ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ユニファイドコミュニケーション」最新記事一覧

ユニファイドソリューションにも対応したBTヘッドセット「Jabra Jabra SUPREME UC」
GNネットコムジャパンは、アクティブノイズキャンセリングを備えた片耳タイプのヘッドセット「Jabra SUPREME UC」を発表した。スマートデバイスに加え、企業のユニファイドコミュニケーション用PCソフトフォンでも利用できる。(2012/5/17)

Ciscoが6件のセキュリティ情報を公開、コード実行やサービス妨害の脆弱性に対処
Cisco Cius Software、Unified Communications Manager、Wireless LAN Controllerなどの製品に脆弱性が存在する。(2012/3/1)

導入事例:
キヤノンMJ ITグループ、8社の拠点統合でユニファイドコミュニケーションを導入
キヤノンMJアイティグループホールディングスとグループ8社が、都内へ拠点集約に伴ってシスコ製品をベースにしたユニファイドコミュニケーションシステムを構築した。(2012/2/7)

VoIPの企業導入率は51.3%――国内UC市場動向
IDC Japanは、2011年に実施したユニファイドコミュニケーション市場のユーザー調査の結果を発表した。(2012/1/5)

Ciscoがセキュリティ情報を公開、複数製品に脆弱性
「Cisco Security Agent」「WebEx Player」「Unified Communications Manager」などの製品にコード実行や情報流出などの脆弱性が存在する。(2011/10/27)

Maker's Voice:
ヘッドセットやハンドセットとUCの関係
ユニファイドコミュニケーション(UC)の使い勝手を左右するポイントの1つが「ユーザー体験」とされる。ヘッドセットメーカー大手のPlantronicsに、コミュニケーションツールとUCの連携を聞いた。(2011/9/26)

Maker's Voice:
“使える”ユニファイドコミュニケーションの展開を狙うAvaya
ビジネスコミュニケーションの活性策として注目されたユニファイドコミュニケーションだが、市場でのブレークスルーはいまだに起きていない。「現状打破を狙う」と意気込むAvayaが最近の取り組みを語った。(2011/9/20)

どうする? モバイルワーク時の共同作業
iPad×クラウドで「会議」「メール」を快適に
企業が用意している通信環境は、モバイル端末の技術的進化やユーザーニーズに対応しきれていないとユニファイドコミュニケーションの専門家は語る。(2011/9/15)

NTT Com、UCのクラウドサービスを提供へ 企業の海外進出を支援
ユニファイドコミュニケーション(UC)の機能を国内外でほぼ同一に利用できる「UCaaS」サービスを開始する。プラットフォームにはシスコのソリューションを採用した。(2011/8/30)

Cisco、Unified Communications Managerなどの脆弱性に対処
「Unified Communications Manager」「Unified Presence Server」「Intercompany Media Engine」の3製品にサービス妨害と情報流出の脆弱性がある。(2011/8/26)

石垣市と竹富町にクラウドベースの統合コミュニケーションシステムを提供 NEC
NECは、離島部が多い沖縄県石垣市と竹富町の住民向けサービスに用いるシステムを、クラウドベースに構築した。(2011/8/2)

デル「スモールスタートで始める!! 在宅勤務ソリューションパッケージ」
在席状況も分かる在宅勤務 ユニファイドコミュニケーションの新たな有用性
東日本大震災の発生直後に電話網が機能不全に陥る中、UCは多くの企業で社員の安否確認に役立った。また、今後の事業継続や節電対策に伴う在宅勤務にも極めてよくマッチする。(2011/6/29)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
「メール大好き文化」からの脱却を目指しユニファイドコミュニケーションの導入へ
オフィスワーカーのコミュニケーションを効率化し、働き方の多様性を高めると期待されるユニファイドコミュニケーション(UC)。インテリジェンスでは、その効果を評価しつつ、段階的にUCへの移行を進めようとしている。(2011/6/20)

Cisco、UC製品は好調だが減益 大規模再編を発表
Ciscoの2〜4月期決算は前期に続いて増収減益。4月に発表したFlip事業の閉鎖に加え、新たに幾つかの不採算事業を閉鎖する計画を明らかにした。(2011/5/12)

Cisco、コンシューマー事業の再編を発表――550人削減へ
モバイルビデオカメラのFlip部門を閉鎖し、家庭向けビデオチャットシステムのUmiを企業向けUC製品に統合する。(2011/4/13)

タブレットは「クールなオモチャ」
「ビジネスタブレット」に冷淡なモバイルUC専門家
一部で盛り上がっているタブレット市場。ベンダー各社はユニファイドコミュニケーション(UC)用途での売り込みに力を入れているが、UCの専門家はタブレットに関心を示そうとしない。(2011/4/12)

富士通「Exchange Server 2010」特集
豊富なシステム構築ノウハウでExchangeのパフォーマンス最大化を実現
富士通と日本マイクロソフトが見せる取り組みの1つとして、統合メッセージング基盤「Microsoft Exchange Server 2010」でのソリューション展開を紹介する。(2011/3/1)

コンタクトセンターを変える先進ユニファイドコミュニケーション【第3回】
スマートフォンとビデオで生まれるコンタクトセンターのサービス進化
ビデオ会議/テレビ電話はこれまで、単独で利用されることが多かった。ユニファイドコミュニケーションの統合によってさらに普及するビデオ利用が、コンタクトセンターにもたらすメリットについて考える。(2011/2/28)

Cisco、Webメールサービス「Cisco Mail」打ち切り
Ciscoがコラボレーション戦略の一環として2009年11月に提供を開始したSaaSベースのメールサービスを終了し、リソースをUC製品に集中する。(2011/2/24)

ユニファイドコミュニケーション市場リポート
「タブレットでWeb会議」に見るモバイルユニファイドコミュニケーションの成長性
iPadの登場とともに再び活発化したタブレット端末市場。業務で利用される事例も増えている。タブレットをコミュニケーションのツールとして捉えた場合の可能性を探ってみよう。(2011/2/24)

「Dell Unified Communications パッケージ」紹介
ZOZOTOWNの運営も支えるデルのユニファイドコミュニケーション
デルのユニファイドコミュニケーションソリューションは、既存のPBX環境を活用でき低コストを実現するなど、国内外に複数の拠点を構える企業に多大なメリットをもたらす。(2011/2/14)

複数ベンダーのUC製品に対応、日本HPが導入支援サービス
日本HPは、複数ベンダーに対応したユニファイドコミュニケーション(UC)の導入支援サービスを発表した。(2011/2/7)

ユニファイドコミュニケーション基盤製品紹介:Microsoft Lync
マイクロソフトが「Lync」で提示する透過的コミュニケーション
マイクロソフトはユニファイドコミュニケーション基盤製品のブランドを一新、「Lync」と名付けた。シリーズの後継製品の枠に収まらないLyncを通じて、新しいコミュニケーションの在り方を志向する同社の狙いとは?(2011/1/28)

NEWS
ユニファイドコミュニケーションのシステム投資、インフラからアプリへの移行が鮮明に
IDC Japanは国内企業のユニファイドコミュニケーションの利用実態調査を実施。会議システムなどのアプリケーションへの投資が加速しているという。(2011/1/25)

ユニファイドコミュニケーション(UC)基盤製品一覧
通話やメール、プレゼンス確認などの複数の通信手段を統合するUC基盤製品は、単体の連絡手段だけでは得られない包括的なコミュニケーション力を企業に与える。生産性向上や意思決定の迅速化でも注目が集まっている。(2011/1/25)

IP会議システムの導入が進む――UC市場のユーザー企業動向
IDC Japanは、国内のユーザー企業におけるユニファイドコミュニケーション(UC)の利用実態の調査結果を発表した。(2011/1/24)

知ってるつもり? IP電話AtoZ(1)
IP電話とユニファイドコミュニケーションの密なる関係
企業、家庭を問わず広く利用されるIP電話だが、それを支えるIPインフラのソリューションや技術は何か小難しい印象がある。IP電話システムの導入で役立つ、知っておきたいキーワードを紹介していこう。(2011/1/20)

FAX統合はコスト削減の第一歩
音声もFAXもメールで確認――ユニファイドメッセージの業務効果
メールにマルチメディアを統合する「ユニファイドメッセージ」。この手法を使って、業務課題やコミュニケーションの改善だけではなく、従来の通信機器・回線コストを削減する方法を解説しよう。(2011/1/7)

タブレット端末7製品を見比べる
どれを選ぶ? モバイルユニファイドコミュニケーションに最適なタブレット端末
iPadが火を付けた“タブレット”ブーム。企業への導入に当たっては、ユニファイドコミュニケーションへの全般的移行という枠組みの中でとらえるべきだろう。(2010/12/15)

Microsoft、「Lync 2010」を発表――ターゲットは社内コミュニケーション市場
MicrosoftがUCスイート「Lync 2010」を正式に発表した。ゲームコントローラーの「Kinect」とのインタフェースを備え、iPhoneやWindows Phone 7向けアプリも年内には登場する。(2010/11/18)

ユニファイドコミュニケーション製品一覧
ビデオ会議、Web会議、IPテレフォニーなど、ユニファイドコミュニケーション関連製品をソリューション別に紹介する。(2010/11/11)

Windows Phone、iOSにも対応:
PR:Microsoft Lyncはワークスタイルをソーシャル化する起爆剤になるか?
マイクロソフトは2010年末までに、ユニファイドコミュニケーション製品「Microsoft Lync」の国内販売を開始する。企業内コミュニケーションのソーシャル化を視野に入れた先進機能だけでなく、電話との融合を重視した機能強化も図られている。(2010/11/10)

専門家が教えるユニファイドコミュニケーション導入の秘策とは
IP電話のエバンジェリストに聞く、ユニファイドコミュニケーションの導入効果が見えない理由
複数のコミュニケーションをIP上で統合し、コスト削減や生産性向上を実現するユニファイドコミュニケーション。だが効果が見えにくい上に期待したメリットも得られない――そう感じる企業も少なくない。何がいけないのか?(2010/10/29)

ネットワーク経由で統合コミュニケーションサービスを提供 富士通
富士通が電話やメッセージングなどの機能を統合したコミュニケーションサービスを販売開始した。(2010/10/19)

ビデオ会議システム製品一覧
ユニファイドコミュニケーションの主要要素となる会議システム。ここでは、近年HD化の進むビデオ会議システムの製品情報を掲載する。(2010/10/8)

ビデオ会議でCiscoに対抗:
Skype、ビジネス市場参入を狙いAvayaと提携
IP電話サービスのSkypeが企業向け通信サービスのAvayaと戦略提携を結び、ユニファイドコミュニケーションサービスを提供する。(2010/9/30)

Cisco、IOSの定例アップデートを公開
Ciscoは6件のセキュリティ情報を公開し、IOS SoftwareとUnified Communications Managerの脆弱性に対処した。(2010/9/24)

テレワークを支えるユニファイドコミュニケーション
テレワークで始める業務革新、鍵はユニファイドコミュニケーションにあり
在宅勤務をはじめとするテレワーク(社外で働く労働形態)が国内でも広がりを見せている。UCを活用すれば、オフィス外でも職場と同等の環境を手に入れられる。テレワークで具体的に必要なUC製品を検討してみよう。(2010/9/22)

“業務改善型”UCを導入する【最終回】
業務改善型ユニファイドコミュニケーション、その導入に向けてすべきこと
ユニファイドコミュニケーション(UC)の本来の導入目的は、生産性やビジネスプロセスの改善。業務を改善するためのUCソリューションを検討、導入する際に求められる視点、実施すべきことをまとめた。(2010/9/17)

Microsoft、次期UCスイート「Microsoft Lync」のRCを公開
MicrosoftがUC製品のブランド名を「Communications」から「Lync」に改め、年内の発売を前にリリース候補の無償ダウンロードを開始した。(2010/9/14)

NEWS
日本アスペクト、新事業の軸は「コンタクトセンター発のUC」
日本法人の新代表が国内の事業計画を説明、コンタクトセンター主体のユニファイドコミュニケーションに注力すると語った。(2010/8/26)

NEWS
ポリコム、マイクロソフト「OCS」次期版に対応した多機能IP電話機を発表
IP電話機「Polycom CXシリーズ」に新製品3モデルを追加。マイクロソフトのUC製品「Office Communications Server」次期版をいち早くサポートしたのが特徴。(2010/8/25)

MicrosoftとPolycom、UCスイート「OCS」の包括的ソリューション開発で提携
PolycomはMicrosoftが2010年下期にリリースする予定の「Communications Server“14”」に最適化した会議システムを開発する。(2010/8/10)

コラボレーションツールはなぜ業績改善に効果が出ないのか
ユニファイドコミュニケーションが社内情報共有にもたらす3つの相乗作用
コミュニケーションの円滑化を標ぼうするコラボレーションツール。だが「業務改善」の観点では、ユーザーの評価は厳しい。業務効率を上げるには、コラボレーションと実業務とのギャップを埋める必要がある。(2010/8/10)

日本アバイア、コミュニケーション基盤製品の最新版を発表――コンタクトセンター向けにも展開
企業向け統合コミュニケーション基盤「Avaya Aura 6.0」では管理機能を強化した。同基盤を利用するコンタクトセンター向け製品も発売する。(2010/8/6)

NEWS
アスペクト、UC機能を追加したワークフォース管理ソフトウェアの最新版
アスペクトは、ワークフォース管理ソフトウェア「Aspect Workforce Management 7.3」最新版にユニファイドコミュニケーション機能を追加。スケジューリングプロセスの効率化を目指す。(2010/7/14)

“業務改善型”ユニファイドコミュニケーションを導入する【第4回】
ユニファイドコミュニケーションの真骨頂、ビデオ会議が支えるワークスタイルの変化
会議における意思決定のスピード向上は、業務の効率化だけではなく、企業の競争力に影響する。新しいワークスタイルに対応した快適なオフィス会議環境を、UCでどこまで実現できるのだろうか。(2010/6/30)

企業の生き残りの鍵となるUC+モバイル
モバイルユニファイドコミュニケーション入門 PART3
モバイルUCの導入効果を紹介する本連載。最終回では、モバイルUCの機能を実装するための具体的な製品を主要な要素に基づいて見ていく。(2010/6/22)

ビデオ会議システム紹介
ユニファイドコミュニケーションの主要コンポーネントであるビデオ会議システム。HD化の波に乗って、教育、医療など活用の場が急速に広がっている。ベンダーごとにさまざまな特色があるビデオ会議製品を紹介していく。(2010/6/18)

Interop Tokyo 2010イベントリポート
Interopで占うユニファイドコミュニケーションの近未来像
2010年6月7日から5日間、ネットワーク技術の祭典「Interop Tokyo 2010」が開催。有力ベンダーが集う展示会からユニファイドコミュニケーション関連製品の動向を追った。(2010/6/11)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン