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「カーボンファイバー」最新記事一覧

義足国内開発、パラリンピック契機に拡大 3Dプリンターや新素材、技術転用も
日本メーカーが、義足の開発に相次ぎ乗り出している。(2016/8/30)

省エネビル:
「21世紀の建築は“柔らかい素材”の時代となる」隈研吾氏
東京大学工学部建築学部 隈研吾研究室と小松精練は2013年から共同プロジェクト「サステナブル・プロトタイピング・ラボ」を実施しているが、同シンポジウムで隈研吾氏は先進建材による建築業界の変化について語った。(2016/8/23)

カシオ開発者に聞く:
PR:どのようにして開発したのか? G-SHOCKとPRO TREKに搭載されている「磁気センサー」
カシオの腕時計「G-SHOCK」と「PRO TREK」に最新の「磁気センサー」を搭載したモデルが登場した。タフな環境の中でも、方位計を正確に使いたい。そのようなニーズに応えるために、カシオの開発陣はどのような工夫を凝らしたのか。話を聞いた。(2016/8/5)

エネルギー列島2016年版(15)山梨:
農山村に水力発電を展開、太陽光と2本柱で自給率70%を目指す
山梨県では豊富な水量と日射量を生かして水力発電と太陽光発電の電力が増えている。2030年に電力の自給率を70%まで高める計画で、小水力発電の導入にも積極的に取り組む。超電導方式の蓄電システムや純水素型の燃料電池を再生可能エネルギーと組み合わせて電力の地産地消を拡大していく。(2016/8/2)

FAニュース:
熱硬化性と熱可塑性の長所を両立した炭素繊維強化プラスチック用の新材料
新日鉄住金マテリアルズは、新規フェノキシ樹脂を用いた炭素繊維熱可塑性プリプレグ「NS-TEPreg」を開発した。熱可塑性タイプの性能に、熱硬化性の長所を備えた新材料だ。従来の課題を克服したことで、自動車などにも用途が広がるという。(2016/7/28)

最高級ミッドレンジクライアント
徹底比較:Windows 10最強ノートPCはどちら? ThinkPad X1 Carbon vs. Dell XPS 13
よく似た製品があふれるクライアントPC市場。その中で最高級ミッドレンジクライアントPC市場に属する「ThinkPad X1 Carbon」と「XPS 13」を比較してみた。どちらが優れているのだろう。(2016/7/10)

学生フォーミュラ2016:
2016年の学生フォーミュラは過去最多106チームが参加、インドや中国からも
自動車技術会は「第14回 全日本学生フォーミュラ大会」の開催概要などを発表した。会場は例年通り、静岡県袋井市の小笠山総合運動公園(エコパ)で、2016年9月6〜10日の5日間で実施する。エントリーは過去最多の106チームだ。(2016/7/8)

電気自動車:
燃料電池でベンツが走る、2017年にプラグイン型を発売
ダイムラーは2017年に燃料電池車を発売する。SUVタイプの「GLC」をベースとし、プラグイン型での製品化を目指す。(2016/6/21)

燃料電池車:
バイオエタノールで走る日産の燃料電池車、「ミライ」「クラリティ」より低コストに
日産自動車は、バイオエタノールから取り出した水素で発電して走行する燃料電池車のシステム「e-Bio Fuel-Cell」を発表した。圧縮水素タンクや、白金など希少金属を使う触媒を必要としないため、トヨタ自動車の「ミライ」やホンダの「クラリティ フューエルセル」と比較してコストを大幅に低減できる。2020年に商品化する。(2016/6/15)

なぜ携帯ショップがスマートフォンを作ったのか ピーアップ社長が「Mode1」に込めた思いを語る
携帯ショップ テルルを運営するピーアップが開発したスマートフォン「Mode1」 なぜこれを作ろうとしたのかなど、さまざまな疑問をピーアップに聞いた。(2016/6/13)

Core M搭載:
ビジネスの現場でも“狭額縁”で差をつける! デルの新「Latitude 13 7000」を検証する
ディスプレイのベゼルがほとんどない“狭額縁”デザインが高い評価を受けているデルのNew XPSシリーズだが、そのコンセプトを受け継いだマシンがビジネス向けモデルの「Latitude」にも追加された。(2016/6/3)

PC USER 週間ベスト10:
ラグジュアリーなノートPC「HP Spectre 13」に熱視線?(2016年5月23日〜5月29日)
今回のアクセスランキングは、日本HPが発表した「HP Spectre 13」のフォトレビューや、「GeForce GTX 1080」の登場によってアキバで値引きが目立つ「GeForce GTX 980」の話題にアクセスが集まりました。(2016/5/30)

化学大手各社、「機能商品」の育成強化 原油安に黄信号、再編活発化も
化学大手各社は、他社との差別化が容易で収益性も高い「機能商品」の育成を強化する。(2016/5/30)

ThinkPadの弱点も改善なるか
徹底レビュー:いろんな意味でMacBookに対抗できる唯一のWindowsノート「ThinkPad X1 Carbon」(2016)に迫る
強力なスペック、美しいビジュアル、丈夫なデザインを兼ね備えたLenovoの「ThinkPad X1 Carbon」は、市場に出回っている中でも最高のビジネス向け薄型軽量クライアントノートPCの1つだ。 (2016/5/29)

2016年PC夏モデル:
世界最薄13.3型モバイルノートPC「HP Spectre 13」の“妖艶な姿”にうっとりする
日本HPのプレミアムブランド「Spectre」に新モデルが登場。ダークグレーのボディーにブロンズゴールドを組み合わせた「ラグジュアリーデザイン」な外観を写真でチェックする。(2016/5/26)

日本HP、“世界最薄”ラグジュアリーデザインを採用した13.3型モバイルノート「HP Spectre 13」
日本HPは、スタイリッシュ筐体を採用した13.3型モバイルノートPC「HP Spectre 13」など計3機種の発表を行った。(2016/5/24)

実写レビュー:
どんなシーンでも役立つニコン「D500」の高感度と高機動力
ニコン「D500」は、同社DXフォーマットの最上位機だ。レビュー前編では快適なAFと連写性能を取り上げたが、今回は3つ目の見どころとして、最高ISO164万に対応した高感度画質を見てみよう。(2016/5/22)

島津製作所 inspeXio SMX-225CT FPD HR:
業界トップクラスの視野/解像度を誇るマイクロフォーカスX線CTシステム
島津製作所は、マイクロフォーカスX線CTシステム「inspeXio SMX-225CT FPD HR」を発売した。(2016/5/2)

その価格に見合った価値はあるのか
徹底レビュー:あらゆる面で最高級の「ThinkPad X1 Yoga」に納得できるのは誰?
数多あるノートPCのほとんどが「なんかあれに似ている」というスタイルと性能に足並みをそろえる中、数少ない独自性を保っているのがThinkPadシリーズだ。その最新シリーズのコンバーチブルモデルも個性を保っているだろうか。(2016/4/30)

電気自動車:
燃料電池車の水素タンクを国産化、三井物産と東レが米国企業と開発契約
2020年を目標に「水素社会」を目指した取り組みが進む中で、自動車メーカーを中心に燃料電池車市場の拡大に向けた動きも加速している。こうした市場拡大を見込んで三井物産と東レは米国Hexagon Lincolnと共同で、燃料電池車に必須の部品である水素タンクの国産化に向け、開発契約を結んだ。(2016/4/28)

医療機器ニュース:
広い視野と高解像度を誇るマイクロフォーカスX線CTシステム
島津製作所は、マイクロフォーカスX線CTシステム「inspeXio SMX-225CT FPD HR」を発売した。大型高解像度フラットパネル検出器を搭載したことで、業界トップクラスの広い撮影視野と高い解像度の3次元画像を得られるという。(2016/4/20)

重量は約1.11キロ、薄さ10.4ミリ
徹底レビュー:“世界最薄”ノートPC「HP Spectre」、プレミアム感で「MacBook」にどう挑む?
Hewlett Packardは新型のノートPC「HP Spectre」を発表した。現時点での“世界最薄”となる13.3型ノートPCで、デザイン性も高い最新モデルだ。この極薄ノートPCは、いくら払っても惜しくない性能なのだろうか?(2016/4/17)

ソニーがAndroid TVを拡充、「Slim Backlight Drive」搭載の「X9300D」など4Kブラビア3シリーズを投入
ソニーは4Kテレビの新製品3シリーズ6モデルを発表した。全モデルがAndroid TVを採用。同時に音声検索の機能強化や対応アプリの追加など、プラットフォームを大幅に拡充している。(2016/4/7)

10.4ミリ厚、約1.11キロ:
HP、USB Type-Cを3基備えた“世界最薄”ノートPC「Spectre」
米HPが発表した「Spectre」は、USB Type-Cを3基搭載し、世界最薄をうたう13.3型ノートPC。ブラックとゴールドのツートーンカラーも目を引く。(2016/4/6)

ニューヨークモーターショー2016:
プライムな新型「プリウスPHV」は4人乗り、テスラばりの縦長タッチパネル搭載
トヨタ自動車は、「ニューヨークモーターショー2016」において、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」の新モデルを初公開した。モーターを2個とも走行に利用できる「デュアルモータードライブシステム」を採用しEV走行距離も60km以上に引き上げた。2016年秋に日米欧で発売する。(2016/3/24)

危険な運転中のスマホいじり、IoTデバイスの力で解決 家の施錠や空調操作も
米国では運転中のスマホ操作による不注意が引き起こす事故が年々増加している。Kickestarterに登場した「スマートマウント」は、そんな問題を解決するかもしれないデバイスだ。(2016/3/18)

まさにこれぞThinkPadクオリティ
徹底レビュー:口うるさいベテランも驚く2-in-1「ThinkPad Yoga 260」の心地よさ
ベテランユーザーたちが満足できるモデルをなかなか投入できなかったLenovoのThinkPadシリーズ。しかし、IFA 2015で登場したフリックタイプの2-in-1はそんな“口うるさい”ベテランまでが高く評価しているという。(2016/3/13)

ついにビジネスの現場でも:
デル、フレームレスデザインを採用する13.3型ビジネス向けノートPC「Latitude 13 7000シリーズ」発売
ビジネス向け「Latitude」シリーズにも、超薄型ベゼルの「InfinityEdgeディスプレイ」採用モデルが登場。(2016/3/8)

メカ設計ニュース:
トヨタとヤンマーの新型船開発は異例の短期計画、「挑戦的でやりがいあった」
トヨタ自動車とヤンマーは、「ジャパンインターナショナルボートショー2016」で、2016年3月1日に両社が発表したマリン事業の提携について説明。共同開発した船体(ハル)を用いた小型艇を同年10月に商品化するが、「造船業界にとっては異例の短期開発計画だった」(ヤンマー専務取締役の苅田広氏)という。(2016/3/4)

クルマから見るデザインの真価(9):
自動車用ホイールとデザインの深イイ関係
路面に接しているタイヤと車体をつなぐホイールは、自動車部品の中でも重要なパーツだ。走行に欠かせない機能部品であると同時に、ファッション性を含むスタイリング要素も求められるパーツでもある。「東京オートサロン2016」で披露された数多くのホイールを眺めつつ、ホイールとデザインの関係を見ていこう。(2016/3/1)

ジュネーブモーターショー2016:
「エクストレイル」が日本発でプレミアム化、欧州発「キャシュカイ」と競演
日産自動車は、「ジュネーブモーターショー2016」において、クロスオーバーSUV「キャシュカイ」と「エクストレイル」の特別仕様車のコンセプトカーを公開する。両コンセプトカーは、キャシュカイが欧州、エクストレイルが日本でデザインされた。(2016/2/26)

電気自動車:
「ロードスター」サイズの小型燃料電池車、英国ベンチャーが開発
英国のベンチャー企業であるRiversimpleは、2シーターの小型燃料電池車「Rasa」の最初のプロトタイプを完成させたと発表した。2018年に市場投入を目指すとしている。(2016/2/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ボルボの新型XC90は「煮詰まるまで待て」
新型XC90のコンセプトや安全設計などについて高く評価してきた。しかしながら、実際に試乗してみたところ、現実的なセッティングの問題が露呈した。今回はそれに言及する。(2016/2/22)

花粉症の私がダイソン「V6 Fluffy」を使って分かったこと
ご存じですか、「アレルギーの日」。ヤツの足音も近づいてきましたよ。(2016/2/19)

開発秘話に迫る:
PR:プロ登山家と共同開発! 「PRO TREK」の最上位モデル、その実力は?
2015年秋に発売されたPRO TREKの最上位ライン「PRX-8000T」が注目を浴びている。「PRO TREK」と聞くと、アウトドアウォッチをイメージする人が多いと思うが、新商品は大胆なデザイン変更に踏み切った。その狙いは何か。カシオ計算機のデザインと開発の担当者に話を聞いた。(2016/2/1)

オートモーティブワールド2016 車載デバイスレポート:
車載デバイスの進化は日進月歩
自動車の次世代技術の専門展示会である「オートモーティブワールド2016」の半導体・電子部品メーカーを中心に、記者が気になった展示をレポートする。自動車の開発サイクルは3〜5年といわれるが、車載半導体や車載電子部品はそれよりも早いスピードで進化を続けている。(2016/1/27)

Skylake-H×GTX 960M×Adobe RGB 4K液晶:
「New XPS 15」徹底検証 豪華スペックの4K狭額縁ノートPCがスゴい
狭額縁デザインで話題の「XPS」シリーズに15.6型ディスプレイを備えた「New XPS 15」が登場。Adobe RGBカバー率100%の4Kディスプレイや第6世代Coreの4コアCPU、NVIDIA GPUを搭載し、クリエイティブ用途にもピッタリだ。その実力をじっくり検証する。(2016/1/22)

オートモーティブワールド2016:
炭素繊維強化熱可塑性樹脂のボディは重さ47kg、走行可能な試作車も開発
帝人は、「オートモーティブワールド2016」において、熱可塑性樹脂を用いる炭素繊維複合材料「Sereebo」で製造した自動車のホワイトボディを披露。このホワイトボディを使って走行可能な車両も試作している。(2016/1/22)

「多様な働き方をサポート」――デル、ビジネス向けノートPC「Latitude」など新製品11機種を投入
デルが、ビジネス向けのノートPC「Latitude」シリーズや、タブレットPC「Venue Pro」シリーズなどの新製品を発表、一部製品を除いて同日より販売を開始した。(2016/1/21)

デル、ビジネスノート「Latitude」のラインアップを刷新――3シリーズを投入
デルは、ビジネス向けノートPC「Latitude」シリーズの新モデル計3タイプを発表した。(2016/1/20)

CES 2016:
CESで見つけた“注目のヘッドフォン”総集編 2016
今年もCESで見つけた注目のヘッドフォンをまとめて紹介しよう。ベイヤーダイナミックとゼンハイザーが展示した最新のハイエンドモデルなど、いくつかは会場で試聴することができた。(2016/1/15)

製造マネジメントニュース:
モノづくりを変革する“軽くて強い”炭素繊維、課題の生産性を10倍に
NEDOは東京大学、産業技術総合研究所、東レ、帝人(東邦テナックス)、三菱レイヨンとともに、従来の製造プロセスに比べて、製造エネルギーとCO2排出量を半減し、生産性を10倍に向上できる新たな炭素繊維製造プロセスの基盤技術を確立したと発表した。炭素繊維の大量生産や低コスト化を実現するという。(2016/1/15)

鍵は新原料と“電子レンジでチン”:
炭素繊維の量産加速へ、新たな製造技術を開発
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)や東京大学ら7つのメーカーおよび研究機関が、炭素繊維の新しい製造技術を開発した。従来の方法に比べて、単位時間当たりの生産量が10倍に向上するという。(2016/1/15)

デトロイトモーターショー2016:
レクサスの最高峰クーペは「LC500」、フロントミッドシップで奥深い走りを実現
トヨタ自動車は、「北米国際自動車ショー2016」で、レクサスブランドのフラッグシップクーペ「LC500」を発表した。デザインスタディモデル「LF-LC」をベースに、新開発のFRプラットフォームを組み合わせた車両となっている。(2016/1/12)

CES 2016:
世界最小の13型ビジネスノートや有機EL採用「ALIENWARE」が登場――Dell発表会リポート
CES 2016にあわせて行われた米Dellの発表会では、世界最小をうたう13.3型ビジネスノートや、重量707グラムの2in1デバイス、有機ELを採用した30型ディスプレイなど、今後投入される新製品が披露された。(2016/1/8)

秋本俊二の“飛行機と空と旅”の話:
ボーイング787の導入で何が変わったのか?
日本から未就航だった都市へ、新規路線の開設ラッシュが続いている。その立役者として活躍するのが、ボーイング787だ。“ドリームライナー”の愛称を持つ787は、何を実現したのか?(2016/1/6)

CES 2016:
Lenovo、12型クラス最薄の「YOGA 900S」など新製品を一挙公開
CES 2016にあわせてLenovoがコンシューマー向け製品を発表。超額縁の13型ノートやオーバークロックが可能なゲーミングノートなどが披露された。(2016/1/5)

元Tesla幹部ら創業のFaraday Future、バットモービル的コンセプトカーを披露
Tesla Motors出身者らが2014年に創業したFaraday Futureが、電気自動車のコンセプトカー「FFZERO1 Concept」を披露した。バットマンの愛車、バットモービルのような外見で、一人乗りのシートは体を包むようなデザインだ。(2016/1/5)

理想のクラムシェル:
「New XPS 13」徹底検証 未来を先取りした狭額モバイルノートPC
狭額縁デザインで人気を集めた「XPS 13」が、美しい見た目はそのままに新色ゴールドを追加、さらに第6世代Coreプロセッサー「Skylake」を搭載し、さらなる進化を果たした。前世代機に比べてパフォーマンスはどのくらい向上したのか、詳しく検証しよう。(2015/12/26)

ロックファン注目:
「ポタフェス」開幕――“イヤモニの神様”が世界に先駆けてユニバーサルタイプ4製品をお披露目
「ベルサール秋葉原」で「第七回ポータブルオーディオフェスティバル2015」(ポタフェス)が開幕した。オープニングを飾ったのは、米JH AudioのJerry Harvey氏だ。(2015/12/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。