ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「コミュニケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

体当たりッ!スマート家電事始め:
生活支援サービスとの連携を考えたスマートホーム「MANOMA」
ソニーネットワークコミュニケーションズのスマートホームサービス「MANOMA」を開始した。ホームオートメーションに加え、スマートロックなどを活用して家事代行や介護支援など、外部サービスとの連携も念頭に置いたサービスだ。詳しい話を聞いた。(2018/12/6)

Google、「ハングアウト」を2020年に終了か
Googleが一般ユーザー向けコミュニケーションサービス「ハングアウト」の提供を2020年中に終了すると、米9TO5Googleが報じた。(2018/12/1)

言葉はいらない 「IoT鳩時計」が作る新しいコミュニケーションのかたち
OQTAの「IoT鳩時計」は「時間」を知らせない。スマートフォンのアプリでボタンを押すと「ポッポ」と鳴くだけだ。しかし、「そこがいい」と玩具クリエイターの高橋晋平氏は語る。(2018/11/28)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(10):
コミュニケーションロボットの実証実験から学ぶ、効果的なサービスの設計
より効果的なコミュニケーションを実現する仕組みを作ることはネットワークエンジニアの大事な仕事だ。今回はコミュケーションロボットを使ったサービスの実証実験の結果を題材にコミュニケーションサービス設計の勘所について述べたい。(2018/11/26)

料理人派遣で「交流の場と働き方」提供 グラアティアCEOが起業したキッカケ
グラアティアは、企業に料理人を派遣して、従業員が食事を囲みながらコミュニケーションを図る場を提供する。(2018/11/20)

ボイスコミュニケーションの価値を再考する:
マーケティングオートメーションだけでは足りない 電話をかけ、電話を受けてこそ商機は生まれる
前回お伝えした通り、マーケティングにおいては質の高いコミュニケーションが求められます。しかし、人と人とのつながりをもたらす電話というツールの利点が、マーケティングにおいて残念ながらあまり認知されていないのが現状です。(2018/11/28)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
巨人の原監督は、“球界の寝業師”になりつつあるのか
巨人の新指揮官、原辰徳監督が就任早々から精力的に動いている。来シーズン、他球団で活躍する主力選手が加わりそうだが、その背後にどんな動きがあるのか。原監督のコミュニケーション能力だけでなく、ある人物の行動が注目されている。どういう人間かというと……。(2018/11/12)

Skype用の新サーバでサポート延長も
ハイブリッド版「Skype for Business」を開発? Microsoft Teams移行促進で動き
Microsoftは、クラウドベースのIPコミュニケーションソフトウェアに移行する足掛かりとなる、クラウドとオンプレミス環境両方で利用できるビジネス向けSkypeの開発を進めている。(2018/11/7)

「Instagram Day 2018」を振り返る:
国内ユーザー2900万人突破 「映え」に「行動」が伴うInstagramをブランドはどう使うべきか
Instagramの国内月間アクティブアカウント数が2900万を突破。ユーザーの利用動向と、企業のコミュニケーションチャネルとしてのInstagramの意義が大きく変わりつつある。(2018/11/5)

LINEモバイル、データフリープランが月額300円から使えるキャンペーン
LINEモバイルは、11月7日から「コミュニケーションフリープラン」「MUSIC+プラン」の音声通話SIMを契約すると月額基本利用料が初月無料+3カ月間1390円割引となる「SNS使い放題 新・月300円キャンペーン」を開催。期間は2019年1月31日まで。(2018/11/2)

会話ロボットが社内連絡の効率化とコミュニケーション活性化を支援――マルコメとNTT東日本が共同実証
マルコメは、NTT東日本と共同で会話ロボット「Sota」を活用した社内連絡の徹底とコミュニケーション活性化の実証試験を開始。シフトが異なる工場の従業員への効率的な情報配信と、社内コミュニケーションの活性化を図る。(2018/11/2)

VRニュース:
企業内のコミュニケーションにVRやAIを活用する実証実験を実施
NECとNECマネジメントパートナーは、企業内のコミュニケーションにVRやAIを活用する実証実験を2018年10月〜2019年3月に実施し、企業内におけるコミュニケーションや新たな会議スタイルを検証する。(2018/11/1)

好調ソニーのアキレス腱「スマホ」、規模縮小も「とがったソニーらしい商品を」
ソニーの2018年度第2四半期(18年7〜9月)連結業績は、ゲームや半導体、金融などが大幅増収を果たした一方、スマートフォンを含むモバイルコミュニケーション事業は298億円の営業損失を計上した。事業のさらなる縮小を図るが「撤退はない」という。(2018/10/30)

はてブ「IDコール」終了 ブロック機能ないなど「不十分な部分あった」
「はてなブックマーク」のIDコール機能が終了。ユーザー間のコミュニケーション促進のための機能だったが、ブロック機能がないなど「本来の目的からは不十分な部分もあった」としている。(2018/10/30)

今日のリサーチ:
平成世代の約7割が「他者の視線にストレスを感じたことがある」――マンダム調べ
マンダムは「視線耐性とデジタルコミュニケーションに関する調査」を実施しました。(2018/10/30)

東芝デジタルソリューションズ:
熟練者の知見とセンサーデータを活用したAI業務ソリューションを実現
東芝デジタルソリューションズは、東芝コミュニケーションAI「RECAIUS」の新サービスとして、熟練者の知見とセンサーデータを活用して業務支援を行う「RECAIUS ナレッジプラットフォーム」の提供開始を発表した。(2018/10/30)

CEATEC 2018:
女性から「かわいい」と言ってもらえるロボット、富士通の「ロボピン」
富士通は、「CEATEC JAPAN 2018」において、コミュニケーションロボット「ロボピン(RobiPin)」を展示した。2016年から開発している製品で、現在は受付案内用などでの提案を進めている段階。(2018/10/25)

CEATEC 2018:
その打ち合わせ本当にうまくいった? 「NAONA」が会議室内のやりとりを見える化
村田製作所は、「CEATEC JAPAN 2018」において、センシングデータプラットフォーム「NAONA」を用いて、会議室内の打ち合わせなど人と人のコミュニケーションの質を見える化するソリューションを提案した。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
ロボットが人の生活に入るためには何が必要か、ロボット掃除機とaiboが夢の共演
日立アプライアンスは、「CEATEC JAPAN 2018」において、同社のロボット掃除機「minimaru」とソニーの家庭向けロボット「aibo」とのコラボレーションにより、人の住まいの中でのロボット同士のコミュニケーションの在り方を示す参考展示を行った。(2018/10/16)

製造業IoT:
ソニーネットワークのスマートホーム「MANOMA」、従来サービスと何が違うのか
ソニーネットワークコミュニケーションズはスマートホームサービス「MANOMA(マノマ)」を発表した。2018年10月10日からサービス受付を、同年10月23日からサービス提供を開始する。(2018/10/11)

「Future Focus 2018」を読む:
デジタルアシスタントの台頭でブランドと消費者の関係が根本から変わる
新時代を生き抜くマーケティングコミュニケーションとはどういうものか。iProspectの未来予測「Future Focus 2018」から考察する。(2018/10/4)

製造ITニュース:
AIとの会話で業務報告、タイムリーで確実な記録に貢献
東芝デジタルソリューションズは、東芝コミュニケーションAI(人工知能)「RECAIUS」の新サービスとして、スマートフォンでAIと会話することで業務報告ができる「RECAIUS 報告エージェント」の提供を開始した。(2018/10/5)

幸せと生産性を考える:
あなたの会社の会議はなぜ生産性が低いのか?
チームのコミュニケーションが凝縮される場として「会議」は重要だ。しかしながら、多くの日本企業では会議が生産的でないという悩みを抱えている。そんな会議に共通するのは……。(2018/10/4)

LINEなどデジタルコミュニケーションが影響?:
他人の視線が「怖い」ーー平成生まれの7割が視線にストレス
恋人と別れ話をするにもLINEを使う平成世代。デジタルコミュニケーション全盛の昨今だが、その反面で「人の目が怖い」と思う人も増加しているようだ。(2018/10/3)

今日のリサーチ:
平成男子の約6割がSNSに載せる自身の顔写真を「加工」――マンダム調べ
マンダムは、出会いとデジタルコミュニケーションに関する調査を実施しました。(2018/10/3)

新幹線台車亀裂:
負の連鎖が引き起こした亀裂 「偶然発生でない」 
新幹線のぞみの台車に破談寸前の亀裂が見つかった問題で、台車の鋼材が薄く削られた経緯などを検証した川崎重工業の委員会は28日、製造元の同社内のコミュニケーション不足に過度な現場依存が加わる「負の連鎖」が引き起こしたとの結論を明らかにした。新幹線の重大事故に繋がった恐れのある台車の製造不備は、現場任せの企業体質に原因があった。(2018/10/1)

新時代のコンタクトセンター運用とは
スマホ&チャットじゃないと顧客は満足しない 問い合わせ対応の新常識
スマートフォンの普及で企業と消費者のコミュニケーション手段は大きく変化した。そこで現在注目を集めるのがチャットだが、新たな運用課題も生じている。(2018/9/27)

VRニュース:
HoloLensで創薬研究の情報を共有する実証実験を開始
ナレッジコミュニケーションは、エムティーアイ、スタジオミダスと共同で、MRを活用した創薬研究における情報共有の実証実験を開始した。Microsoft Azure、Microsoft HoloLensの活用により、研究者間のコミュニケーションの高度化を図る。(2018/9/26)

フリーアドレス、テレワークでも導入は必須
オフィス移転のToDoに入れるべき「ビデオ会議」、成功する製品選び
従業員増員や生産性向上などの理由からオフィス移転を検討する企業は、それをきっかけに社内外のコミュニケーション強化に注力すべきだ。(2018/9/27)

製造ITニュース:
トレンドマイクロとMoxa、産業用IoT保護ソリューションの共同開発で提携
トレンドマイクロは、Technology Alliance Partner Programにおいて、産業コミュニケーションやネットワーキング分野の先進的企業であるMoxaと新たに提携すると発表した。産業用IoT(IIoT)の保護ソリューションの共同開発を目指す。(2018/9/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
言葉の使い方次第で儲かったり損をしたり
相手を いかに悩ませず、余計な負担をかけずにコミュニケーションをするかに心を砕けるか。(2018/9/20)

恋愛にもお金は大事?:
若者に聞く遠距離恋愛の心配事、「交通費」が「会えない・浮気」を上回る
遠距離恋愛中の20〜30代の心配事は「交通費」が最多で、「コミュニケーション頻度の低下」「疎遠になること」を上回っていた。オーネットの調査で分かった。現在遠距離恋愛でない男女も、恋人との距離が離れた場合の心配事は「交通費」がトップだった。(2018/9/12)

ロボット開発ニュース:
鉄腕アトムのコミュニケーションロボットは「好奇心旺盛でおちゃめな現代っ子」
講談社は、手塚治虫氏の漫画「鉄腕アトム」の主人公・アトムをモチーフにしたコミュニケーションロボット「ATOM」の完成版を、2018年10月1日に発売する。価格(税別)は21万2900円で、同社オンラインストアの他、全国の家電量販店、百貨店のロボット売り場、NTTドコモのショッピングサイトなどで販売する。(2018/9/11)

「BlackBerry KEY2」が9月7日に発売 SIMロックなしでauも取り扱い
BlackBerryの最新モデル「BlackBerry KEY2」(TCLコミュニケーション製)が9月7日に発売される。今回はKDDIも取り扱い、SIMロックはかけていない。価格(税込)はシルバーが7万9800円、ブラックが8万9800円。(2018/8/31)

事前登録データや行動分析データを活用して展示会効果の最大化を支援:
JTB子会社、展示会における新マーケティングサービス提供開始
JTBコミュニケーションデザインは、展示会向け新マーケティングサービス「event marketing & matching platform」の提供を開始する。(2018/8/30)

あなたの職場、停滞していませんか:
PR:「社内通貨」で職場のコミュニケーションはうまくいく
職場のコミュニケーションを向上させる「インセンティブ・ポイント」が脚光を浴びている。アイテムに変えられる社内ポイントを社員に渡してほめ、継続的なモチベーションアップにつなげる。(2018/8/27)

進むカスタマーサポートのAI利用
会話型AIで変わる医療現場のコミュニケーション、その進化とは
医療機関では、検査結果や予約のリマインダー、処方された薬やその服用方法などの情報に24時間365日体制で自動応答するAIメッセージングサービスの提供が進んでいる。(2018/8/23)

ワークライフバランス重視で議論
iPhoneも機能搭載へ、企業は働き過ぎ防止で社員のスマホ利用状況を監視すべき?
今日の従業員の多くは、iPhoneなどのスマートフォンを使って仕事関連の電子メールなどのコミュニケーションを就業時間後も行うようになっている。企業は、その利用状況のモニタリングをすべきだろうか。(2018/8/20)

時期は決まり次第告知:
「LINE」がプロフ画面を刷新へ カバー画像拡大で“自己表現”しやすく
「LINE」のプロフィール画面が近日中に刷新される。主に若年層の間で、プロフィール変更をきっかけとしたコミュニケーションが増えていることを踏まえた。UIやカバー画像のサイズなどを変更する予定。(2018/8/13)

同人と商業の「決定的な違い」とは? ついに完結『クズの本懐』横槍メンゴが大事にする”コミュニケーション”
「クズの本懐 デコール」の秘話も聞きました。(2018/8/10)

「人数×面積」はもう古い:
PR:“大企業病”の処方箋はコミュニケーション 「未来のオフィス」はどんな場所になる?
働き方が大きく変わろうとしている中、オフィスはどうなっていくのか。年間50社以上のオフィスコンサルティングを手掛ける、コクヨの鈴木賢一氏に、今の日本企業のオフィスが抱える問題や変革の方法、「未来のオフィス」の在り方について聞いた。(2018/8/10)

中小企業、店舗向けの普及施策に注力
LINE Payが独自デバイスを開発 店舗用アプリ決済手数料の3年間無料化も
LINE Payがモバイル決済サービスの普及施策を発表した。新デバイスの開発と店舗アプリ決済手数料の無料キャンペーンを実施し、本サービスを通じた「決済コミュニケーション」の浸透を図る。(2018/8/10)

エブリーとKDDI、ライブ動画を視聴しながら買い物ができる「CHECK」提供開始
エブリーとKDDIが共同で、ライブコマース(リアルタイム通販動画)アプリの提供を開始する。出演者とリアルタイムにコミュニケーションを図りつつ、ライブ動画を視聴しながらその場で簡単に商品を購入することができる。主にレディースファッションやコスメを中心に取り扱う。auユーザー以外も利用可能だ。(2018/8/9)

「Future Focus 2018」を読む:
Amazon Echoが切り開く未来にマーケターはどう対応すればいいのか
新時代を生き抜くマーケティングコミュニケーションとはどういうものか。iProspectの未来予測「Future Focus 2018」から考察する。(2018/8/9)

深刻な欠陥か成長過程の困難か
Slackで本当に大丈夫? 大規模障害で高まる信頼性への懸念
2018年6月、「Slack」に障害が発生した。ビジネス上のコミュニケーションを目的とするツールに発生した障害は、企業からの信用を揺るがしかねないと懸念するアナリストもいる。(2018/8/8)

「ロボホン」で小中学生にプログラミング教育 地域活性化につなげる――広島県三原市とシャープなど、協議会を発足
広島県三原市と、RoFReC(ロフレック)、エムセック、シャープ、タケウチ建設、三原商栄会連合会は、小中学生向けプログラミング教育を推進する取り組みで協働。シャープのコミュニケーションロボット「ロボホン」の会話や動作を子どもたちがプログラミングし、商店街に設置して集客などにつなげる。(2018/8/3)

業績を下方修正:
Xperiaが苦境から脱するために必要なこととは?
ソニーが2018年度第1四半期の連結業績を発表。モバイル・コミュニケーション事業は487億円(27%)の大幅減収となった。欧州や日本を中心に、スマートフォンの販売台数が減少したことが原因。(2018/8/2)

製造マネジメントニュース:
ソニーは通期業績を上方修正も、赤字続きのスマホ事業で画竜点睛を欠く
ソニーが2018年度第1四半期決算について説明。全体としては前年同期を上回り、通期業績も上方修正するなど好調に推移している。しかし、スマートフォンを手掛けるモバイルコミュニケーション分野については、業績予想を下方修正するとともに、さらなる下方修正の可能性も示唆するなど厳しい状況が浮き彫りになった。(2018/8/1)

社内コミュニケーションも活発化!:
PR:大ヒット作『職場の問題地図』の著者が語る、“超実践的”な生産性向上とITツール活用のコツ
仕事の生産性を向上させて、社内コミュニケーションを活発化させるためにはどうしたらよいのだろうか? ベストセラー『職場の問題地図』の著者であり、多くの企業の働き方改革に関わってきた沢渡あまね氏に実践的な進め方を聞いた。(2018/8/1)

“置物”にならないために コミュニケーションロボットの課題、「Gatebox」武地CEOが語る
IoTベンチャーのGateboxが“俺の嫁召喚装置”「Gatebox」の新型機を発売した。同社の武地実CEOは「ユーザーが『1人で』やっていたことを、キャラと『2人で』楽しむ」という思いを機能に込めるとアピール。(2018/7/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。