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「ブロードバンド」最新記事一覧

512Kbps以上の高速な回線のこと。ブロードバンドとは広帯域という意味で、送受信できるデータ量が多い接続サービスなどを指す。ADSL接続サービスやFTTH接続サービスなどが挙げられる。
ブロードバンド − @ITネットワーク用語事典

「ブロードバンド」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

固定電話もテレビもワンストップで:
ドコモ、ドコモ光ユーザー向けに「ドコモ光電話」および「ドコモ光テレビオプション」を提供開始
NTTドコモが、同社の光ブロードバンドサービス「ドコモ光」ユーザー向けに、固定電話サービスとテレビ視聴サービスの提供を開始。NTT東西からの転用にも対応する。(2016/4/13)

ソフトバンク・Y!mobile携帯電話とのセット割も:
ソフトバンク、「SoftBank 光」に2段階定額のサービスを追加 月額3900円から
ソフトバンクが提供する光ブロードバンドサービス「SoftBank 光」に、プロバイダー代込みで月額3900円から利用できる2段階定額サービスが登場する。家庭でのインターネット利用が少ない人向けのサービスで、既存サービスと同様に携帯電話とのセット割も提供する。(2016/3/4)

“ドコモ光”時代の新提案――「ウチスマ」から見る未来のスマートホーム
NTTドコモは、ドコモショップなどでスマートホームを体験できる「ウチスマ」コーナーの設置を進めている。光ブロードバンドを活用した生活がどのようなものなのかを知るために、その第1号店を訪ねた。(2015/12/22)

セキュリティサービスとも連動:
ベライゾン、SD-WANサービスを2016年初めに国内提供へ
ベライゾンジャパンは、2016年1月にも、日本でSD-WANサービスを提供開始する。同社はMPLSサービスを主力商品としているが、これにブロードバンドIPサービスを組み合わせることで、企業の拠点間接続における広帯域化を支援したいという。(2015/12/9)

下り最大261Mbpsで“容量制限なし” 新「SoftBank Air」が12月スタート
工事不要。専用ターミナルを置くだけで使える、AXGPを使った屋内向けブロードバンドサービス。(2015/10/8)

米国発、ITトレンド:
PR:ブロードバンド放送前夜:グローバル化する米CATV業界再編と取り残される日本
2015年5月、業界3位のチャーター社が2位のタイム・ワーナー・ケーブルを買収した。昨年から始まった米ケーブル放送業界の再編劇が、いよいよ終盤を迎えようとしている。ブロードバンドとグローバル化に翻弄されている米国のケーブル業界を追ってみよう。(2015/9/10)

動画配信サービス「Netflix」は月額650円から ソフトバンクと提携
ソフトバンクは自社のの携帯電話・光ブロードバンドサービス利用者向けに、ショップやWebサイトなどでNetflixの加入申し込みを受け付ける。(2015/8/24)

ドコモ光、新規契約で最大1万8000円が無料になる「新規工事料キャンペーン」実施
光ブロードバンドサービス「ドコモ光」が、新規契約者を対象とした「新規工事料キャンペーン」を開始。携帯電話の契約とセットで申し込むと最大1万8000円の工事料が無料になる。(2015/6/26)

光コラボで脚光:
スマホと固定を統一すればお得に! 各社の「セット割」を比較する
スマホと自宅のブロードバンド回線をまとめて契約すると割り引きが受けられる「セット割」。大手キャリアのセット割を利用すると、どれくらいの値引きになるのか? 3社の料金を比較した。(2015/4/27)

米CATV最大手のComcast、2位TWCの買収を断念 当局が認可せず
米CATV最大手で高速ブロードバンド、動画サービスも擁するComcastが、昨年2月に発表していたCATV2位でやはり高速ブロードバンド、動画サービスを持つTime Warner Cable(TWC)の買収を断念したと発表した。米当局が、この買収はオンライン動画などの革新的なサービスの普及に危険をもたらすとして認可しなかったため。(2015/4/27)

SIM通:
MVNO各社、「光コラボ」提供開始!その理由と選び方のコツ
MVNO各社が光による固定ブロードバンドサービスを開始したことが大きな話題となっています。しかしどれを選んだらよいのか、あるいは現在のブロードバンドから切り替えた方がいいのか、悩んでしまう人も多いのではないでしょうか。(2015/2/20)

ドコモ、「ドコモ光」を3月1日スタート 携帯とセット加入で料金割引
NTTドコモは1月29日、NTT東西地域会社の光回線を利用した「ドコモ光」を3月1日から提供すると発表した。同社が光ブロードバンドサービスとインターネット接続サービス、携帯電話サービスを一括提供し、最大で月額3200円を割り引く。(2015/1/29)

ニフティ、モバイルブロードバンドサービス「@nifty WiMAX」でモバイルルーター2種&新料金プランを提供開始
ニフティのモバイルブロードバンドサービス「@nifty WiMAX」で、CA対応モバイルルーター2種と月間データ通信量制限なしで利用できる新料金プランが提供開始。(2015/1/15)

「楽天ブロードバンド」、月700円で600Mバイトの「エントリー2!プラン」を追加
フュージョンのデータ通信サービス「楽天ブロードバンド」に、月700円で600Mバイトまでの通信が可能なプランが追加された。(2014/12/18)

下り110MbpsのAXGP通信が使い放題 家庭用ネットサービス「SoftBank Air」
ソフトバンクBBは、下り最大110MbpsのAXGP通信を利用した家庭用のブロードバンドサービス「SoftBank Air」を発表した。(2014/12/11)

「楽天ブロードバンド LTE」の通信容量がアップ 900円で2.1Gバイトのプランも
フュージョンは、データ専用SIM「楽天ブロードバンド LTE」の4プランで通信容量を増設。11月から利用できる。(2014/10/31)

世界のネット平均接続速度、第2四半期にはブロードバンドに──Akamai予測
四半期ごとに「インターネットの現状」に関する調査報告を発表しているAkamai Technologiesが、1〜3月期のインターネット平均接続速度が3.9Mbpsに達したと発表。また、日本の4K放送対応ネットワークはまだ32%としている。(2014/6/30)

米通信大手のAT&T、衛星放送のDIRECTVを485億ドルで買収
2月のComcastによるTime Warner Cable買収の発表に続き、大手ブロードバンドプロバイダーによるコンテンツプロバイダーの大型買収が発表された。(2014/5/19)

「楽天ブロードバンド LTE」の一部プランでSMS機能を提供開始
「楽天ブロードバンド LTE」の「エントリープラスプラン」と「ライトプラスプラン」でSMS機能を4月21日から提供開始。(2014/4/18)

楽天ブロードバンド LTE、1部のプランで高速通信容量をアップ
フュージョンは、「楽天ブロードバンド LTE」のエントリープラス/ライトプラスプランで通信容量を1.5倍から2倍にアップした。月光容量を超過後の通信速度も300Kbpsに増速する。(2014/3/19)

米CATV最大手のComcastが2位のTime Warner Cableを452億ドルで買収
この合併が規制当局の承認を得れば、米CATV業界は大きく再編されることになり、またブロードバンドや家庭向けWi-Fiサービス業界にも大きな影響を与えることになる。(2014/2/13)

世界初:
テレビ放送帯のホワイトスペースを用いた長距離ブロードバンド通信、NICTが実験に成功
独立行政法人情報通信研究機構と日立国際電気が、テレビ放送帯のホワイトスペースを用いた長距離ブロードバンド通信の実験に成功した。災害時などにおける通信回線の支援システムとしても期待される。(2014/1/23)

世界初の成功:
超高速インターネット衛星が“海のブロードバンド化”を実現――陸上から無人深海探査機を遠隔操作
海洋研究開発機構(JAMSTEC)と情報通信研究機構(NICT)は、世界で初めて、高速衛星通信を用いた陸上からの無人探査機遠隔操作(テレオペレーション)試験に成功した。(2013/10/17)

スマート時代のプラットフォームの課題を考える――「第7回ブロードバンド特別シンポジウム」ライブ配信
「スマート時代のプラットフォームの課題を考える」をテーマにした「第7回ブロードバンド特別シンポジウム」をライブ配信する。NPO法人ブロードバンド・アソシエーションと関連6団体による共催イベントで、慶應義塾大学環境情報学部学部長の村井純教授による基調講演など。配信は9月30日14時0分〜。(2013/9/26)

ヤフー・宮坂社長とブロードバンドタワー・藤原会長兼社長CEOがトップ対談:
PR:企業のデジタル化戦略を後押しする「都心・地域連携型データセンター」のススメ
「モバイル」「ソーシャル」「クラウド」「ビッグデータ」といったキーワードが企業のビジネスと結び付きを強くする中、それらの基盤となるデータセンターへの要求が大きくなっている。ポータルサイト「Yahoo! JAPAN」をはじめ大規模なインターネット事業を展開するヤフーは、まさにデータセンターのヘビーユーザーといえよう。同社がデータセンターに求める要件とは何か。ヤフーで代表取締役社長を務める宮坂学氏と、同社を主要顧客に持つブロードバンドタワーの代表取締役会長兼社長CEOである藤原洋氏の対談から、企業がデータセンターを効果的に活用する上でのヒントを探る。(2013/9/19)

1980円/月で上限2Gバイトの「楽天ブロードバンド LTEライトプラスプラン」――1760円/月の記念キャンペーンも
フュージョン・コミュニケーションズは、LTE対応データ通信サービス「楽天ブロードバンド LTEライトプラスプラン」の提供開始を発表した。(2013/9/2)

PR:LTEの高速通信を月額875円から利用できる――「楽天ブロードバンドLTE」活用のススメ
「LTEの通信料金は高い」……そう思っている人にオススメしたいのが、ドコモXiを利用できるMVNOサービス「楽天ブロードバンドLTE」。最安プランだと、1カ月300Mバイトまでを875円で利用できる。IP電話アプリと組み合わせれば、格安スマホとしても運用可能だ。(2013/11/21)

無線通信技術:
米の大学、ホワイトスペースを利用する“スーパーWi-Fi”を試験導入
ホワイトスペースを利用する無線ブロードバンド技術である“スーパーWi-Fi”を、米国の大学が試験的に導入した。賛否両論が巻き起こっているスーパーWi-Fiが普及するきっかけとなるのだろうか。(2013/7/12)

KDDI、「メガ・エッグ」で「auフェムトセル」の利用が可能に
KDDIは、自宅用小型基地局「auフェムトセル」が利用できる固定ブロードバンド回線に、エネルギア・コムニケーションズの「メガ・エッグ」を追加した。(2013/5/23)

Googleの高速ブロードバンド実験サービス、第三弾はユタ州プロボに
Googleが、1Gbpsのブロードバンドを低価格で提供する実験的サービス「Google Fiber」の3つ目の実施地域として、IT系新興企業が集まるユタ州プロボを選択したと発表した。既存の光ファイバーネットワークを買収し、アップグレードする計画だ。(2013/4/18)

Google、高速ブロードバンド実験サービスのオースティンでの開始を発表
Googleが、昨年7月にカンザスシティでスタートした高速ブロードバンド実験サービス「Google Fiber」を、テキサス州オースティンでも開始すると発表。その直後、AT&Tもオースティンでの同等サービスの提供を発表した。(2013/4/10)

App Town ユーティリティ:
iPhoneのアドレス帳がミッフィー仕様に――「miffy かんたんアドレスブック」
テレビ東京ブロードバンドが、iPhoneアプリ「miffy かんたんアドレスブック」をリリース。アドレス帳の隅々までミッフィー仕様になっているほか、連絡先のグル―プ分けやアドレス帳のQRコード作成などの機能も用意している。(2013/4/9)

huluやYouTubeも:
東芝、ネットワーク機能充実のBDプレーヤー「DBP-S300」
東芝から、ブロードバンド放送やネットワーク機能「レグザリンク・シェア」に対応した省スペース設計のBDプレーヤー「DBP-S300」が登場。(2013/2/6)

ビジネスニュース:
ネットワークは限界に近づく、タブレットによるコンテンツ利用の増大で
有線ブロードバンドネットワークは今後10年のうちに限界に達する――。ベル研究所がこのような調査結果を発表した。タブレット端末やスマートフォンなどで利用されるビデオコンテンツが爆発的に増加していることがその原因である。(2013/1/9)

Google、MotorolaのIPTV事業を23億5000万ドルで売却
Googleが、Motorola MobilityのIPTV部門であるMotorola Homeを、ブロードバンドサービス企業のARRIS Groupに23億5000万ドルで売却する。(2012/12/21)

2017年には75%以上がモバイルブロードバンドに――MM総研調べ
MM総研が「ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(12年9月末時点)」を発表。モバイルブロードバンドが急速な伸びを見せていることが分かった。(2012/11/28)

第6回ブロ−ドバンド特別シンポジウム 夏野剛さん、中村伊知哉さんが基調講演
ブロ−ドバンド・アソシエ−ションによる「ブロードバンド特別シンポジウム」第6回をライブ配信する。「国際競争力のあるITプラットフォーム・ビジネスのあり方」を考える内容で、夏野剛さんや中村伊知哉さんによる基調講演などが予定されている。配信は11月26日15時0分〜。(2012/11/19)

月額980円のLTE対応データ通信サービス「楽天ブロードバンド LTE」
フュージョン・コミュニケーションズから、LTEの高速通信が利用できる「楽天ブロードバンド LTE」が登場。月額980円のエントリープランは、速度制限なしで月200Mバイトまで通信できる。(2012/10/5)

ブロードバンド普及率と平均スピード、日本は世界2位――Akamai調べ
米Akamaiによれば、ブロードバンド普及率と平均スピードのトップは韓国だった。(2012/8/23)

モバイルワーク温故知新:
無線LANに託された壮大な夢と未来
今では欠かせない通信インフラとなった無線LAN。その歴史は長く、本格的な普及までには時間を要したが、インターネット接続や公衆無線、列車内無線LANなど、新しいブロードバンドサービスをリードしてきた。今回はそんな歴史をひもといてみよう。(2012/8/21)

KDDI、「ピカラ光」と「BBIQ」で「auフェムトセル」の利用が可能に
KDDIは、自宅用小型基地局「auフェムトセル」が利用できる固定ブロードバンド回線に、STNetの「ピカラ光」と九州通信ネットワークの「BBIQ」を追加した。(2012/8/6)

高速ブロードバンドサービス「Google Fiber」、カンザスシティでスタート
Googleが2年前に発表した高速ブロードバンドの実験的サービスがカンザスシティでスタートした。月額120ドルの最上位パッケージでは、ブロードバンド接続だけでなく、Google TVのSTBや「Nexus 7」、1Tバイト分のGoogle Driveも利用できる。(2012/7/27)

米連邦政府、全米高速ブロードバンド網構築プロジェクト「US Ignite」を発表
MozillaやNEC、米国立科学財団など100以上の組織が参加する「US Ignite Partnership」は、連邦政府の全米高速ブロードバンド化と高速ネットワーク向け次世代アプリケーションの開発を支援する。(2012/6/14)

イー・アクセス、EMOBILE LTE+固定ブロードバンドのセット割引開始
イー・アクセスは、「EMOBILE LTE」向けの新たなオプションや固定ブロードバンドを組み合わせた料金の割引、グローバルIPアドレスの利用が可能な「ステップグローバルIP」を6月から開始する。(2012/5/25)

BBIQとスマホのセットで通信料を割り引き――ソフトバンクの「スマホBB割 with BBIQ」
九州通信ネットワークの光ブロードバンドサービスと、ソフトバンクモバイルのスマートフォンを併用すると、パケット通信料が月額430円割引となるキャンペーン「スマホBB割 with BBIQ」が実施される。(2012/3/29)

3G、無線LAN、有線LANの自動切替が可能な「ULTRA WiFi BB 101SB」4月4日発売
ソフトバンクモバイルが、ULTRA SPEEDとソフトバンクWi-Fiスポット、固定ブロードバンド回線を適宜切り替えて利用できるモバイルWi-Fiルーター「ULTRA WiFi BB 101SB」を4月4日から販売する。(2012/3/28)

KDDI、災害用伝言板や復旧エリアマップ機能を拡充――Googleサービスとの連携も
KDDIが、「Google パーソンファインダー」「NTT東西災害用ブロードバンド伝言板(web171)」と連携して災害用伝言板サービスを拡充する。また、Google災害時ライフラインマップにauサービスの復旧エリアマップ情報が提供される。(2012/3/7)

Androidタブレットも活用:
亀田総合病院グループとNTTグループ、遠隔医療の実証実験をスタート
診療や介護を遠隔から支援する「遠隔医療」の実証実験がスタート。在宅患者と医師らをブロードバンド回線で結び、離れた場所からの診療や指導、医療データの登録などについて検証する。(2012/2/2)

KDDI、家庭向け無線LANアクセスポイント「Wi-Fi HOME SPOT」を2月14日から提供
KDDIが2月14日から、家庭のブロードバンド回線に接続して利用できる無線LANアクセスポイント「HOME SPOT CUBE」を貸し出す宅内向け無線LANサービス「Wi-Fi HOME SPOT」を開始する。条件を満たせば月額無料でアクセスポイントがレンタルできる。(2012/1/16)

KDDI、Ethernetポート搭載の「Wi-Fi WALKER DATA08W」専用クレードルを発売
WiMAXと3G通信に対応したモバイルルーター「Wi-Fi WALKER DATA08W」の専用クレードルが登場。有線LAN機器を接続可能で、ブロードバンド回線に接続して無線LANアクセスポイントとしても利用できる。(2012/1/16)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。