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「ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術」最新記事一覧

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
能力以上の成果を引き出す「思考の整理術」とは?
いつでもどこでも平然とした表情で成果を出すリーダーがいる。特別なエリートコースに乗っていたり、高度なスキルを持っていなくても。秘密はシンプルに考えること。(2016/9/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
メンタルを強くするには「ママ」を探さないこと
「母親」と「他人」は自分で選べるが、「他者」は、選べない、わけの分からないキャラ。他者を母親か他人のどちらかに放り込もうとするとメンタルダウンする。(2016/9/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「働きやすさ」を追求すると、キャリアも会社もダメになる
「働きやすさ」は不満を減らす一因にはなるが、満足を高める決定打にはならない。能力を十分に発揮できるためには何が必要か?(2016/9/1)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
女性マネージャーは必殺仕事人でいいのか?
自分が失敗すると後に続く後輩達に迷惑が掛かる、女性は男性の倍働かないとなかなか認められないのか。自らを心理的に追い込んでいるのでは。(2016/8/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
逆境でも組織を動かすリーダーに求められるもの
企業は人の集まり。リーダーは、仕組みを変えることと、それを実行する人間の双方の問題に取り組まなければ結果は出せない。(2016/8/18)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「うれしい派」の人は、迷う
「迷う人」と「迷わない人」には、はっきりとした違いがある。「迷う人」は、意思が弱いのではなく「迷う考え方」をしているだけなのだ。「迷わない考え方」に変えるには。(2016/8/4)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
リーダーこそ「小説」を読もう!!
経営者やリーダーの職についている人は読書をする機会も多いだろうが、先日『アクションリーディング』を上梓した赤羽雄二さんは、リーダーこそ「小説を読んだほうがよい」と提案する。また、コミュニケーションに関する本についても勧めている。その理由はどこにあるのだろうか?(2016/7/28)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
出世する人としない人の差は、微差であり、その微差こそが大差になる
成功する人やうまくやれる人は、成功し、うまくいくような原理原則に則って行動している。(2016/7/21)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
うまくいく人がしないこと
一流になるためには、一流がしていることをして、していないことをしなければいい。では何をしていないのだろうか。(2016/7/14)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「本音で生きる」とはどういうことか
なぜ本音を言えないのか、なぜ本音で生きられないのかのほうが分からない。(2016/7/7)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「メタ思考トレーニング」――一つ上の視点から客観視する
自己中心の視点から、「幽体離脱して自分自身を外側から眺めて見る」とさまざまなことが分かってくる。(2016/6/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
50歳から自由な生き方を手に入れるポイントとは?
あなたは、何歳まで働くという自由を手にしていますか? 何歳になったら働くのをやめるという自由を持っていますか? 50歳になったら自分の未来を考えてみてほしい。(2016/6/23)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
40代を後悔しない50のリスト
職場でも家庭でもやるべきことを山と抱える40代が、最も後悔しているテーマは「時間」。人生最大の分かれ道は「時間の使い方」で決まる!(2016/6/16)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
部下が、やる気がないとイラッとする
部下のやる気のなさを、なんとかするには、どうしたらいいか。そもそも、リーダーは、やる気のかたまりなので部下とのギャップに悩むのだ。その解決策とは?(2016/6/9)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
意志なきリーダーのもとで組織はひとつにならず
さまざまな取り組みによって効率化を進めているにも関わらず、実態としてはあまり変わっていない、もしくは悪化している日本企業。なぜ日本企業の努力は実を結んでこなかったのか?(2016/6/2)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
本音は言ってもいい?
あなたはどれくらい本音で話しているか? 本音で良好な人間関係を築けるコミュニケーション方法とは。(2016/5/26)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
こんなに違う一流と二流
気づかいは、人間的、道徳的にすぐれていることではなく、利益を生み出し、きわめて効率のいいこと。一流のふるまい方とは。(2016/5/19)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
努力に勝る天才なし
食で人生が変わる。命かけて思いっきり仕事に打ち込めるのは、心身共に健康であるから。健康であることからつながる8つの仕事術キーワードとは?(2016/5/12)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「無理の構造」――理不尽なのは世の中ではなくわれわれの思考である
「なぜあの人だけが……?」「なぜ私だけが……?」世の中は理不尽なことだらけです。ではなぜ私たちはそう感じるのでしょうか? そもそも「理」というのは世の中がそうなっているという「摂理」のはずです。そうであるにもかかわらず、理不尽なことがあふれているとすれば、それは逆に私たちが「理」と思っていることが実はそうでないと考える方が自然です。ではなぜそのようなことが起きるのでしょうか? それは私たちが「本来非対称なものを対称だと錯覚している」ことからきているというのが本書の仮説です。(2016/4/28)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜ、あの人は「本番」に強いのか
テストの勉強をせずに、いざ本番で頑張っても問題は解けない。プレゼンでは、席に着いたところで本番の勝負がついているのは分かるだろう。(2016/4/21)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
ビジネスリーダーのための、コンサルタント起業を成功させる3つのポイント
コンサルタント起業を考えるとき、その成功確率を高めるためにも、覚えておいてほしい3つの重要ポイント。(2016/4/14)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
経済学が教える、モチベーションを「見える化」する技術
あることをする際、その行動が他の行動に比べてどのくらいメリットがあるかを数量的に考察する「機会費用」。機会費用が高い仕事ほど仕事のやりがいにつながる。あなたの職場はいかがだろうか。(2016/4/7)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
成功している企業のトップの仕事はチームで行われている
トップマネジメントはチームで行う仕事だということを知ってほしい。これが実現できなければ企業は成長どころか存続もできない。(2016/3/31)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「ウサギとカメ」の本当の教訓とは?――童話の教えを疑ってかかってみると、人生の本質が見えてくる
どうしてウサギはカメに負けたのか、あまりに有名な童話です。ウサギは油断して昼寝をし、カメはコツコツと歩みを進めてウサギを追い抜いた。しかし、これが思わぬ結果をもたらした本当の理由ではない。(2016/3/24)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「幸せと成功」を同時に手にするPDCA思考で、仕事もプライベートも思い通りに!
「部下が思いどおり動いてくれない」といった仕事上の壁も、「思ったようにお金が 貯まらない」といったプライベートでの悩みも、PDCAで解決してみよう。PDCAは「人生にも使える」。(2016/3/17)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
熱狂しやがれ!
仕事を面白くする唯一の方法は熱狂することだ。どうしたら部下を熱狂して働かせることができるか。(2016/3/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜ一流の人は歴史を学ぶのか――名言に学ぶ「見通す力」の作り方
「先が見えない世の中」とは言われるが、パソコンもデータ分析も発達していない時代に、過去や経験に学ぶことで、時代を切り開いてきた人がいる。竹中平蔵先生が考える今学ぶべき歴史と名言とは。(2016/3/3)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
ゴテゴテからシンプルへ
イチゴに練乳をかけて「イチゴっておいしいよね」と言う人がいるが、その人が覚えているのはイチゴではなく練乳の味です。何もつけないことで、初めてそのモノの味が分かる。(2016/2/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜこんなに差が出るのか
「運」だけでは片づけられない、「できる」と評価される人が持つ共通点とは。(2016/2/18)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
あなたが何もできないのは「時間がない」からではない
「もっと時間があったらできるのに」……。さまざまな事業に取り組んでいる堀江貴文氏は、そんな言葉に疑問を感じると話す。本音で生きるために必要なこととは?(2016/2/4)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
チャンスを得る人、なくす人
「こういう面白い本がある」と聞いたらどうするか。その場ですぐ買う、読み終わったら貸してと言う。(2016/1/28)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
2016年、「異文化理解力」で違いの分かる日本人になる――他者理解は自己理解から
「あ・うんの呼吸」は通じない。自分たちの意思決定の背景にある文脈を、多様なステークホルダーに対し謙虚かつ根気よく明示していく必要がある。(2016/1/21)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
一流と二流の違いは、ほんのちょっとした差
お客さまから引っ張りだこになる人は何が違うのか? 誰もができる簡単なことだけど、多くの人が知らないルールとは。(2016/1/14)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
新・上司力は、女性活躍だけではない
男性中心のピラミッド構造で通用していた上司力はもはや古い。女性の育成や活躍支援だけでは不十分。広がり続ける多様な部下を理解し、育て活かせる新しい上司力が求められている。(2016/1/7)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
近づけ過ぎず、遠ざけ過ぎない距離の取り方
押しつける、遠慮する「縦の関係」から「横の関係」へ。アドラーに学ぶ、よりよい未来を築くためのコミュニケーションとは。(2015/12/24)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
起業するならもっと数字で考えなきゃ!――黒字起業家になる52の言葉
「黒字社員」が起業すると1年で「赤字起業家」に。なぜ優秀な社員が起業家として成功できないのか。起業のポイントととは。(2015/12/17)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
年収の伸びしろを広げたいなら「オンとオフ」を180度変えよう
ストレス発散のためのオフを止めて、ストレスと対峙できる自分づくりのためにオフをどう過ごすかを考える。オンとオフの関係は足してプラマイゼロという発想を捨てるところから始めてみよう。(2015/12/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
その会議、1回100万円です!
あなたの会社でも毎日会議があり、ネガティブなイメージを持っている人も多いだろう。そんな会議が面白く好きになるためには?(2015/12/3)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
決断の心理学――何かを変えるか、現状維持か
日常的なことに追われていると何かを頑張っているつもりだが1年たったときに「あれ、何も変わっていなかった」と感じることも多い。今と違う1年を望むのなら何を変えればいいのか。(2015/11/26)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「間違いだらけのビジネス戦略」が読み解く2015年のビジネス・シーン
家電小売りのガリバー ヤマダ電機が、昨年までの不調から一転して好調な業績になった理由はどこにあるか。それは、経営戦略の転換である。(2015/11/19)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「NOと言われない営業」が世に存在していいのか?
世界142カ国で活躍する何十万人もの営業マンのなかで世界第2位の売り上げを上げることができた秘訣とは。(2015/11/12)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「上司の9割は部下の成長に無関心」時代に人を育てる3つの鍵
よく勘違いされるのだが部下が育つのは、上司が手取り足取り仕事を教えたときではない。部下が育つのは3つの条件が揃ったときである。(2015/11/5)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
ほめるな、叱るな、教えるな
部下育成の定石が「ほめて、叱って、教える」だったことに比べれば、まさに「非・常識」。しかし、これはアドラー心理学の考え方そのものである。(2015/10/29)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
売上アップと、優秀なリーダー育成を同時に達成する「全員営業」マネジメント 
経営者にとっての存在価値は、会社あるいは組織に収益をもたらすか、役に立つか。では、どんな人が会社組織に収益をもたらすのか? あるいは役に立つのか?(2015/10/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
男の年収は「見た目」で決まる――コンディションを高める2ステップ
上昇意欲が高くプライベートを犠牲にしてプレゼン術を磨いたり、資格を取得するなど日々努力を怠らない。でも「見た目」の影響力を見逃していないだろうか。(2015/10/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
40歳を超えて不安な健康 でも、時間がない、酒も飲みたい人の抜け道
毎日運動をして食事に気をつけて十分な睡眠をとりましょう。そんなことができれば苦労はない、と思っている忙しい人にこそ知ってほしい抜け道がある。(2015/10/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜ、うちの会社はうまくいかないのか?――組織とあなたを支配する8つの基準
表向きと実際が違う。中で働く人たちのベクトルがバラバラで仕事が前に進まないということがないだろうか。8つの基準に照らし合わせてみよう。(2015/10/1)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
チームからイノベーションを生むビジネスマネージャーになるため、デザイン思考から学べること
デザイン思考とは既存のビジネスモデルを超えた、新たなユーザー価値を創り出すための創造的問題解決をする営みだ。マネージャーは効率だけではなく、遊びを許すことも必要になる。(2015/9/17)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
21世紀のビジネスに大事なのは「モノ」より「共感」――10年後も生き残るための4つの考え方
来るべき新たな波に乗るために。10年後のあなたの場所を確保するために、知っていたほうがいいこととは?(2015/9/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
ネクタイを毎月3本買う人はなぜスゴイ仕事ができるのか?
成功者の言うことはとりあえず黙って吸収してみる。それが大きく人生を変えるきっかけになった。(2015/9/3)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。