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「コンビニ」最新記事一覧

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「コンビニ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

auユーザー限定「三太郎の日」 3月は「コンテンツ」と「ファミマクーポン」
auユーザーを対象とする「三太郎の日」の3月特典が発表された。au STAR会員には過去の人気のデジタルコンテンツが体験できる「三太郎の日ガチャ」を始めとするデジタルコンテンツを提供し、auスマートパスプレミアム会員向けには「ファミリーマート」の人気商品と引き換えできるクーポンをプレゼントする。(2018/2/22)

小売・流通アナリストの視点:
アマゾン・ゴーの出現は既存小売にとってピンチなのか?
レジのないコンビニ「アマゾン・ゴー」が一般客向けにオープンした。利便性が高いなどと評判が良いが、一方で既存の小売業にとっては脅威になるのは事実だ。ただ、すべてが取って代わられるかと言えば、決してそうとも言い難い。(2018/2/21)

各社のスタンスが鮮明:
今度のコーヒーマシンは25秒 ローソンが最速
ローソンがコーヒーの新型マシンを導入すると発表した。最速の抽出時間を実現するローソンに対して他社はどう対抗するのか。(2018/2/20)

もちもちフォルムがかわいい! 「ポムポムプリンまん」ローソンで発売
ローソン限定のオリジナルデザイン!(2018/2/20)

3月は「マック」で4月は「ローソン」――ドコモの「ハピチャン」特典
ドコモの25歳以下ユーザー向け特典プログラムの3月・4月分の特典が決定した。3月はマクドナルドの「グラン ベーコンチーズ」を1個、4月はローソンの「プレミアムロールケーキ」を2個プレゼントする。(2018/2/19)

「SUPER FRIDAY」の二の舞防ぐ:
ドコモ「ハピチャン」、マクドナルドなどの商品クーポン 実施日設けず混雑緩和
NTTドコモが、ユーザー優待キャンペーン「ハピチャン」の詳細を発表。3月は日本マクドナルド、4月はローソンの商品を提供する。キャンペーン期間中は日時を問わず特典を受け取れる点が特徴。(2018/2/19)

あきこちゃん、鬼のように強い将棋を指す ローソンLINE公式アカウントの将棋機能に「Ponanza」が搭載される
気軽に最新版「Ponanza」に挑めます。(2018/2/17)

ローソンのあきこちゃん、将棋に強くなる 「Ponanza」搭載、LINEアカウント経由で対局
ローソンのLINE公式アカウント経由で、コンピュータ将棋ソフト「Ponanza」と対局できるようになった。(2018/2/16)

事業拡大が裏目に:
「翼システム」破産 「カーコンビニ倶楽部」旧運営元
ソフトウェア開発会社「翼システム」が破産。2007年までは「カーコンビニ倶楽部」を運営していた。負債総額は数十億円に上る見込みだが、詳細は現在調査中。(2018/2/15)

大手3社が福井県に700人近くの応援部隊を派遣:
コンビニが大雪でも営業継続にこだわる理由
記録的な大雪が襲った福井県で、コンビニ大手各社が店舗支援のために多数の応援部隊を派遣している。緊急時でも営業継続をする狙いとは?(2018/2/13)

カラフルなパッケージが印象的なプリペイドケータイ「V101D」(懐かしのケータイ)
ボーダフォンのプリペイドケータイ「V101D」は、コンビニでも販売されていたプリペイドケータイの中でもカラフルなパッケージでひと際目立つ存在でした。他キャリアとのメールも可能だったことと相まって、結構人気を集めてを集めていました。(2018/2/11)

セブン、国内店舗数が2万店超え 小売業初
コンビニエンスストア「セブン-イレブン」の国内店舗数が2万店を突破。国内小売業として初という。(2018/1/31)

群馬県では初:
セブン‐イレブンと前橋市、地域活性化で連携協定
コンビニ最大手のセブン‐イレブンと前橋市が「地域活性化包括連携協定」を締結した。地産地消や子育て支援などに取り組む。(2018/1/29)

ローソンで鍵の受け渡しができるサービス 民泊や内見などに活用できる
専用ボックスで受け渡し可能に。(2018/1/25)

「Re:ゼロ」キャンペーンがローソンで ラム&レムの誕生日記念イラスト登場
オリジナルグッズの販売などを予定。(2018/1/23)

既存店売上高3年ぶり減:
既存店伸び悩むコンビニ 客足減に歯止めをかけられるか
2017年のコンビニの売上高は、既存店ベースで3年ぶりの前年割れ。客数減少に歯止めをかけることが課題となっている。(2018/1/22)

からあげクン、宇宙へ 千葉工業大学がローソンの「からあげクン」を成層圏に到達させたと発表
壮大。(2018/1/19)

ドコモ、スマホ決済「d払い」導入 ローソンなどの買い物、ケータイ料金と合算払い
NTTドコモは、スマホアプリを使った決済サービス「d払い」を導入する。ローソンなど実店舗での買い物代金を、毎月の携帯電話料金と合算して支払える。(2018/1/17)

スマホ画面のバーコードを読み取って決済 ドコモが「d払い」を4月に提供
ドコモが新たなモバイル決済サービス「d払い」を4月に提供する。スマートフォンの画面に表示したQRコードやバーコードを読み取って決済できる。ローソンやマツモトキヨシなどで導入する。(2018/1/17)

女子高校生のアイデア:
ローソン、鯖江市役所JK課と共同開発 「山うに」生かす
ローソンが「鯖江市役所JK課」と商品を共同開発。薬味「山うに」を生かしたおにぎりとサンドイッチを地域限定発売する。(2018/1/17)

健康関連食品で3800億円を目指す:
ローソン、“低糖質メニュー”を充実させた実験店舗オープン
ローソンは実証実験として、糖質を抑えたロカボメニューを充実させた店舗を東京都・丸の内にオープンした。商品開発などに生かし、健康関連商品を拡大していく計画だ。(2018/1/16)

「コンビニ弁当の妖精」が売れ残った行く末は? どんどんブラックな展開になっていく漫画がじわじわくる
ある意味「黒い学習漫画」。(2018/1/16)

衣料、住宅用品も販売:
ファミマ・ドンキの新型店、名称に9年ぶり「ユニー」 なぜ?
ユニー・ファミリーマートHD傘下のユニーとドンキホーテHDが運営予定の新型店舗名が「MEGA ドン・キホーテ UNY」に決定。店舗名に「ユニー」が入るのは9年ぶり。(2018/1/12)

コミュニティー活用し、店舗開発:
「ローソンのこれからのお店をつくろうプロジェクト」、共創コミュニティー「Blabo!」で開始
生活者が企業の商品、サービス開発に参加できるコミュニティー「Blabo!」を運営するBlaboは、ローソンと連携し、「ローソンのこれからのお店を作ろうプロジェクト」を開始した。(2018/1/10)

2017国際ロボット展レポート:
ヒューマノイドに再び脚光、コンビニ店員ロボも――iREX2017サービスロボットレポート
過去最大規模の開催となった「2017 国際ロボット展(iREX2017)」。本稿では、会場の4分の1ほどの面積を占めていたサービスロボットゾーンの展示を中心にレポートする。注目を集めていたのは、トヨタ自動車と川崎重工業が展示した新型のヒューマノイドロボットだ。(2018/1/10)

ファミマのATM、ゆうちょ手数料を無料に 来年1月から約1万3000店舗で
ファミリーマートが2018年1月15日から、店舗内のイーネットATMで、ゆうちょ銀行の利用手数料を一部時間帯で無料にする。(2017/12/26)

判断の難しさ:
コンビニが成人誌販売をやめられない理由 ミニストップの英断に3強どうする
イオン傘下の中堅コンビニエンスストア、ミニストップが来年1月に全国の店舗で成人向け雑誌の販売をやめる。(2017/12/26)

平日、土曜日限定で:
ファミマのATM、ゆうちょ銀の手数料無料に 18年1月から
ファミリーマートは2018年1月15日から、ATMでゆうちょ銀行のキャッシュカードを使用した際の手数料を一部の時間帯のみ無料にする。(2017/12/25)

コンビニの成人誌販売「Yes」or「No」? ミニストップの“英断”に3強どうする
ミニストップが来年1月に全国の店舗で成人向け雑誌の販売をやめる。この動きは大手コンビニにも波及するのか?(2017/12/25)

新たな集客策:
コンビニ、異業種との連携相次ぐ 国内市場の鈍化鮮明、貸自転車などに活路
セブン−イレブン・ジャパンなど大手コンビニが貸自転車やコインランドリーといった新しいサービスに相次ぎ乗り出している。(2017/12/22)

合計150万食限定:
ファミマ、「じゃぱりまん」発売 「けもフレ」コラボ
ファミリーマートが「けものフレンズ」とコラボした中華まん「じゃぱりまん」を発売。2018年1月16日から、全国約1万8000店舗で展開する。(2017/12/21)

ファミリーマートからついに公式「じゃぱりまん」登場 いらっしゃぁい!よぉこそぉ↑ファミマへ〜!
いやま゛っ↓てたよぉ!(2017/12/21)

コンビニ、異業種との連携相次ぐ 国内市場の鈍化鮮明、貸自転車などに活路
セブン−イレブン・ジャパンなど大手コンビニエンスストアが、貸自転車やコインランドリーといった新しいサービスに相次ぎ乗り出した。(2017/12/21)

“いま”が分かるビジネス塾:
「忖度御膳」空振りのうわさから考える、ファミマの“迷い”
ファミリーマートが発売した「忖度御膳」の売れ行きが悪いのではないか? とネット上で話題になっている。もともと数量限定であり、販売不振が本当だとしても、同社にとって大きなダメージにはならないだろう。しかしながら今回の一件は、曲がり角を迎えたコンビニビジネスの現状を浮き彫りにしたという点で非常に興味深い。(2017/12/20)

ローソンがコミケ開催記念企画 「FGO」「ガルパン」「ごちうさ」など7作品とコラボ
国際展示場駅前店(東京・有明)でコラボ店舗を実施します。(2017/12/19)

技術以前に乗り越えるべき壁がある
クラウドアプリ開発成功の鍵は? ソニー銀行、ローソンなどの事例で考える
クラウドを活用したアプリケーション開発をこれから始める企業が注意すべき点とは。先行してクラウドを活用する4社の事例に見る、効果と課題を紹介する。(2017/12/14)

「ゆうパック」ロボットが宅配 日本郵便、ローソンなど実証実験
ZMP、日本郵便、ローソンなどが、自動走行する宅配ロボットの実証実験を福島県南相馬市で行う。(2017/12/13)

「シリコンバレー式 自分を変える最強の食事」:
ファミマ「バターコーヒー」登場 改めて読む「最強の食事」
ファミリーマートが「バターコーヒー」を発売。ブームの火付け役である「シリコンバレー式 自分を変える最強の食事」を改めて読んでみよう。【訂正】(2017/12/12)

マルチコピー機を機能強化:
コンビニプリントも“インスタ映え” セブンが「ましかくプリント」開始
セブンイレブンが、「マルチコピー機」の機能を強化。写真を正方形にプリントできるサービス「ましかくプリント」を始める。画像共有SNS「Instagram」の流行が背景にある。(2017/12/4)

ファミマ、フィットネス事業へ参入 24時間営業、スマホアプリ活用
ファミリーマートが、2018年2月上旬にフィットネスクラブをオープン。コンビニ併設型で24時間営業。スマホアプリも活用し、トレーニング方法などをレクチャーする。(2017/11/30)

コンビニと併設する24時間ジム:
ファミマ、フィットネス事業に参入 「Fit&GO」
ファミリーマートがフィットネス事業に参入。コンビニと併設する24時間フィットネスジム「Fit&GO」を展開する。(2017/11/30)

「次世代のコインランドリーサービス」目指す:
ファミマ、コインランドリー事業参入 2018年にも1号店
ファミリーマートがコインランドリー事業に参入する。(2017/11/24)

ファミマ、コインランドリーサービス事業参入へ
ファミリーマートは2018年春から、コインランドリーサービス事業に参入することを発表した。(2017/11/24)

「新たな日本食の提案」:
ミニストップ、韓国で「松屋監修牛めし弁当」限定発売
ミニストップが「松屋監修牛めし弁当」を韓国ミニストップで限定発売。「新たな日本食を提案する」という。(2017/11/22)

イオングループで1月から成人向け雑誌の販売取りやめ 家族連れや東京五輪に向け配慮
イオン傘下のコンビニ「ミニストップ」でも千葉市で先行して販売を止めることが21日に発表されていました。(2017/11/22)

コンビニ各社「中食」が主戦場に ファミマ3工場新設、セブンは新設計店舗
購入した料理を持ち帰って食べる「中食」需要の取り込みにコンビニエンスストア各社が注力している。(2017/11/22)

千葉市の要請きっかけ:
ミニストップ、成人向け雑誌の取り扱い中止 全国で
ミニストップは成人向け雑誌の取り扱いを国内全店で中止する。(2017/11/21)

ミニストップ、成人誌の取扱を中止へ 先行的に千葉市から 2018年元旦から全店舗で
千葉市の働きかけをきっかけに判断に至ったと説明。(2017/11/21)

半径300メートルのIT:
標的型攻撃への対応、正解は「ファイルを開かない」……だけではない
「これって、昨日の訓練でやったのと同じ詐欺のパターンだ!」――。そう気付いたコンビニ店員が特殊詐欺を見破るという大手柄を挙げました。この事件が示唆するこれからのセキュリティ対策のポイントとは?(2017/11/21)

ファミマが「忖度」商品化 その名も「忖度御膳」
「会社に、御友人に、ご家庭に、忖度したい方はいらっしゃいませんか?」――ファミリーマートが「忖度」を商品化。弁当「忖度御膳」を発売する。(2017/11/20)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。