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「コンビニ」最新記事一覧

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「コンビニ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

ローソン、環境配慮型店舗を拡大 業界初、断熱性高い国産杉を活用
コンビニエンスストア大手のローソンが、建材に断熱性が高い国産の杉材を用いるなど、環境に配慮した新しいタイプの店舗の開設を進めている。(2018/4/23)

“いま”が分かるビジネス塾:
伊藤忠がファミマを子会社化、商社とコンビニの微妙な関係とは?
伊藤忠商事がファミリーマートを子会社化する。しかしながら、特定商社によるコンビニの子会社化は双方にとって諸刃の剣となる。商社とコンビニの微妙な関係について考察したい。(2018/4/23)

年代・性別分析だけでは勝てない:
PR:ローソン史上最高の売り上げ・顧客分析が生んだ唐揚げ弁当
普段何げなく購入しているコンビニの唐揚げ弁当だが、その商品戦略の裏には緻密な売上・顧客分析があった。ご飯の量やおかずの種類を左右する最先端のデータ分析とは?(2018/4/23)

ドコモの25歳以下ユーザー向け「ハピチャン」特典、5月は「マック」、6月は「ローソン」
NTTドコモは、25歳以下のユーザーを対象とする特典プログラム「ハピチャン」の特典を発表。5月はマクドナルドの「グラン クラブハウスを1つ、6月はローソンの「ウチカフェ 濃厚ミルクワッフルコーン」が2つもらえる。(2018/4/19)

丸善ジュンク堂書店で「dポイント」と「Pontaポイント」利用可能に 「hontoポイント」と同時にたまる
丸善ジュンク堂書店が4月16日、NTTドコモの「dポイント」とローソンなどで使える「Pontaポイント」を関東圏の26店舗の書店で利用可能にしたと発表。書籍や文具の購入時に、hontoポイントといずれかのポイントの2種を同時にためることができるという。(2018/4/16)

累計1000万個の人気シリーズ:
ローソン、「GODIVA」コラボで“最高価格のパフェ”を投入
ローソンがGODIVAとの共同開発シリーズの新作を発表。シリーズ最高価格の450円のパフェを投入する。(2018/4/12)

レジに並ばずスマホで支払いできるサービス ローソンが実証実験
「ローソンスマホペイ」ではスマホのカメラで商品のバーコードを読み取って決済します。(2018/4/11)

レジの混雑緩和で快適に:
ローソン、スマホバーコード決済に参入 レジ以外でも“セルフ決済”可能に
ローソンが、バーコード決済サービス「ローソンスマホペイ」を発表。本格導入に向け、月末から都内で実証実験を始める。レジの混雑を緩和する狙いで、店内であれば場所を問わず利用できる。(2018/4/11)

ローソン、客がスマホでセルフ決済 都内で実証実験
客自身が商品バーコードをスマートフォンのカメラで読み取り、店内のどこでも決済できる「ローソンスマホペイ」の実証実験が、都内3店舗で始まる。(2018/4/11)

自動釣銭機付のPOSレジ導入:
ローソン、19年2月期は8.8%営業減益計画 デジタル化などの投資継続
ローソンは、19年2月期の連結営業利益が前年比8.8%減の600億円になるとの見通しを発表した。(2018/4/11)

ユニー・ファミマ、19年2月期の営業益は2.4倍予想 コンビニ統合寄与
ユニー・ファミリーマートホールディングスは、2019年2月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期から2.4倍の685億円になるとの見通しを発表した。(2018/4/11)

8期連続の最高益へ:
7&iHD、19年2月期は8期連続最高益へ 米コンビニけん引
セブン&アイ・ホールディングスは、19年2月期の連結営業利益が前年比6.0%増の4150億円になるとの見通し。(2018/4/5)

平野レミがローソンの商品でアレンジメニューに挑戦 またもブロッコリーをおっ立て食べる前に崩壊させる
物理的な賞味期限が短い。(2018/4/3)

新規出店にも遅れ:
コンビニ「ポプラ」、最終赤字に転落へ 寒波で来店者減少
ポプラが連結業績予想を下方修正すると発表。これまで1億7800万円の黒字としてきた今期最終が一転、7000万円の赤字に転落する見通し。寒波による来店者の減少などが原因としている。(2018/3/30)

電子チケット表示の際に購入者のSNSアカウントを照合:
ソーシャルログインで電子チケットの不正転売抑止、「ソーシャルPLUS」と「Funity」が連携
フィードフォースのソーシャルログイン/ID連携ASPサービス「ソーシャルPLUS」とユニー・ファミリーマートグループのEVENTIFYが提供するチケット販売管理システム「Funity」が連携した。(2018/3/30)

工場で1枚ずつ手作り:
ローソンストア100 「お好み焼おにぎり」に込めた開発者の思い
ローソンストア100が「具のせおにぎり」シリーズを強化している。ロングセラー商品のかき揚おにぎりに加え、お好み焼やたこ焼をのせた新商品を投入する。どんな狙いがあるのか?(2018/3/28)

ローソン、銀行業に参入へ 名称は「ローソン銀行」
既存のATM事業の基盤を活用し、さらなる金融サービスを展開。(2018/3/27)

「ローソン銀行」開業へ1300億円調達 18年度中に免許取得目指す
銀行業参入に向けローソンは、三菱東京UFJ銀も5%出資する子会社「ローソンバンク設立準備」を設立し、準備を進めてきた。(2018/3/27)

荷物の受け取り「平日はコンビニ、土日は自宅」……曜日ごとに事前指定 ヤマトの「Myカレンダー」に新機能
ヤマト運輸の「MYカレンダーサービス」に、受け場所も指定できる機能が加わった。平日は最寄りのコンビニに配送してもらい、休日は指定時間に自宅で受け取る――といった指定が可能だ。(2018/3/22)

商品管理は「バーコード」→「ICタグ」に世代交代!? 最大の課題は……
あらゆる商品に付いているバーコードが世代交代するかもしれない。価格などの商品情報を記憶した「ICタグ」をコンビニの商品に付ける実証実験を経産省が実施。買い物かごに入った商品をまとめて精算でき、在庫管理も効率的に可能になる。(2018/3/22)

パナソニック100年・遺訓を超えて:
苦悩する「まちの電器屋さん」 Amazonの威力、小売り激減
Amazonが流通に大変革をもたらし、「まちの電器店」も苦境に立たされている。パナソニックの系列店はピーク時の4割減。全国1万5千店という規模だが、ローソンの店舗数は超えている。(2018/3/14)

「インスタ映え」意識のフラッペも:
ファミマ、客が自分で作る「バーガー」テスト販売 具材は「ファミチキ」など3種
ファミリーマートが、2018年度上半期に発売する一部商品を発表。バンズにホットスナックをサンドした「ファミバーガー」を5月からテスト販売する。「インスタ映え」を意識した若者向けのフラッペや健康志向の商品も展開する。(2018/3/13)

リテールテックJAPAN2018:
ローソンも検討中のIoTデジタル販促サービス、「Kinect」をTOFセンサーに変更
SBクリエイティブは、「リテールテックJAPAN 2018」の日本マイクロソフトブース内において、インストア向けのIoTデジタル販促サービス「インテリジェント・ラベル」のデモを披露した。ローソンが次世代コンビニと位置付ける「オープンイノベーションセンター」での取り組み事例になる。(2018/3/13)

47都道府県で初:
福島県から「サークルK・サンクス」消滅 ファミマに転換完了
福島県内で運営していた「サンクス」全店舗のファミリーマートブランドへの転換が完了。同県内にはサークルKブランドは存在しないため、県内からサークルK・サンクスの店舗が消滅。都道府県単位での転換完了は初めて。(2018/3/12)

親指姫のごはんかな? コンビニ商品のミニチュアが精巧で手のひらにお店が開けそう
カウンターやホットボックスまで用意する凝りよう。(2018/3/9)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
小売りの未来のカタチは「アマゾン・ゴー」だけではない
AIを活用した最先端のコンビニ「アマゾン・ゴー」が話題です。今後このような無人店舗は当たり前の小売り業態となっているでしょう。しかし、もっと別の切り口が小売業の未来には必要だと思っています。(2018/3/9)

利便性向上が鍵:
ローソン参入で本格化 「EC生鮮市場」争奪戦
ローソンがスマホで注文した生鮮品などの商品を店舗で受け取れるサービスを開始した。EC生鮮市場を巡る競争は激しくなる一方だ。(2018/3/7)

コンビニのギフトカード棚にいきなり現れた「いきなり!ステーキ」カードの存在感に人々ざわつく 発売の意図は
「なぜゲーム屋にいきなり!ステーキが」「肉に課金するの?」など驚きの声が。ペッパーフードサービスに取材しました。(2018/3/7)

生鮮食品をコンビニ受け取り ローソンが「フレッシュ ピック」開始
ローソンが、ユーザーが指定した店舗に生鮮食品を届ける「ローソン フレッシュ ピック」の提供を始めた。午前8時までに注文すれば、午後6時には受け取りが可能。好きな時間で受け取れるため、ユーザーが宅配時間の制約を受けないのが特徴だ。(2018/3/6)

炭水化物・オン・ザ・炭水化物……! 「たこ焼おにぎり」「お好み焼おにぎり」ローソンストア100に登場
おにぎりに粉ものだと……!?(2018/3/6)

【マンガ】営業時間短縮で“コンビニではないコンビニ”が生まれる可能性
人手不足などから、営業時間短縮の動きが現れていますが……。(2018/3/4)

スマートニュースに「クーポンチャンネル」 マック、吉野家など参加
すかいらーくやケンタやローソンも。(2018/3/2)

YouTuberがポテチになった カード付き「ユーチューバーチップス」がローソンなどで先行発売
まさかのポテチ。(2018/2/26)

auユーザー限定「三太郎の日」 3月は「コンテンツ」と「ファミマクーポン」
auユーザーを対象とする「三太郎の日」の3月特典が発表された。au STAR会員には過去の人気のデジタルコンテンツが体験できる「三太郎の日ガチャ」を始めとするデジタルコンテンツを提供し、auスマートパスプレミアム会員向けには「ファミリーマート」の人気商品と引き換えできるクーポンをプレゼントする。(2018/2/22)

小売・流通アナリストの視点:
アマゾン・ゴーの出現は既存小売にとってピンチなのか?
レジのないコンビニ「アマゾン・ゴー」が一般客向けにオープンした。利便性が高いなどと評判が良いが、一方で既存の小売業にとっては脅威になるのは事実だ。ただ、すべてが取って代わられるかと言えば、決してそうとも言い難い。(2018/2/21)

各社のスタンスが鮮明:
今度のコーヒーマシンは25秒 ローソンが最速
ローソンがコーヒーの新型マシンを導入すると発表した。最速の抽出時間を実現するローソンに対して他社はどう対抗するのか。(2018/2/20)

もちもちフォルムがかわいい! 「ポムポムプリンまん」ローソンで発売
ローソン限定のオリジナルデザイン!(2018/2/20)

3月は「マック」で4月は「ローソン」――ドコモの「ハピチャン」特典
ドコモの25歳以下ユーザー向け特典プログラムの3月・4月分の特典が決定した。3月はマクドナルドの「グラン ベーコンチーズ」を1個、4月はローソンの「プレミアムロールケーキ」を2個プレゼントする。(2018/2/19)

「SUPER FRIDAY」の二の舞防ぐ:
ドコモ「ハピチャン」、マクドナルドなどの商品クーポン 実施日設けず混雑緩和
NTTドコモが、ユーザー優待キャンペーン「ハピチャン」の詳細を発表。3月は日本マクドナルド、4月はローソンの商品を提供する。キャンペーン期間中は日時を問わず特典を受け取れる点が特徴。(2018/2/19)

あきこちゃん、鬼のように強い将棋を指す ローソンLINE公式アカウントの将棋機能に「Ponanza」が搭載される
気軽に最新版「Ponanza」に挑めます。(2018/2/17)

ローソンのあきこちゃん、将棋に強くなる 「Ponanza」搭載、LINEアカウント経由で対局
ローソンのLINE公式アカウント経由で、コンピュータ将棋ソフト「Ponanza」と対局できるようになった。(2018/2/16)

事業拡大が裏目に:
「翼システム」破産 「カーコンビニ倶楽部」旧運営元
ソフトウェア開発会社「翼システム」が破産。2007年までは「カーコンビニ倶楽部」を運営していた。負債総額は数十億円に上る見込みだが、詳細は現在調査中。(2018/2/15)

大手3社が福井県に700人近くの応援部隊を派遣:
コンビニが大雪でも営業継続にこだわる理由
記録的な大雪が襲った福井県で、コンビニ大手各社が店舗支援のために多数の応援部隊を派遣している。緊急時でも営業継続をする狙いとは?(2018/2/13)

カラフルなパッケージが印象的なプリペイドケータイ「V101D」(懐かしのケータイ)
ボーダフォンのプリペイドケータイ「V101D」は、コンビニでも販売されていたプリペイドケータイの中でもカラフルなパッケージでひと際目立つ存在でした。他キャリアとのメールも可能だったことと相まって、結構人気を集めてを集めていました。(2018/2/11)

セブン、国内店舗数が2万店超え 小売業初
コンビニエンスストア「セブン-イレブン」の国内店舗数が2万店を突破。国内小売業として初という。(2018/1/31)

群馬県では初:
セブン‐イレブンと前橋市、地域活性化で連携協定
コンビニ最大手のセブン‐イレブンと前橋市が「地域活性化包括連携協定」を締結した。地産地消や子育て支援などに取り組む。(2018/1/29)

ローソンで鍵の受け渡しができるサービス 民泊や内見などに活用できる
専用ボックスで受け渡し可能に。(2018/1/25)

「Re:ゼロ」キャンペーンがローソンで ラム&レムの誕生日記念イラスト登場
オリジナルグッズの販売などを予定。(2018/1/23)

既存店売上高3年ぶり減:
既存店伸び悩むコンビニ 客足減に歯止めをかけられるか
2017年のコンビニの売上高は、既存店ベースで3年ぶりの前年割れ。客数減少に歯止めをかけることが課題となっている。(2018/1/22)

からあげクン、宇宙へ 千葉工業大学がローソンの「からあげクン」を成層圏に到達させたと発表
壮大。(2018/1/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。