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「データ通信」最新記事一覧

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「1980円スマホ」で第3極目指すUQ mobile 量販店ではauスタッフも動員し“総攻撃”へ
UQ mobileは、1980円でデータ通信2GB/通話60分相当が利用できる「イチキュッパ割」を発表。量販店を中心に販売チャンネルも拡大し、auスタッフとの連携も図る。(2016/6/24)

Y!mobile、Pocket WiFi向け「アドバンスオプション6カ月無料キャンペーン」開始
Y!mobileは「Pocket WiFiプラン2」向けの「アドバンスオプション6カ月無料キャンペーン」を開始。月額3696円(税別)でデータ通信量の上限を6カ月間撤廃する。(2016/6/24)

最新バージョン「Bluetooth 5」が発表 データ通信容量が8倍まで増加
Bluetooth 5対応機器は2016年後半〜2017年前半にリリース予定とのこと。(2016/6/17)

BIC SIM 3周年キャンペーン、音声通話無料&データ通信量プレゼント
音声通話機能付のオリジナルSIMカード「BIC SIM」販売開始3周年を記念した「おかげさまでBIC SIM 3周年キャンペーン」を実施。音声通話料を3カ月間、最大5分×30回無料とし、データ通信量を6カ月間2GB増量する。(2016/6/17)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

Intel試作機での検証で設計時間1/50に:
NECがCPU-FPGA密結合デバイス用新通信方式を開発
NECは2016年6月、CPUとFPGAによる密結合プロセッサで、CPUとFPGA間の高速通信を実現するための開発時間を大幅に短縮できる新たなデータ通信方式を開発した。(2016/6/2)

au、24時間980円「世界データ定額」8月から 海外旅行中もいつものスマホで
KDDIが24時間980円の定額料金で海外からデータ通信を利用できる「世界データ定額」を8月に始める。(2016/5/31)

SIM通:
格安SIMの契約プランは3GB、使用量は1GB未満が最多に
MMD研究所が発表した調査結果によると、スマホ利用者のデータ通信の契約プランは、4キャリア利用者は「5GBプラン」、格安SIM利用者は「3GBプラン」が最多となった。また、格安SIM利用者のほうが、データ通信量の節約意識が高いことがわかった。(2016/5/26)

半年間基本料金を割り引くキャンペーンも:
「DTI SIM」、5分以内の電話かけ放題+ネット使い放題プランを提供
DTIが、5分以内の通話し放題のサービスと、データ通信し放題のプランを提供する。前者は月額780円。後者は10GBプランの料金(2200円〜)据え置きで提供する。(2016/5/25)

ピクセラ、SIMフリーのLTE対応USBデータ端末「PIX-MT100」発売
ピクセラがUSBスティック型のLTE対応データ通信端末「PIX-MT100」を発売した。IoT向け機器ブランド「Conte」(コンテ)の第1弾製品。直販サイトでの販売価格は1万4800円(税込)。(2016/5/18)

エイビット、3G対応のUSBスティック型データ通信端末「AK-020」
エイビットは、USBスティック型筐体を採用した3G対応データ通信端末「AK-020」を発表した。(2016/5/11)

データ通信プランは4キャリアが5GB、格安SIMは3GBが最多――MMDの調査
MMD研究所が「モバイルインターネット通信に関する利用意識調査」の結果を発表。データ通信の契約プランは4キャリア利用者は5GB、格安SIM利用者は3GBが最多となり、4キャリア利用者の2割は契約プランが「わからない」と回答した。(2016/5/9)

携帯各社、熊本地震被災者の通信速度制限解除を5月31日まで延長
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、熊本地震の被災者を対象に実施しているデータ通信の速度制限解除を5月31日まで延長する。(2016/4/27)

UQ、熊本地震で被災した「UQ mobile」ユーザーのデータ料金を一部無料化
4月はデータ通信容量に上限を設定せず、チャージ料金を無料に。5月は2GBを無償で提供。(2016/4/25)

DTI SIM、通信速度制限の緩和とデータ容量繰り越しサービスを提供開始
DTI SIMは、4月29日から制限基準にあたる連続する3日間のデータ通信量を緩和。5月1日から使い切れなかったデータ容量を翌月に繰り越す「データ容量繰り越しサービス」も提供する。(2016/4/22)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
熊本地震で「00000JAPAN」が初稼働、通信各社はデータ通信量アップで支援
熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。(2016/4/22)

Y!mobileの軽量ルーター「Pocket WiFi 506HW」、4月27日に発売――価格は実質0円
ソフトバンクが、Y!mobileブランドの「Pocket WiFi 506HW」を4月27日に発売する。これまでのPocket WiFiの中で最も軽い75グラムを実現した。毎月5GBのデータ通信が3年間月額2480円で利用できる。(2016/4/20)

KDDI、災害救助法適用地域の契約者に10GBのデータ通信容量を追加 データチャージ料金も免除【更新】
熊本地震の被災者支援の一環として、KDDIが10GBのデータ容量を追加する措置を実施する。また、4月14日からこの措置を実施するまでの期間に購入したデータチャージ料金も免除する。いずれも一定条件を満たす契約者が対象で、順次自動適用される(2016/4/19)

SIM通:
GMO、データ通信/SMS対応の格安SIMサービスを開始
GMOとくとくBBは、SIMフリースマホ向けの「SIM接続サービス」を開始した。「データSIM」と「SMS SIM」の2種類、1GB〜10GBまでのデータ容量が用意され、月額630円から利用できる。(2016/4/19)

FREETEL、購入時の支払&1年間毎月1GBのデータ通信料が0円になる「Wダブル0円スタートプラン」
プラスワン・マーケティングは購入時の支払額が0円、また1年間毎月1GBまでのデータ通信料が0円になる「Wダブル0円スタートプラン」を数量限定で販売開始した。(2016/4/15)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
新しいiPad Proと“使い放題”の格安SIM、動画配信でどこまで使える?
モバイル環境でオーディオ・ビジュアルコンテンツをバリバリ視聴してみたい。というわけで、新しいiPad Pro 9.7インチとデータ通信“使い放題”の「ワイヤレスゲートSIM FON Premium Wi-Fi」で「Netflix」や「dTV」「AWA」を使ってみよう。今回は体当たり。(2016/4/15)

SIM通:
LINEがMVNO事業「LINEモバイル」を今夏スタート
LINEが今夏をめどにMVNOサービス「LINEモバイル」をはじめると公表。月額500円からを予定し、LINE、Facebook、Twitterの閲覧などのデータ通信はカウントしないのが特徴。(2016/4/13)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

FREETEL、毎月1GBのデータ通信料が最大1年間無料になる「1年間通信料0円キャンペーン」開始
プラスワン・マーケティングが「1年間通信料0円キャンペーン」を開始した。毎月1GBまでのデータ通信料が最大1年間無料になる。(2016/4/8)

太陽光:
太陽光が支える情報教育インフラ、途上国の無電化地域に高速通信環境
情報通信研究機構(NICT)はカンボジアの電力インフラが整備されていない農山村地域で、高速データ通信環境の構築に成功した。NICTの開発した独自のネットワークシステムを、災害用太陽光発電システムと蓄電池を使ったオフグリッドシステムを活用して自立稼働させている。これにより無電化地域でも従来人の手で運ばざるを得なかった教育コンテンツなどを瞬時に共有できるようになった。(2016/4/1)

R25スマホ情報局:
LINEの格安スマホ「これで十分」の声も
今夏から始まるLINEの格安SIMは月額500円からで、LINEやTwitterなどのデータ通信はカウントしないという。(2016/3/30)

SIM通:
FREETEL新スマホはガラケー?待望の通話かけ放題プラン登場
FREETELは、2画面搭載の折りたたみ式スマホ「MUSASHI」の予約販売を開始。また、LINEなどのデータ通信料が無料になるサービスや、かけ放題サービスも発表した。(2016/3/30)

超高速と超省電力、超遠距離がもたらすメリットとは
今後登場する無線LAN規格の全て、IEEE 802.11ac「Wave 2」は何をもたらす?
“ac”に代わる無線LAN新規格の策定作業が進んでいる。7GHzという高速データ通信が安定して使えるようになる一方で低速ながらも遠距離通信と省電力駆動が可能になる新規格も登場する。(2016/3/25)

IIJ、SIMカードサイズ変更・交換・再発行手数料の1000円割引キャンペーンを実施
IIJは、3月30日からモバイルデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」のSIMカードのサイズ変更、交換、再発行にかかる手数料の1000円割引キャンペーンを実施する。(2016/3/24)

無線接続500億台時代に備える
人力調整はもう無理、スマホユーザーが満足する無線LAN管理とは?
2020年には530億台のデバイスがインターネットに接続する時代が来る。その多くは無線でデータ通信を行う。新しいモバイルデバイスやIoT機器が急増するとIT管理者が取り組むべき課題も増えてくる。(2016/3/23)

「DTI SIM」、音声プランのMNP即日開通を開始
モバイル高速データ通信サービス「DTI SIM」の音声プランが、番号ポータビリティ(MNP)の即日開通を開始した。(2016/3/22)

3Mbps LTEが月額1680円で使い放題、Wi-Fi「FON」も対応 ワイヤレスゲートが新SIMプラン
ワイヤレスゲートが、Wi-FiとLTE通信のセットプラン3種類を追加。下り最大3MbpsのLTEデータ通信が定額で使い放題になるほか、コミュニティWi-Fi「FON」にも対応する。(2016/3/16)

MVNOの深イイ話:
MVNOを変えた“レイヤー2接続”とは?
今のMVNOは、ことデータ通信用設備についてはレイヤー2接続で実現している事業者がとても多くなってきています。では、このレイヤー2接続では、何を行っているのでしょうか?(2016/3/14)

海外渡航者向けプリペイドSIM「楽天モバイル 海外SIM」提供開始
楽天モバイルは、3月10日に海外渡航者向けのプリペイドSIM「楽天モバイル 海外SIM」を提供開始。リリース時はデータ通信、および料金プランは「地域別パック」のみ対応する。(2016/3/10)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

FREETEL、データ通信料が毎月1GB無料になるキャンペーン開始――乗り換えなら最大1年間
プラスワン・マーケティングは、3月3日に「春の毎月1GB無料キャンペーン」を開始。新規契約でデータ通信料が毎月1GB無料になり、他社からの乗り換えなら最大1年間無料となる。(2016/3/3)

Tech TIPS:
データセーバーを使ってChromeブラウザのデータ通信量を削減させる
Chromeブラウザには、「データセーバー」と呼ばれるデータ通信の圧縮機能が用意されている。この機能を有効にすることで、Chromeブラウザを使ったWebブラウジングのデータ通信量を40%ほど削減できる。その利用法を紹介する。(2016/3/3)

キタムラが「LUMIX DMC-CM10」を販売――「写真ホーダイSIM」とのセットも
キタムラは、パナソニックのコミュニケーションカメラ「LUMIX DMC-CM10」を販売開始。単体のほかキタムラオリジナルのデータ通信専用SIMカード「写真ホーダイSIM」のセットも提供する。(2016/3/2)

「IIJmio」ファミリーシェアプランの追加SIMカードが最大10枚に
IIJのモバイルデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」の「ファミリーシェアプラン」で、最大10枚までSIMカードを追加できるようになった。(2016/2/25)

ドコモ、5Gの実証実験で20Gbps以上の無線データ伝送に成功
NTTドコモは、第5世代移動通信方式(5G)の実証実験で20Gbpsを超える通信容量の無線データ通信に成功したと発表した。(2016/2/23)

Y!mobile、25歳以下対象の「Pocket WiFi 学割」開始 アドバンスオプションが3年間無料に
ソフトバンクは、25歳以下が対象の「Pocket WiFi 学割」を開始。データ容量7GBを超えても高速データ通信が楽しめる月額684円の「アドバンスオプション」が3年間無料となる。(2016/2/16)

端末代は実質0円、月2980円で1GB通信+30分の無料通話――UQ mobileの「ぴったりプラン」
UQコミュニケーションズが、「UQ mobile」にて、月額2980円からの「ぴったりプラン」を提供する。1GBのデータ通信と30分の無料通話分がセットになっているほか、端末代は“実質0円”となる。(2016/2/15)

格安SIM定点観測:
PCに特化したデータSIM登場 余ったパケットを他人とシェアできるサービスも――2015年12月・2016年1月データ通信編
価格競争が一段落付いた感もある格安SIM。年をまたいだ2カ月間で見えてきたのは、サービスを軸とした競争への“変化”だ。(2016/2/8)

従来と同等の消費電力で、データ通信速度は2倍:
サーバ間の光通信向け、56Gbps送受信回路を開発
富士通研究所とソシオネクストは、サーバ間のデータ通信において、チャネルあたり56Gビット/秒(Gbps)の通信速度を実現する送受信回路を開発した。従来に比べ消費電力は同じで、データ通信速度を2倍にすることが可能となる。(2016/2/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10 Mobile」にデータ通信超過を誘うトラブル発生か
Windows 10 Mobileで「意図しないデータ通信料が発生する」というトラブルがネット上で報告されている。その内容と対処方法を紹介しよう。(2016/1/31)

SIM通:
Apple、iOS 9.3のプレビュー版公開。MVNOユーザへの影響は?
Appleが、開発者向けプレビュー版「iOS 9.3」を公開した。MVNOでは、過去にiOSのバージョンアップでデータ通信が利用できなくなるなどの事例があったが、今回は影響ないだろうか。(2016/1/27)

SIM通:
業界初プラン!スマモバ「NIGHT PLAN」「PREMIUM PLAN」解説
スマイルモバイルコミュニケーションズが、自社の格安SIMブランド「スマモバ」で2つの新プランを提供開始。ともにデータ使い放題プランですが、他社と異なり、高速データ通信を利用できる時間帯が決まっているのがポイントです。(2016/1/26)

Tech TIPS:
Opera MaxでAndroidのデータ通信量を圧縮して節約する
Androidスマートフォンの通信量を削減したいのならば、「Opera Max」をインストールしてみるといい。データを圧縮し、データ通信量を最大50%削減できるという。Opera Maxのインストール方法や設定方法などを紹介する。(2016/1/20)

LTEデータ通信に対応した“Androidデジカメ”「LUMIX DMC-CM10」登場
パナソニックが、Android OSを採用し、スマートフォンの機能を併せ持ったコンパクトデジカメ「LUMIX DMC-CM10」を発表、限定販売された「LUMIX DMC-CM1」のマイナーチェンジモデルで、音声通話機能以外は同等の性能を実現している。(2016/1/19)

データ通信量を確認できる「BIGLOBE SIMアプリ」&機能強化した「BIGLOBE Wi-Fi」提供開始
ビッグローブは、データ通信量や契約状況を確認できる「BIGLOBE SIMアプリ」をリリース。従来の公衆無線LANサービスをリニューアルし、機能を強化した「BIGLOBE Wi-Fi」も提供開始する。(2016/1/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。