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「情報通信審議会」最新記事一覧

テレビ番組のネット同時配信、2020年に一般化へ 議論開始
テレビ局が番組を放送と同時にインターネットで配信するための環境整備が動き出す。(2016/10/20)

テレビ番組、2019年にもネット同時配信へ? 総務省に現状を聞いた
テレビ番組のネット同時配信を全面的に解禁する方針を総務省が固めたとの報道が話題に。総務省に取材しました。(2016/10/19)

テレビ番組のネット同時配信本格化へ 有識者会議で検討
テレビ番組のネット同時配信の実現に向けた方策を検討するため、情報通信審議会に諮問すると総務相が発表した。(2016/10/19)

『ビジネス2.0』の視点:
総務省における人工知能研究に関する取組と「人工知能戦略会議」の設置について
総務省が4月26日に公表した、「総務省における人工知能に関する取組と『人工知能戦略会議』の設置」について、要点をまとめて紹介します。(2016/5/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
放送を殺す「4K放送コピー禁止」の危険性
昨年末、NexTV-F(次世代放送推進フォーラム)の会合が開かれ、4K放送の規格が策定された。ところがこの規格書の中に「4Kは録画禁止」とも受け取れる記述があり、放送の未来が大いに揺れている。麻倉怜士氏が警鐘を鳴らす。(2016/3/7)

「データ立国ニッポン」は立ち上がるか:
データセクションらが企業間データ取引所「J-DEX」を設立
データセクションはデジタルインテリジェンスと共同で、「日本データ取引所」を設立し、2016年2月12日に営業を開始した。(2016/2/15)

携帯電話番号「060」を追加? 3年後には「070」も枯渇の可能性
「090」「080」「070」……そして。総務省が検討を始めた。(2015/6/19)

ロボット開発ニュース:
ロボットの電波利用拡大へ、総務省が諮問
ドローンを使った空中撮影やロボット重機の操縦など、ロボットの電波利用が拡大する中、周波数帯の拡大や最大空中線電力の増力にむけた検討が開始される。(2015/3/13)

2016年の1500万契約を目指して――総務省 富岡氏に聞く、MVNO政策の展望と課題
MVNOが順調に契約数を伸ばしているのは、総務省が取り組んでいる競争政策の成果でもある。MVNOは、今後どのような展開を見せるのだろうか。総務省でMVNO政策を担当する総合通信基盤局 電気通信事業部 事業政策課 企画官の富岡秀夫氏に聞いた。(2015/2/13)

光サービス卸やドコモ光の具体的な措置を明確にすべき――KDDIが総務大臣に意見答申書を提出
KDDIが、総務大臣に意見答申書を提出した。18日の総務省情報通信審議会の答申を受けたもので、NTT東西の光サービス卸や、NTTドコモのドコモ光を提供する際の透明性や公平性を確保すべく、「具体的な措置内容を明確にすべき」と訴えた。(2014/12/18)

KDDI、2020年代に向けた情報通信政策に関する連名要望書を総務大臣へ提出
KDDIは、NTT東・西による光アクセスの「サービス卸」において、十分な透明性の確保に向けた適切な規律の導入・監視、適切な指導を求める連名要望書を総務大臣へ提出。(2014/10/23)

NTTの光回線卸売り・ドコモのセット割を容認 情報通信審議会 SIMロック解除の促進求める
総務省の情報通信審議会・特別部会がNTT東西の光回線サービス卸とドコモのセット割を容認。SIMロック解除の促進も求めた。(2014/10/8)

IIJmio meeting #4:
MVNOはSIMロック解除やクーリングオフをどう見る?――IIJの場合
IIJが8月2日に開催した「IIJmio meeting #4」の後半セッションでは、「MVNOと事業法を巡る最新動向」と題して、電気通信事業法の見直しに関係する最新情報とMVNOへの影響を紹介した。質疑応答では参加者から鋭い突っ込みも出た。(2014/8/12)

2014年4月〜6月:
「出来レースは許されない」「発表会の役割は終わった」――あのとき社長はこう言った(ソフトバンク編)
NTTグループの規制撤廃をめぐる問題や、発表会開催の見送り、人型ロボットの登場などのトピックを中心に、ソフトバンクの2カ月を振り返る。(2014/6/13)

ワイヤレスジャパン2014:
ユーザー獲得競争、求められる高度な接客、人材不足――悲鳴を上げるキャリアショップ
MNPによる過度なキャッシュバック戦争など、キャリア間でし烈なユーザー獲得争いを見せる携帯電話の販売業界。キャリアや野村総研の担当者が、キャリアショップが抱える苦悩と今後の展開を語った。(2014/5/30)

石川温のスマホ業界新聞:
「みんな、安いってよく書きますね」――KDDI田中社長がドコモ新料金プラン報道に「物言い」
「情報通信審議会 2020-ICT基盤政策特別部会 基本政策委員会(第4回)」終了後、KDDIの田中社長が囲み取材に応じ、これからは固定網がより重要になると語った。(2014/4/25)

一言ニュース:
「出来レースのような委員会はガス抜き機関か?」――ソフトバンク孫社長
孫社長は、「出来レース」という言葉を3回繰り返した。(2014/4/16)

「世界でもこんな企業はない」「全くの約束違反」――NTTの規制撤廃に田中氏と孫氏が反対
「情報通信審議会 2020-ICT基盤政策特別部会 基本政策委員会(第4回)」にて、NTT、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクのヒアリングを実施。NTTの規制撤廃が論点となり、KDDIの田中社長とソフトバンクの孫社長が“共闘”する形となった。(2014/4/15)

強じん/低価格なインフラのためにも競争を――NTTグループ規制見直しに対するKDDIの考え
「これからは、固定(ネットワーク)が重要になるという構造変化を踏まえたうえで議論する必要があります」と話すKDDIの櫻井氏。KDDIを含む65事業者・団体がNTTグループの規制見直しに反対する旨の要望書を提出した件について、KDDIの考えを聞いた。(2014/4/7)

NTT「セット割」解禁の動きに「独占回帰」とクギ KDDI・ソフトバンクなど、総務相に要望書
NTTドコモにも携帯・固定の「セット割」を解禁する動きがあるとして、KDDI、ソフトバンクモバイルなど65事業者・団体が「規制が緩和されればNTTグループの実質的な再統合となり、独占に回帰する」と総務相に要望書。(2014/4/2)

65事業者・団体が総務省に要望書を提出――NTTグループ禁止行為規制の見直しに反対
移動体通信事業者、固定事業者、CATV事業者、DSL事業者、ISP事業者、MVNO事業者が連名で、NTT独占回帰につながる政策見直しに反対する趣旨の要望書を、総務省に提出した。(2014/4/2)

国際CIO学会研究大会講演会「日本産業の未来」:
CIOの役割は10年前より進化──世界最先端IT立国の実現に向け責任はますます重くなる
日本再興戦略の要となる世界最高水準の電子政府の実現に向け必要な戦略とはなにか。また電子政府推進するためには、どのような取り組みが必要なのか。産官学の有識者が徹底議論した。(2014/1/29)

NexTV-F、4K試験放送の準備は「順調」
次世代放送推進フォーラム(NexTV-F)が2014年度に開始予定の4K衛星放送に向けて中間報告。実際の衛星放送環境を模したデモンストレーションを公開した。(2013/12/26)

ものになるモノ、ならないモノ(52):
MVNOは死滅するのか? 大臣裁定申請を機に考えるその意義
日本通信が総務省に対し、NTTドコモの接続料に関する総務大臣の裁定を求める申請を提出した。いったい何が問題なのか。そしてそもそも、MVNOがサービスを展開する意義とはどこにあるのか。(2013/7/12)

Gbpsクラスの無線LAN:
802.11ac、いよいよ認可へ──バッファロー、「802.11ac(Draft)」対応ルータ投入を予告
次世代無線LAN規格、802.11acが国内でもいよいよ認可される。PC周辺機器メーカーのバッファローが802.11ac(Draft)対応無線LANルータの近日投入を予告した。(2013/3/1)

電話番号「070」が携帯電話にも開放! 携帯電話とPHS間のMNPはできるようになるのか?
総務省による電気通信番号規則の改正で、070から始まる電話番号が携帯電話にも使われることになる。(2012/10/29)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(最終回):
困っていない人には手を差し伸べない――この考えは間違い
日本には、いわゆる“寄付文化”が根付いていない。ただクラウドファンデング(ネットを通じて、不特定多数の人からお金を集めること)を使えば、日本でもお金が集まりやすくなるのではないだろうか。(2012/9/29)

クラウド ビフォア・アフター:
東北で導入が進む自治体クラウドのこれから
東北各地で自治体クラウドへの円滑な移行と民間事業者の参入による経済波及効果が期待されている。そこで今回は、これまでの自治体クラウドの取り組みを整理するとともに、東北の被災地における自治体クラウド導入の現状と今後の展開について解説する。(2012/9/27)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(8):
ロボット化が進めば、中間層はどうなるのか
「人間がロボットに支配される」――。こんな話を本で読んだり、映画で見たことがある人も多いだろう。ロボットの性能が向上しているが、このまま進化していけば人間はどうなってしまうのだろうか。(2012/9/25)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(7):
SNSを上手に使うのは、難しい
「SNS、うまく使えないなあ」と悩んでいる人も多いのでは。とんでもないことを書いているのを見て、おいおいと思ったことがあったり、逆に書いてしまって、ちょっとした騒ぎになったり。上手に使っている人は、まだ少ないのかもしれない。(2012/9/22)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(6):
編集者が認めれば「良い仕事」……といった時代は終わり?
ライターが書いた文章は、プロの編集者が認めなければ世に出すことは難しかった。しかしネット環境が整った今、こうした関係にも変化の兆しがうかがえる。(2012/9/19)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(5):
会社で仕事ができる人は、どんなタイプが多いのか
成長している企業には優秀な人材が集まりやすいが、具体的にどのようなタイプが多いのだろうか。アップルで働いてきた松井氏が、優秀な人材の共通する点について語った。(2012/9/14)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(4):
知恵を出せば仕事が増え、お金が回るかもしれない
働いても働いても、生活保護の水準以下の収入しか得られない「ワーキングプア」。ただ知恵を出せば、仕事が増え、手取り金額が増えるかもしれない。また世の中には、まだ見えていない仕事がたくさんあるのではないだろうか。(2012/9/12)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(3):
悪者は誰? よく分からない社会になりつつある
社会がグローバル化していけば、どのような問題を引き起こすのか。垂直統合のビジネスが水平分業化したことで、富がどこに流れているのかよく分からない状況になっているのだ。(2012/9/10)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(2):
やはり英語は必要なのか? 日本人にとっての壁
「英語がうまく話せない。なんとかしなければ」と思っている人も多いのでは。「社内公用語は英語」「グローバル化が加速」といった言葉を目にするが、ビジネスパーソンにとって英語はどこまで必要なのだろうか。(2012/9/7)

新連載・佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係:
会社が大きくなって、手にしたモノ、失ったモノ
企業が巨大化している――。背景には「グローバル化に対応するため」といった狙いがあるのだが、こうした流れは私たちの生活にどのような影響を及ぼすのか。ジャーナリストの佐々木俊尚氏とアップルで働いてきた松井博氏が語り合った。(2012/9/3)

NTTの料金請求業務統合は「脱法的行為」 通信・CATV各社、総務省に要望書提出
NTTグループが固定・携帯電話の料金請求・回収業務を統合する計画について、KDDIやソフトバンクなど通信・CATV66社・団体が“待った”をかけた。(2012/2/15)

年末商戦前倒し!? 10月のテレビ販売、例年の3.2倍
エコポイント減額前の駆け込み需要で、10月のテレビ販売は例年の3倍に。3Dテレビは、標準で眼鏡などが付かないソニーの“レディ”モデルが好調だ。(2010/11/11)

総務省、mmbiに携帯端末向けマルチメディア放送の免許を付与
総務省が9月9日、携帯端末向けマルチメディア放送の免許を、マルチメディア放送(mmbi)に付与した。(2010/9/10)

携帯端末向けマルチメディア放送の公開説明会(第2回):
ドコモ山田氏「月額315円程度の価格にする」、KDDI小野寺氏「高品質なエリアが重要」
総務省が開催した携帯端末向けマルチメディア放送に関する第2回の討論会に、マルチメディア放送とメディアフロージャパン企画が参加。マルチメディア放送を実現するにあたって何を重視しているのか。両陣営が議論を繰り広げた。(2010/7/28)

次世代の無線技術、LTEの仕組みが分かる(4):
LTEを支える3つの要素技術
次世代無線技術のLTEの仕組みを紹介する。NTTドコモ、イー・モバイル、ソフトバンクモバイル、KDDIの来年の無線技術はどうなる?(2010/5/13)

ICANN、「.日本」などアルファベット以外のトップドメイン導入を承認
IDN ccTLD(国際化国コードトップレベルドメイン名)の導入が承認された。11月16日から承認プロセスが開始される。(2009/11/2)

4980円の地デジチューナー、イオンが発売 ピクセラ製
イオンは、4980円と低価格な地上デジタルチューナーを19日に発売する。ピクセラ製で、受信波は地上波1波のみ。発売1カ月で10万台の販売を見込む。(2009/9/4)

ものになるモノ、ならないモノ(34):
検索全盛の時代だから、ドメインの有用性を考えよう
ドメインは、情報にたどり着くための基本中の基本の仕組みだ。トップレベルドメインが自由化されると、現状の250個が5倍になるという(2009/7/27)

B-CAS見直し案、パブリックコメント募集スタート
B-CAS方式の見直し議論について、パブリックコメントの募集が始まった。(2009/7/13)

イー・モバイル、LTE普及を推進する国際団体「LTE-SAE Trial Initiative」に加入
イー・モバイルは、国際的にLTEの普及を勧める国際団体「LTE-SAE Trial Initiative」(LSTI)への加盟を発表した。国内キャリアの加入は、NTTドコモに続いて2番目。(2009/5/7)

トップレベルドメインに「.日本」導入へ パブリックコメント募集
トップレベルドメイン(TLD)に、「.日本」が加わる見通しだ。情報通信審議会が報告書をまとめた。(2009/4/30)

接続料問題:
高止まりした固定の接続料を見直せば、ケータイ通話料も安くなる――KDDI小野寺氏
KDDIの小野寺社長兼会長は、“ケータイ通話料が安くなる”として議論されている携帯電話事業者間の接続料見直し問題について、基地局から交換局をつなぐNTT固定回線の接続料を下げた方が効果的という考えを示した。(2009/4/24)

MediaFLOの実証実験、沖縄のユビキタス特区でスタート
メディアフロージャパン企画が4月16日、沖縄県のユビキタス特区でMediaFLO方式による映像・音声の多チャンネル放送の実証実験を開始した。映像20チャンネル、音声3チャンネルを同時に配信する。(2009/4/16)

5分で分かる、先週のモバイル事情――3月7日〜3月13日
日本通信がレイヤー2接続で実現した新サービスを発表。Sony Ericssonは韓国に韓国に現地法人を設立し、XPERIA X1を投入する。1月の携帯出荷台数は200万を割り込む低水準で推移。総務省は3.9Gの割り当て方針を確定した。(2009/3/16)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。