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「カルビー」最新記事一覧

リニューアル前のパッケージ使用:
カルビー、「さつまいもん。」30万パック自主回収 内容量を多めに誤記
カルビーが「さつまいもん。バターさつま」の一部を自主回収すると発表。実際の内容量は44グラムだが、誤って50グラムと記載したため。回収する商品数は累計29万8000パック。(2018/4/12)

カルビー「50gさつまいもん。バターさつま」が自主回収 44グラムしか入っていなかった
食べても問題はないとのこと。(2018/4/5)

「休売では大変ご迷惑をおかけしました」 カルビー、感謝の気持ちを込めてポテチ含む23商品を4月から増量
2017年に発生した「ポテトチップス休売」に対して、ファンから温かい激励の言葉が寄せられたことなどを受けて。(2018/4/4)

新体制は4月決定:
カルビー、昨年来安値 松本会長退任で先行き不安
3月28日の東京株式市場で、カルビーの株価が続落。午前9時9分には前日比140円安(−4.0%)の3370円まで下げ、昨年来安値を更新。前日に松本晃会長が退任を発表した影響。(2018/3/28)

取締役も辞任:
カルビー、松本会長兼CEOが6月に退任 理由は「任期満了」
カルビーが、代表取締役 兼 CEO(最高経営責任者)の松本晃氏が退任すると発表。取締役も辞任する。任期を満了したためという。(2018/3/27)

“日本が知らない”海外のIT:
会議は”場所”が大事だった? IT化で「リアルな場」求める声も
ドイツ・ベルリン発の会議室レンタルサービス「Spacebase」は、憂鬱な会議を有意義なものに変えてくれるのか。(2018/3/27)

3月12日に全国発売、期間限定で:
カルビー、「バブル期の人気ポテトチップス」復刻
カルビーがバブル期にヒットしたポテトチップス3種を復刻。(2018/3/7)

カルビーの80年代ポテチ「エスニカン」「グリルビーフ」が復刻発売 バブル文化ブームを受けて
「お好み焼きチップス」と合わせて3商品が再登場。80年代バブルの雰囲気を味だけでも……。(2018/3/7)

カルビーの“地元の味”ポテチに第3弾 福井の水ようかん・島根の出雲ぜんざいなど甘味までカバー
新潟県の「かんずり味」や山梨県の「せいだのたまじ味」など、県外ではなじみのない味も。(2018/2/18)

「この開け方考えた人天才だと思う」 ポテトチップスの袋の開け方がTwitterで「すごい」「ヤバい」と話題に
今度やろう!(2018/2/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
学ぶべきは「社長のまわり」の仕事術――突き抜けた社長の「まわり」はどんな仕事をしているのか?
世の中で社長の仕事ぶりはたくさん紹介されているが「社長のすぐそばにいる人たち」は、どんなふうに仕事をしているのかあまり知られていない。(2018/2/8)

じゃがいも不足完全解消! 全ブランド増量の「湖池屋 じゃがいも復活感謝祭」実施決定
ヒャッハー! 増量だぁ!!(2018/1/23)

17年産は良好:
湖池屋、イモ不足から「完全復活」宣言 ポテチ増量「感謝祭」
湖池屋が16年8月末の台風被害で起きたジャガイモ不足から「完全復活」を宣言。(2018/1/23)

バレンタインの期間限定:
「チョコと一緒」がおすすめ 牛乳で割る「ボス」新商品の味は?
サントリー食品インターナショナルは1月23日、濃縮タイプのコーヒー「ボス ラテベース」の期間限定商品「ティラミスショコラ」を発売。ロッテ「ガーナチョコレート」と一緒に食べるのがおすすめだという。(2018/1/23)

脱・昭和のビジネスモデル:
ここが間違い! “本気”の働き方改革とは?
働き方改革を実現するためには何が必要だろうか。ITmedia ビジネスオンラインとITmedia エンタープライズ共催のセミナーイベントで、働き方改革の第一人者として知られる白河桃子氏が、本気で改革に取り組むための考え方などを語った。(2018/1/16)

コミュニティー活用し、店舗開発:
「ローソンのこれからのお店をつくろうプロジェクト」、共創コミュニティー「Blabo!」で開始
生活者が企業の商品、サービス開発に参加できるコミュニティー「Blabo!」を運営するBlaboは、ローソンと連携し、「ローソンのこれからのお店を作ろうプロジェクト」を開始した。(2018/1/10)

一目で義理と分かる芋 バレンタイン向け「じゃがりこ チョコ味」登場
一体どんな味なんだ……。(2018/1/5)

セブン-イレブンなどで発売:
じゃがりこ初の「チョコ味」登場 バレンタイン向け
カルビーとセブン&アイ・ホールディングスが「じゃがりこ チョコ味」を発売。チョコ味は「じゃがりこ」シリーズ初。全国のセブン&アイグループの店舗約2万500店で数量限定で販売する。(2018/1/5)

あの会社のこの商品:
47都道府県のポテチが売れている、開発の狙いは?
カルビーは各都道府県ならではの味を再現したポテトチップスを発売した。観光客向けのお土産ではなく、地元の住民に向けてつくったという味は、普段ポテトチップス売場に足を運ばない人たちが買っているという。誕生の裏側に迫ってみた。(2018/1/5)

ポテチを箸で限界までつかめ! 箸食べ派にうれしい“極濃”日本刀箸が当たるキャンペーン
「ポテトチップス極濃 めんたいこ味」の新発売記念です。(2018/1/4)

2022年に開業:
宇都宮LRTの目玉は何か、不安は何か
宇都宮市と芳賀町が計画しているLRT事業が、2022年に開業する。軽鉄道(路面電車など)が走行すれば、街はどのように変化するのだろうか。宇都宮市の吉田信博副市長に話を聞いた。(2018/1/3)

データで振り返るInstagramマーケティングの2017年【後編】:
Instagramでブランド価値を高めるために必要なことは?――酒類&食品業界
人気のブランドは「インスタ映え」が違う。企業のマーケティングにおける上手なInstagram活用の事例を総まとめ。後編は酒類&食品業界に注目します。(2017/12/28)

スピン経済の歩き方:
ネスカフェで「ダバダ」と「違いがわかる男」が消えた理由
「ネスカフェ ゴールドブレンド」のダバダ〜ダバダ〜というCMソングを覚えている人も多いのでは。商品が誕生して今年で50周年を迎えるのに、なぜこの懐かしいCMを流さないのか。ネスレ日本に問い合わせてみたところ……。(2017/12/26)

スピン経済の歩き方:
なぜカルビーは「やめられない、とまらない」を社員が考えたことにしたのか
「やめられない、とまらない」――。かっぱえびせんのCMコピーを編み出したという元広告マンが、「名誉」を傷つけられたとしてカルビーを訴えた。カルビー側は「コピーは社員が考えた」としており、両者は争うことに。この問題、なぜモヤモヤするのかというと……。(2017/12/19)

あなたの地元の味は何? 地域の声を聞いて47都道府県の「ご当地ポテチ」を作るプロジェクト始動
知らない味に出会えそう。(2017/11/8)

耳かきの“ののじ”がとんでもないピーラー作ってるって知ってた? キッチングッズ参入の理由を聞いた
いまどきのピーラーってこんなにスゴイのか……!(2017/11/11)

ピザが先か、ポテトが先か 原点回帰?の新メニュー「ピザポテト味のピザ」誕生
渋谷と心斎橋のカフェで販売されます。(2017/11/7)

カルビー公式Twitterが1日限定で「ネアンデルタール人」アイコンに タカラトミーとの勝負に負け
勇ましい。(2017/10/23)

天候不順は需要にも影響:
「ポテチショック」再来あるか、企業が気候対策強化
予想外の豪雨や気温急変などの天候不順が相次ぐ中、企業が気候変動ショックに備える新たな対策に動き始めている。(2017/10/6)

スピン経済の歩き方:
ジャガイモ農家「補助金」の裏に、きたるべき“戦争”への布石
農林水産省が今年春の「ポテチ品薄騒動」を踏まえて、加工用ジャガイモを生産する農家に補助金を出すというニュースが流れた。差し迫った危機があるわけでもないのに、なぜ補助金を出すのか。筆者の窪田氏は「『戦争』に備えてのことではないか」という。どういう意味かというと……。(2017/9/19)

ポテチに「芋煮味」「あごだし味」など カルビー、47都道府県のポテトチップス開発企画の第1弾発売
全部食べてみたい……!(2017/9/17)

みんなが好きな「ピザポテト」「堅あげポテト」がガチャになったよー
「さやえんどう」もあるよ。(2017/9/4)

難しい:
ワークライフバランスが、いっこうに進まない理由は3つ
「ワークライフバランス」とは、仕事(労働時間)と生活(労働以外の生活時間)の調和がとれた状態を言う。女性のライフイベントや親の介護などにも柔軟に対応できるようにするために、労働時間を減らしていくことと理解されている。ただ……。(2017/9/1)

カルビーポテトチップスから「チーズチーズチーズ」味が登場 3種のチーズを使用
5種使ったら「チーズチーズチーズチーズチーズ」味になっていたかも(適当)。(2017/8/23)

47都道府県の味のポテトチップス カルビーから登場
47都道府県の「地元ならではの味」がポテチに。(2017/8/10)

水曜インタビュー劇場(国産公演):
大人気の湖池屋プライドポテト、販売休止の裏で何があったのか
国産じゃがいもを100%使用した「KOIKEYA PRIDE POTATO」が売れている。2017年2月に発売したところ、一部商品が販売休止に。復活後も順調に売れていて、半年足らずで初年度の目標を達成した。なぜ湖池屋のポテトチップスがこれほど売れているのか。その理由を取材したところ……。(2017/7/26)

製造IT導入事例:
カルビーがネットワーク基盤を刷新、本社と工場で
Aruba,a Hewlett Packard Enterprise companyは、カルビーが同社のソリューションを採用してネットワーク基盤を刷新し、安定した環境を整備したと発表した。(2017/7/20)

さらなる顧客獲得目指す:
盛り上がる記念日ビジネス 7月11日は「セブンの日」
セブン‐イレブン・ジャパンが、社名にちなんで今年から7月11日を「セブン‐イレブンの日」として正式登録。公式ツイッターを活用したキャンペーンを積極的に展開している。現在、企業では、社名や商品名に関する語呂合わせをもとに記念日を制定し、SNSを活用してプロモーションに生かす流れが盛んになっている。(2017/7/10)

7月11日がセブン-イレブンの日に サイズ7倍キャラメルコーン・わさび7倍わさビーフなど7つのコラボ菓子発売
セブンシュー味のチロルチョコやツナマヨおにぎり味のポテトチップスなど、人気製品にちなんだ菓子も。(2017/7/4)

ビジネス変革の担い手:
PR:「自分で目標の天井を作らない」――カルビーのヒット商品を支えるリーダー、網干氏の仕事哲学とは?【後編】
業績好調なカルビー。そのビジネス成長をけん引するシリアル食品「フルグラ」の事業本部でリーダーとして活躍するのが網干弓子氏である。前編に続き、ビジネス成功に向けた彼女の仕事哲学に迫る。(2017/6/19)

ピザポテト販売再開 6月19日以降順次
原料のじゃがいも不足で4月から休売していた「ピザポテト」の販売が6月19日以降順次再開へ。(2017/6/15)

ジャガイモ不足で休売していた:
カルビー「ピザポテト」販売再開 6月19日から順次
カルビーが人気商品「ピザポテト」の販売再開を発表。ジャガイモ不足で休売していた。「堅あげポテト ブラックペッパー」「ポテトチップス しあわせバタ〜」も順次販売再開へ。(2017/6/15)

「ピザポテト」が販売再開 6月19日から北・東日本エリア、26日から中・西日本で
やったああああああ!(2017/6/15)

2014年のテスト販売から3年:
カルビー、「Jagabee」の姉妹商品「おさつビー」を発売
カルビーが、「Jagabee」の姉妹商品であるサツマイモスティックの「おさつビー」を、6月12日からコンビニで先行販売する。14年のテスト販売から3年、「食感や素材の味を引き出す商品に仕上げた」という。(2017/6/8)

ビジネス変革の担い手:
PR:「現場を誰よりも理解する」――カルビーのヒット商品を支えるリーダー、網干氏の仕事哲学とは?【前編】
業績好調なカルビー。そのビジネス成長をけん引するのがシリアル食品「フルグラ」だ。なぜフルグラがこれほどまで売れているのか。そこにはリーダーとして頭角を現している一人の女性の姿があった。フルグラ事業本部において企画部 部長を務める網干弓子氏である。そのビジネス成功の裏には彼女のどのような仕事哲学があるのだろうか――。(2017/6/8)

いつでも「じゃがりこ」と一緒にいたい人集まれ〜! たらこバター味を巨大化したリュック爆誕
あなたの「じゃがりこ」愛が試されるとき。(2017/6/1)

海外本格展開:
カルビー、越境ECで「フルグラ」の販売開始へ
カルビーがAlibaba(アリババ)と組み、越境ECサイト「天猫国際」で「フルグラ」の販売を開始する。(2017/5/25)

「ボス ラテベース スイートメープル」:
女性の朝食需要を狙え サントリーがカルビーと共同開発
サントリーとカルビーが「ボス ラテベース スイートメープル」を共同開発。カルビーの主力商品「フルグラ」とコラボし、女性消費者の“朝”を狙う。(2017/5/24)

コメ農家にジャガイモ栽培を:
ポテチ品薄、回復は秋以降? カルビー、農家支援も
北海道産加工用ジャガイモの不足から、ポテトチップスの品薄が長期化している。(2017/5/17)

段ボールで再現した「ピザポテト」がリアルでおいしそう
内側のギザギザ部分で「ピザポテト」の形状を再現してしまう発想力。販売休止なら自分で作ればいいじゃない。(2017/4/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。