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「コミュニケーション」最新記事一覧

図研プリサイト/東洋ビジネスエンジニアリング EM-Bridge:
「設計」と「製造」の連携強化を実現し、製品力・収益力の向上を可能にするコミュニケーション基盤
図研プリサイトと東洋ビジネスエンジニアリングは、製造業のバリューチェーンにおける設計と製造をつなぐモノづくりコミュニケーション基盤「EM-Bridge」の販売を、2017年2月1日から開始すると発表した。(2017/1/11)

ロボット開発ニュース:
パナソニックが卵型の卓上ロボットを開発、卵の殻を開閉してコミュニケーション
パナソニックは、人とのコミュニケーション機能を持った卓上パートナーロボットを開発した。卵の殻を開いたり閉じたり、子どものような声を使ったりして、現実に存在する生き物のような雰囲気を実現したという。自然言語生成技術を利用した会話も可能だ。(2017/1/5)

学校と保護者の“不”を解決する――連絡サービス「うさぎノート」の狙いを聞く
学校から保護者への連絡サービス「うさぎノート」。プリントを作る先生の負担を減らし、保護者に直接お知らせが届く便利なサービスとして広がりを見せている。一方通行のシンプルなサービだが、先生と保護者、家族のコミュニケーションを活性化させるきっかけにもなっている。(2016/12/22)

「140文字」じゃなく「14文字」でコミュニケーションしていた僕たち
ポケベル。Twitterの10分の1、たった「14文字」であの頃何を伝えあっていたのでしょうか。(2016/12/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
非言語コミュニケーションは、今後のリーダーの必須スキルである
リアルな世界で人脈の広さと深さを作っていくることはリーダーにとって今も昔も変わらぬ重要な関心事だ。同様にネット上でも影響力を持つことが、重要なスキルになってきている。(2016/12/22)

LINEモバイル、サービス開始3カ月の利用動向を公開――契約者・利用者の中心は30代後半〜40代前半
LINEモバイルは、サービスを開始した9月5日〜11月30日までの3カ月の利用動向を公開した。契約者・利用者に30代後半〜40代前半が多くみられ、月別の申し込みプランの割合では「コミュニケーションフリープラン」が6割弱まで上昇している。(2016/12/21)

【連載】オムニチャネル時代のコミュニケーションの「ツボ」 最終回:
「カスタマージャーニーを顧客コミュニケーションに落とし込む」とは結局どういうことか
顧客の数だけ「旅」があり「旅」の数だけシナリオがある。適切なタイミングで顧客にメッセージを届けるためには膨大なシナリオを実行する必要がある。言うだけなら簡単。どう実行するか。(2016/12/26)

業務情報を端末で確認:
JALの航空整備士、アプリで作業効率化
JALとIBMが、航空整備士の業務を効率化するためのアプリを開発した。従来はオフィスで行っていた作業を整備現場で行えるようにしたほか、コミュニケーション機能も充実している。(2016/12/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「話し方」以上に「聞き方」が重要になる――3000人のインタビュー経験から見えてきたこと。学んだこと
コミュニケーションは話すことだけでは成立しない。相手の話をしっかり聞くことができなければ、何を求めているのか的確な話を繰り出すこともできない。コミュニケーションはキャッチボール。(2016/12/15)

OSSチャット基盤RocketChat入門(終):
WebhookやHubotを使ってチャットとSubversion、Redmine、Jenkinsを連携させる基本設定とは
OSSのチャット基盤であり、Dockerコンテナとして簡単に導入できるRocketChatを使った、コミュニケーション基盤の作り方を学ぶ連載。最終回は、RocketChatと他のアプリケーション(Subversion、Redmine、Jenkins、Zabbix、fluentdなど)と連携させる方法を紹介します。(2016/12/8)

CES 2017:
ホンダがAI搭載のEVコミューターをCESで公開、ロボティクス活用二輪も
ホンダは「CES 2017」で、人とのコミュニケーションを行う人工知能(AI)を搭載した電気自動車(EV)コミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」を初公開する。(2016/12/6)

【総力特集】人とAIの共存で進化する「おもてなし」:
なぜ“マツコロイド”と“マツコ”の雑談は失敗したのか?
ドラえもんや鉄腕アトムのような、人間と自然に会話ができる人工知能は本当に生まれるのか――。人間らしい自然なコミュニケーションを実現するために必要な“要件”はいろいろとあるが、人工知能にそれを適用するには、さまざまな壁があるのだという。(2016/12/2)

イノベーションのレシピ:
「脱紙」の流れを覆せるか、エプソンのオフィス向け製紙機が目指すもの
セイコーエプソンとエプソン販売は、乾式オフィス製紙機「PaperLab A-8000」を製品化し、2016年12月から販売を開始する。紙の持つ環境面での問題などを取り除くことで、シンプルなコミュニケーションが可能な“紙の価値”の再発見に導き、3年後に100億円の売上高を目指す。(2016/12/1)

事例で見るVRの訴求効果 前編:
「360度コンテンツ」「VR体験」を広告コミュニケーションにどう活用するか
「VR元年」といわれた2016年。広告コミュニケーションの領域にVRを活用しようという機運が高まっている。その具体的な方法を事例とともに紹介する。(2016/12/2)

業績にも影響する?:
従業員の英語力はどのくらい重要?
従業員の英語力はどのくらい重要?――テンナイン・コミュニケーション調べ。(2016/11/22)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
「お前がやったんだろ! 吐け!」は幼稚園レベル――コミュニケーションの極意を検事に学ぶ
「お前がやったんだろ!」――刑事ドラマでよく見る光景だが、これでは実際の被疑者は口を割らない。敏腕検事は、いかにして口を割らせるのか。元検事が明かすコミュニケーションの極意とは。(2016/11/16)

各社のUCアプリがiOSデバイスとの連係を強化
iPhoneの「電話」から通話アプリ発信が可能に、iOS 10のAPI「CallKit」とは
長らくiOSデバイスとユニファイドコミュニケーションのアプリケーションが連係されていなかった。Appleが「iOS 10」で解放した新API「CallKit」でその状況はどのように変わるのだろう。(2016/11/10)

IBM World of Watson 2016:
AIと話して行き先決める――3Dプリンタ製の自動運転バス「Olli」に乗ってみた
米ベンチャーとIBMが人工知能「Watson」を組み込んだ電気自動車「Olli」を開発。IBMの年次イベントで走行デモを行っていたので、実際に乗りこんでみた。Olliとのコミュニケーションはスムーズで、自動車とコミュニケーションを取るようになる時代も近そうだ。(2016/11/2)

SIM通:
アルカテル、VRゴーグル付のSIMフリースマホ「IDOL 4」などを発表
TCLコミュニケーションは、新スマホ「IDOL 4」と「SHINE LITE」の2機種を日本で発売すると発表した。IDOL 4にはVRを体感できるゴーグルのほか、JBLのステレオイヤホンやクリアケースも標準で付属する。(2016/11/2)

PR:「Simeji」のiOS 10対応、iMessageで使える「1Snap」アプリでコミュニケーションがもっと楽しく!
Simeji iOS版が、いち早くiOS 10に対応し、絵文字と顔文字がさらに使いやすくなった。着せ替えキーボードには、ある“特典”が追加された。iOS 10のiMessengeで利用できる新アプリ「1Snap」にも注目したい。(2016/11/1)

【総力特集】人とAIの共存で進化する「おもてなし」:
人工知能と人が、本当の意味で“話せる”ようになる日
昨今「Watson」や「りんな」など、人間と会話ができる人工知能が注目を集めている。しかし、これらは人間の心を理解してコミュニケーションを取っているかというと、そうではない。いつか本当に人工知能と人が心を通わせるような時代は来るのか。人間と雑談できる対話システムを開発し続ける第一人者に話を聞いた。(2016/10/31)

Watsonを利用した「Slackチャットボット」などを提供:
IBMとSlackが提携、“Watson”搭載Slackツールを開発可能に
IBMとSlackが、Webコミュニケーションツール「Slack」とコグニティブ技術「Watson」の連携取り組みで提携。Watsonのコグニティブ技術を融合したSlackツールなどを開発していく。(2016/10/28)

【連載】営業の生産性を向上させる「インサイドセールス」活用術 第4回:
デマンドジェネレーションを強力に支援するインサイドセールスの「7つ道具」
今回は、インサイドセールスの効果を最大化するためのコミュニケーション手段や情報共有の仕組み、各種ツールについて紹介します。(2016/10/27)

協和エクシオの事例から学ぶ
「クラウドとモバイルで働き方改革」に失敗しない方法
働き方改革を実現する上で、多様化するデバイスやコミュニケーションツールをどう生かすべきなのか。事例を基に、その課題に対処するための具体策を探る。(2016/10/28)

LINEモバイル、データ通信量のカウントフリープランに「Instagram」を追加
LINEモバイルは、11月1日から特定サービスのデータ通信量を消費しない「コミュニケーションフリープラン」に「Instagram」を追加する。(2016/10/25)

LINEモバイル、Instagramも“使い放題”に 通信量をカウントせず
MVNOサービス「LINE モバイル」のコミュニケーションフリープランで、LINE、Twitter、Facebookに続き、Instagramもデータ通信量がカウントされず“使い放題”になる。(2016/10/25)

ソーシャルネイティブへのプロモ活動をサポート:
トレンダーズ、「SNOW」インフルエンサーネットワークを設立
トレンダーズは、動画コミュニケーションアプリ「SNOW」のインフルエンサーネットワーク「SNOW girl JAPAN」を設立した。(2016/10/24)

週刊「調査のチカラ」:
購買行動に大きな影響、生き残る企業の「コミュ力」とは?
企業に求められるコミュニケーションチャネルに注目の「消える系SNS」、ビジネスパーソンが健康で働くためのポイントなど、今回は「コミュニケーション」にまつわる調査データをピックアップしてお送りします。(2016/10/22)

Facebookページに「ライブ動画」の予告機能追加へ
Facebookがページオーナー向けに、「ライブ動画」を1週間前から予告できる機能を追加した。予告投稿でリマインダーを有効にしたユーザーはライブ開始直前に再通知され、ライブ動画を見る他のユーザーとコミュニケーションする“ロビー”に参加できる。(2016/10/19)

LINE、法人向けコミュニケーション市場に参入 来春サービス開始
LINEが法人向けコミュニケーション市場に参入へ。兄弟会社のワークスモバイルと提携し、新ツールを来春から国内で展開する。(2016/10/19)

主催者インタビュー:
「新しいIoTビジネス創出を」 30周年迎えるET展
2016年11月16〜18日、横浜・みなとみらいのパシフィコ横浜で「Embedded Technology 2016(ET 2016)」「IoT Technology 2016」が開催される。主催する組込みシステム技術協会(JASA)と、企画・推進を行うJTBコミュニケーションデザインに注目点について聞いた。(2016/10/18)

デジタルとアナログの連動:
エイジアとディーエムエス、マーケティングオートメーションを活用したDMの自動発送などEC事業者向け販促支援サービスを共同提供
エイジアは、DMなどのダイレクトコミュニケーションに特化したアウトソーシングサービスを提供するディーエムエスと業務提携契約を締結したと発表した。(2016/10/17)

急成長するチームメッセージング市場
人気のSlackに挑む「Cisco Spark」、単なるチャレンジャーで終わらない7つの理由
「Slack」対抗といわれるCiscoの「Cisco Spark」は、まだ多くの企業で使われていないが、これからのユニファイドコミュニケーション市場に大きな影響を及ぼす可能性がある。(2016/10/13)

「えへへ、待ってるね♪」――俺の嫁とイチャイチャできる「Gatebox Chat」 コンセプトムービー公開
好きなキャラクターを召還して一緒に暮らせる「Gatebox」と連携するコミュニケーションアプリのコンセプトムービーが公開された。(2016/10/7)

“ソーシャルプラットフォームとしてのVR”:
Facebook、仮想現実内の表情も変わる似顔アバターや体験共有機能のプロトタイプを披露
VRを次世代ソーシャルプラットフォームと位置付けるFacebookが、VR内でのコミュニケーションを円滑にするための表情豊かなアバターのプロトタイプを披露した。ユーザーの頭と両手の位置を反映させたジェスチャーや「笑顔」や「驚き」の表情の表現が可能だ。(2016/10/7)

「車とは違い、手元に届くときは未完成」――トヨタ自動車が“未完成”なロボット「KIROBO mini」を発売する理由
トヨタ自動車が発売するコミュニケーションロボット「KIROBO mini」は“未完成なロボット”。なぜトヨタがそのようなロボットを発売するのか、話を聞いた。(2016/10/3)

トヨタが送り出す“クルマではない”パートナー
トヨタ自動車は“コミュニケーションパートナー”「KIROBO mini」を2017年に同社販売店にて販売開始する。(2016/10/3)

クラウドとデータ解析でチームを支援、ファン醸成などにも活用:
マイクロソフト、トヨタWRCチームの技術パートナーに
トヨタ自動車は2017年FIA世界ラリー選手権で、マイクロソフトと協力する。極限走行する車両から取得したデータの解析やファンとのコミュニケーション強化などに、マイクロソフトの技術を利用する。(2016/10/3)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(5):
人工知能を搭載したコミュニケーションロボット、スマホアプリの事例――コンシェルジュ、会話アプリ
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、人工知能を搭載したコミュニケーションロボット、スマホアプリの事例として、ロボットコンシェルジュや会話アプリを紹介する。(2016/12/12)

OSSチャット基盤RocketChat入門(2):
Docker Composeを使ったRocketChatのインストールと基本的な使い方
OSSのチャット基盤であり、Dockerコンテナとして簡単に導入できるRocketChatを使った、コミュニケーション基盤の作り方を学ぶ本連載。今回は、実際にRocketChat環境を構築し、アカウント登録やチャットなどの基本的な使い方について解説します。(2016/9/29)

特選ブックレットガイド:
コミュニケーションロボットによる接客――あなたはどう感じる?
どの程度受け入れられているのか。(2016/9/29)

ヤフー、「赤プリ跡地」の新オフィス公開 コミュニケーションを生み出すオフィスの仕組みとは
ヤフーは10月1日、本社オフィスを赤坂プリンスホテル跡地の東京ガーデンテラスへ移転する。新オフィスの特徴は「ジグザグのフリーアドレスデスク」と「コワーキングスペース」だ。ヤフーが新オフィスで目指すものとは。(2016/9/27)

コカ・コーラ初のコミュニケーションロボ「CoRoBo」 USJに登場
コカ・コーラのコミュニケーションロボット「CoRoBo」がUSJに期間限定で登場。(2016/9/26)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(21):
職人はコミュニケーションをとるのが上手?――エンジニアが生涯「職人」として働く4つのポイント
もしあなたが、生涯「職人エンジニア」として働きたいなら、他の「職人」の特徴を取り入れてみるといいかもしれません。仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは「『職人エンジニア』として働くためのキャリアデザイン」です。(2016/9/21)

スマートデバイス固有の機能を活用する
“1つ上”のモバイルアプリ開発でわが社も「Uber」のようになれる?
高度なビジネスアプリを構築するため、IT部門は位置データ、統合されたコミュニケーション、特殊なセンサーなど、スマートバイスの最新機能を取り入れる必要がある。(2016/9/21)

「拡張少女系トライナリー」主役は現役JCのたけだまりこ「みなさんも拡張してください」
「実在しているかのようなキャラクターとコミュニケーションをとり、助け合って物語を進めていくことを突き詰めたい」(土屋暁)(2016/9/18)

R25スマホ情報局:
利用率9割だけど…LINE利用しない人、その理由とは?
今やコミュニケーションツールとして欠かせない存在となりつつある「LINE」。利用していない人がかなりの少数派になっている現在、それでも使っていない人の理由は?(2016/9/15)

チャットツールは成熟期に突入した
チャットツール「Slack」の快進撃が止まらない、UC市場も侵食か
チームチャットアプリケーションの機能が豊富になるのに伴い、企業での利用が広がり始めている。同時に、本格的なユニファイドコミュニケーション(UC)プラットフォームとの境界線も曖昧になりつつある。(2016/9/14)

女子ヘルプデスク今昔物語 第11話:
「敬語なんて必要ない!」な新人にパニック寸前?
何となく消化不良の中始まった、コミュニケーション研修の二日目。ビジネスパーソンとして基本のコミュニケーションを教えていたら、新人からの意外な質問で大慌て。一体これはどうすれば……?(2016/9/9)

全米オープンテニスで活用:
Twitter、「Periscope」と動画広告を利用した新コミュニケーション手法を発表
Twitterは、実況アプリ「Periscope」と同社の広告プログラム「Twitter Amplify」を利用した広告手法を発表した。テニス全米オープンで採用され、広告主と利用者との会話をより促進するという。(2016/9/5)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。