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「ファイル共有」最新記事一覧

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10に待望の「タイムライン」がやって来る
2017年秋のWindows 10大型アップデートでは搭載されなかった目玉機能が、ついに開発プレビュー版に登場。2018年春の大型アップデート「RS4」では、履歴やファイル共有の使い勝手向上が期待できそうだ。(2017/12/1)

体験版で知るWindows Server 2016操作テク【第13回】
Windows Server 2016の新機能をチェックする──ファイル共有プロトコルSMB編
Windows Server 2016の改良点の1つに新しいSMB 3.1.1の実装がある。SMBは、Windowsのファイル共有プロトコル。SMB 3.1.1の改良点や注意点をお伝えする。(2017/10/6)

各社のコンプライアンスが検討の鍵
個人向けDropboxとどこが違う? 進化した「Dropbox Business」を徹底解説
Dropbox Businessは、さまざまな管理機能や拡張機能を備えた企業向けファイル共有サービスだ。導入に向けたメリットとリスクについて解説する。(2017/9/11)

クイズ! セキュリティ「20の事例」(7):
「プロジェクトの企画書? あとで見るからクラウドにあげといて」
セキュリティの基礎をゆるーいクイズでおさらいする週末連載。何かとやらかしがちな会社員「茂礼手(もれて)課長」の“ITやらかし”をクイズ形式で出題していきます。今回は、クラウドを使ったファイル共有のお話。確かに便利ですが、ちゃんと管理できていますか?(2017/7/28)

Box、Dropbox、kiteworksなど
ビジネス向けファイル同期・共有ツール11製品を徹底比較(前編)
企業向けファイル同期・共有(EFSS)製品は、従業員間のファイル共有、共同作業、ファイル編集を支援し、ワークフローを円滑にする。モバイルニーズに対応した11個のEFSS製品を紹介する。(2017/7/14)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年5月版:
「WannaCry」の次は「SambaCry」?
2017年5月のセキュリティクラスタ、ゴールデンウイークはのんびり過ごせたものの、その後が大変。ワームとして動くランサムウェア「WannaCry」の話題で持ち切りとなりました。騒ぎが落ち着いたと思ったら「SambaCry」が話題に。結局5月末まで、Windowsファイル共有サービスがタイムライン(TL)をにぎわしていました。この他、無線LANのタダ乗り無罪判決に対し、総務省が違法だと主張してTL上で意見が飛び交いました。(2017/6/14)

ポルノ動画をファイル共有サイトにアップロード、DLしたユーザーを脅す――弁護士が詐欺で有罪認める
自分が権利を持っている動画をダウンロードさせて脅すという手口。(2017/3/7)

機動力を高めるツール活用術:
PR:多様化する「社内コミュニケーションツール」 企業が抱える導入の課題点とは?
企業の生産性を高める上で欠かせない「社内コミュニケーションツール」――。メールを始め、グループウェアやファイル共有、社内SNS、ビジネスチャットなどさまざまなツールを導入したのの、うまく活用できていないケースも見られるようだ。ツールを有効活用するためにはどうすればいいのか。(2017/2/20)

山市良のうぃんどうず日記(83):
再チェック! ファイル共有プロトコル「SMB」のためのセキュリティ対策
2017年1月、SMBの脆弱性に関するニュースが取り上げられました。そのニュースは、米国のセキュリティ機関の情報を日本語化して伝えているだけのようですが、何だか裏がありそうで、なさそうで……。(2017/1/30)

「君の名は。」不正配信、全国2例目の摘発
ファイル共有ソフト「Share」を使い、映画「君の名は。」を違法に配信したとして、著作権法違反の疑いで男が摘発された。同映画をめぐる同様の立件は全国で2例目。(2016/11/25)

「君の名は。」不正配信で初摘発 ファイル共有ソフト「Share」悪用
ファイル共有ソフト「Share」を使い、映画「君の名は。」などを無断配信したとして、著作権法違反の疑いで神奈川県藤沢市の男が摘発された。(2016/11/4)

社内ファイルサーバからの脱却:
PR:今の企業ビジネスシーンにふさわしい「ファイル共有」のあり方とは?
社内ファイルサーバやメール添付に始まり、グループウェアや社内SNSの活用、さらにはビジネスチャット、オンラインストレージへとファイル共有の方法は進化を続けてきた。その結果、さまざまな仕組みが新旧混在し、企業によって状況がバラバラというのが現状だ。そこから浮かび上がる企業課題と、その先の展望などを考えたい。(2016/8/23)

PR:自社内・国内外拠点との情報共有がここまで楽になる! その新手法とは?
情報共有とは何か? 要は連絡を密にすることで、連絡相手との齟齬(そご)を無くす作業と言える。だが、やりとりの過程では誤解や無駄が生じることもある。情報共有で重視されるコミュニケーショントラブルの回避。この自社内や拠点間での情報共有、ファイル共有をスムーズに流れることを目指しているのが、ダイレクトクラウドが提供する「DirectCloud-BOX」である。(2016/8/23)

PR:ファイルサーバを社外から利用したい! その「現実解」とは
他社との競争が激しさを増す中、社員間のコラボレーション強化が企業の経営課題になっている。その対応に向け、社内外を問わないファイル共有が強く求められているが、その中でも社内文書を管理するファイルサーバは、現状では社外からの利用には制限が多い。この状況を打破するための現実的な方策について探りたい。(2016/8/23)

世界最大規模のファイル共有サイト「Kickass Torrents」のオーナー逮捕、サイトは閉鎖
上映中の映画もダウンロードできた世界最大規模の違法ファイル共有サイト「Kickass Torrents」のオーナーである30歳のウクライナ人が逮捕され、サイトは閉鎖された。(2016/7/21)

ホワイトペーパー:
オンラインストレージ&ファイル転送のビジネス利用、7つの必須ポイント
外部と大容量のファイルを共有するニーズは高まっているが、無料のオンラインストレージやファイル転送サービスを利用しているケースが多い。だが、ビジネス利用にはセキュリティなどの対策が必要だ。(2016/6/8)

5月6日:ファイル共有ソフト「Winny」が公開
(2016/5/6)

コーディング不要のWebサイト作成ツール、オラクルが国内提供
日本オラクルが、クラウド型ファイル共有サービス「Oracle Documents Cloud Service」のオプションとして、コーディング不要でWebサイトを作成できる「Oracle Sites Cloud Service」の提供を始めた。(2016/4/5)

ホワイトペーパー:
小中高校のネットワーク利用状況 外部プロキシ利用は企業の2倍?
調査によると、小中高校のネットワークで最も多く使われている外部プロキシの利用頻度は、企業環境のほぼ2倍であることが分かった。ファイル共有サービスやSNSの利用状況など、学校におけるネットワーク利用状況をリポートする。(2016/2/25)

ファイル共有ソフトを使用した著作権法違反事件の一斉集中取締りを実施 2日間で44人を検挙
今回で7回目の実施。2月16日から18日までの間に93カ所を捜索したとのこと。(2016/2/23)

Lenovoのファイル共有アプリに脆弱性、「12345678」のパスワードをハードコード
Windows版のSHAREitでは、Wi-Fiホットスポットに「12345678」という安易なパスワードがハードコードされていた。(2016/1/27)

Inter BEE 2015 Report:
PR:「4K時代」に障壁あり? 放送局や制作プロダクションが“モダン化”する道とは
4K/8K時代の本格到来を前に、報道や番組制作の現場ではワークフローの変革が求められている。撮影からファイル共有、アーカイブにいたるまで、大容量映像データのスムーズな活用を可能にするソリューションを紹介しよう。(2015/12/10)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(9):
インターネットでSMBファイル共有を安心して使える時代が到来?――Azureファイルストレージ
マイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」では、日々、新たな機能やサービスが提供されています。今回は、2015年10月に正式リリースとなったAzureストレージの新機能「ファイルストレージ」を紹介します。(2015/11/13)

マルチテナント環境の運用も効率化:
ネットアップがOpenStackのファイル共有コンポーネント「Manila」の本番環境対応を発表
ネットアップは共有ファイルサービス「OpenStack Manila」が、企業での本稼働環境に対応したと発表。マルチテナント環境や、大規模かつ高い処理性能が求められるデータ分析などのワークロードでも利用できるという。(2015/10/27)

両社のエンタープライズ戦略を比較
Box vs. Dropbox、どちらの箱を選ぶべきか?
ファイル共有&コラボレーションツールとして人気のBoxとDropbox。企業はどちらを選ぶべきか? 両社の微妙に異なる企業向けアプローチと事例を紹介する。(2015/8/11)

Googleドライブで共有ファイルのダウンロード・印刷・コピーの禁止が可能に
Googleドライブでファイルを共有する際、オーナーと編集者以外はファイルのダウンロード、印刷、コピーができないように制限できるようになった。(2015/7/15)

ホワイトペーパー:
クラウド活用のファイル共有/転送サービスは“業務”で選んで効率アップを狙え
大容量でセキュアな電子データの授受にクラウドを活用したサービスを検討する企業は多い。だが、選択したサービスが業務内容にそぐわないものだと、効率を上げるどころか逆効果になりかねない。業務効率を上げるファイル共有/転送サービス選択のポイントについて見ていこう。(2015/7/6)

Windowsネットワークの基礎:
第7回 ファイル共有プロトコルSMBの概要
Windowsネットワークで最もよく使われるファイル共有機能。その基本プロトコルである「SMB」「CIFS」を複数回にわたって解説する。今回は、その長い歴史を踏まえつつ概要を説明しよう。(2017/5/15)

課題の1つはMacのセキュリティ対策
「Mac」の常識は「Windows」の非常識、共存のために職場でできることとは?
企業のIT担当者にとってMac OSは、Windowsとの互換性やアプリケーション、ファイル共有など問題を引き起こす可能性がある存在だ。導入時にどのような準備をするべきか紹介する。(2015/6/24)

通信技術:
ファイル共有サーバへのアクセス、ソフトウェア追加で最大20倍高速化
富士通研究所は、ファイルアクセスを高速化するデータ転送技術を開発した。開発したソフトウェアをサーバとクライアントにインストールするだけで、ファイル転送速度を最大20倍高速化することができるという。(2015/6/23)

WindowsユーザーのためのMac入門:
第6回 Windows PCとファイルを共有できるようにしよう
MacBook Airに移行しても、Windows PCや社内のWindowsサーバーとファイルのやりとりができないと不便だ。そこで、今回はMacBook AirとWindows PCとのファイル共有を試してみる。(2015/6/17)

安全な企業向けファイル共有で脱“シャドーIT”を 「Oracle Documents Cloud Service」機能強化
日本オラクルが企業向けクラウドファイル共有サービス「Oracle Documents Cloud Service」を機能強化。堅牢なセキュリティとAPI利用の自由さをうたう。(2015/6/3)

Dropbox、プレビュー画面にコメント機能を追加
ファイルを共有するユーザーでチャット形式の会話が可能になる。(2015/4/29)

仕事で使うNAS 第3回:
企業内でファイル共有をする際のアクセス制御を考える
連載第3回では、WindowsサーバからASUSTOR NASに移行する際のポイントとして「Windows ACL」を取り上げ、アクセス制御の具体例を見ていく。(2015/3/31)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(27):
SMBに乗り換えたMac――WindowsとMacのファイル共有のいま(後編)
前回はWindowsとMacのファイル共有について、最新のOS X 10.10 Yosemiteの状況について調査しました。今回は、以前のOS Xと絡めて、変更点や互換性問題を説明します。(2015/3/17)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(26):
SMBに乗り換えたMac――WindowsとMacのファイル共有のいま(前編)
今回と次回は、WindowsとMacのファイル共有状況について、SMBトラフィックのキャプチャ結果から探った結果をお伝えします。(2015/2/27)

ファイル共有ソフトユーザーを一斉取り締まり 3日間で40人摘発
警察がファイル共有ソフトユーザーの一斉集中取り締まりを行い、40人を摘発した。(2015/2/23)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(25):
Linuxはサンバ(Samba)で踊る――WindowsとLinuxのファイル共有のいま
前回は、ネットワーク上を流れるパケットをキャプチャすることで、同じまたは異なるバージョンのWindows間のSMBネゴシエーションの様子を明らかにしました。今回は、同じ方法でWindowsとLinux間のSMBファイル共有の様子をのぞいてみましょう。(2015/2/13)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(24):
ファイル共有プロトコル、SMBとCIFSの違いを正しく理解できていますか?(後編)
さまざまなバージョンのPCやデバイスが接続されたネットワークでは、ファイル共有のためにSMBのバージョン(ダイアレクト)のネゴシエーションが行われ、適切なバージョンが自動選択されて、共有リソースへのアクセスが可能になります。今回は、Windows同士のSMBネゴシエーションの様子をちょっとのぞいてみましょう。(2015/2/2)

Amazon、Microsoft Exchange対抗の企業向けメールサービス「WorkMail」発表
Amazonが、Microsoft ExchangeやGoogle AppsのGmailのような企業向けメールサービス「Amazon WorkMail」を発表した。料金は1ユーザー当たり月額4ドル。ファイル共有/コラボレーションサービス「Amazon WorkDocs(旧Zocalo)」と併用の場合は月額6ドルになる。(2015/1/29)

Dropbox、クリエイター向けファイル共有・コラボツールのPixelapseを買収
Dropboxが、MacとWindowsのAdobe Photoshopなどで制作した作品をクラウドに保存し、チームでコラボレーションできるサービスPixelapseを買収した。(2015/1/27)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(23):
ファイル共有プロトコル、SMBとCIFSの違いを正しく理解できていますか?(前編)
Windowsのファイル共有サービスの主要プロトコルである「SMB」と「CIFS」の二つの用語は、さまざまな使われ方をされてきました。CIFSという用語が使われ始めた1990年代後半と、SMB 2.x/3.xがある現在では、これらの用語の解釈が変わっていることにご注意ください。(2015/1/19)

今から始める「データセキュリティ」【第5回】
ファイル共有を情報漏えいの温床にしない「4つの手順」
情報漏えい対策を進める上で、データベースと同等か、それ以上に重要なのがファイルのセキュリティ対策だ。その具体的な手順を解説する。(2015/1/5)

ホワイトペーパー:
ファイル共有サービスはこう選ぶ! ITインフラのプロが見た導入の決め手とは?
社内外におけるファイルの受け渡しに便利なオンラインストレージ。現在では多くのサービスが提供されており、利用者側の選択肢も豊富だ。しかし一方では何を基準に選べばいいのか、判断に迷うことも多い。一体どのようなことを選択のポイントとすれば良いのだろうか。(2014/12/8)

ソニー・ピクチャーズ、サイバー攻撃で新作映画が流出
「フューリー」や「アニー」などの新作映画がファイル共有サイトで大量にダウンロードされているという。(2014/12/2)

強化されたセキュリティ
もうダメな理由が見当たらない? 加速する企業の「Dropbox」待望論
「ビジネス向けDropbox」に新しいセキュリティ機能が導入された。また、Dropboxのファイル共有操作をよりシームレスなものにするための新たな統合機能も実現している。(2014/11/13)

今から始める「データセキュリティ」【第4回】
データベースより危険? 「ファイル共有」が内部犯行者の標的に
内部犯行者が狙うのはデータベースだけではない。機密情報の宝庫であり、業務で日常的に使うファイル共有のセキュリティ対策にも目を向けるべきだ。その理由と具体策を示す。(2014/10/22)

教育ITニュースフラッシュ
玉川大学が新図書館の“電子図書館”化で目指すものとは?
矢野経済研究所が発表したeラーニング市場規模に関する調査結果から、ネットワーク負荷の軽減に配慮した富士通のファイル共有システムまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/10/17)

Windowsネットワークの基礎:
第3回 ネットワーク上のサーバーを探すブラウズサービス
ファイル共有を利用するには、リソースを公開しているサーバーの一覧から目的のコンピューターを見つける必要がある。今回はサーバーの一覧を提供する「コンピューターブラウザー」と「ネットワーク探索」サービスについて解説する(2014/10/2)

4K動画を保存・再生できる“ディーガ”――PCとのファイル共有にも対応
パナソニックからBDレコーダーの新製品4機種が登場。4K対応をさらに強化したほか、PCとのファイル共有や制約の少ないリモートアクセスなど、豊富な新機能を盛り込んだ。(2014/9/22)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。