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「キャリアとスキル」分野の調査データ一覧 | 調査のチカラ

LINE×エン・ジャパン:
求人情報がLINEで届く「LINEキャリア」始動 狙うユーザーは“窓際族”?
LINEとエン・ジャパンの合弁会社LENSAが始動。LINEを使った転職求人情報の配信サービス「LINEキャリア」を始めた。トークを活用した面接対策の配信や、面接日のリマインド配信などにも対応する。(2018/10/22)

“消える日本企業” 激変の就職ランクを席巻したのは……
就活サイトの人気企業ランキングから“日本企業が消える”異変が起きている。そもそも、優秀な学生は大企業に就職せず、起業を選択するという時代。人気の就職先から「キャリア官僚」が姿を消し、さらには一流どころの日本企業の名も消滅しつつある。(2018/10/16)

若手がチームを率いた:
400万DLの女性向けアプリを立ち上げた、新卒男性リーダーの成長
Gunosyが2017年にリリースした女性向け情報アプリ「LUCRA」が400万ダウンロードを突破。立ち上げたのは、若手男性社員である渡辺謙太さんだ。「若手」「男性」という不利を跳ね飛ばし、新サービスをヒットに導いた渡辺さんの仕事術とは?(2018/10/15)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
ファーストキャリアの選び方 会社という環境を“使い倒して”成長する方法
“本当にやりたい仕事”にたどり着くため、選びに選んだファーストキャリアの職場を最大限に生かし、自己成長を遂げるには、選んだ環境を使い倒すための「2つのマインド」が重要です。(2018/10/9)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(1):
自分の仕事は実験の連続、報酬は「信用×換金レート」で決まる
今回から、IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBAのスタッフのインタビューを連載する。IoTに関する考え方はもちろん、彼らのキャリアからも何かを得られると思う。今回は、DMM.make AKIBAでエヴァンジェリストを務める岡島康憲氏に登場いただいた。(2018/10/5)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
ファーストキャリアの選び方 「本当にやりたい仕事」にたどり着くための、会社選びの7つの基準
「本当にやりたい仕事」とは、会社に入った後、仕事でいろいろな経験を積みながら、自分の好みや強み、得意・不得意などを見極めて見つけるもの。その仕事にシフトしていくには「ジョブチェンジ・転職に困らない能力」を身に付ける必要もある。その過程を見越した「会社選びの7つの基準」とは?(2018/10/3)

マルケト×FORCAS:
SaaSビジネスは「売って終わり」ではない そこで成長する人材の条件は?
マルケトとFORCASでセールスとカスタマーサクセス領域を担うエキスパートがSaaSビジネスとそこでのキャリア形成について語り合った。(2018/10/2)

自国での学びをキャリアに生かす:
メルカリに外国人社員44人が入社 故郷を離れ「フリマのグローバル化」に協力
メルカリに118人の新卒・中途社員が入社。そのうち44人は米国・カナダ・インドなど外国籍だ。外国人社員は「自国での学びをキャリアに生かしたい」などと意気込みを語った。(2018/10/1)

定年後もキャリアを築けるか:
「人生100年時代」の働き方に社会人の8割が「不安」 その理由は……?
人材会社アデコが「人生100年時代」におけるキャリアに関する意識調査を実施。8割の人が自身のキャリアに不安を抱いている実態が浮かび上がった。(2018/9/27)

就職と転職に悩む若者へ:
“終のすみか消滅”時代 「大企業かベンチャー企業か」という質問が愚問である、これだけの理由
20代の約半数が「転職を考えている」という調査結果が最近発表された。1社を「終のすみか」とする時代が終わりを告げて久しい。東証一部上場企業、海外の企業、外資系企業、ベンチャー企業と転職を重ねる中で、さまざまな職場を経験してきた筆者が贈る「真剣にキャリアを切り開きたい若手」に対するアドバイス。(2018/9/27)

「自分には競技しかない」は本当か:
元阪神タイガース投手の公認会計士が「アスリートの人生設計」を本気で手伝う理由
アスリートデュアルキャリア推進機構(ADCPA)の奥村武博代表理事が、9月20日に会見を開催し、今後の戦略を発表した。同機構はスポーツ選手のキャリア形成を支援している。これからどのようなことに取り組んでいくのだろうか。(2018/9/21)

キャリアニュース:
管理職になることに興味がある女性は25%――志望理由は給与アップ
エン・ジャパンが「女性の活躍」をテーマにしたアンケート調査結果を発表した。管理職になることに興味が「ある」と25%が回答し、その理由として「給与を上げたいから」「仕事の幅を広げたいから」などが挙がった。(2018/9/20)

ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
2年間で2万個突破! 竹島水族館の「気持ち悪い」土産を作り出したプロ集団
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/9/20)

習い事と家庭の両立が課題:
7割の女性が「スキルを磨いて長く働きたい」 副業、起業、パラレルキャリアにも意欲
「ビジネス界で長く働けるスキルを身に付けたい」と考えている女性は69.5%。ナリス化粧品が実施した調査でこんな結果が出た。副業やパラレルキャリアに興味を持っている人も多かった。(2018/9/19)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
ファーストキャリアの選び方 選んだ会社で「本当にやりたいこと」を実現する3つのステージ
仕事や会社を選ぶ際のポイントは、会社に入ったあとに「本当にやりたい仕事」をどうやって見つけ、シフトしていくか。そして、入社後にそれを実現するためには、何をすべきで、どんなふうに仕事と向き合っていくべきなのでしょうか?(2018/9/19)

キャリアニュース:
製造業や学術研究・専門技術サービス業など、仕事満足度の高い業種
SNSの投稿分析をするスナップレイスが「17業種別の仕事満足度ランキング」を発表した。仕事満足度の高い業種ベスト3は、1位「学術研究、専門技術サービス業」、第2位「製造業」、第3位「教育業、学習支援業」だった。(2018/9/13)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
ファーストキャリアの選び方 「会社選び」「部署選び」に、失敗した! と思ったら
仕事や会社を選ぶ際に大事なのは、よくいわれる「自分の特性ややりたいことを見極める」ことではなく、「腹をくくる」こと。それにはまず、これまでの「会社選び」の視点を見直してみる必要があります。(2018/9/12)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
「人事から世界変える」  ユニリーバの女性取締役が本気で目指す“一億総ワクワク社会”
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/9/11)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
どん底に追い込まれたから大逆転がある――日清食品 執行役員 CIOグループ情報責任者 喜多羅滋夫氏
P&G、フィリップモリスジャパンなど、外資系企業の日本法人のシステム部門を経て、日清食品でCIOを務める喜多羅滋夫氏。華やかな経歴を持ちながら、実は「紆余曲折あっての人生」だったという喜多羅氏が語るITエンジニアの成長の糧となる挑戦やキャリア形成のコツとは。(2018/9/7)

CISOが成功するためのポイントも整理
「最高情報セキュリティ責任者」(CISO)は、なぜすぐ辞めるのか
最高情報セキュリティ責任者(CISO)はその職務の重要性が高まる一方で、離職率の高さが課題となっているという。なぜ長続きしないのか。その要因と、仕事の満足度を高める方法を解説する。(2018/8/31)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第54回 「手を動かして良いモノを作る」に専念したい――転職を機に初志を実現したエンジニア
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2018/8/30)

シニアスペシャリスト採用の条件:
65歳でネスレに中途入社したベテラン営業マンが輝いている理由
大手メーカーで営業マンとして20年以上働き、50代で起業経験もある石川さんは、65歳でネスレ日本に入社した。上司や同僚にも仕事ぶりが評判だというが、そのわけとは――。(2018/8/29)

私は「物流エンジニア」:
PR:思い通りにキャリアをデザインできる「フリーランスエンジニア」という働き方
会社員でも派遣社員でもないフリーランスという働き方。しかし「ハードルが高い」「将来が不安」「自信がない」などの理由で、踏み切れないエンジニアもいるだろう。その心配は的を射たものなのか、会社員と比べて、どのようなメリットとデメリットがあるのか、現役フリーランスエンジニアたちに話を伺った。(2018/8/27)

ミドル・シニア躍進に向けて:
50代ではもう遅い? 40代から始めるキャリア支援のススメ
40代〜60代のミドル・シニアの躍進行動を促すことで、企業の生産性向上につながることが期待されている。そのために、企業はどういった取り組みをするべきなのだろうか……?(2018/8/23)

熱きシニアたちの「転機」:
「Amazonとは違う世界を」 古書店に眠る本を“検索”で蘇らせた元リコー社員
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。3回目は古書の検索サイト運営会社を起業した元リコー社員の河野真さん(62)。(2018/8/20)

複雑なパフォーマンス計画はもういらない
第一線で活躍するために必要なストレージ管理スキルと不要になるスキル
ストレージテクノロジーの変化は止まることがない。ストレージ管理者がキャリアを磨くために身に付けるべきスキルも同じく変化を続けている。(2018/8/16)

製造業派遣労働者を対象にしたライフスタイル実態調査:
「仕事力」に効くのは野菜や果物、「やる気」は現場のロールモデル
製造業の派遣労働者を対象としたライフスタイル実態調査「モノづくりの現場での、派遣という働き方白書」をUTグループが発表。派遣労働者のパフォーマンスを最大限発揮させ、仕事のやる気を起こさせるヒントが白書から垣間見ることができる。(2018/8/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
人生100年時代! 仕事を続けられる人になる3つのポイント
働きがいを持って長く「仕事を続けられる人」になるには、どのようにキャリアや働き方を変えていけばよいのだろうか。(2018/8/9)

社内コミュニケーションも活発化!:
PR:大ヒット作『職場の問題地図』の著者が語る、“超実践的”な生産性向上とITツール活用のコツ
仕事の生産性を向上させて、社内コミュニケーションを活発化させるためにはどうしたらよいのだろうか? ベストセラー『職場の問題地図』の著者であり、多くの企業の働き方改革に関わってきた沢渡あまね氏に実践的な進め方を聞いた。(2018/8/1)

情シスの相棒は総務だった!? 会社を救う最強タッグ(1):
PR:「趣味は業務改善」が高じて、「情シス」になってしまった男
もともとプリセールスのエンジニアだったが、自社のグループウェアを使いやすくしたいと思い、改善しているうちに情シスになってしまった――そんな男がサイボウズにいる。彼の仕事ぶりを聞くと、これから求められる情シスの在り方が浮かび上がってきた。(2018/7/30)

今日のリサーチ:
若手デジタルマーケターの満足度を左右するのは「仕事のやりがい」――ウィンスリー調べ
広告業・PR業界で活躍する若手は、仕事の現状や転職に関してどのような意識を持っているのでしょうか。(2018/7/25)

キャリアニュース:
「配属される職場の責任者」が転職の決め手に――44.9%が回答
リクルートキャリアが、転職決定者を対象とした「入社を決めるにあたって、誰から影響を受けたか」についての調査結果を発表した。回答者の44.9%が、入社の決め手になった人として「配属される職場の職場長、責任者」を挙げた。(2018/7/24)

連載 熱きシニアたちの「転機」:
“リーマンショック解雇”を機にフレンチの道へ 元外資金融マンが描く「第3の人生」
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。2回目はリーマンショックで「クビ」を告げられ、一念発起してビストロを開業した元外資金融マンの両角太郎さん(54)。(2018/7/19)

B2Bマーケティング、今この人に聞きたい:
ビズリーチ青山弘幸氏に学ぶ、事業を成長させるプロマーケターの仕事術
30年にわたりIT系B2B企業のマーケティング支援に携わってきたエキスパートが、マーケティング中心の経営を実践するB2B企業を訪ね、そのチャレンジについて聞く。(2018/7/19)

キャリアニュース:
出産後も「継続して仕事をしてきてよかった」と85.2%が回答
ソフトブレーン・フィールドが「出産後の働き方についての意識調査」の結果を発表した。出産後に「仕事復帰してよかった」と72.1%が回答し、85.2%が「継続して仕事をしてきてよかった」と感じていた。(2018/7/17)

顧客満足にも影響:
弱みだった「人」をどう変えた? アルバイト出身の女性役員が語るスープストックトーキョー流の働き方
スープ専門店「Soup Stock Tokyo」を展開するスープストックトーキョーでは従業員の働きがいと働きやすさを推進し、顧客へのサービス向上や従業員のキャリア支援にもつなげようとしている。その取り組み内容や成果について、同社取締役の江澤身和さんに話を聞いた。(2018/7/13)

人事部で機械学習のできることとは
機械学習で変わる従業員教育 DellとIBMはどう活用しているか
企業は、個人に合った従業員教育カリキュラムを用意する必要がある。本稿では、従業員の技術スキルや対人スキルを向上させるための教育、キャリアプランのアドバイスに、機械学習などのAI技術がどのように役立つかを解説する。(2018/7/12)

ママさん設計者と考える「モノづくりキャリア」(前編):
「何をしてきたか」ではなく「何ができるか」、これからのモノづくりキャリア
設計者になるまで紆余曲折があった「ママさん設計者」こと藤崎淳子氏だが、現在は未来を支えるモノイストである児童や学生たちの教育に取り組む。藤崎氏と一緒に、これからのモノづくりキャリアについて考えていこう。(2018/7/6)

これからの人間の役割とは?:
時代の変化から逃げてはいけない “元受付嬢”が受付の自動化に取り組む理由
11年間にわたり「受付嬢」として活躍した後、起業して、オフィスの受付業務を効率化するシステムを開発したディライティッドの橋本真里子さん。彼女は自分の仕事を機械に奪われるどころか、むしろ能動的に仕事の一部を機械に置き換え、自動化したのである――。(2018/7/5)

常にハイライト:
プロ野球選手からビジネスマンに “生涯現役”貫く江尻慎太郎さんの人生
2001年にドラフトで日本ハムファイターズに入団。その後、横浜ベイスターズ、福岡ソフトバンクホークスでプロ野球選手としてのキャリアを過ごした江尻慎太郎さん。現役引退後、彼が選んだ道はビジネスマンだった。江尻さんの仕事観、人生観に迫った。(2018/7/3)

「男子クラブ」:
「女性トレーダー求む」、金融業の男社会は変わるか
トレーディングの仕事に就こうとする女性は少ない。業界には「上昇志向の強い男社会」との評価が染み付いている。(2018/6/28)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第53回 偶然? 必然?――過去のつながりに導かれてキャリアを築いた、セキュリティ業界の異端児
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2018/6/28)

社会課題解決企業で働く福岡娘の奮闘記:
福岡から出てきた私が入社3カ月で店舗運営を任された話
ゲイトという会社で働いている尾方です。この会社に入社してすぐ、ある居酒屋店舗の運営を任されることに。そこでのエピソードを基に、仕事における「目標」の大切さをお話ししたいと思います。(2018/6/25)

「第一志望に入れた」も低下:
「仕事は人並みで十分」「苦労したくない」と考える新人、過去最多に
2018年の新入社員は、「働くこと」に対してどんな価値観を持っているのか――日本生産性本部・日本経済青年協議会調べ。(2018/6/22)

連載 熱きシニアたちの「転機」:
56歳で早期退職 元大手ITエンジニアが「介護タクシー」続けるワケ
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。第1回目は「介護タクシー」会社を起業した元大手ITエンジニアの荒木正人さん(70)。(2018/6/13)

中高年層の存在感:
転職市場、崩れた“年齢の壁” 50歳以上を積極採用、能力重視進む
人手不足を背景に活況な転職市場で、中高年層の存在感が高まっている。就職・転職サービス大手のリクルートキャリアによると、2017年度の50歳以上の転職決定数は09年度の1.8倍以上、16年度比でも2割超の大きな伸びだという。(2018/6/11)

今までの常識を覆す:
就活をやめてエストニアへ そこで私が確信した日本と世界のキャリア観の決定的な違い
普通なら就職活動真っ只中の期間である大学3年生の1月から大学4年生の6月までの約半年、就活を中断してエストニアに留学中の筑波大学4年生、齋藤侑里子さん。そんな彼女が現地で感じた、日本の就活への違和感、グローバルスタンダードなキャリアの築き方とは――。(2018/6/6)

半径300メートルのIT:
1ツイートが命取りになる時代に「SNSアカウント乗っ取り」を防ぐには?
たった1件の「炎上ツイート」がきっかけで、セレブが何十年分のキャリアを数時間で失う――実はこれ、ひとごとではありません。いったん誰かが自分になりすまして「悪質な投稿」をしてしまったら、身の潔白を証明するのはとても難しいんです。(2018/6/5)

AIやサーバレス人材も需要増
クラウド認定資格は取るべき? クラウドエンジニアのキャリアパスを描く
クラウド技術やデプロイモデルの高度化が進む中、将来にわたって有効なキャリアを築くことが重要になっている。専門家のアドバイスを参考に履歴書をチェックしてみよう。(2018/6/5)

トラスコ中山の「白紙の部屋」:
社員の「自主性」どうすれば育つ? 30万円もらえる「何でもアリ」の研修に学ぶ
工具の卸売企業、トラスコ中山は「白紙の部屋」と呼ぶ研修制度を設けている。従業員に30万円を提供し、1カ月間好きな仕事をすることを許可するもの。社員の自主性を育てる狙いがあるという。(2018/6/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。