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「名刺」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「名刺」に関する情報が集まったページです。

業務提携契約を締結:
ウォンテッドリーと電通、名刺管理アプリ「Wantedly People」における広告商品の共同開発へ
ビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリーは、電通と広告商品などの開発において業務提携契約を締結した。(2018/6/21)

これからのAIの話をしよう(人脈編):
5億枚の名刺データ×AIで何ができる? “人脈”から生まれる新たな出会い
「5億枚の名刺データ」を抱えるITベンチャーのSansan。同社がAI技術の研究・開発に注力する理由は。(2018/6/20)

「安室透(助手)」と「沖矢昴」の名刺がもらえる! 伝説の「コナン」書店フェアがパワーアップ
名刺の裏側には安室さんとLINEで友達になれるQRコードも。(2018/6/15)

LINE、無料名刺管理アプリ「myBridge」を提供 着信時に名刺情報を表示
LINEは、5月14日に無料名刺管理アプリ「myBridge」をリリース。カメラで名刺を撮影すると文字認識技術(OCR)とオペレーターの手入力で正確にデータ化し、LINEのトークやメールで登録した名刺を共有することも可能。1日あたりで入力できる枚数や入力項目に上限はなく、着信時には相手の名刺情報を表示する。(2018/5/15)

LINE、無料の名刺管理アプリ「myBridge」公開 LINEで共有可能
LINEが名刺管理アプリ「myBridge」の提供を始めた。スマホで名刺を撮影し、情報を読み取る。メッセージアプリ「LINE」などで、他ユーザーと共有も可能だ。(2018/5/14)

主催社や出展社から来場者に通知を送付可能に:
ウォンテッドリー、名刺管理アプリ「Wantedly People」にイベント連動機能を追加、位置情報も活用
ウォンテッドリーは、名刺管理アプリ「Wantedly People」において、名刺を活用したイベントソリューション「Wantedly People Events」の提供を開始する。(2018/4/16)

AI・人工知能EXPO:
名刺サイズのAndroidデバイスでIoT活用「スマホでもゲートウェイでもない」
ビッグローブは、「第2回 AI・人工知能 EXPO」において、名刺サイズのAndroidデバイスを披露した。IoTのエッジデバイスに最適としており、スマートフォンのようにIoTデバイスとして不要なアプリを持たない一方で、LinuxベースのIoTゲートウェイと比べてアプリ開発が容易だという。(2018/4/10)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(37):
大分編:東京のゲーム会社が「別府」で歓迎された理由――温泉Tシャツで知事と握手!
大阪、福岡、札幌のようなメジャーな都市ではなく、名刺交換した相手が「どうしてそんなところに支社を?」と、つい聞いてしまうような地域に支社を作りたかった――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、大分編スタートです。(2018/4/2)

料金プランも刷新:
「List Finder」が大幅機能強化、名刺のデータ化や見込み客へのアプローチ管理が可能に
イノベーションは、MAツール「List Finder」の機能追加と料金プランの刷新を行うと発表した。新機能として、名刺のデータ化機能や名寄せ機能、アプローチ管理機能を追加する。(2018/3/7)

NEC、業界最小をうたった名刺サイズの小型LTEモバイルルーター「Aterm MP01LN」など2製品
NECプラットフォームズは、SIMロックフリー仕様の小型LTEモバイルルーター「Aterm MP01LN」を発売する。(2018/2/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。