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「データ通信」最新記事一覧

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データ通信、通話、SMSの品質が優れているキャリアは?――RootMetricsがテスト結果を発表
RootMetricsが、通信品質を測るテストを日本で実施。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの6項目で実施したテスト結果を発表した。単なる回線速度を測るだけでなく、メール、ブラウザ、通話、SMSなど、実際の利用シーンに即して包括的にテストを行った。(2016/8/24)

格安SIM定点観測:
「ポケモンGO」便乗ラッシュ? MVNO同士の協業も――2016年6月・7月データ通信編
2016年からはその淘汰(とうた)が始まると指摘されているMVNO。それを見越してか、MVNO同士が販売面で提携する動きが出てきた。また、日本でも配信が始まった「ポケモンGO」にあやかろうとするMVNOも見られた。(2016/8/12)

「データローミング=怖い」を解消したい――KDDIに聞く「世界データ定額」の狙い
KDDIが7月22日に開始した「世界データ定額」は、対応する国と地域で1日980円でデータ通信が利用できる。その安さはもちろん、予期せぬ高額請求を防げる仕様にした点も注目したい。KDDIの担当者に、サービス提供の狙いや苦労を聞いた。(2016/8/5)

SIM通:
DMM mobileよりも安い! 業界最安の7GBプラン登場
ジーエーピーは、7月1日より格安SIM業界最安値となるSIMカード「G-Call SIM」の提供を開始した。データ通信容量は7GBのみで、「データ専用プラン」なら月額1,840円で利用できる。(2016/7/28)

「Pokemon GO」のデータ通信料が1年間無料になる「DTI SIM ノーカウント」予約受付開始
DTIは、特定アプリでのデータ通信量が1年間無料になる新プラン「DTI SIM ノーカウント」を発表。月額1220円(税別)から利用でき、リリースは「Pokemon GO」の日本配信開始後を予定している。(2016/7/19)

「Pokemon GO」のデータ通信が1年間無料に 格安SIM「DTI SIM ノーカウント」
モバイル高速データ通信サービス「DTI SIM」で、「Pokemon GO」のデータ通信を1年間無料にするプランが登場。(2016/7/19)

「ポケモンGO」のデータ通信を1年間無料に DTIが格安SIMに新プラン
ポケモンGOのデータ通信を1年間無料にする格安SIM「DTI SIM」の新プラン。(2016/7/19)

「Pokemon GO」利用は1年間データ通信無料──T-Mobileが太っ腹なプレゼント
「Pokemon GO」の爆発的な人気を受け、米通信キャリアのT-Mobileが利用者プレゼントとして、向こう1年間の同ゲーム利用についてはデータ通信料を無料にする。ポケストップが目的地ならLyftの料金を無料にしたり、Wendy'sのフロスティを無料にするサービスも(これらは1日限定)。(2016/7/15)

SIM通:
楽天モバイルが新端末・新料金プランを発表 ポイント支払い対応も!!
楽天モバイルは、SIMフリースマホ2機種の取扱い開始と、データ通信+5分通話かけ放題+端末代 をセットにした「コミコミプラン」を発表した。また、楽天スーパーポイントでも利用料金の支払いが可能になる。(2016/7/14)

利用シーンが広がって便利――「Moto G4 Plus」のLTE/3G同時待受を試す
「Moto G4 Plus」はLTEと3Gの同時待受に対応しており、「通話用」と「データ通信用」のSIMカードを1台で使い回せる。Moto G4 PlusのデュアルSIMはどれだけ便利なのか? 主な設定や使い勝手をまとめた。(2016/7/13)

「GMOとくとくBB」に最大5枚のSIMカードでデータ通信量を分け合える「シェアSIM」提供開始
プロバイダーサービス「GMOとくとくBB」で、1契約につき最大5枚のSIMカードでデータ通信量を分け合える「シェアSIM」がスタート。まずは「GMOとくとくBB SIM スタンダードプラン」向けに提供開始する。(2016/7/13)

IIJ、郵便局で格安スマホ販売 高齢者への普及目指す
IIJが、MVNOによる個人向けデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」を、郵便局に置いたカタログで販売すると発表。高齢者などに格安スマホの普及を目指す。(2016/7/5)

楽天モバイル、5分かけ放題でスマホ込み1880円〜の「コミコミプラン」を7月開始
「ZTE BLADE E01」「HUAWEI P9 lite」「arrows M03」の3機種限定。2GBまたは4GBのデータ通信に音声通話の5分かけ放題、そしてスマホの本体価格をセット。1年目の料金は1880円〜2980円から。(2016/6/28)

「1980円スマホ」で第3極目指すUQ mobile 量販店ではauスタッフも動員し“総攻撃”へ
UQ mobileは、1980円でデータ通信2GB/通話60分相当が利用できる「イチキュッパ割」を発表。量販店を中心に販売チャンネルも拡大し、auスタッフとの連携も図る。(2016/6/24)

Y!mobile、Pocket WiFi向け「アドバンスオプション6カ月無料キャンペーン」開始
Y!mobileは「Pocket WiFiプラン2」向けの「アドバンスオプション6カ月無料キャンペーン」を開始。月額3696円(税別)でデータ通信量の上限を6カ月間撤廃する。(2016/6/24)

最新バージョン「Bluetooth 5」が発表 データ通信容量が8倍まで増加
Bluetooth 5対応機器は2016年後半〜2017年前半にリリース予定とのこと。(2016/6/17)

BIC SIM 3周年キャンペーン、音声通話無料&データ通信量プレゼント
音声通話機能付のオリジナルSIMカード「BIC SIM」販売開始3周年を記念した「おかげさまでBIC SIM 3周年キャンペーン」を実施。音声通話料を3カ月間、最大5分×30回無料とし、データ通信量を6カ月間2GB増量する。(2016/6/17)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

Intel試作機での検証で設計時間1/50に:
NECがCPU-FPGA密結合デバイス用新通信方式を開発
NECは2016年6月、CPUとFPGAによる密結合プロセッサで、CPUとFPGA間の高速通信を実現するための開発時間を大幅に短縮できる新たなデータ通信方式を開発した。(2016/6/2)

au、24時間980円「世界データ定額」8月から 海外旅行中もいつものスマホで
KDDIが24時間980円の定額料金で海外からデータ通信を利用できる「世界データ定額」を8月に始める。(2016/5/31)

SIM通:
格安SIMの契約プランは3GB、使用量は1GB未満が最多に
MMD研究所が発表した調査結果によると、スマホ利用者のデータ通信の契約プランは、4キャリア利用者は「5GBプラン」、格安SIM利用者は「3GBプラン」が最多となった。また、格安SIM利用者のほうが、データ通信量の節約意識が高いことがわかった。(2016/5/26)

半年間基本料金を割り引くキャンペーンも:
「DTI SIM」、5分以内の電話かけ放題+ネット使い放題プランを提供
DTIが、5分以内の通話し放題のサービスと、データ通信し放題のプランを提供する。前者は月額780円。後者は10GBプランの料金(2200円〜)据え置きで提供する。(2016/5/25)

ピクセラ、SIMフリーのLTE対応USBデータ端末「PIX-MT100」発売
ピクセラがUSBスティック型のLTE対応データ通信端末「PIX-MT100」を発売した。IoT向け機器ブランド「Conte」(コンテ)の第1弾製品。直販サイトでの販売価格は1万4800円(税込)。(2016/5/18)

エイビット、3G対応のUSBスティック型データ通信端末「AK-020」
エイビットは、USBスティック型筐体を採用した3G対応データ通信端末「AK-020」を発表した。(2016/5/11)

データ通信プランは4キャリアが5GB、格安SIMは3GBが最多――MMDの調査
MMD研究所が「モバイルインターネット通信に関する利用意識調査」の結果を発表。データ通信の契約プランは4キャリア利用者は5GB、格安SIM利用者は3GBが最多となり、4キャリア利用者の2割は契約プランが「わからない」と回答した。(2016/5/9)

携帯各社、熊本地震被災者の通信速度制限解除を5月31日まで延長
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、熊本地震の被災者を対象に実施しているデータ通信の速度制限解除を5月31日まで延長する。(2016/4/27)

UQ、熊本地震で被災した「UQ mobile」ユーザーのデータ料金を一部無料化
4月はデータ通信容量に上限を設定せず、チャージ料金を無料に。5月は2GBを無償で提供。(2016/4/25)

DTI SIM、通信速度制限の緩和とデータ容量繰り越しサービスを提供開始
DTI SIMは、4月29日から制限基準にあたる連続する3日間のデータ通信量を緩和。5月1日から使い切れなかったデータ容量を翌月に繰り越す「データ容量繰り越しサービス」も提供する。(2016/4/22)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
熊本地震で「00000JAPAN」が初稼働、通信各社はデータ通信量アップで支援
熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。(2016/4/22)

Y!mobileの軽量ルーター「Pocket WiFi 506HW」、4月27日に発売――価格は実質0円
ソフトバンクが、Y!mobileブランドの「Pocket WiFi 506HW」を4月27日に発売する。これまでのPocket WiFiの中で最も軽い75グラムを実現した。毎月5GBのデータ通信が3年間月額2480円で利用できる。(2016/4/20)

KDDI、災害救助法適用地域の契約者に10GBのデータ通信容量を追加 データチャージ料金も免除【更新】
熊本地震の被災者支援の一環として、KDDIが10GBのデータ容量を追加する措置を実施する。また、4月14日からこの措置を実施するまでの期間に購入したデータチャージ料金も免除する。いずれも一定条件を満たす契約者が対象で、順次自動適用される(2016/4/19)

SIM通:
GMO、データ通信/SMS対応の格安SIMサービスを開始
GMOとくとくBBは、SIMフリースマホ向けの「SIM接続サービス」を開始した。「データSIM」と「SMS SIM」の2種類、1GB〜10GBまでのデータ容量が用意され、月額630円から利用できる。(2016/4/19)

FREETEL、購入時の支払&1年間毎月1GBのデータ通信料が0円になる「Wダブル0円スタートプラン」
プラスワン・マーケティングは購入時の支払額が0円、また1年間毎月1GBまでのデータ通信料が0円になる「Wダブル0円スタートプラン」を数量限定で販売開始した。(2016/4/15)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
新しいiPad Proと“使い放題”の格安SIM、動画配信でどこまで使える?
モバイル環境でオーディオ・ビジュアルコンテンツをバリバリ視聴してみたい。というわけで、新しいiPad Pro 9.7インチとデータ通信“使い放題”の「ワイヤレスゲートSIM FON Premium Wi-Fi」で「Netflix」や「dTV」「AWA」を使ってみよう。今回は体当たり。(2016/4/15)

SIM通:
LINEがMVNO事業「LINEモバイル」を今夏スタート
LINEが今夏をめどにMVNOサービス「LINEモバイル」をはじめると公表。月額500円からを予定し、LINE、Facebook、Twitterの閲覧などのデータ通信はカウントしないのが特徴。(2016/4/13)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

FREETEL、毎月1GBのデータ通信料が最大1年間無料になる「1年間通信料0円キャンペーン」開始
プラスワン・マーケティングが「1年間通信料0円キャンペーン」を開始した。毎月1GBまでのデータ通信料が最大1年間無料になる。(2016/4/8)

太陽光:
太陽光が支える情報教育インフラ、途上国の無電化地域に高速通信環境
情報通信研究機構(NICT)はカンボジアの電力インフラが整備されていない農山村地域で、高速データ通信環境の構築に成功した。NICTの開発した独自のネットワークシステムを、災害用太陽光発電システムと蓄電池を使ったオフグリッドシステムを活用して自立稼働させている。これにより無電化地域でも従来人の手で運ばざるを得なかった教育コンテンツなどを瞬時に共有できるようになった。(2016/4/1)

R25スマホ情報局:
LINEの格安スマホ「これで十分」の声も
今夏から始まるLINEの格安SIMは月額500円からで、LINEやTwitterなどのデータ通信はカウントしないという。(2016/3/30)

SIM通:
FREETEL新スマホはガラケー?待望の通話かけ放題プラン登場
FREETELは、2画面搭載の折りたたみ式スマホ「MUSASHI」の予約販売を開始。また、LINEなどのデータ通信料が無料になるサービスや、かけ放題サービスも発表した。(2016/3/30)

超高速と超省電力、超遠距離がもたらすメリットとは
今後登場する無線LAN規格の全て、IEEE 802.11ac「Wave 2」は何をもたらす?
“ac”に代わる無線LAN新規格の策定作業が進んでいる。7GHzという高速データ通信が安定して使えるようになる一方で低速ながらも遠距離通信と省電力駆動が可能になる新規格も登場する。(2016/3/25)

IIJ、SIMカードサイズ変更・交換・再発行手数料の1000円割引キャンペーンを実施
IIJは、3月30日からモバイルデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」のSIMカードのサイズ変更、交換、再発行にかかる手数料の1000円割引キャンペーンを実施する。(2016/3/24)

無線接続500億台時代に備える
人力調整はもう無理、スマホユーザーが満足する無線LAN管理とは?
2020年には530億台のデバイスがインターネットに接続する時代が来る。その多くは無線でデータ通信を行う。新しいモバイルデバイスやIoT機器が急増するとIT管理者が取り組むべき課題も増えてくる。(2016/3/23)

「DTI SIM」、音声プランのMNP即日開通を開始
モバイル高速データ通信サービス「DTI SIM」の音声プランが、番号ポータビリティ(MNP)の即日開通を開始した。(2016/3/22)

3Mbps LTEが月額1680円で使い放題、Wi-Fi「FON」も対応 ワイヤレスゲートが新SIMプラン
ワイヤレスゲートが、Wi-FiとLTE通信のセットプラン3種類を追加。下り最大3MbpsのLTEデータ通信が定額で使い放題になるほか、コミュニティWi-Fi「FON」にも対応する。(2016/3/16)

MVNOの深イイ話:
MVNOを変えた“レイヤー2接続”とは?
今のMVNOは、ことデータ通信用設備についてはレイヤー2接続で実現している事業者がとても多くなってきています。では、このレイヤー2接続では、何を行っているのでしょうか?(2016/3/14)

海外渡航者向けプリペイドSIM「楽天モバイル 海外SIM」提供開始
楽天モバイルは、3月10日に海外渡航者向けのプリペイドSIM「楽天モバイル 海外SIM」を提供開始。リリース時はデータ通信、および料金プランは「地域別パック」のみ対応する。(2016/3/10)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

FREETEL、データ通信料が毎月1GB無料になるキャンペーン開始――乗り換えなら最大1年間
プラスワン・マーケティングは、3月3日に「春の毎月1GB無料キャンペーン」を開始。新規契約でデータ通信料が毎月1GB無料になり、他社からの乗り換えなら最大1年間無料となる。(2016/3/3)

Tech TIPS:
データセーバーを使ってChromeブラウザのデータ通信量を削減させる
Chromeブラウザには、「データセーバー」と呼ばれるデータ通信の圧縮機能が用意されている。この機能を有効にすることで、Chromeブラウザを使ったWebブラウジングのデータ通信量を40%ほど削減できる。その利用法を紹介する。(2016/3/3)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。