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「コミュニケーション」最新記事一覧

「Slack」だけではないChatOpsツール
「チャット×ボット」とは? 新たなIT運用が生まれる“やっぱりな理由”
チャットをコミュニケーション手段や日常業務の管理に使う企業が増えている。実際、どのように活用しているのか紹介する。(2016/6/22)

プロジェクト成功確率向上の近道とは?(3):
残業も減らせる!? 上級エンジニアになるためのDesign Doc超入門
ITシステム開発の問題点の一つであるコミュニケーションの失敗。本連載では、これを防ぐ方法としてお勧めしたい3つのドキュメントを紹介していく。今回は、「技術視点」のドキュメントとして、2000年代以降注目されている「Design Doc」について解説します。(2016/6/21)

ソネット社名変更 「ソニーネットワークコミュニケーションズ」に
ソネットは7月1日から「ソニーネットワークコミュニケーションズ」に社名を変更する。(2016/6/16)

WWDCに参加してみた:
ストリーミング配信では伝わらなかった裏話をたっぷり! WWDC 2016現地レポート
WWDCはAppleと開発者のライブなコミュニケーションが魅力。現地の熱気をお伝えします。(2016/6/15)

VR空間で女の子と触れ合える「サマーレッスン(仮)」 10月にPS VRと同時発売
VR空間で女の子と触れ合えるコミュニケーションゲーム「サマーレッスン(仮)」が10月にPS VRと同時発売される。(2016/6/14)

週刊「調査のチカラ」:
コミュニケーションロボットによる接客、約半数が「抵抗はない」
子どもの時間の使い方の今昔からコミュニケーションロボットやVR(バーチャルリアリティ)など注目の新技術まで。時代を越えたトピックの数々を調査データで振り返ります。(2016/6/11)

【連載】オムニチャネル時代のコミュニケーションの「ツボ」 第1回:
売り手の常識、実は買い手の非常識? オムニチャネルの「便利さ」と「うっとうしさ」について
「いつでも接客」「どこでも接客」のオムニチャネル。しかし、過剰接触で「ウザい」と思われてはせっかくの取り組みも台無し。適切なコミュニケーションの実現に必要なこととは?(2016/6/3)

ユニファイドコミュニケーションの一部の機能から導入
「UC機能を卓上電話で利用」、パナソニック新製品は中小企業のコミュニケーションを変えるか
中堅・中小企業では、従来型の電話を使ってユニファイドコミュニケーションを導入する流れがきているようだ。パナソニック新製品の機能とは。(2016/6/8)

クロス・マーケティング コミュニケーションロボット調査:
ロボットによる接客体験者はまだ少数、技術革新で違和感を解消できるかが普及のカギ?
コミュニケーションロボットが店舗などで接客を行うシーンが増えてきた。こうした状況に対し、実際に接客を受けたことのある人や、コミュニケーションロボットの存在を知っている人はどのような意識を持っているのだろうか?(2016/6/7)

セキュリティ・アディッショナルタイム(8):
地雷を踏み抜き、失敗から学べ! 運用力を磨く「情報危機管理コンテスト」
「サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム」の会場で同時開催される「情報危機管理コンテスト」は、技術力だけでなく、コミュニケーション能力やマネジメント能力も含んだ総合的な運用力を問うユニークな腕試しの場だ。昨年に続き、その模様をお届けする。(2016/6/3)

2000ワード以上:
「デュフフ」「どんだけ〜」 スマホに乗せるだけでユルく会話できる「スマポン」
タカラトミーが、スマホと連動するコミュニケーション玩具「スマポン」を発表した。(2016/6/2)

現場の7割が「エンジニアの人材不足」実感 期待するのは「コミュニケーション力」「提案力」
7割の現場がエンジニアの人材不足を感じており、技術力に次いでコミュニケーション力や提案力を求めていることが調査によって分かった。(2016/6/2)

ロボット接客「使いたくない」が多数、しかし体験後には「楽しい」
コミュニケーションロボットによる接客を「利用したいと思わない」との回答が「利用したい」を上回る。しかし、接客体験者の6割は「楽しい」と回答。クロス・マーケティング調べのアンケートより。(2016/6/1)

メッセージングツールの活用で顧客対応を効率化:
トランスコスモス、Facebook Messengerを利用した新たな顧客コミュニケーションサービスを開始
トランスコスモスは、「Facebook Messenger」を利用した企業と顧客とのコミュニケーションサービスの提供を開始した。(2016/5/31)

PR:「ノートPC内蔵マイクじゃ限界が……」 画面越しでもリアルな会話、スピーカーフォンで留学生を手厚くサポート
海外留学支援で最も大事なことは、海外拠点や留学生との密なコミュニケーション。PC越しでも臨場感ある対話を実現するために――年間数百人の学生をサポートするICC国際交流委員会にヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
本音は言ってもいい?
あなたはどれくらい本音で話しているか? 本音で良好な人間関係を築けるコミュニケーション方法とは。(2016/5/26)

PR:飲まずにできる「飲みニケーション」!? 上司や同僚との距離をぐっと縮める“秘策”とは
部下や上司、同僚との距離を縮めるには“飲みニケーション”がベスト!――と思っていませんか? しかし今では、お酒を交えなくてもカジュアルなコミュニケーションができる手段が登場しています。創業50年の老舗企業・東邦レオが試してみた“秘策”とは!?(2016/5/30)

ディルバート(450):
「コミュ力を高めたいんですが……」
コミュニケーション力の上達講座を受けようとボスに掛け合うディルバート。しかし、ボスの様子が何だか変ですよ?(2016/5/26)

アプリ上での適切なコミュニケーションで離脱防止:
マイクロアド、アプリ内コミュニケーションエンジン「MicroAd ENGAGE」の提供開始
マイクロアドは、アプリ内コミュニケーションエンジン「MicroAd ENGAGE」の提供を開始したことを発表した。(2016/5/25)

NTTドコモなど4社が共同で開発した「ここくま」:
半導体商社が“くまのぬいぐるみ”開発を行う理由
2016年3月、NTTドコモなど4社がコミュニケーションパートナー「ここくま」を発表した。ここくまとは、離れて暮らす家族と連絡が取れる“くまのぬいぐるみ”の形をしたロボットだ。4社のうち、開発マネジメントを担当したのが半導体商社のバイテックグローバルエレクトロニクスである。なぜ、同社がくまのぬいぐるみロボットの開発に携わったのか、鈴木裕二氏と西晃彦氏に話を聞いた。(2016/5/20)

hashivaのブログ:
仕事のチャットでイラッとしない、コミュニケーションのコツ
仕事でチャットを使うシーンが増えていますが、相手のトークにイラっとしたことはありませんか? 今回は、そんな事態を防ぐためのコミュニケーションのコツを紹介します。(2016/5/19)

新入生の98%が「LINE」利用 東京工科大調査 女子の「iPhone率」は7割超に
今年の新入生の98%はLINEを利用している――東京工科大学が行ったコミュニケーションツールの利用状況調査でそんな結果が。(2016/5/18)

Googleが小規模グループでの話題共有サービス「Spaces」をリリース アプリを閉じずに検索やYouTubeが使用・共有可能
TwitterやSkype、LINEに次ぐ新たなコミュニケーションサービスとなれるでしょうか。(2016/5/17)

“ちょっとした共同作業”を支援:
Office 365に加わる新コミュニケーションツール「GigJam」、招待型プレビュー版がリリース
マイクロソフトは、2016年に「Office 365」に加わるコラボレーションツール「GigJam」のInvitation Previewをリリースした。(2016/5/17)

ひといくNow!人材育成の今とこれから:
チームリーダーとして“最初に”すること
あなたがチームのリーダーになったら、まず、何をするでしょうか。ビジョンの策定? 部下とのコミュニケーション? いえいえ、その前にやっておくべきことがあります。(2016/5/11)

リクルート、あすみ福祉会の運営する茶々保育園グループ12園に「kidsly」を提供
リクルートマーケティングパートナーズは、保育園と保護者のコミュニケーションをサポートする「kidsly」を、あすみ福祉会の運営する茶々保育園グループ12園に提供。社会福祉法人としては全国で初となる。(2016/5/10)

仕事の「あるある」、食い違いを解消するこんなコツ:
PR:コミュニケーション上手は生まれつきではない、学習可能な「スキル」
リクルートスタッフィングが開催した「エンジニア・クリエイターのコミュニケーション能力の向上を図るセミナー」では、グローバルナレッジネットワークの人材教育コンサルタント、田中淳子氏が、コミュニケーション力を高める具体的なコツを伝授。学習可能なスキルであると説明し、できるところから実践してみてほしいと呼び掛けた。(2016/5/10)

コミュニケーションの「もやっ」「イラッ」はなぜ生まれる?:
PR:察する力を培って、無駄に費やしていたエネルギーを本業に
ITスタッフィングを運営するリクルートスタッフィングでは、ITエンジニアやクリエイターとして働く派遣社員がスキルアップし、付加価値を高められるようサポートする取り組みを始めた。その第一弾として開催された「エンジニア・クリエイターのコミュニケーション能力の向上を図るセミナー」の模様を紹介する。(2016/5/9)

ニコニコ超会議2016:
ロボット5台が大喜利に挑戦、人工知能の“ボケ”で笑いはとれるか?
ニコニコ超会議のNTTブースで、コミュニケーションロボットの「Sota」が大喜利に挑戦するという展示がある。5台あるうちの1台はNTTドコモの人工知能が搭載されており、リアルタイムで“ボケ”を生成する。人工知能のボケで会場の笑いは取れるのだろうか。(2016/4/29)

会話で感情推定するロボット「Tapia」、DMMが先行販売
DMM.comがMJIの感情認識機能を持ったコミュニケーションロボット「Tapia」(タピア)を2016年6月中旬より販売開始する。価格は9万9800円(税別)。(2016/4/28)

従業員の勤務時間は長くなるが……
社長は、なぜ「リアルタイムコラボツール」を使いたがるのか?
従業員が働く場所を自由に選べる職場環境がトレンドとなり、リアルタイムコラボレーションツール、特にサービスとしてのユニファイドコミュニケーション(UCaaS)は企業にとって必須のツールとなりつつある。(2016/4/28)

セールスフォースと連携してIoTを実現するロボット、DMMら3社が展開
DMM.comとPwCコンサルティング、MJIがコミュニケーションロボット「タピア」を用いた、マーケティング支援で協業する。Salesforceとの連携を用意することで“ロボットによるIoT”を実現する。(2016/4/27)

Tech Basics/Keyword:
Unicode絵文字(Emoji)
人物や顔、感情、物など、さまざまな事象や物事を簡潔な絵柄で表現する絵文字は、カジュアルなコミュニケーションには欠かせない。日本の携帯電話から始まった絵文字は今では世界中で使われている。(2016/4/27)

光源から装置、トータルソリューションの提供へ:
新しい光の市場を創造するウシオが見据える今後
産業用の光源をはじめ光の応用製品を扱うウシオ電機。エキシマランプは90%、UVランプは75%と高い世界シェアを獲得する同社だが(同社調べ)、映像機器/ライフサイエンス分野への展開も進めている。その理由を、同社コーポレートコミュニケーション課で課長を務める山田宏一氏に聞いた。(2016/4/27)

ロボットが住宅ローンの商品説明、3銀行が実験開始
岩手銀行、福井銀行、京都銀行の3行が、受付にコミュニケーションロボットを設置する実験を開始する。住宅ローンや教育ローンといった商品を紹介する会話を顧客と行い、対話精度の向上や活用シーンの具体化を目指す。(2016/4/26)

「声」でコミュニケーション:
アイドルとファンの“距離”をウェアラブルが縮める?――「でんぱとーく大実験」研究発表会
アイドルとファンとの新たな“コミュニケーション”を模索すべく、でんぱ組.incと113人のファンたちが大規模な実証実験に挑戦。その結果やいかに。(2016/4/12)

Facebook、スマホで読み取ってすぐに会話を始められる「Messengerコード」提供へ
Facebookが、コミュニケーションのプラットフォームと位置付ける「Facebookメッセンジャー」の新機能として、スマホのカメラで読み取るとメッセンジャーでの会話を開始できる画像「Messengerコード」を全ユーザーに提供すると発表した。(2016/4/8)

【連載】オウンドメディアで企業のブランド価値を高める 第5回:
カスタマージャーニーを描くということ――デジタルにおいて常に中心は「人」だ
デジタルシフトが急速に進む昨今において、さまざまなテクノロジーを活用したツールが登場している。しかし、「ユーザー」中心という本質の理解なしにコミュニケーションの設計はできない。(2016/4/5)

「既読」マークをつけない方法も 意外と知らないLINEの小技5選
既読スルーに誤爆? コミュニケーションのトラブルを防ぎ、便利さを生かすためのさまざまなLINEの小技を知っておきましょう。(2016/4/6)

バッテリー、ネットワーク、便利なアプリ
ノートPCだけでは危うい、テレワーク“三種の神器”とは?
企業のモバイル活用は果てしない可能性を秘めている。その力を十分活用するには、従業員が適切なモバイルユニファイドコミュニケーションツールに常時アクセスできることが条件だ。では、実現のための必須条件とは?(2016/4/4)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
目指したのは“スマホ画面”に依存しないコミュニケーション――ソニーモバイル「Xperia Ear」に迫る
「MWC 2016」で発表されたソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Smart Products」。同社が考えるスマート家電の在り方、そして夏の商品化が決まっている「Xperia Ear」など新コンセプト商品群の展開に迫った。(2016/4/1)

抱きしめるだけで「大好き」が伝わる KDDIがクマのぬいぐるみ型コミュニケーションツールを開発
胸のディスプレイに相互の気持ちがスタンプで表示される。(2016/3/29)

抱きしめるとスタンプを送信 IoTぬいぐるみ「Comi Kuma」、KDDIが開発
抱きしめたり頭をなでたりするとアクションに応じたスタンプを送信するぬいぐるみ型コミュニケーションツール「Comi Kuma」をKDDIが開発した。(2016/3/29)

PepperとLINEを接続したコミュニケーションサービス、DACらが提供
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)とワン・トゥー・テン・ドライブ(1→10drive)が、PepperとLINEを接続した法人向けコミュニケーションサービスの提供を開始した。(2016/3/22)

集客および来店顧客との継続的コミュニケーションを実現:
PepperとLINEをつないだ次世代コミュニケーションサービス、DACと1→10driveが提供
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムとワン・トゥー・テン・ドライブは、LINE ビジネスコネクトを活用し、人型ロボット「Pepper 」をLINEとつないだ新たなコミュニケーションサービスを共同で提供開始したと発表した。(2016/3/22)

話題のITベンダーに学ぶIT製品選定のポイント【Sansan編】
「社内メールはほぼゼロ」――Sansanのちょっと不思議なコミュニケーション環境とは
Sansanは「働き方の革新」を実現するために、5種類のWeb会議アプリを使っている。どのように使い分けているのだろうか。(2016/3/22)

Web接客の「KARTE 」が過去最大のアップデート:
プレイド、サイト外での接客を実現する「KARTE TALK」を提供開始
プレイドは、同社が提供するWeb接客プラットフォーム「KARTE」の新機能として、サイト内だけでなくサイト外の顧客とのコミュニケーションを可能にする「KARTE TALK」の提供を開始した。(2016/3/17)

割引ではなく、生活を豊かにする“健康”を提案 KDDIがau長期利用者向け感謝イベントを開催
KDDIが、auの長期利用者を対象とした「感謝イベント」を開催。そこでは、トレーナーと一緒に皇居ランを楽しんだり、デジタル機器を活用した健康診断を受けたりできた。長期利用者とのコミュニケーションを増やしていくという狙いがあるという。(2016/3/15)

保育園と保護者をつなぐコミュニケーションサービス「kidsly」、リクルートが提供
リクルートは、保育園と保護者をつなぐコミュニケーションサービス「kidsly」を提供開始。スマートデバイスでの手軽な情報共有を可能とする。(2016/3/15)

一流のビジネスマンを育てる「文章力」:
コミュニケーション能力を鍛える鍵は「文章力向上」
企業活動におけるコミュニケーションでは、効果的な表現を考える力が求められる。新人研修を行う人事担当者や、コミュケーション能力を高めたいとするビジネスマンに向けて、文章力の向上と大切さを示していきたい。(2016/3/14)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。