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「デジタル放送推進協会」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「デジタル放送推進協会」に関する情報が集まったページです。

総務省、地デジ開始に間に合わない世帯向けに「地デジ難視対策衛星放送」の受付を開始
総務省および社団法人デジタル放送推進協会は、アンテナ工事の遅れなどのやむを得ない事情により、地上デジタル放送にまだ対応できていない世帯向けに「地デジ難視対策衛星放送」の一時利用受付を開始する。(2011/5/31)

「地デジで親孝行運動」 地デジカグッズプレゼントも
デジタル放送推進協会は、「地デジで親孝行運動」として、デジタルテレビを購入者にBlu-ray Discレコーダーが当たるキャンペーンや、川柳の募集などを行う。(2009/9/14)

ダビング10開始、7月4日午前4時に
Dpa(デジタル放送推進協会)は延期されていたダビング10の開始日を、7月4日午前4時に確定したと発表した。(2008/6/23)

ダビング10「日時確定できないのが共通認識」、Dpaが状況報告
「日時を確定することができない状況」。デジタル放送推進協会(Dpa)がダビング10の開始延期を現状として認める報告。(2008/5/15)

「ダビング10」延期濃厚 Dpa「対応を協議中」
デジタル放送番組の新録画ルール「ダビング10」の開始が、予定の6月2日から延期される可能性が濃厚に。デジタル放送推進協会(Dpa)は「対応を協議中」としている。(2008/5/14)

ダビング10、6月2日午前4時スタート
社団法人デジタル放送推進協会は、デジタル放送の録画新ルール「ダビング10」について、6月2日午前4時からNHKおよび民放が放送を開始することを明らかにした。(2008/2/20)

Dpa、「ダビング10」に関する運用規定改定案を策定
社団法人デジタル放送推進協会は、デジタル放送のコンテンツ保護方式が現在の「コピーワンス」から「ダビング10」へ移行することを受け、ARIB技術資料の改定案を発表した。(2008/2/7)

地デジとBSデジタルの両推進団体が統合、新団体は「DPA」
地上デジタル放送推進協会(D-PA)とBSデジタル放送推進協会(BPA)が統合、「デジタル放送推進協会(Dpa)」となる。デジタル放送の普及促進を目ざす団体として、まずは2007年度中に3000万世帯への普及を目指す。(2007/2/13)

BSデジタル放送、8月末で約650万世帯に普及
BSデジタル放送推進協会はBSデジタル放送の普及が8月末で650万世帯を越えたことを明らかにした。7月は約26万世帯、8月は約22万世帯の増加で、“オリンピック効果”があったとみている。(2004/9/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。