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「コンビニ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「コンビニ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

調理時間を大幅に短縮:
「からあげクンロボ」はローソンを救う“最終兵器”になるか
ローソンが「できたてからあげクンロボ」を試験的に運用する。ロボットを使えば約1分で揚げたてをお客に提供できる。ロボットに使われている技術がローソンを救うかもしれない。(2018/12/11)

ローソンに「からあげクン」無人調理ロボ あすからテスト
ローソンが「からあげクン」を自動調理するロボットを都内1店舗で試験運用する。(2018/12/10)

ローソン「おひとり用サイズ」クリスマスケーキ どっちも食べたい「X'mas ルージュ」「X'mas ブラン」
ホール1個は食べられないけどこれならペロリですわ……。(2018/12/10)

ファミリーマートの入店音でお馴染み「ちゃらららららーん、ちゃららららー」が初めて着メロになって登場 曲名は「大盛況」
みんな大好きファミマ入店音!(2018/12/5)

ミニストップ、12月17日から「楽天ペイ」「PayPay」「LINE Pay」に対応
ミニストップは、12月17日からスマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」「PayPay」「LINE Pay」に対応。これに合わせ、各種サービスでポイントプレゼントや決済金額還元などのキャンペーンも実施する。(2018/12/3)

ミニストップがバーコード決済導入 「PayPay」「LINE Pay」「楽天ペイ」対応
ミニストップは、スマートフォンを使ったバーコード決済サービスを17日から全国の店舗に導入すると発表した。「PayPay」「LINE Pay」「楽天ペイ(アプリ決済)」に対応する。(2018/12/3)

12月4日からファミリーマートで「d払い」開始 ポイント20倍キャンペーンも
ドコモの「d払い」が、12月4日から全国のファミリーマート1万7000店舗で導入される。200円につき20円がたまるキャンペーンを実施。期間は12月10日まで。(2018/11/30)

日本で“無人セブン-イレブン”、顔認証で入店 12月から実験
顔認証システムを使った無人コンビニの実験店舗を、セブン-イレブン・ジャパンが12月に都内にオープンする。(2018/11/30)

サークルKサンクス消滅 Twitterの反応は? 「寂しい」の声多数、反応はほぼネガティブ 
(2018/11/30)

セブン&アイHDなど野菜工場公開 天候影響受けずレタス供給
天候などの影響を受けずに1日約300キロに上るレタスの生産が可能で、コンビニエンスストアのセブン−イレブン・ジャパン向け商品の安定供給が実現する。(2018/11/29)

ギョーザにお好み焼き、悪魔まで ローソンストア100止まらぬ“ユニークおにぎり”誕生の秘密とこだわりを聞いた
常に頭の中をおにぎりでいっぱいにして作られていました。(2018/11/29)

楽天ペイとローソンスマホペイが連携 セルフ決済がさらに便利に
「楽天ペイ(アプリ決済)」と「ローソンスマホペイ」が連携を開始。「ローソンスマホペイ」の支払い方法として「楽天ペイ(アプリ決済)」を選択すると自動的に支払い画面が開くため、商品の読み取りから決済の完了までのプロセスが簡素化された。(2018/11/26)

支払額の20%還元 スマホ決済「PayPay」が「100億円あげちゃうキャンペーン」
12月4日からファミリーマートで利用できるようになることからキャンペーンを実施。(2018/11/22)

総額100億円:
PayPay、支払額の20%+最大10万円を還元するキャンペーンを12月から実施
PayPayが、12月4日から1回の支払いにつき最大20%を還元するキャンペーンを実施する。12月4日から、全国のファミリーマート約1万7000店でPayPayが利用可能になる。ソフトバンクとY!mobileユーザーがさらにお得になる施策もある。(2018/11/22)

小銭を投げる、年齢確認拒否……コンビニの困った客に“筋肉”で対応する漫画に「気持ちはわかる」「ほんとそれ」
ちょっと力技、でも爽快!(2018/11/22)

ローソンストア100「餃子とチャーハンおにぎり」がパワーアップして復活 今回はチリ味の揚げ餃子
かぶりつきたい。(2018/11/22)

シャープの「ネットワークプリント」がLINEと連携 トークルームに写真を送信するだけで印刷可能に
シャープのマルチコピー機向けサービス「ネットワークプリント」が、LINEアプリと連携する。LINE@アカウントを友だちに追加した上で、写真をトークルームに送信して手順通りに操作すると、その写真をコンビニなどで印刷できる。(2018/11/21)

がわ゛い゛い゛い゛!! カービィとワドルディの全身を描いたまん丸もちもち和菓子がローソンに登場
たっぷり愛でておいしく召し上がれ。(2018/11/19)

「赤いきつね」味のトルティーヤチップス、「緑のたぬき」味のマイクポップコーン 11月19日にコンビニ発売
甘いお揚げが見た目もそのままスナックに。(2018/11/19)

ファミマ、ドローンで日用品を配送 岡山で実証実験
ファミリーマートが、岡山県和気町で12月1日〜14日に実施されるドローンを活用した配送実験に参加する。(2018/11/16)

普通のたばこと何が違う?:
ニコチン含まぬ「VAPE」がコンビニ展開 たばこを超えられるか喫煙記者が検証
インペリアル・タバコ・ジャパンがニコチンとタールを含まぬ「myblu(マイブルー)」を、東京都と大阪府にある一部のローソンとファミマで取り扱い始めた。“たばこキラー”になりうるか、喫煙歴18年の記者が検証した。(2018/11/16)

ローソンストア100で展開:
「悪魔のおにぎり」の「ご飯」が商品化 存分に味わえる400グラム
ローソンストア100が11月21日に「悪魔のおにぎりの悪魔ご飯」を発売する。「悪魔のおにぎり」に使用しているコメをパック詰めした商品。内容量が400グラムと多く、おにぎりでは物足りない人がターゲット。(2018/11/14)

上位6商品はずっと変わらない:
ツナマヨはなぜ“20年無敗”だったのか おにぎりの担当者に聞いた
ずっと販売数で1位だったのに悪魔のおにぎりに単日ベースで抜かれたツナマヨ。なぜ、20年無敗を誇っていたのだろうか。ローソンの商品開発担当者に聞いた。(2018/11/13)

欅坂46×ローソンのコラボパンが登場 “パン好きメンバー”と一緒に作った「抹茶サンド」「さんかくパン」
欅カラーの「緑」、欅マークをかたどった「三角」。(2018/11/12)

ちょっとした注意点も 「Ponta×Apple Pay」の使い方
ローソンなどが参加する共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」が、iOS 12以降を搭載する「iPhone」やwatchOS 5以降を搭載する「Apple Watch」でコンタクトレス(非接触)利用できるようになった。Apple Payの非接触決済機能と併用も可能だが、ちょっとした注意点もある。(2018/11/7)

ビルの跡地に突如出現:
爆笑問題の田中も働いていたミニストップが“日本最小級”のサイズになっていた
東京都杉並区に“日本最小級”のミニストップが出現した。なぜ、このような小さな店舗が営業をしているのだろうか。調べてみると意外と歴史のある店舗だということが分かった。(2018/11/7)

エネルギー管理:
ローソンが「仮想発電所」に、電力コストを削減して需要家に還元
三菱商事とローソンが、コンビニの店舗を活用したバーチャルパワープラント(VPP、仮想発電所)事業への参入を発表。店舗の設備を遠隔制御して電力コストを削減し、こうしたコストメリットの一部を需要家に還元するという。(2018/11/7)

日本特有の課題にアプローチするリアル店舗の戦略とは:
PR:ローソンが目指す近未来の“デジタルコンビニ”と顧客体験の全容
アマゾンやアリババはITを活用した店舗の展開に力を入れている。一方、ローソンも他の小売企業と同様にさまざまな分野でデジタル化を推進しているのだが、目指す方向性はアマゾンやアリババとは違うものだという。ローソンが描く“デジタル化されたコンビニ”とは?(2018/11/6)

競争激化や低価格志向:
外食大手、赤字転落も 人件費高騰でも値上げできないジレンマの4重苦
外食大手が、平成30年8月中間決算を相次いで発表したが、牛丼大手の吉野家ホールディングス(HD)が中間期としては8年ぶりの赤字転落となるなど、軒並み業績が悪化した。決算説明会で各社のトップから共通して聞かれるのは人件費や原材料費の上昇だ。本来ならば、これらのコスト上昇分を吸収するために値上げしたいところ。だが、軽減税率の導入によるコンビニ弁当など中食との競争激化や消費者の低価格志向が続く中では容易ではない。「人件費高騰」「原材料高」「軽減税率」「消費者マインド」という4重苦のなかで、外食産業の苦境が続いている。(2018/11/5)

他の小売店はガラガラ:
渋谷ハロウィーンで稼いだのはドンキとコンビニだけ?
10月31日のハロウィーン当日、渋谷は多くの仮装した若者や見物客でごった返した。この騒動のなかでしっかり稼いだお店はあるのだろうか。記者が現場を取材した。(2018/11/1)

Apple Payならローソン「Ponta」ポイント取得と支払いが同時に iPhone、Apple Watchかざして
ローソンのポイントシステムPontaがApple Payにフル対応。ポイントシステムとしては世界初だという。(2018/11/1)

Apple PayでPontaカードの利用が可能に 11月7日から
ローソンは、Apple Payの使用で共通ポイントサービス「Ponta」が貯まるサービスを提供開始。PontaカードをiOS 12のApple Walletに追加すれば、Pontaカードの提示やバーコード、QRコードのスキャンを行わずにPontaポイントが貯まる・使えるようになる。(2018/10/31)

「店員が募金箱のお金をレジに入れている!」ツイート拡散も、ツイ主炎上 ローソン「募金額の確認です」
単に集計していただけ。(2018/10/31)

渋谷区が異例の要請:
ハロウィーン「瓶の酒販売自粛」の実行をセブンが約束できない事情
渋谷区がハロウィーン本番を控え、瓶に入った酒の販売自粛を要請した。ファミマ、ローソン、ドンキは自粛を実行するというが、セブンだけは自粛するかどうか約束できないという。(2018/10/31)

塗り替わったローソンの“おにぎり史”:
「悪魔のおにぎり」が20年無敗のツナマヨを抜いた!
ローソンが発売した「悪魔のおにぎり」が売れており、単日ベースでは20年間おにぎりの販売数でトップだったツナマヨを抜いた。(2018/10/30)

「Amazon効果」の波 スーパー実店舗は苦戦、ネット加速
西友が楽天と組んでネット事業に乗り出すのは、実店舗のスーパーや総合スーパーが苦戦していることが背景にある。ネット通販などの台頭に加え、食品の購入も身近なコンビニエンスストアやドラッグストアの利用が進み、スーパーはじり貧を余儀なくされているのが実情だ。(2018/10/26)

CloseBox:
コンビニから消えゆく雑誌コーナー その理由は?
コンビニの雑誌コーナーが縮小している。その理由は、代わりに置かれた商品を見ればわかる。(2018/10/24)

ファミマ・サークルKで先行販売:
「ウコンの力」に初のゼリータイプ誕生 飲み会前の“すきっ腹”満たす
「ウコンの力」シリーズに初のゼリー飲料が登場。全国のファミリーマート、サークルK、サンクス計1万6700店で先行発売される。ターゲット層は20〜30代の男性で、飲み会前などの利用を想定する。(2018/10/24)

ファミリーマートでQR決済が利用可能に  「d払い」「LINE Pay」「PayPay」など
ファミリーマートは、11月からバーコード決済サービス「d払い」「LINE Pay」「PayPay」「楽天ペイ(アプリ決済)」を一部店舗で順次開始。12月4日から全店舗で対応し、2019年1月下旬には「Alipay(支付宝)」と「WeChat Pay(微信支付)」を取扱開始する予定だ。(2018/10/19)

必要なシステムは、業務部門がその場で作る:
月250時間の残業がゼロに G Suiteで生まれ変わったヤッホーブルーイングの働き方
スーパーやコンビニで人気の「よなよなエール」を製造するヤッホーブルーイング。今では現場で必要なシステムを社員がその場で作るなど、業務の自動化を進めているが、数年前は現場の在庫カウントが煩雑化し、社員が長時間残業する状況に悩まされていた。(2018/10/19)

ファミマもコード決済に対応 年内に全国展開
ファミリーマートが11月にコード決済を導入。12月4日から対応店舗を全国に広げる。(2018/10/18)

CEATEC JAPAN 2018:
「コンビニは消えない」 ローソン竹増社長が考える“未来のコンビニ”の姿
ローソンの竹増貞信社長が、同社が考える“未来のコンビニ”の構想を語った。デジタル時代は、人と人との触れ合いを大切にするおもてなしに重点を置き、リアル店舗の価値をさらに高めるという。(2018/10/17)

どんなデジタル化を推進するのか:
ギョーザロボに趣味の教室 ローソンが気合を入れて展示した未来のコンビニ像とは?
ローソンは小売業として初めて「CEATEC JAPAN 2018」に出展する。デジタル技術の革新により進化した2025年のコンビニ像をアピールするのが目的だが、どんな展示内容になっているのか。(2018/10/16)

ローソン銀行が新規参入:
セブン銀ATM、交通系電子マネーをチャージ可能に
セブン銀行は15日、全国に展開する2万4千台超のATMで主要な交通系ICカードの電子マネーをチャージ(入金)できる業界初のサービスを開始した。この日は、同じコンビニ系で新規参入のローソン銀行も営業を開始。キャッシュレス決済など多角的なサービス展開も視野に入れるローソン銀と、ATMの高機能化で先行するセブン銀の競争の火ぶたが切られた。(2018/10/16)

AIやロボットを活用:
ローソンが実現したい“未来のコンビニの姿”
小売業として初めて「CEATEC JAPAN 2018」に出展したローソンは、「IoTタウン」にて、AI(人工知能)やロボット、RFIDなどを活用した“未来のコンビニ”のコンセプトを展示した。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
スマホをかざしてゲートを通れば決済完了 ローソンの「ウォークスルー決済」を体験してきた
「CEATEC JAPAN 2018」で、ローソンが“未来型店舗”を披露している。この店舗では、購入したい商品を袋に入れてゲートを通過するだけで会計を行える「ウォークスルー決済」を体験できる。商品に貼り付けたRFIDタグを読み取ることで決済する仕組みだ。(2018/10/15)

CEATEC JAPAN 2018:
レジ待ち不要、出口を通れば自動決済 ローソンが2025年に導入へ
客が商品を持ったまま、出口のゲートをくぐると自動で決済される――ローソンがそんなデモンストレーションを、「CEATEC JAPAN 2018」で披露する。(2018/10/15)

帝人、無線在庫管理システム開発 ローソンで実証実験へ
近距離無線を使って店舗の在庫を自動管理できるシステムをコンビニ向けに開発した。(2018/10/12)

総合スーパー止めコンビニに注力:
ユニー・ファミマ、ドンキにユニーを売却
ユニー・ファミマがドンキに総合スーパー・ユニーの全株式を売却する。総合スーパー事業が不振のためサークルKサンクスをファミマに転換してコンビニに注力する。(2018/10/11)

「第4のチョコ」も登場:
人口減少も関係なし 拡大するチョコレート消費 販売好調の理由は
チョコレートの販売が好調だ。販売金額は過去10年ほぼ右肩上がりに伸びており、人口減などによる市場の縮小懸念もどこ吹く風だ。今秋には「第4のチョコ」ともいわれる、目にも鮮やかなピンク色の「ルビーチョコ」が登場するなど話題にも事欠かない。チョコの1人当たりの年間消費量は2.16キロに増大。商機と見たメーカー側は増産に乗り出し、コンビニ各社も品ぞろえ強化に動いている。(2018/10/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。