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「キャリアとスキル」分野の調査データ一覧 | 調査のチカラ

複雑なパフォーマンス計画はもういらない
第一線で活躍するために必要なストレージ管理スキルと不要になるスキル
ストレージテクノロジーの変化は止まることがない。ストレージ管理者がキャリアを磨くために身に付けるべきスキルも同じく変化を続けている。(2018/8/16)

製造業派遣労働者を対象にしたライフスタイル実態調査:
「仕事力」に効くのは野菜や果物、「やる気」は現場のロールモデル
製造業の派遣労働者を対象としたライフスタイル実態調査「モノづくりの現場での、派遣という働き方白書」をUTグループが発表。派遣労働者のパフォーマンスを最大限発揮させ、仕事のやる気を起こさせるヒントが白書から垣間見ることができる。(2018/8/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
人生100年時代! 仕事を続けられる人になる3つのポイント
働きがいを持って長く「仕事を続けられる人」になるには、どのようにキャリアや働き方を変えていけばよいのだろうか。(2018/8/9)

社内コミュニケーションも活発化!:
PR:大ヒット作『職場の問題地図』の著者が語る、“超実践的”な生産性向上とITツール活用のコツ
仕事の生産性を向上させて、社内コミュニケーションを活発化させるためにはどうしたらよいのだろうか? ベストセラー『職場の問題地図』の著者であり、多くの企業の働き方改革に関わってきた沢渡あまね氏に実践的な進め方を聞いた。(2018/8/1)

情シスの相棒は総務だった!? 会社を救う最強タッグ(1):
PR:「趣味は業務改善」が高じて、「情シス」になってしまった男
もともとプリセールスのエンジニアだったが、自社のグループウェアを使いやすくしたいと思い、改善しているうちに情シスになってしまった――そんな男がサイボウズにいる。彼の仕事ぶりを聞くと、これから求められる情シスの在り方が浮かび上がってきた。(2018/7/30)

今日のリサーチ:
若手デジタルマーケターの満足度を左右するのは「仕事のやりがい」――ウィンスリー調べ
広告業・PR業界で活躍する若手は、仕事の現状や転職に関してどのような意識を持っているのでしょうか。(2018/7/25)

キャリアニュース:
「配属される職場の責任者」が転職の決め手に――44.9%が回答
リクルートキャリアが、転職決定者を対象とした「入社を決めるにあたって、誰から影響を受けたか」についての調査結果を発表した。回答者の44.9%が、入社の決め手になった人として「配属される職場の職場長、責任者」を挙げた。(2018/7/24)

連載 熱きシニアたちの「転機」:
“リーマンショック解雇”を機にフレンチの道へ 元外資金融マンが描く「第3の人生」
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。2回目はリーマンショックで「クビ」を告げられ、一念発起してビストロを開業した元外資金融マンの両角太郎さん(54)。(2018/7/19)

B2Bマーケティング、今この人に聞きたい:
ビズリーチ青山弘幸氏に学ぶ、事業を成長させるプロマーケターの仕事術
30年にわたりIT系B2B企業のマーケティング支援に携わってきたエキスパートが、マーケティング中心の経営を実践するB2B企業を訪ね、そのチャレンジについて聞く。(2018/7/19)

キャリアニュース:
出産後も「継続して仕事をしてきてよかった」と85.2%が回答
ソフトブレーン・フィールドが「出産後の働き方についての意識調査」の結果を発表した。出産後に「仕事復帰してよかった」と72.1%が回答し、85.2%が「継続して仕事をしてきてよかった」と感じていた。(2018/7/17)

顧客満足にも影響:
弱みだった「人」をどう変えた? アルバイト出身の女性役員が語るスープストックトーキョー流の働き方
スープ専門店「Soup Stock Tokyo」を展開するスープストックトーキョーでは従業員の働きがいと働きやすさを推進し、顧客へのサービス向上や従業員のキャリア支援にもつなげようとしている。その取り組み内容や成果について、同社取締役の江澤身和さんに話を聞いた。(2018/7/13)

人事部で機械学習のできることとは
機械学習で変わる従業員教育 DellとIBMはどう活用しているか
企業は、個人に合った従業員教育カリキュラムを用意する必要がある。本稿では、従業員の技術スキルや対人スキルを向上させるための教育、キャリアプランのアドバイスに、機械学習などのAI技術がどのように役立つかを解説する。(2018/7/12)

ママさん設計者と考える「モノづくりキャリア」(前編):
「何をしてきたか」ではなく「何ができるか」、これからのモノづくりキャリア
設計者になるまで紆余曲折があった「ママさん設計者」こと藤崎淳子氏だが、現在は未来を支えるモノイストである児童や学生たちの教育に取り組む。藤崎氏と一緒に、これからのモノづくりキャリアについて考えていこう。(2018/7/6)

これからの人間の役割とは?:
時代の変化から逃げてはいけない “元受付嬢”が受付の自動化に取り組む理由
11年間にわたり「受付嬢」として活躍した後、起業して、オフィスの受付業務を効率化するシステムを開発したディライティッドの橋本真里子さん。彼女は自分の仕事を機械に奪われるどころか、むしろ能動的に仕事の一部を機械に置き換え、自動化したのである――。(2018/7/5)

常にハイライト:
プロ野球選手からビジネスマンに “生涯現役”貫く江尻慎太郎さんの人生
2001年にドラフトで日本ハムファイターズに入団。その後、横浜ベイスターズ、福岡ソフトバンクホークスでプロ野球選手としてのキャリアを過ごした江尻慎太郎さん。現役引退後、彼が選んだ道はビジネスマンだった。江尻さんの仕事観、人生観に迫った。(2018/7/3)

「男子クラブ」:
「女性トレーダー求む」、金融業の男社会は変わるか
トレーディングの仕事に就こうとする女性は少ない。業界には「上昇志向の強い男社会」との評価が染み付いている。(2018/6/28)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第53回 偶然? 必然?――過去のつながりに導かれてキャリアを築いた、セキュリティ業界の異端児
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2018/6/28)

社会課題解決企業で働く福岡娘の奮闘記:
福岡から出てきた私が入社3カ月で店舗運営を任された話
ゲイトという会社で働いている尾方です。この会社に入社してすぐ、ある居酒屋店舗の運営を任されることに。そこでのエピソードを基に、仕事における「目標」の大切さをお話ししたいと思います。(2018/6/25)

「第一志望に入れた」も低下:
「仕事は人並みで十分」「苦労したくない」と考える新人、過去最多に
2018年の新入社員は、「働くこと」に対してどんな価値観を持っているのか――日本生産性本部・日本経済青年協議会調べ。(2018/6/22)

連載 熱きシニアたちの「転機」:
56歳で早期退職 元大手ITエンジニアが「介護タクシー」続けるワケ
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。第1回目は「介護タクシー」会社を起業した元大手ITエンジニアの荒木正人さん(70)。(2018/6/13)

中高年層の存在感:
転職市場、崩れた“年齢の壁” 50歳以上を積極採用、能力重視進む
人手不足を背景に活況な転職市場で、中高年層の存在感が高まっている。就職・転職サービス大手のリクルートキャリアによると、2017年度の50歳以上の転職決定数は09年度の1.8倍以上、16年度比でも2割超の大きな伸びだという。(2018/6/11)

今までの常識を覆す:
就活をやめてエストニアへ そこで私が確信した日本と世界のキャリア観の決定的な違い
普通なら就職活動真っ只中の期間である大学3年生の1月から大学4年生の6月までの約半年、就活を中断してエストニアに留学中の筑波大学4年生、齋藤侑里子さん。そんな彼女が現地で感じた、日本の就活への違和感、グローバルスタンダードなキャリアの築き方とは――。(2018/6/6)

半径300メートルのIT:
1ツイートが命取りになる時代に「SNSアカウント乗っ取り」を防ぐには?
たった1件の「炎上ツイート」がきっかけで、セレブが何十年分のキャリアを数時間で失う――実はこれ、ひとごとではありません。いったん誰かが自分になりすまして「悪質な投稿」をしてしまったら、身の潔白を証明するのはとても難しいんです。(2018/6/5)

AIやサーバレス人材も需要増
クラウド認定資格は取るべき? クラウドエンジニアのキャリアパスを描く
クラウド技術やデプロイモデルの高度化が進む中、将来にわたって有効なキャリアを築くことが重要になっている。専門家のアドバイスを参考に履歴書をチェックしてみよう。(2018/6/5)

トラスコ中山の「白紙の部屋」:
社員の「自主性」どうすれば育つ? 30万円もらえる「何でもアリ」の研修に学ぶ
工具の卸売企業、トラスコ中山は「白紙の部屋」と呼ぶ研修制度を設けている。従業員に30万円を提供し、1カ月間好きな仕事をすることを許可するもの。社員の自主性を育てる狙いがあるという。(2018/6/1)

教えて! キラキラお兄さん:
なぜ、コンサルタントからプログラマーに転身したのですか?
企業向けソフトウェア開発プラットフォーム「GitHub Enterprise」のSEである池田尚史さんは、時代の変化に対応するために自らのスキルセットを入れ替えながら、コンサルタントからエンジニアへ、WindowsからWebへ、オープンソースソフトウェア開発へと異色のキャリアを築いてきた。池田さんの話には時代の変化に対応して生き延びるヒントが詰まっている。(2018/5/31)

雇用ジャーナリスト海老原嗣生が斬る:
「単純労働」は淘汰されない 「AIで仕事がなくなる」論のウソ
「今後15年で今ある仕事の49%がAIによって消滅する」。野村総合研究所は2015年に衝撃的なレポートを出した。それから3年たった今、実際に起こっているのは「人手不足」である。AIによって私たちの働き方はどのように変わるのか。気鋭の雇用ジャーナリストが解き明かす。(2018/5/30)

常見陽平のサラリーマン研究所:
40歳の壁を乗り越えるために、どうすればいいのか 「謙虚」のススメ
仕事をしていると「マンネリ」を感じることはないだろうか。「昨日も今日も、そしてずーっと同じことをしなければいけないのか」と考えるだけで、嫌になるもの。そうした悩みを抱えている人は、どのようにすれば現状を打破できるのか。(2018/5/18)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
リストラの5万人。選ばれた6000人。違いは「ラクして速い」仕事術
力の入れ所と抜き所を押さえ、最速で仕事を進めよう。(2018/5/17)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
女性が活躍する組織では、男性も昇進の可能性が高まる――アクセンチュア調査
一億総活躍社会ということで採用環境も大きく変化する中、企業においては性別にとらわれない人材登用やメンバー全員のキャリアアップが成長のカギを握るようです。(2018/5/2)

キャリアニュース:
余暇に関する調査――初めて「余暇重視派」が「仕事重視派」を上回る
東京ガス都市生活研究所が「生活定点観測調査」を元にした都市生活レポートを発表。今回の調査で初めて「余暇重視派」が「仕事重視派」を上回った。また、自由に使える時間は、家で過ごしている人が多いことが分かった。(2018/5/1)

ライバル企業はもう始めているかもしれない
急増する採用チャットbot、人事部門の仕事を変えるアプリとは?
チャットbotを利用して履歴書を短時間で選別し、感情を分析して社内の空気をしらけさせる人物を除外する。そうなれば、雇用の決定を人間に頼る理由はあるだろうか。(2018/4/30)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第52回 「ぼくのかんがえたさいきょうのセキュリティ」を作りたい、元ギタリストの選択
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2018/4/26)

キャリアニュース:
「仕事よりプライベート優先」、JMAが新入社員意識調査
日本能率協会(JMA)が「2018年度新入社員意識調査」を発表。今年の新入社員は、仕事や働くことに対してどのような意識を持っているのだろうか。(2018/4/13)

キャリアニュース:
「エンジニア・プログラマー」が中学生男子の将来就きたい仕事5位に
アデコが「将来就きたい仕事」に関する調査結果を発表。「エンジニア・プログラマー」が、前回のランク外から全体の10位に、中学生(13歳〜15歳)男子の部門では5位に入った。全体の1位は男子が「サッカー選手」、女子は「パティシエ」だった。(2018/4/10)

キャリアニュース:
2018年度の新入社員――場の空気を読み、出るくいになりたがらないのが特徴
エン・ジャパンが「2018年度新入社員の特徴と育成ポイント」について発表。2018年度の新入社員は場の空気を慎重に読み、出るくいになりたがらず、安定したキャリアの形成と私生活を重んじることが明らかになった。(2018/4/9)

キャリアニュース:
働き方改革の意識調査――取り組みと実態の整合性、仕事量の調整が課題
転職支援サービス「エン転職」が、働き方改革についてのアンケート調査結果を発表。会社の働き方改革に対する取り組みについて、回答者の51%が「(働き方は)変わらない」とし、その理由として半数近くが「制度が現場の実態と合っていない」を挙げた。(2018/3/27)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
職場の「やりづらい人」を「仕事タイプ」から把握し対処する方法
上手に相手と協働するためには、どんな「枠組み」を基に話し行動しているかを把握することが必要。(2018/3/22)

【新連載】リクルート流、SREコトハジメ:
SREって、具体的にどんな仕事する人たちなの?
インフラ構築や運用に必要なコストが変わってきている昨今、運用技術者に求められる役割が変わりつつあります。それが「SRE」です。日本ではまだまだ一般的ではない概念ですが、本連載ではリクルートグループの例を通じて、その実態をお伝えしていきます。(2018/3/19)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第51回 企業の中で「Rubyコミッター」の看板を背負う覚悟と喜び
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2018/3/1)

ひといくNow!人材育成の今とこれから:
嫌な上司、仕事ができない上司にイラつく人の共通点
嫌な上司や、苦手な上司との難しい関係をうまく乗り越えた人に話を聞いてみると、ある共通点が。そこに、苦手な人とストレスなく付き合うためのヒントが隠れていました。(2018/2/27)

お仕事をもらったニャ 保護ねこ出身の2匹のねこちゃんがペットIoT会社のCTOに就任
力を合わせて頑張るニャ。(2018/2/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
未来を予測し、仕事のムダを減らす「スケジュール術」
GPDCAを高速で回すための5つのテクニックを学びさまざまな仕事を大量に手掛ける。(2018/2/22)

NHK総合「超絶凄ワザ」で「AI VS.人類 3番勝負」放送 「タクシードライバー」や「俳句」で対決
このままだとAIに仕事を奪われてしまうのかを対決を通じて探ります。(2018/2/19)

AI(人工知能)やサーバレスのトレンドに対応
キャリアアップをしたいクラウドエンジニアなら当然知っておきたい5つのスキル
近年、クラウドコンピューティングの労働市場はクラウド技術と同じくらい急速に進化している。エンジニアのキャリアアップに役立つ5つの必須スキルを紹介する。(2018/2/12)

@IT運用管理セミナー〜運用管理は「なくなる仕事」?:
富士フイルムとメルカリSREが語る、「運用管理」という仕事の本当の価値と役割とは
@ITは2017年12月12日に「@IT運用管理セミナー〜運用管理は『なくなる仕事』?」を開催した。本稿では、その内容をレポートする。(2018/2/5)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
三井住友海上のRPA導入、そのキーマンは知る人ぞ知るExcel VBAマスターだった
わずか1年足らずでRPAの導入に成功した三井住友海上。導入を主導した近田さんは、ビジネスとIT、両者の知見を持つ特異なキャリアと「Excel VBAマスター」という、これまた保険営業らしからぬ、特異なスキルを持った人物だった。(2018/1/24)

TechFactory 調査レポート:
組み込みエンジニアの7割が「転職に前向き」その理由は
IoTの普及から、モノ(Things)に関連する組み込みエンジニアのニーズは高まっているが、エンジニア自身は自身のキャリアをどう組み立てていきたいと考えているのか。TechFactoryにて実施したアンケート調査から探る。(2018/1/22)

技術者が知っておきたい失敗しない転職活動のコツ(6):
「面接の準備は万全に」――自己アピールのチャンスを生かすための傾向と対策
「今までで一番の失敗は何ですか?」「将来どのような技術者になりたいですか?」など、自身の経験や考えに基づき自由に回答できる“オープンクエスチョン”。今回は、「エピソードトーク」「キャリアビジョン」「チームワーク、コミュニケーション」の3つを例に、その傾向と対策を紹介する。また、面接の事前準備と同じくらい重要な“身だしなみ”についても取り上げる。(2018/1/22)

「好きなように生きる下準備」:
“窓際族”にならないために、若手社会人は何をすべきか
20〜30代のビジネスパーソンが40代以降“窓際族”にならず、充実した仕事人生を送るためには何をすべきなのか。ネットニュース編集者・中川淳一郎氏がそのヒントをまとめた書籍が、「好きなように生きる下準備」だ。(2018/1/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。