ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「コミュニケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

まずはネトゲのフレンド登録からでいいですか? 「ヲタクに恋は難しい」10話
【ネタバレあり】ネトゲはコミュニケーションツールです。(2018/6/15)

大山聡の業界スコープ(6):
日系大手電機メーカー8社の今後を占う
日系各社は中長期的な戦略を立案する上でさまざまな課題を抱えている企業が多いように思う。経営陣と現場のコミュニケーションが十分に取れていないことが原因ではないか、と思われるフシが散見されるのだ。電機大手各社を例にとって、過去10年間の変遷を見ながら、各社がどのような経営を行ってきたのか。そして、今後の見通しはどうなのか、について考えてみたい。(2018/6/13)

ファンを増やし選ばれ続けるブランドへ:
ソニーが逆境の時代を乗り越えるために実践したワンツーワンマーケティングとデータ活用の取り組み
ファン創造に向けカスタマーマーケティングを展開しているソニーマーケティング。どのような顧客コミュニケーションを目指し、いかにデータを活用しているのか。(2018/6/12)

東京おもちゃショー2018:
“おしゃべり玩具”トレンドに 東京おもちゃショー2018
「東京おもちゃショー2018」では、音声でコミュニケーションする玩具が目立った。世間ではスマートスピーカーが話題だが、玩具界にもおしゃべり玩具の波が来ている。(2018/6/7)

最新ARフレームワーク「ARKit 2」対応など多数の新機能を提供:
AR機能が強化――Apple、最新モバイルOS「iOS 12」を発表、秋に正式リリース
Appleが2018年秋にリリースする「iOS 12」は、システム全般にわたってパフォーマンスが向上し、ARやコミュニケーション、音声操作、使用時間管理など、さまざまな新機能を提供する。(2018/6/6)

「きました500円!」 しゃべるスマート貯金箱、タカラトミーアーツから
タカラトミーア―ツが、しゃべる「スマート貯金箱」を発売。人感センサーや音声認識機能を搭載し、コミュニケーションを取ることができる。(2018/6/5)

AIを利用したガンダムのコミュニケーションロボ「ガンシェルジュ ハロ」 7月下旬予約開始、価格は約15万円
作品にまつわる会話が楽しめます。(2018/6/5)

VRニュース:
MR技術で業務提携、建築土木現場でHoloLens活用へ
インフォマティクスとホロラボは、MR技術を利用したソリューション展開を目指した業務提携契約を締結した。HoloLensリモートツールライセンスの提供を受け、HoloLensとPC間での遠隔コミュニケーションが可能になった。(2018/6/4)

ロボット開発ニュース:
協調しながら最適な動作を実行する建築施工ロボットを発表
テムザックと積水ハウスは、相互コミュニケーションによる協調作業で、効率的に天井石こうボード貼りを行う建築施工ロボット「Carry」「Shot」を共同開発した。施工データに基づき、協調しながら、最適な動作を自律的に判断できる。(2018/6/1)

ITmedia エグゼクティブ勉強会:
「話のおもしろい人」の法則
会員だけが参加できる、さまざまな分野のプロフェッショナルを招いて少人数で開催する勉強会は、講師と直接ディスカッションができ、また会員同士のコミュニケーションの場として活用されています。(2018/5/31)

VRニュース:
3D CAD&CGデータを用いるVRソフト「NEUTRANS BIZ」、1ライセンスが月額1万円
Synamonは、VRを活用したビジュアルコラボレーションSaaS「NEUTRANS BIZ」の提供を開始する。VR空間で、ビジュアルイメージを共有しながらコミュニケーションできる。(2018/5/23)

腕時計端末で作業員と連携できる現場作業向け送受信システム「WorkWatch Alarm」
ラトックシステムは、製造現場などでの利用に向く腕時計型コミュニケーションシステム「WorkWatch Alarm」を発表した。(2018/5/21)

2体のロボットが、会話しながら天井石こうボードを貼る
戸建て住宅も含めた建設現場で、天井の石こうボードを貼る2体のロボットが開発された。AIでお互いにコミュニケーションを取り、作業位置や施工箇所を共有して効率的な貼り付け工事を行う。(2018/5/17)

東京工科大の新入生、8割が「ニュースの情報源はテレビ」
東京工科大学が、新入生にSNSなどのコミュニケーションツールに関する利用実態調査を実施。ニュースの情報源は8割がテレビと回答し、TwitterやLINEを大きく上回ったという。(2018/5/16)

「声を自由に変えられる技術」でコミュニケーションはどう変わる?
特定の他人の声になれる、音声変換技術はコミュニケーションにどのような影響を及ぼすのか。(2018/5/12)

各種メッセージングアプリの長所と短所を比較
Apple「Business Chat」がショートメッセージに取って代わる日は近い?
ショートメッセージサービス(SMS)に限界が見え始めている。一方で「Business Chat」などのコミュニケーションツールは、顧客とコンタクトセンター間のやりとりの質を高めるものとして期待が集まっている。(2018/5/12)

“いま”が分かるビジネス塾:
電話やメールでのコミュニケーションが不要になる日は近い
AI社会の前段階としてツールを使った業務の自動化や効率化に注目が集まっている。近い将来、電話はほぼ消滅し、電子メールでのやり取りも激減している可能性があるだろう。(2018/5/10)

平成30年史 デジタルが変えた文化(1):
全てはポケベルから デジタル化が生む「SNSムラ社会」
ポケベルが画期的だったのは、家単位で設置されていたそれまでの電話では困難だった、個人同士の即時コミュニケーションが可能になったことだ。個人間コミュニケーションは、携帯電話のメッセージやLINEなどに形を変えて進化していった。(2018/5/9)

製造マネジメントニュース:
ソニー過去最高業績もスマホ事業が赤字、それでも続ける理由は「5G」
ソニーが2017年度(2018年3月期)の連結業績と2018年度の連結業績見通しを説明。2017年度は過去最高業績を達成したが、スマートフォンを手掛けるモバイルコミュニケーション分野は赤字となった。規模を絞り込んで事業を継続するが、それは次世代通信技術である5Gのためだという。(2018/5/1)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
背骨、肩甲骨、股関節の調整で良い声を――超体育会系発声法「声トレ塾」
「ボイストレーニング」は、歌手や俳優がするもので、ビジネスパーソンには関係ないと思っていないだろうか。ビジネスパーソンがボイストレーニングをすることで、相手の心をつかみ、コミュニケーション能力を向上させることができる。(2018/4/25)

愛媛県西条市、高齢者の“見守りロボット”にNECの「PaPeRo i」を採用 家族とのコミュニケーションやケアに活用
愛媛県西条市は「高齢者見守り支援サービス」の“見守りロボット”として、NECのコミュニケーションロボット「PaPeRo i」を採用し、2018年7月から実証実験を開始する。市内在住の高齢者と離れて暮らす家族とのコミュニケーションや、朝昼夕に高齢者の写真を撮って家族に送信するなど、見守りに活用する。(2018/4/23)

ごみ拾いアプリ「ピリカ」がアップデート、不法投棄の通報が可能に
ピリカは、4月19日にごみ拾いアプリ「ピリカ」をver4.0にアップデート。不法投棄の通報機能やイベント企画・募集機能を追加したほか、ユーザー同士のコミュニケーション促進やユーザー自身の活動記録をグラフ化してより実感しやすくなるようデザインを変更している。(2018/4/20)

広告媒体としての活用も:
ホテルでロボットが”おもてなし” サイバーエージェント、石黒教授らと実証実験
サイバーエージェントは4月18日、大阪大学基礎工学研究科の石黒浩教授と東急不動産ホールディングスと共同で実施した、ホテルで人型ロボットを活用した実証実験の結果を発表した。ホテルというプライベートな空間の中で、ロボットとのコミュニケーションが人に与える威圧感などを調査した。(2018/4/18)

ポイントは“核”となるサービスを決めること
乱立するコミュニケーション基盤 どうすれば1つに統合できるのか?
チームコラボレーションサービスでは、メッセージングを1つのコミュニケーション基盤に統合する戦略を採用する企業が増えている。IT部門とエンドユーザーのコミュニケーションを円滑にすることが目的だ。(2018/4/18)

AIを活用:
自分の声の“分身”を作れるアプリ「コエステーション」登場 まずはiPhone版から
東芝デジタルソリューションズが自分の声をデータ化して利活用できるスマートフォンアプリを開発した。音声合成には同社のコミュニケーションAIを活用しており、まずはiPhoneから対応する。(2018/4/17)

デメリットはたくさんある
複数のコラボレーションソフトを導入してはいけない理由
コミュニケーションプラットフォームが複数存在すると、IT部門のコラボレーション管理は難しくなる。また、社内に存在するアプリの種類が多くなり過ぎると、全体の効率が低下する。(2018/4/17)

ドワンゴ、VRでキャラクターになりきれる「バーチャルキャスト」発表 ライブ配信や複数人のコミュニケーションに対応 実際に体験してみた
ドワンゴが、VR空間でライブ配信やコミュニケーションを行えるサービスを提供開始した。(2018/4/13)

「SNKRS アプリ」が日本上陸:
Nike ロン・ファリス氏が語る「マーケティングの未来」とは?
デジタルコミュニケーションで顧客の心をつかむNikeならではのやり方とは何か。Nikeニューヨーク・デジタル・スタジオ「S23NYC」ジェネラルマネージャーのロン・ファリス氏が語った。(2018/4/13)

音楽と周りの音をデュアルリスニング 耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」 LINEの送受信にも対応
ソニーモバイルコミュニケーションズが耳をふさがない左右独立型ワイヤレスイヤフォンを発売する。(2018/4/11)

LINEとの違いは:
「+メッセージ」なぜ開発? 3大キャリアが異例の共同会見
大手キャリア3社が、コミュニケーションアプリ「+(プラス)メッセージ」を5月9日にリリースすると発表。メッセージサービスでは「LINE」がユーザーに広く浸透しているいま、なぜキャリアはこうしたサービスを始めるのか。各社が異例の“共同会見”で報道陣の質問に応じた。(2018/4/10)

あの職場が“楽しい”理由:
無口な社員も熱く語る “全員参加”社内イベントのつくり方
社内イベントといえば、社員のコミュニケーションを促進する狙いがあるが、それだけではない。会社や仕事について理解を深め、モチベーション向上につなげることが重要だ。社内イベントや社内報などのプロデュース会社に、成功のポイントや事例について聞いた。(2018/3/26)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(2):
コミュニケーションロボット+クラウド型AIで、サービスを創ろう!
ICTの世界は「CMA」、つまりクラウド、モバイル、AIの3要素を中心に急激に進化している。私たちネットワークエンジニアは単にネットワークのことだけを分かり、狭い領域の仕事をしていたのではもはや大きな付加価値を生むこと難しくなっている。連載第2回はコミュニケーションロボットを用いたサービスを紹介する。(2018/3/26)

会話に欠けた言葉をAIが補足:
推論や表現の意味解析で「人間的」な会話を実現――電通が日本語AIチャットbot「Kiku-Hana」発表
電通は、AIを応用した自然対話サービス「Kiku-Hana」を発表した。会話中の言葉を補ったり、推論したりする機能などによって、従来のAIチャットbotサービスよりも精度の高いコミュニケーションを実現するという。(2018/3/23)

【連載】ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則 第5回:
広告で獲得したお客さまに製品の良さを納得してもらうには?
EC・通販で成功するための肝となるのが、新規獲得後のCRMです。今回は、見込み客が顧客となった後のコミュニケーションについて解説します。(2018/3/30)

「ユニファイドコミュニケーション」(UC)製品も有効
似たような「コミュニケーションツール」の乱立、重複を解消する方法
複数の従業員が同じ目的のために、異なる種類やバージョンのコミュニケーションツールを利用していると、コラボレーションを阻害しかねない。状況を改善する手段とは。(2018/3/21)

ロボットが「助けて」と言ったら? 東大、人とロボットの実証実験を品川で実施
遠隔コミュニケーションデバイス「TiCA(チカ)」が開発された。ロボット利用時のトラブルで、周囲の人に助けを求めるような使い方を想定しているという。(2018/3/19)

Webとアプリを横断した顧客体験をワンストップで提供可能に:
Web接客の「KARTE」にモバイルアプリ版が登場
プレイドは、アプリのユーザーをリアルタイムに解析し、ユーザーごとに最適なコミュニケーションを実現する「KARTE for App」を提供開始した。(2018/3/19)

「日本には十分なAIの社会受容性」と分析:
「課題解決型」のAIが日本社会を変える――国際大学GLOCOMがAI活用実態の調査結果を発表
国際大学グローバル・コミュニケーション・センターは「日本の人工知能活用実態と産業政策・企業戦略についての提言」をまとめた。同センターによれば、日本企業のAI導入率は米国企業に比べて低く、導入事例の多くが自然言語データ処理だった。(2018/3/19)

1億円投じて新会社:
声優学校・事務所を設立、アニソンも制作――アニメ事業参入、JTBの「本気度」
JTBコミュニケーションデザインが、1億円の資本金を投じて声優を養成する新会社を設立する。声優プロダクション事業や音響制作事業も同時に始め、アニメ・声優事業に本格参入する。JTB広報室に、参入の背景と今後の展望を聞いた。(2018/3/12)

決済サービスを集約した「LINE ウォレット」開設、スマホの“お財布”を目指す
LINEは、コミュニケーションアプリ「LINE」に「LINE ウォレット」を開設。「その他」タブを全面リニューアルして「LINE Pay」を中心に構成し、「LINEポイント」「LINEコイン」などの機能を集約して利便性の向上を図る。(2018/3/7)

田端信太郎氏、スタートトゥデイ入社 個人Twitterは「本人の意思に任せる」と同社
LINEを退社した田端信太郎氏が、「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイに入社した。「コミュニケーションデザイン室」の室長を務めるという。(2018/3/1)

「ファッションEC革命を手助け」:
元LINE田端信太郎氏、「新たな挑戦」でスタートトゥデイ入社
元LINE上級執行役員の田端信太郎氏がスタートトゥデイに入社したことが分かった。。田端氏とスタートトゥデイの前澤友作社長がTwitterで発表した。コミュニケーションデザイン室長に就任し、ブランディングを担っていくという。(2018/3/1)

これが人とロボットの自然な距離感? おもちゃメーカー発のコミュニケーションロボット「マイルームロビ」
タカラトミーのコミュニケーションロボット「マイルームロビ」は、住環境の変化などを感知しながら話しかけてくる“気配り上手”。しかし基本的に会話は一方通行だ。同社が考えるロボットと人の距離感とは?(2018/2/28)

NTT DATA Innovation Conference 2018レポート:
「目玉おやじ」のような小さな賢いキャラクターが助けてくれる――ロボットの未来はそんな感じ
テクノロジーにより、合理化、効率化が進み、人々の暮らしは快適になったが、最後の作業はいまだアナログである。アナログとデジタルのつなぎ役がコミュニケーションロボットなのかもしれない。(2018/2/28)

Mobile World Congress 2018:
“デュアルカメラ”のXperiaが今後登場?――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルコミュニケーションズが、スペイン・バルセロナで「Xperia」の新製品発表会を開催した。この会において、同社がスマートフォン用「二眼カメラ技術」の開発を進めていることが明らかとなった。(2018/2/27)

上司と部下の会話量や盛り上がりを可視化 会議の“質”を判定――村田製作所の「NAONA」、Phone Appliと共同実証へ
村田製作所とPhone Appliは、“場”の雰囲気や盛り上がり、親密度といったデジタル化が難しい情報を空間情報として可視化するIoTソリューション「仮想センサプラットフォーム NAONA」の実証実験を開始。Phone Appliの社内会議をNAONAで分析し、会議やコミュニケーションの“質”を可視化する。(2018/2/27)

理解得ることから:
“若手発信”のプロジェクトが職場を変えた 新卒社員の奮闘
社内コミュニケーションの活性化が課題となっている企業は多いだろう。オフィス家具メーカー、プラスの渡辺さんと村山さんは、新卒入社してすぐに社内活性化プロジェクトを担当し、社内の雰囲気を少しずつ変えている。どのように他の社員を巻き込んだのか。(2018/2/27)

Microsoft Focus:
音声会話を手に入れた女子高校生AI「りんな」は、私たちをどう楽しませてくれるのか
女子高校生AI「りんな」が電話機能「りんなのテレフォンハッキング」を開始。新たなコミュニケーション手法を手に入れたりんなはどのように進化するのか? 「人の仕事を助けるAI」だけでなく、「人の感情に寄り添うAI」の開発に取り組むMicrosoftが目指す未来のAIとは?(2018/2/24)

シャープ「ロボホン」開発者モデル発売 動きを自由にプログラム Scratchにも対応
シャープのコミュニケーションロボット「RoBoHoN」(ロボホン)に開発者向けモデルが登場。付属のWindows用アプリケーションを使い、ロボホンのモーション(動き)を自由にプログラムできる。(2018/2/19)

「Multi-Replier」を提供:
Twitter上でユーザーとのコミュニケーションを自動化、サイバーエージェントがサービス提供
サイバーエージェントは、Twitter上での企業とユーザーのコミュニケーションを自動化する「Multi-Replier」の提供を開始した。(2018/2/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。