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「CIO」最新記事一覧

企業において自社の経営理念に合わせて情報化戦略を立案、実行する責任者のこと。「最高情報責任者」「情報システム担当役員」「情報戦略統括役員」などさまざまな訳語が充てられる。
CIO − @IT情報マネジメント用語事典
-こちらもご覧ください-
ITmedia エグゼクティブ:企業の明日を変えるエグゼクティブとCIOのためのコミュニティー

大きなチャンスと大きな課題
ブロックチェーンの敗者にならないためにCIOがやるべきこと
ブロックチェーンがパラダイムシフトを起こし、勝者と敗者を生み出そうとしている。この巨大なデジタル革命の時代に、CIOは何をやるべきなのか。(2016/9/15)

編集部主催セミナーのお知らせ:
なぜ、Sansanはワークスタイル改革に成功したのか ITツールや制度の工夫を大公開!
社員が自由に働ける“ワークスタイル変革”を進めたいのに、セキュリティを考えると“がんじがらめ”になってしまう――。そんな悩みを抱えるIT部門の方に、Sansan、フジテックのCIOが解決法を紹介します。(2016/9/14)

Computer Weekly:
ブロックチェーンの敗者にならないためにCIOがやるべきこと
ブロックチェーンがパラダイムシフトを起こし、勝者と敗者を生み出そうとしている。この巨大なデジタル革命の時代に、CIOは何をやるべきなのか。(2016/9/7)

製造マネジメントニュース:
燃費不正にあえぐ三菱自、ソニー出身者をCIOに選任
三菱自動車は、2016年10月1日付でCIO(最高情報責任者)の役職位を新設すると発表した。CIOに就任するのは、ソニーの情報システム部門を歴任し、現在はソニーコーポレートサービス 情報システム部 執行役員を務める車真佐夫氏である。(2016/9/2)

女性CIO誕生がいまだにニュースに
悪名高いIT業界の男女格差、“ガラスの天井”がなくならない理由は?
Intelの最高情報責任者(CIO)に、再び女性が任命された。だが、IT業界の性別格差が解消されたのかといえば、それは違う。(2016/8/18)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:AppleとMicrosoftのオープンソース戦略
巻頭特集は、AppleとMicrosoftのオープンソース戦略について解説。なぜ両社はコミュニティーに受け入れられたのか? 他に、弁護士によるオープンソースの法的リスクの解説、PCIe SSDの効果的な使い道、CIOインタビューをお届けする。(2016/8/15)

ホワイトペーパー:
CIOリーダーシップのための戦略導入ガイド
最高情報責任者(CIO)は、事業の変革を主導し、実現する存在と見なされる必要がある。(2016/7/25)

CIOインタビュー
「3Dプリンティングで世界を変える」ためにMaterialiseが選んだ戦略
3Dプリンティング用ソフトウェアの開発を手掛けるMaterialiseは、競合企業にも製品を販売して市場の拡大を目指している。同社CIOに、同社の戦略や3Dプリンティングの展望を聞いた。(2016/7/25)

2016年IT優先度調査
2016年、CIOが導入に積極的な技術はモバイルとSDN、そして……
Computer Weeklyが毎年実施しているIT優先度調査。2016年はどの分野の投資が活発化するのだろうか? この結果から、CIOの不安や期待が透けて見える。(2016/7/22)

IDC Japan CIO調査:
国内製造業のIT投資に対する意欲は?
IDC Japanは、国内企業のCIOや情報システム部門長、またはそれに準ずる立場の管理者を対象に、IT投資動向およびIT部門の課題/取り組みなどについてアンケート調査を実施。その分析結果を発表した。(2016/7/20)

ピンチはチャンスに変わる
英国のEU離脱問題、「影響なし」と考えるCIOは後悔する
英国のEU離脱で企業の最高情報責任者(CIO)はどのような影響を受けるのだろうか。データの場所と人の問題は喫緊の課題だが、まだはっきりしないことも多い。(2016/7/13)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ネットワーク市場を激変させるNFV
特集は、ルーターやファイアウォールを仮想マシン化してx86サーバで稼働させるNFVの解説。ネットワーク機器は不要になる? 他に、IPv6のセキュリティリスクや銀行業界が直面しているハイテク対応の現状を紹介。また、紳士服ブランドCIOに聞くオムニチャネル戦略と人材登用論などをお届けする。(2016/7/11)

CIOが信頼を勝ち取るには?
セキュリティに関する「役員プレゼンテーション」を台無しにする“5つの失言”
CIO(最高情報責任者)やCISO(最高情報セキュリティ責任者)が役員会でサイバーセキュリティに関するプレゼンテーションをすることが増えている。そうした場での5つの“べからず”とは?(2016/7/6)

アパレルブランドCIOインタビュー
「こんな人物は採用しない」──CIOが開発者に求める不可欠のスキルとは?
「当社は真のオムニチャネル展開を果たしている」と豪語するCIOの人材登用・教育論、そしてオムニチャネル戦略を聞いた。(2016/6/29)

2020年まで生き残れるか
「次のUber」となるか没落か、CIOが気にすべきビジネスモデル“6大変化”
企業の経営リーダーたちは、どうすれば自社が「業界のUber」になれるかについて話し合う前に、企業のデジタル化を促しているITとビジネスのトレンドについて合意形成する必要がある。(2016/6/2)

Computer Weekly製品ガイド
CIOが主導権を取り戻すためにすべきこと
ITリーダーはブログやソーシャルメディアを活用して組織内で自分の知名度を高め、影響力を確立しなければならない。(2016/6/2)

ホワイトペーパー:
元ソニーCIOが語る、「情報システム部門」が生き延びるための条件とは?
企業が情報システム部門に期待する役割が変わりつつある中、変化を拒む情報システム部門は、存続の危機に直面しかねない。情報システム部門が機器を脱するためにすべきこととは何か? 元ソニーCIOが語り尽くす。(2016/4/27)

IT Leaders xChange サミット 2016 Springレポート:
PR:企業のエグゼクティブは「デジタル化によるビジネス変革」をどうリードしていくべきか?
2016年3月3日、「IT Leaders xChange サミット 2016 Spring」(日本マイクロソフト主催)が開催された。企業のCIOや情報システム部門の責任者など、ITでビジネスをリードするエグゼクティブが多数の参加し、もはや止めようがないビジネスのデジタル化について、パネルやセッションを通して活発な討議を行った。(2016/4/19)

「コグニティブ」で究極の先取り
顧客の要望は「Siri」や「Watson」が知っているという未来がやってくる?
企業の最高情報責任者(CIO)たちは、自社をデジタルエンタープライズに変革する取り組みの真っ最中だが、ITの専門家たちは新たな分野に目を向け始めた。次の変革の波が既に始まったという。(2016/4/7)

Weekly Memo:
IT改革に成功する企業のCIOはどこが違うのか
「企業のデジタル化」が注目される中、世界と日本ではその取り組み状況やCIOとCEOの関係に違いがあるのか。ガートナーの最新調査を基に考察してみたい。(2016/4/4)

デジタル化時代にCIOがすべきこと
変化するCIOの役割、だが「こうしたスキルを備えている者は多くない」
Gartnerのドレイファス氏は、今後CIOが果たすべき役割と必要なスキルを挙げた。しかし、「こうしたスキルを備えている者は多くない」と切り捨てた。(2016/3/29)

特選プレミアムコンテンツガイド
小さな失敗の繰り返しで大きな成果をつかむ、CIOのための「失敗と向き合うヒント」
革新的な製品/サービスの開発には試行錯誤が必要である以上、失敗は避けようがないものだ。失敗のコストを下げて、安全に何度もうまく失敗するためのヒントを紹介する。(2016/3/25)

既にモバイルアプリの半分以上がIT部門の管轄外
モバイルアプリ開発で進む“IT部門外し”、それでもCIOがすべきことは?
需要が拡大するモバイルアプリ開発。それに伴い、最高情報責任者(CIO)がモバイルアプリ開発を先導する必要性も高まっている。(2016/3/22)

サンバーナーディーノ銃乱射事件の行方
「Apple vs. FBI」で起こり得るプライバシー懸念にCIOが震えている
サンバーナーディーノ事件で、問題となっている「iPhone」のロック解除。この問題は、Appleだけで無く、多くの企業に影響がある場合がある。(2016/3/2)

その影響は測り知れず
モバイルアプリ開発を“デスマーチ”にするCIOの特徴
従業員、顧客向けのモバイルアプリが企業の生産性向上にとどまらず、業績目標の達成にまで影響しようとしている。その開発と導入の成功に必要なのが「有能優秀なCIO」の存在という。(2016/3/1)

PR:こうしてテレワークは文化になった――佐賀県庁を変革した挑戦者たちの軌跡
全国に先駆けてテレワークの取り組みを始めた佐賀県庁だったが、多くの職員が利用を敬遠するという状況に陥っていた。そうした中、民間企業から佐賀県CIOに就任した森本登志男氏を中心に、本格的なテレワーク推進プロジェクトが立ち上がった。今では約4000人の全職員が利用するまでに至ったこの大変革の軌跡を追う。(2016/3/4)

IKEAはARアプリを提供
「VRヘッドセット」を着けて仕事? 注目技術のビジネス活用を考えた
拡張現実(AR)と仮想現実(VR)は消費者市場から企業市場に進出しようとしている。実際に導入する際、最高情報責任者(CIO)は何に気を付けるべきなのかを紹介する。(2016/2/28)

Computer Weekly製品導入ガイド
オールデジタル時代のアプリケーションエコシステム
デジタル・ディスラプションによって、IT部門は新しい運用モデルの採用を強いられる。CIOはそれがもたらす課題と向き合わなければならない。(2016/2/17)

テクノロジーがビジネスで重視される時代
GEのCEOらが「会社にCIOは必要だ」とわざわざ述べる理由
デジタル環境の急激な成長によって、ビジネスでテクノロジーが重視されつつある。それに伴い、CIOに求められる役割が大きく変わってきている。(2016/1/28)

最重要ITプロジェクトは?
何はともあれ「セキュリティ」、2016年のIT投資調査が“やっぱり”な結果に
米TechTargetが実施した年次調査の結果から、CIOと上級IT幹部がシャドーITとどのように折り合いを付けているのかが明らかになった。(2016/1/2)

「Puppet」ユーザー会が発足:
「Puppet」がもたらすインフラ構築自動化と“それ以外”のメリット
インフラ構築自動化ツールの一つ、「Puppet」に関するユーザーやベンダーの情報交換を促す「Puppetユーザ会」が設立された。第一回の会合に合わせて来日したPuppet LabsのCIO カーステン・ナイジャル氏とユーザー会代表の菅原亮氏に、その特徴とメリットを聞いた。(2015/11/24)

CIOがビジネス向けモバイルアプリ開発で留意すべきこと
“モバイルファースト”バブルに踊らされないための4つのルール
IT企業の最高情報責任者(CIO)は、“モバイルファースト”指向の企業に広がる熱狂的な動きに踊らされることなく、モバイルアプリ開発にはバランスのとれたアプローチをとるべきだ。(2015/11/19)

最高司令官であるべし
CIO自身が語る、CIOになれる人と、なれない人の違い
CIOの役職にたどり着くまでのキャリアパスは人によって違うため、持つ能力も異なる。その中、CIOとして成功するために必要な能力とは。2人のCIOが語った。(2015/11/16)

セキュリティは「防御」から「検知」へ
「セキュリティ予算の7割がウイルス対策とファイアウォール」は時代遅れなのか?
防御に重点を置いたセキュリティ対策は、実害を確実になくすことはできない。CIOは、セキュリティ投資の在り方を再検討する必要がある。(2015/11/12)

Computer Weekly製品導入ガイド
カスタマーエクスペリエンス向上のためにCIOが取るべき5つの行動
IT職のアップグレード、指標の修正、構造改革、社内から社外への文化的シフトなどの行動が求められる。(2015/11/12)

米業界団体が年次CIO調査の結果を公表
CIOが悩む「いつも頭から離れない問題」とは?
米業界団体Society for Information Management(SIM)が毎年CIOを対象に実施している調査結果からは、ビジネスアジリティとITアジリティに対する企業IT幹部の姿勢に変化が起きつつあることが読み取れる。(2015/10/30)

Gartner Column:
デジタル・ビジネスの担い手は、CIOであるべきか?
デジタル経済は、企業が製品やサービスにおいて新たなデジタル化の機会を追求する必要がある。しかし、デジタル・ビジネスをいつでもサポートできる「デジタル・コア」がなければ、こうした機会を完全に生かすことはできない。(2015/10/28)

10月9日開催決定!:
「ノマド族」に困っている情シス、集まれ! 「俺たちの情シス」で対策を語り合おう
今回は特別ゲストとしてSansan CIO久永航氏が登場! サテライトオフィスなど、どこでも働ける環境を取り入れた気鋭のベンチャーのノマド対策、気になりませんか?(2015/9/14)

CIOが知っておくべき「コミュニケーション」と「IT部門の不満」
優秀なITアーキテクトがいつも文句を言っている理由
CIOが知るべき、「コミュニケーションに関する3つの助言」「ITアーキテクトの不満」について紹介する。(2015/9/14)

ビジネスへの理解は不可欠
新米CIOが120日で必ず結果を出す方法
新任CIOがやる気を証明できる期間は短い。米Accenture Strategyのダイアナ・バーソーン氏が成功するための120日計画を語る。(2015/9/9)

特選プレミアムコンテンツガイド
クラウド導入で陥る“3つのミス” 成功と失敗の分かれ目は?
クラウドの導入時にIT担当者が陥りがちな3つのミスを紹介する。また、ハイブリッドクラウドを先んじて導入したCIOが、その利点を活用し、問題を回避するコツも伝授する。(2015/8/28)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :64ビットARMチップ アリか? ナシか?
特集は、64ビットARMチップの利用をめぐる賛否両論。専門家たちが語るメリット/デメリットとは? 他に、DNSデータの活用法、Microsoft製品を活用したクラウド移行事例、Yahoo! CIOインタビューなどをお届けする。(2015/8/24)

“データマネタイゼーション”の可能性
情シス部によるデータの外販が広がる? 会社から圧力が強まる“収益化”
“データマネタイゼーション”は新たなゴールドラッシュを巻き起こすのだろうか。CEOと取締役会はそのように考えており、CIOに一獲千金の期待を寄せている。(2015/8/21)

可能性が広がる人工知能【後編】
人工知能の時代がすぐそこに CIOが解決すべき10の課題
米IBMの「Watson」をはじめ人工知能(AI)技術が発達し、今後次々と生まれる新たな可能性は非常に巨大だ。本格的にAI時代がくる前に備えておくべき10の課題を紹介する。(2015/8/14)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :BoxとDropboxどっちの箱を選ぶ?
特集は、異なるアプローチで企業導入を目指すBoxとDropboxの比較。他に、Windows 7のサポート終了後の市場動向予測、グリーンピースによる主要サイト格付けチェックなどのトレンド解説、「Angry Birds」を作ったRovioのCIOインタビューをお届けする。(2015/8/10)

Gartner Column:
デジタルビジネス・イノベーションは誰が興すのか?──デジタルは今や、舞台中央の主役 さて、あなたは?
エンタプライズITは「第3の時代」にどっぷりと突入していることが分かった。グローバルのCIOたちは、この第3の時代における主役は自分たちだと自覚している。日本の結果は?(2015/7/14)

CTOに問う(5)弥生編:
業務ソフトベンダーから「事業コンシェルジュ」への戦略的転換を図る弥生――改革を断行するCTO兼CIOが社内に浸透させるベンチャーマインド
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第5回は弥生の開発本部長を務める安河内崇氏にお話を伺った。(2015/7/1)

IT Leaders xChange サミット 2015 Springレポート:
PR:2020年に向け新たなビジネス機会創出を支援するマイクロソフト
2015年5月19日、日本マイクロソフト主催の「IT Leaders xChange サミット 2015 Spring」が開催された。IoTと2020年に向けたビジネス創出をテーマに、大手企業のCIOやマイクロソフト本社のキーマンから、数々の貴重な提言がなされた。(2015/6/30)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly こんなIT部門はいらない
企業におけるITの役割は変化し続けている。それに伴い、ITの部門も変化を余儀なくされている。今、IT部門はどうあるべきなのか? CIOへのインタビューから、現在そして未来のIT部門の姿を明らかにする。(2015/6/15)

New York TimesはiOS優先のアプリ戦略を実験中
苦悩する老舗メディア、モバイルアプリに社運を託したが……
米New York Timesの最高情報責任者(CIO)を退任することを2015年5月半ばに発表したマーク・フロンス氏は、デジタルメディアで成功を収めるための最短経路を「実験の文化」に見いだしている。(2015/6/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。