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「コンビニ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「コンビニ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

ファミマもコード決済に対応 年内に全国展開
ファミリーマートが11月にコード決済を導入。12月4日から対応店舗を全国に広げる。(2018/10/18)

CEATEC JAPAN 2018:
「コンビニは消えない」 ローソン竹増社長が考える“未来のコンビニ”の姿
ローソンの竹増貞信社長が、同社が考える“未来のコンビニ”の構想を語った。デジタル時代は、人と人との触れ合いを大切にするおもてなしに重点を置き、リアル店舗の価値をさらに高めるという。(2018/10/17)

どんなデジタル化を推進するのか:
ギョーザロボに趣味の教室 ローソンが気合を入れて展示した未来のコンビニ像とは?
ローソンは小売業として初めて「CEATEC JAPAN 2018」に出展する。デジタル技術の革新により進化した2025年のコンビニ像をアピールするのが目的だが、どんな展示内容になっているのか。(2018/10/16)

ローソン銀行が新規参入:
セブン銀ATM、交通系電子マネーをチャージ可能に
セブン銀行は15日、全国に展開する2万4千台超のATMで主要な交通系ICカードの電子マネーをチャージ(入金)できる業界初のサービスを開始した。この日は、同じコンビニ系で新規参入のローソン銀行も営業を開始。キャッシュレス決済など多角的なサービス展開も視野に入れるローソン銀と、ATMの高機能化で先行するセブン銀の競争の火ぶたが切られた。(2018/10/16)

AIやロボットを活用:
ローソンが実現したい“未来のコンビニの姿”
小売業として初めて「CEATEC JAPAN 2018」に出展したローソンは、「IoTタウン」にて、AI(人工知能)やロボット、RFIDなどを活用した“未来のコンビニ”のコンセプトを展示した。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
スマホをかざしてゲートを通れば決済完了 ローソンの「ウォークスルー決済」を体験してきた
「CEATEC JAPAN 2018」で、ローソンが“未来型店舗”を披露している。この店舗では、購入したい商品を袋に入れてゲートを通過するだけで会計を行える「ウォークスルー決済」を体験できる。商品に貼り付けたRFIDタグを読み取ることで決済する仕組みだ。(2018/10/15)

CEATEC JAPAN 2018:
レジ待ち不要、出口を通れば自動決済 ローソンが2025年に導入へ
客が商品を持ったまま、出口のゲートをくぐると自動で決済される――ローソンがそんなデモンストレーションを、「CEATEC JAPAN 2018」で披露する。(2018/10/15)

帝人、無線在庫管理システム開発 ローソンで実証実験へ
近距離無線を使って店舗の在庫を自動管理できるシステムをコンビニ向けに開発した。(2018/10/12)

総合スーパー止めコンビニに注力:
ユニー・ファミマ、ドンキにユニーを売却
ユニー・ファミマがドンキに総合スーパー・ユニーの全株式を売却する。総合スーパー事業が不振のためサークルKサンクスをファミマに転換してコンビニに注力する。(2018/10/11)

「第4のチョコ」も登場:
人口減少も関係なし 拡大するチョコレート消費 販売好調の理由は
チョコレートの販売が好調だ。販売金額は過去10年ほぼ右肩上がりに伸びており、人口減などによる市場の縮小懸念もどこ吹く風だ。今秋には「第4のチョコ」ともいわれる、目にも鮮やかなピンク色の「ルビーチョコ」が登場するなど話題にも事欠かない。チョコの1人当たりの年間消費量は2.16キロに増大。商機と見たメーカー側は増産に乗り出し、コンビニ各社も品ぞろえ強化に動いている。(2018/10/10)

World Robot Summit徹底解剖(2):
ロボット活用で未来の家庭やコンビニはどうなる〜WRS2018サービス/ジュニア部門
東京オリンピック・パラリンピックが行われる2020年、新しいロボットイベント「World Robot Summit(WRS)」が開催される。本連載では、このWRSについて、関係者へのインタビューなどを通し、全体像を明らかにしていく。第2回は4つある競技カテゴリーのうち、「サービス」部門と「ジュニア」部門の2つについて説明する。(2018/10/11)

ローソン銀行の挑戦:
金融業界、30〜40代の「資産形成層」を争奪 年金不信を追い風に貯蓄少ない層にニーズ
ローソン銀行は若年層でも30〜40代の「資産形成層」に照準を定めている。資産が少なく金融機関のターゲットとして顧みられることが多くなかった層だからだ。ビジネスの余地があるだけに30〜40代を意識した動きは他の新興銀行にも広がりつつある。ローソン銀にとって当面の柱であるATM事業がキャッシュレス化で縮小する前に、独自モデルを確立することが急務となる。 (2018/10/9)

モバイル決済サービスの使い方:
「楽天Edy」は対応店舗の多さが魅力 ただしiPhoneで使うには工夫が必要
「楽天Edy」は老舗のモバイル決済サービス。コンビニから飲食店まで幅広い店舗で使えるのが魅力だが、iPhoneで使うには工夫が必要だ。楽天Edyの使い方や、メリット、デメリットを解説する。(2018/10/6)

ローソンスマホペイも導入:
揚げ物・コーヒーを「セルフ販売」 ローソンが実験店舗をアキバに開業
ローソンが10月9日に、東京・千代田区に実験店舗をオープンする。揚げ物やコーヒーをセルフ販売する仕組みを導入して待ち時間解消を図る。イートインスペースのビジネスパーソン向け設備も充実させる。(2018/10/5)

ゲートを通るだけで決済 楽天とローソンがCEATECで披露
IT・エレクトロニクスの総合展「CEATEC JAPAN 2018」でローソンが「ウォークスルー決済」を試験的に披露する。スマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」を使用。来場者がQRコードをかざして商品を持ったままゲートを通ると、自動的に会計・決済が行われる。(2018/10/4)

ローソン「プレミアムロールケーキ」の“クリームのみ”が初登場 あのおいしいやつが単品で
リニューアルしてさらにおいしくなった自信作とのこと。(2018/10/4)

新日鐵の溶接軽量H形鋼「SMart BEAM」、コンビニ小屋梁への導入200店舗を突破
新日鐵住金の溶接軽量H形鋼「SMart BEAM(スマートビーム)」が、大手コンビニエンスストアの天井裏・小屋梁(ばり)に採用された実績が200店舗を突破した。スマートビームは、従来のロールH形鋼に比べ、設計強度を担保したうえで大幅な鋼材重量を削減する。(2018/10/4)

税率10%回避:
コンビニ業界が全食品を軽減税率対象で調整 消費増税で イートインは「休憩施設」 
来年10月の消費税率引き上げと同時に導入される軽減税率をめぐって、コンビニエンスストア業界が、酒類を除き取り扱う飲食料品全てを、客が持ち帰り、税率が8%となる軽減税率の対象品とすることで、政府と調整に入っていることが3日、分かった。店内のイートインコーナーでの飲食を「外食」扱いとすれば税率は10%となるが、コンビニ業界は同コーナーを「休憩施設」と位置づけ、外食としてのサービス提供でないことを明確にする方針だ。(2018/10/4)

ローソン、モバイルバッテリーを貸し出し 都内で展開 1時間100円
ローソンが、都内6店舗で、持ち運び可能なモバイルバッテリーのシェアリングサービスを始めた。利用料金は1時間100円、48時間200円(税別)。(2018/10/2)

ミニストップにミニオンのハロウィーンタルトが登場 かわいくおいしいバナナチョコ味
10月17日からは全国のイオンリテールで発売!(2018/10/2)

店舗のシンボル:
ファミマの「緑色」「白色」「青色」、「色彩のみからなる商標」に登録
ファミリーマートは9月28日、「緑色」「白色」「青色」の3色で構成されるブランドカラーが「色彩のみからなる商標」として特許庁に登録されたと発表した。11992年から使用しているブランドカラーは、顕著な識別性があると判断されたという。(2018/9/28)

薬剤師は新卒から高収入:
「小売業界の年収」ランキング “コンビニ御三家”を抜いて1位だった企業は……?
小売業界の中で、最も平均年収が高かった企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイの調査によると、2位はスギ薬局で433万円だった。1位は……(2018/9/26)

ローソンからめちゃカワな「リラックまん」登場 食べるのがもったいない
リラックマの顔が中華まんに。(2018/9/21)

ファミマ入店音のアレンジ曲「もう一度ファミマに行きたかった」に反響 「B’zがいる」「もろB’z」「思った以上にB’z」
B'z好きにはたまらないファミリーマートの誕生です。(2018/9/18)

焼き鳥のCMでは効果大:
客単価は平均の2倍以上 ファミマが香取慎吾を引っ張り出して狙う“上顧客”とは?
ファミリーマートは2018年度下期に、タレントの香取慎吾さんを起用し、客単価が平均の2倍以上ある“上顧客”を狙う戦略を打ち出した。平均客単価が約500円なのに、倍以上使うお客とはいったいどんな人たちなのだろうか。(2018/9/18)

小売り系最後発・ローソン銀の勝算は 非現金決済、利便性で勝負
コンビニエンスストア大手ローソン子会社のローソン銀行が10月15日にサービスを始める。(2018/9/18)

コンビニ初! ローソンからルビー色のチョコロールケーキ発売 フルーツからではなくカカオ豆から発色
ルビー色は天然色。(2018/9/17)

市場が激変:
もうコンビニは若者のものではない
コンビニエンスストアの来店客に変化が生じている。セブン-イレブンの統計によると、50歳以上は1989年に1割に満たなかったが、2017年には約4割を占める。「コンビニは若者のもの」から「シニアのもの」へと移り変わっているようだ。(2018/9/17)

9月18日から:
ローソン、サンドイッチを刷新へ 具材の味わい向上、「プレミアム」シリーズも登場
ローソンが9月18日からサンドイッチを刷新する。具材に使用する「たまごサラダ」などの配合を、より味わいを感じられるものに変更する。25日からは「プレミアムサンドシリーズ」の発売も開始する。(2018/9/14)

Visaのタッチ決済、ローソンで利用可能に
Visaのタッチ決済が、9月11日から約1万4000店舗のローソン・ナチュラルローソン・ローソンストア100で利用可能に。サインや暗証番号は必要なく、レジにあるリーダーにタッチするだけで支払いが完了する。(2018/9/12)

楽天ポイント、デイリーヤマザキで利用可能に
コンビニエンスストア「デイリーヤマザキ」などで、楽天ポイントの利用が可能になる。買い物額に応じ100円(税別)当たり1ポイントがたまる。(2018/9/12)

「おもち支店」に「チョコ支店」 支店名がおいしそうな「ローソン銀行」、10月15日開業
買い物の際のおつりを貯める「おつり預金」サービスの提供も予定。(2018/9/11)

ローソン銀行の戦略は「地域経済の活性化」 電子地域通貨支援し、キャッシュレス化を推進
9月10日に開業したローソン銀行は、地方銀行などと連携して地域経済の活性化やキャッシュレス決済の推進を目指すという。その狙いは。(2018/9/10)

ローソン銀行、10月15日から預金口座やATMサービスを提供 キャッシュレス決済にも意欲
9月10日、ローソン銀行が開業した。10月15日からATM事業とリテール事業を開始し、2019年1月にはクレジットカードも発行予定。(2018/9/10)

独自クレカも発行:
「ローソン銀行」ついに始動 キャッシュレス決済、地銀の支援、お釣り預金など提供へ
ローソン銀行が9月10日に開業。ローソンの竹増貞信社長らが会見を開き、事業方針を説明した。キャッシュレス決済、お釣り預金、地銀の支援などを実施していくという。(2018/9/10)

北海道の停電 地元コンビニ「セイコーマート」が車から電力供給して営業 広報「コードを常備している」
地震で北海道全土が停電する中、道内のローカルコンビニ「セイコーマート」が“車から電気を供給”して営業。マニュアル対応なのか取材しました。(2018/9/7)

もっと広い店舗じゃダメなの?:
コンビニの店舗面積はなぜ50〜60坪が多い?
大手コンビニチェーンの一般的な店舗面積は50〜60坪が標準とされているが、どのようなどのような経緯でこの広さに落ち着いたのか。調べてみるとコンビニの歴史にも関係する深い話を聞くことができた。(2018/9/5)

ローソンで「d払い」と「Origami Pay」が利用可能に 全国の店舗で9月11日から
ローソンは9月11日から「d払い」と「Origami Pay」、2種類のキャッシュレス決済に対応する。(2018/9/3)

閉店した原因は不明:
コンビニのない村に補助金得て開業した弁当店、1年経たず閉店……大阪・千早赤阪村、全額返還求める
コンビニエンスストアのない大阪府千早赤阪村で昨年9月下旬にオープンした弁当店が、開店1年もたたない7月下旬に閉店し、村が開業資金として交付した補助金300万円の全額返還を求める事態になっている。閉店した原因は不明だが、販売不振だったとみられる。(藤崎真生、写真も)(2018/9/3)

ローソン全店でドコモの「d払い」が利用可能に 9月11日から
NTTドコモは、9月11日からスマホアプリを使った決済サービス「d払い」がローソン全店に対応すると発表。全国のローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100で利用でき、アイスカフェラテのプレゼントやdポイント10倍キャンペーンを行う。(2018/9/1)

「Amazon Goより日本に合う」――レジ待ちゼロ「ローソンスマホペイ」の先の未来
ローソンがスマホアプリを使ったセルフ決済サービスを本格展開。海外では商品スキャンの必要すらない「Amazon Go」などが登場しているが、より実用性の高いサービスを数年後に実現できると担当者は意気込む。(2018/8/31)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
情シスもベンダーも“井の中の蛙”になるな、大海に出でよ!――ローソン システム基盤部の進藤広輔氏
ローソンでのAWS構築の経験を踏まえて、AWSに転職するという進藤広輔氏。ユーザー企業の視点を持った“AWSの伝道師”を目指すという藤広氏が浮き彫りにする、情シスとベンダーに必要な意識改革や、社会に求められる人材流動性の高度化とは?(2018/8/31)

セーブオンの「焼きまんじゅう」、一部ローソンでの継続販売決定! 対象店舗には「セーブオン」の名を遺したロゴを設置
「セーブオン」の名前が遺ることになりました。(2018/8/30)

ATM“脱自前”でコスト削減 あおぞら銀、ゆうちょ銀の機種に置き換え
あおぞら銀行は27日、自前のATM(現金自動預払機)をゆうちょ銀行のATMに置き換える作業を開始した。11月頃までに順次入れ替える。超低金利で金融機関の収益環境が圧迫される中、自前のATMを廃止しコスト削減を図る。コンビニエンスストア大手のローソンが銀行業界に参入するなどATM委託の新たな“受け皿”も拡大する見込みで脱自前が加速しそうだ。(2018/8/29)

製造IT導入事例:
大手コンビニチェーンがサプライチェーン管理ソリューションを導入
SAPジャパンは、同社のサプライチェーン管理ソリューション「SAP Integrated Business Planning」をローソンが導入したと発表した。導入により、チェーン全体で食品材料破棄が約56%低減した。(2018/8/29)

1・3・5カ月単位:
DAZN、コンビニで買えるプリペイドカード発売 クレカ登録なしでスポーツ観戦
DAZNのプリペイドカードが登場。1・3・5カ月単位で、家電量販店とコンビニで取り扱う。新規ユーザーの獲得が狙い。(2018/8/28)

決済革命(4):
大手銀・クレカに危機感 企業視点の主導権・縄張り争い
東京・丸の内の三菱UFJフィナンシャル・グループ本社では、社員だけが使えるコンビニエンスストアで新たなデジタル通貨「MUFGコイン」の実証実験がひっそりと進んでいる。(2018/8/28)

こころぴょんぴょん! ローソンで「ごちうさ」キャンペーン
「ローソンプリント」でオリジナルブロマイドも買える。(2018/8/28)

ローソンで「艦これ」キャンペーン 浴衣姿やローソン制服姿の艦娘が登場
ベーイ!(2018/8/28)

調べてみたら意外に深かった:
コンビニのアイスケース “ふたつき”と“ふたなし”がなぜ混在しているのか
アイスクリームを冷やすために使われているアイスケースには、“ふたつき”と“ふたなし”の2種類がある。同じコンビニチェーンでも店舗によってどちらかが設置されているのだが、その違いを調べていくと、意外な事実が見えてきた。(2018/8/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。