」の結果を発表した。カードタイプで利用している電子マネーのトップは都会が「交通系」、地方が「WAON」で、利用シーンは都会・地方共にコンビニがトップだった。(2018/6/13)

あいさつ「またお越しくださいませ」も廃止:
ファミマのバイト、“時代の流れ”で「茶髪OK」に
ファミリーマートがアルバイトスタッフの髪形に関する規則を緩和。従来は“黒髪限定”だったが、茶髪や金髪などでの勤務を認めているという。(2018/6/13)

定番商品3000点、書籍5000冊販売:
ファミマが「書店」と合体、滋賀に出店 深夜の“ついで買い”増やす
ファミリーマートと、滋賀県内で書店・レンタルショップを運営するサンミュージックが提携。書店・コンビニが一体化した新型店舗を滋賀県彦根市にオープンする。両社の強みを組み合わせて新たな提供価値を生み出す狙い。(2018/6/13)

食パンに練りこまれた秘密:
ファミマのサンドイッチ、パンの「耳」に目を付けたら売れた訳
ファミリーマートの食パンの耳を半端に残したサンドイッチが売れている。柔らかめの耳を少し残すことで香ばしさや食感を工夫し、地味な部分で消費者に驚きを与えた商品といえる。(2018/6/13)

朝も昼も夜もトマトを食べて:
コンビニの蛇口からトマトジュースと牛乳が!? ローソンが「トマト尽くし」戦略
ローソンがトマトを多く使った新商品を相次ぎ発売する。朝昼夜の全シーンに対応した食べ方を提案し、健康に特化した商品戦略を打ち出す。(2018/6/8)

FCV需要増を図る:
セブンイレブン、配送にトヨタ開発のFC小型トラックを導入へ
セブンイレブン店舗に商品を運ぶトラックとして、トヨタの燃料電池小型トラックを2019年春に2台導入し、実証実験を行う。(2018/6/7)

自然エネルギー:
太陽光と水素で動くコンビニ、トヨタとセブンが共同開発
トヨタとセブン-イレブンが、再生可能エネルギーや水素を活用する次世代コンビニ店舗の開発プロジェクトを発表。2019年秋に太陽光発電システムや燃料電池発電機、蓄電池を備える新型店舗を開設する。(2018/6/7)

「チョコミン党」に告ぐ:
フラッペ、メロンパン、パンケーキ… …ファミマが“チョコミントスイーツ”連発
ファミリーマートがチョコミント味のスイーツを強化している。フラッペにパンケーキ、メロンパンやアイスで夏向けの清涼感を武器に売り込む。(2018/6/5)

ファミマのキチンとしたチキン:
ポテトじゃないのにチップス!? スナック風の鶏肉「ファミチップス」登場
ファミリーマートが「ファミチップス(タコス味)」を発売した。チップスとあるが実際は鶏肉を揚げた料理で、スナック感とギャップをあえて狙った。(2018/6/5)

「碇ゲンドウの中の人」が叫ぶ:
ファミマで「帝京平成大学のココがすごい!」 人気声優CMに秘められた大学戦略
ファミリーマート店内で流れる帝京平成大学の声優CMが話題だ。地方の高校生からだんだん志願者が出てくるようになっており、全国区での知名度アップを狙う。(2018/6/1)

初めての「和」スイーツ:
ローソン「GODIVA」コラボ 新作は「生ショコラ大福」
ローソンが「GODIVA」コラボスイーツの新作を6月5日に発売。初の和スイーツの「生ショコラ大福」とアニバーサリーを意識した「ショコラロールケーキ」を期間・数量限定で展開する。(2018/5/29)

ファミマとドンキが共同実験店舗 「リアルならではの体験を」
ファミリーマートとドン・キホーテが共同実験店舗をスタート。両社のノウハウを生かし、リアル店舗ならではの買い物の楽しさを追求するという。(2018/5/28)

あのペンギンは登場する?:
ファミマ、店舗を「ドンキ化」 「圧縮陳列」はコンビニでも?
ドンキの品ぞろえや売り場づくりなどを反映させた実験店舗をファミマが6月1日にオープンする。ユニー・ファミリーマートホールディングスは、ユニーの店舗を「ドンキ化」させて成果を出したことはあるが、「ドンキ化」したコンビニは成功するだろうか。(2018/5/28)

富士通フォーラム2018:
財布はいらない、支払いは「手のひら」で LOTTE Cardが目指す買い物の未来とは?
手のひらをスキャナーにかざせば、本人認証やクレジットカード決済ができるサービスが、韓国のセブンイレブンなどで始まっている。LOTTE Cardは、富士通の手のひら静脈認証装置「PalmSecure」を導入して同システムを開発したという。(2018/5/28)

ファミリーマートがコインランドリーと合体! 「Famima Laundry」都内1号店がオープン
洗濯の待ち時間にとなりで買い物したりできます。(2018/5/25)

フィットネス併設、民泊と連携… 進化するコンビニ:
雨の日にこそ客が来る!? ファミマ、コインランドリーと合体
ファミリーマートがコインランドリーと一体型の新店舗をオープンした。コンビニ側にランドリー用品を充実させるなど「ついで買い」による相乗効果を狙う。(2018/5/25)

ファミリーマートとAirbnbが業務提携を発表 宿泊事業の普及・拡大を目指すサービス提供へ
全国のファミリーマート店舗が活用されます。(2018/5/21)

コンビニ、民泊パワーでインバウンドを取る:
ファミマがエアビーとタッグ、訪日客に照準
ファミリーマートがエアビーアンドビーと提携した。民泊を利用する訪日客が宿泊先の鍵を店内で受け渡しできるようにして、インバウンド需要を取り込む。(2018/5/21)

ファミマ、民泊のAirbnbと業務提携 “地域密着型”で共闘
ファミリーマートが、民泊サービス大手のAirbnb Japanと業務提携する。ファミリーマート店舗を活用し、宿泊者への鍵の受け渡しサービスの他、民泊施設の提供者や宿泊者向けに商品を開発・提供する。(2018/5/21)

ビジネスモデルの転換:
コンビニとネット通販に対抗 老舗洋菓子チェーンの新戦略
老舗洋菓子チェーンが新しい出店戦略や販売戦略を打ち出している。国内市場が頭打ちになる一方、コンビニやネット通販といったライバルが台頭していることが背景にある。老舗のブランド力を生かしてさらに成長できるだろうか。(2018/5/17)

“ビールの代わり”だけじゃない:
「透明なノンアルビール」サントリーが投入 “昼のオフィス”需要創出へ
サントリーが「透明なノンアルビールテイスト飲料」をコンビニ限定で6月19日に発売。職場でも気兼ねなく飲用できる「透明」かつ「ペットボトル容器」を採用し、“ビールの代わり”にとどまらない飲用シーンを提供する。(2018/5/11)

セブン、業界初「ネットコンビニ」全国展開 スマホで注文、宅配
店舗で販売する商品をスマートフォンで注文し、宅配で自宅など指定した場所で受け取れる「ネットコンビニ」サービスを始めると発表した。(2018/5/11)

「職場でも気兼ねなく飲用」 ペットボトル入りの透明なノンアルビール登場
コンビニ限定で販売します。(2018/5/8)

将来的にはチェックインからチェックアウトまでを顔認証で実現:
「顔」を使って購入処理――「変なホテル」内のスマートコンビニがAIを使った購入システムを導入
NECは「変なホテル ハウステンボス」内の無人コンビニに、顔認証システムと商品画像認識システムを提供した。カメラで撮影した顔の画像で入店者を認証したり、購入商品を確認したりする。NECの顔認証AIエンジン「NeoFace」を活用した。(2018/5/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。