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「キャリアとスキル」分野の調査データ一覧 | 調査のチカラ

怒りを抑えるメンタル術:
仕事中に「マジ切れ」する日本人が増えている、ちょっと意外な理由
一般社団法人 日本アンガ―マネジメント協会の安藤俊介理事長によると、現代の日本では仕事中にイライラするビジネスパーソンが増えているという。その理由と、怒りを抑えるための技術を聞いた。イライラを防ぐコツは「他者との違いを受け入れる」ことだという。(2018/12/16)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
リーダーは時間という経営資源の価値を最大化せよ!
プレイヤーの時は、イキイキと仕事をしていた人が、リーダーになった途端に輝きを失っうのはなぜだろうか?(2018/12/13)

アイドルというキャリア:
「毎日コツコツと努力を重ね、ついに見えてきた夢」 AKB48・岡田奈々の信念
小さいころから歌手になりたいと思っていた岡田奈々さんは、14歳でAKB48に入り、アイドルという仕事に就いた。プロとして働く中でさまざまな経験を積み、自らの生きがいや新たな夢を見いだしたという。(2018/12/12)

ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
ガンバレ、荒木ちゃん! アシカのラブちゃんと今日も奮闘中
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/12/11)

次代のキャリア観:
成功のキャリア観はもう古い? 健やかさのキャリア観へ
人生100年時代を迎え、働き方改革以上に大事になるのは、どのようなキャリア観を持つかではないでしょうか。これまでは「成功を目指すキャリア」が主流だったかもしれませんが、これからは「健やかさのキャリア」が重視されるはず。その理由は……。(2018/12/10)

ディルバート(583):
キャリア史上、最大の罪悪感?
幹部候補を目指そうと思い立った意欲あふれる若者を前に、ボスが語る“仕事を楽しくこなすコツ”と“過去の葛藤”とは……?(2018/12/6)

キャリアニュース:
「3年後は勤務し続けていないと思う」――若手社員の51%が回答
リスクモンスターが「若手社員の仕事、会社に対する満足度調査」の結果を発表。新卒1〜3年目の若手社員の51.0%が「3年後は勤務し続けていないと思う」と回答し、半数以上が3年以内の転職を意識していることが明らかになった。(2018/12/6)

人間関係に不満持つ人も多数:
26%の女性が給与の低さに不満 「総合職と同じ仕事内容だが、一般職は薄給」などの声
エン・ジャパンの調査で、働く女性の97%が仕事上の悩みを抱えていることが発覚。その内容は「給料が低い」が26%でトップ。「上司・同僚との人間関係」(11%)などの回答も多かった。(2018/12/5)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
育児でブランク14年 障がい者のシングルマザーが楽天子会社の副社長になるまで
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/11/27)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
大量の書類仕事で疲弊した現場は、RPAを見て泣いた――双日で“ボランティア”が始めたプロジェクトが全社に広がるまで
総合商社として知られる双日で、ITとは無縁の仕事をしていた社員が始めたRPAプロジェクトが脚光を浴びている。開始から1年足らずで全社規模に成長したプロジェクトを後押ししたものとは、一体何だったのか。(2018/11/26)

石田ゆり子、女優キャリア最長の海外ロケを経験 映画「マチネの終わりに」撮影でパリ16泊
ファン「雪ちゃんはにたびはちみつ兄弟も待ってます」。(2018/11/22)

PR:悩ましい人材配置をAIが提案! POSITIVEの「タレントアナライズ」機能
人材を適切に配置する業務は人事の大切な仕事だが、多数の従業員の能力や適性を把握して最適な人材を最適な部署に配置するのは簡単にはいかない。AI(人工知能)が従業員のデータをもとに適切な人材配置を提案してくれる機能を備えるのが、ISIDの「POSITIVE」だ。(2018/11/19)

全体的にはわずかに改善:
1カ月の残業時間、教育関連の仕事で長い傾向に 年代別では50代が最長
エンジニアのキャリア支援などを手掛けるメイテックはこのほど、約1万人の社会人を対象に実施した残業に関する調査結果を発表。教育関連の職業に就いている人の残業時間が長い傾向にあることが分かった。(2018/11/14)

激変の新卒採用サバイバル:
新卒が定着しない…… 宮城・気仙沼の中小企業が採った秘策とは
宮城県気仙沼市の中小企業が新卒採用で取り組む「マチリク」。リクルートキャリアの支援を受けて採用や研修を地域の企業間で一体化、新人の定着に成功しつつある。(2018/11/9)

熱きシニアたちの「転機」:
障がい者が働く大繁盛の「チョコ工房」設立した元銀行マンの決意
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。4回目は障がい者を雇用するチョコ工房「ショコラボ」を起業した元銀行員の伊藤紀幸さん(53)。2018年11月1日に7周年目を迎えるショコラボの伊藤さんに話を聞いた。(2018/11/1)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
両親亡くした一人娘の挑戦 元ラジオDJが「自己破産」覚悟でめっき会社社長に
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/10/31)

偶然を計画的に設計:
朝ドラ『半分、青い。』の主人公には、5つの習慣があった
9月末で終了したNHKの朝ドラ『半分、青い。』。いろいろな意味で賛否両論ありましたが、ヒロイン鈴愛の職業の変化を見ると、これはキャリアドラフトではないかと思いました。 どういうことかというと……。(2018/10/26)

LINE×エン・ジャパン:
求人情報がLINEで届く「LINEキャリア」始動 狙うユーザーは“窓際族”?
LINEとエン・ジャパンの合弁会社LENSAが始動。LINEを使った転職求人情報の配信サービス「LINEキャリア」を始めた。トークを活用した面接対策の配信や、面接日のリマインド配信などにも対応する。(2018/10/22)

“消える日本企業” 激変の就職ランクを席巻したのは……
就活サイトの人気企業ランキングから“日本企業が消える”異変が起きている。そもそも、優秀な学生は大企業に就職せず、起業を選択するという時代。人気の就職先から「キャリア官僚」が姿を消し、さらには一流どころの日本企業の名も消滅しつつある。(2018/10/16)

若手がチームを率いた:
400万DLの女性向けアプリを立ち上げた、新卒男性リーダーの成長
Gunosyが2017年にリリースした女性向け情報アプリ「LUCRA」が400万ダウンロードを突破。立ち上げたのは、若手男性社員である渡辺謙太さんだ。「若手」「男性」という不利を跳ね飛ばし、新サービスをヒットに導いた渡辺さんの仕事術とは?(2018/10/15)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
ファーストキャリアの選び方 会社という環境を“使い倒して”成長する方法
“本当にやりたい仕事”にたどり着くため、選びに選んだファーストキャリアの職場を最大限に生かし、自己成長を遂げるには、選んだ環境を使い倒すための「2つのマインド」が重要です。(2018/10/9)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(1):
自分の仕事は実験の連続、報酬は「信用×換金レート」で決まる
今回から、IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBAのスタッフのインタビューを連載する。IoTに関する考え方はもちろん、彼らのキャリアからも何かを得られると思う。今回は、DMM.make AKIBAでエヴァンジェリストを務める岡島康憲氏に登場いただいた。(2018/10/5)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
ファーストキャリアの選び方 「本当にやりたい仕事」にたどり着くための、会社選びの7つの基準
「本当にやりたい仕事」とは、会社に入った後、仕事でいろいろな経験を積みながら、自分の好みや強み、得意・不得意などを見極めて見つけるもの。その仕事にシフトしていくには「ジョブチェンジ・転職に困らない能力」を身に付ける必要もある。その過程を見越した「会社選びの7つの基準」とは?(2018/10/3)

マルケト×FORCAS:
SaaSビジネスは「売って終わり」ではない そこで成長する人材の条件は?
マルケトとFORCASでセールスとカスタマーサクセス領域を担うエキスパートがSaaSビジネスとそこでのキャリア形成について語り合った。(2018/10/2)

自国での学びをキャリアに生かす:
メルカリに外国人社員44人が入社 故郷を離れ「フリマのグローバル化」に協力
メルカリに118人の新卒・中途社員が入社。そのうち44人は米国・カナダ・インドなど外国籍だ。外国人社員は「自国での学びをキャリアに生かしたい」などと意気込みを語った。(2018/10/1)

定年後もキャリアを築けるか:
「人生100年時代」の働き方に社会人の8割が「不安」 その理由は……?
人材会社アデコが「人生100年時代」におけるキャリアに関する意識調査を実施。8割の人が自身のキャリアに不安を抱いている実態が浮かび上がった。(2018/9/27)

就職と転職に悩む若者へ:
“終のすみか消滅”時代 「大企業かベンチャー企業か」という質問が愚問である、これだけの理由
20代の約半数が「転職を考えている」という調査結果が最近発表された。1社を「終のすみか」とする時代が終わりを告げて久しい。東証一部上場企業、海外の企業、外資系企業、ベンチャー企業と転職を重ねる中で、さまざまな職場を経験してきた筆者が贈る「真剣にキャリアを切り開きたい若手」に対するアドバイス。(2018/9/27)

「自分には競技しかない」は本当か:
元阪神タイガース投手の公認会計士が「アスリートの人生設計」を本気で手伝う理由
アスリートデュアルキャリア推進機構(ADCPA)の奥村武博代表理事が、9月20日に会見を開催し、今後の戦略を発表した。同機構はスポーツ選手のキャリア形成を支援している。これからどのようなことに取り組んでいくのだろうか。(2018/9/21)

キャリアニュース:
管理職になることに興味がある女性は25%――志望理由は給与アップ
エン・ジャパンが「女性の活躍」をテーマにしたアンケート調査結果を発表した。管理職になることに興味が「ある」と25%が回答し、その理由として「給与を上げたいから」「仕事の幅を広げたいから」などが挙がった。(2018/9/20)

ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
2年間で2万個突破! 竹島水族館の「気持ち悪い」土産を作り出したプロ集団
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/9/20)

習い事と家庭の両立が課題:
7割の女性が「スキルを磨いて長く働きたい」 副業、起業、パラレルキャリアにも意欲
「ビジネス界で長く働けるスキルを身に付けたい」と考えている女性は69.5%。ナリス化粧品が実施した調査でこんな結果が出た。副業やパラレルキャリアに興味を持っている人も多かった。(2018/9/19)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
ファーストキャリアの選び方 選んだ会社で「本当にやりたいこと」を実現する3つのステージ
仕事や会社を選ぶ際のポイントは、会社に入ったあとに「本当にやりたい仕事」をどうやって見つけ、シフトしていくか。そして、入社後にそれを実現するためには、何をすべきで、どんなふうに仕事と向き合っていくべきなのでしょうか?(2018/9/19)

キャリアニュース:
製造業や学術研究・専門技術サービス業など、仕事満足度の高い業種
SNSの投稿分析をするスナップレイスが「17業種別の仕事満足度ランキング」を発表した。仕事満足度の高い業種ベスト3は、1位「学術研究、専門技術サービス業」、第2位「製造業」、第3位「教育業、学習支援業」だった。(2018/9/13)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
ファーストキャリアの選び方 「会社選び」「部署選び」に、失敗した! と思ったら
仕事や会社を選ぶ際に大事なのは、よくいわれる「自分の特性ややりたいことを見極める」ことではなく、「腹をくくる」こと。それにはまず、これまでの「会社選び」の視点を見直してみる必要があります。(2018/9/12)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
「人事から世界変える」  ユニリーバの女性取締役が本気で目指す“一億総ワクワク社会”
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/9/11)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
どん底に追い込まれたから大逆転がある――日清食品 執行役員 CIOグループ情報責任者 喜多羅滋夫氏
P&G、フィリップモリスジャパンなど、外資系企業の日本法人のシステム部門を経て、日清食品でCIOを務める喜多羅滋夫氏。華やかな経歴を持ちながら、実は「紆余曲折あっての人生」だったという喜多羅氏が語るITエンジニアの成長の糧となる挑戦やキャリア形成のコツとは。(2018/9/7)

CISOが成功するためのポイントも整理
「最高情報セキュリティ責任者」(CISO)は、なぜすぐ辞めるのか
最高情報セキュリティ責任者(CISO)はその職務の重要性が高まる一方で、離職率の高さが課題となっているという。なぜ長続きしないのか。その要因と、仕事の満足度を高める方法を解説する。(2018/8/31)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第54回 「手を動かして良いモノを作る」に専念したい――転職を機に初志を実現したエンジニア
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2018/8/30)

シニアスペシャリスト採用の条件:
65歳でネスレに中途入社したベテラン営業マンが輝いている理由
大手メーカーで営業マンとして20年以上働き、50代で起業経験もある石川さんは、65歳でネスレ日本に入社した。上司や同僚にも仕事ぶりが評判だというが、そのわけとは――。(2018/8/29)

私は「物流エンジニア」:
PR:思い通りにキャリアをデザインできる「フリーランスエンジニア」という働き方
会社員でも派遣社員でもないフリーランスという働き方。しかし「ハードルが高い」「将来が不安」「自信がない」などの理由で、踏み切れないエンジニアもいるだろう。その心配は的を射たものなのか、会社員と比べて、どのようなメリットとデメリットがあるのか、現役フリーランスエンジニアたちに話を伺った。(2018/8/27)

ミドル・シニア躍進に向けて:
50代ではもう遅い? 40代から始めるキャリア支援のススメ
40代〜60代のミドル・シニアの躍進行動を促すことで、企業の生産性向上につながることが期待されている。そのために、企業はどういった取り組みをするべきなのだろうか……?(2018/8/23)

熱きシニアたちの「転機」:
「Amazonとは違う世界を」 古書店に眠る本を“検索”で蘇らせた元リコー社員
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。3回目は古書の検索サイト運営会社を起業した元リコー社員の河野真さん(62)。(2018/8/20)

複雑なパフォーマンス計画はもういらない
第一線で活躍するために必要なストレージ管理スキルと不要になるスキル
ストレージテクノロジーの変化は止まることがない。ストレージ管理者がキャリアを磨くために身に付けるべきスキルも同じく変化を続けている。(2018/8/16)

製造業派遣労働者を対象にしたライフスタイル実態調査:
「仕事力」に効くのは野菜や果物、「やる気」は現場のロールモデル
製造業の派遣労働者を対象としたライフスタイル実態調査「モノづくりの現場での、派遣という働き方白書」をUTグループが発表。派遣労働者のパフォーマンスを最大限発揮させ、仕事のやる気を起こさせるヒントが白書から垣間見ることができる。(2018/8/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
人生100年時代! 仕事を続けられる人になる3つのポイント
働きがいを持って長く「仕事を続けられる人」になるには、どのようにキャリアや働き方を変えていけばよいのだろうか。(2018/8/9)

社内コミュニケーションも活発化!:
PR:大ヒット作『職場の問題地図』の著者が語る、“超実践的”な生産性向上とITツール活用のコツ
仕事の生産性を向上させて、社内コミュニケーションを活発化させるためにはどうしたらよいのだろうか? ベストセラー『職場の問題地図』の著者であり、多くの企業の働き方改革に関わってきた沢渡あまね氏に実践的な進め方を聞いた。(2018/8/1)

情シスの相棒は総務だった!? 会社を救う最強タッグ(1):
PR:「趣味は業務改善」が高じて、「情シス」になってしまった男
もともとプリセールスのエンジニアだったが、自社のグループウェアを使いやすくしたいと思い、改善しているうちに情シスになってしまった――そんな男がサイボウズにいる。彼の仕事ぶりを聞くと、これから求められる情シスの在り方が浮かび上がってきた。(2018/7/30)

今日のリサーチ:
若手デジタルマーケターの満足度を左右するのは「仕事のやりがい」――ウィンスリー調べ
広告業・PR業界で活躍する若手は、仕事の現状や転職に関してどのような意識を持っているのでしょうか。(2018/7/25)

キャリアニュース:
「配属される職場の責任者」が転職の決め手に――44.9%が回答
リクルートキャリアが、転職決定者を対象とした「入社を決めるにあたって、誰から影響を受けたか」についての調査結果を発表した。回答者の44.9%が、入社の決め手になった人として「配属される職場の職場長、責任者」を挙げた。(2018/7/24)

連載 熱きシニアたちの「転機」:
“リーマンショック解雇”を機にフレンチの道へ 元外資金融マンが描く「第3の人生」
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。2回目はリーマンショックで「クビ」を告げられ、一念発起してビストロを開業した元外資金融マンの両角太郎さん(54)。(2018/7/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。