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「はてなキーワード」最新記事一覧

「まいんちゃん」「ラブプラス」「tsudaる」 09年はてな人気キーワード
09年に作られ、アクセスの多かったはてなキーワードは。(2009/12/28)

「嫌儲民」「メルト」「グランピィじいさん」――08年はてなキーワード新語トップ200
「嫌儲民」「メルト」「グランピィじいさん」――はてなキーワードで2008年に作られ、アクセスを集めた言葉トップ200をランキングで紹介する。(2008/12/26)

お気に入りワード含む最新ブログを確認――「はてなキーワード」に新機能
「はてなキーワード」にキーワードをお気に入り登録する機能が加わった。登録キーワード入りのブログ記事が投稿されると「はてなメッセージ」で通知する。(2008/10/28)

はてなキーワードがリニューアル 独立サービスに
「はてなダイアリーキーワード」が、「はてなキーワード」としてリニューアル。独立したサービスになった。(2008/9/2)

ATOK向け追加辞書「はてなダイアリーキーワード辞書」などを公開――ジャストシステム
ジャストシステムは、ATOK用拡張サービスページ「バリューアップサービス[ベータ]」に、「はてなダイアリーキーワード辞書」「すいすい省入力データ 2008年6月版」を追加した。(2008/6/19)

1位はPerfume 4月にアクセスが多かったはてなキーワードは
「はてなダイアリーキーワード」で4月に多くアクセスされたキーワードをピックアップ。「Perfume」や「ウッーウッーウマウマ(゜∀゜)」などが人気だった。(2008/5/19)

こんな言葉も流行りました 07年ネット用語大全
「スイーツ(笑)」「ずっと俺のターン」「自重」――07年に流行したネット用語を、はてなダイアリーキーワードのアクセス上位から40ピックアップした。(2007/12/28)

インターネットのキーワードをATOKの変換辞書に──まずは「はてな」から
リアルタイムに更新されているはてなダイアリーキーワードの単語をATOKで変換できるようにする「ATOKダイレクト for はてな[ベータ]」が公開された。ATOKがはてなのサーバに直接アクセスすることで実現した。ジャストシステムでは「単なる日本語入力だけでなく、新たな可能性に挑戦したい」という。(2007/8/29)

「ネカフェ難民」「ギザカワユス」も一発変換 ATOKにはてなキーワード
「ATOK 2007」に、ユーザー参加型辞書「はてなダイアリーキーワード」辞書を追加できる機能がネットで公開された。「ネカフェ難民」「ギザカワユス」「タグクラウド」などを一発変換できる。(2007/6/19)

「ようつべ」「mixi疲れ」も はてなキーワード、今年も「現代用語」に
はてなダイアリーキーワードが今年も「現代用語の基礎知識」に掲載される。今年は「mixi疲れ」「ようつべ」「炎上」「急にボールが来たので」などが収録されている。(2006/11/8)

「はてなキーワード」から流行語大賞ノミネート
「現代用語の基礎知識」に収録されたはてなダイアリーキーワードから、流行語大賞の候補が生まれた。(2005/11/14)

「テラワロス」も現代用語――はてなキーワードと流行語の接点
はてなダイアリーキーワードを収録した「現代用語の基礎知識」が発売された。はてなキーワードは「ウィキペディア」など別のネット辞典よりも流行語に近いと、同書編集長は言う。(2005/11/4)

RAG FAIR土屋礼央に聞く(2)
睡眠よりブログ、新聞よりネット
寝る暇がなくてもブログを書き続けるのは、自分をリセットできるから。ネットニュースでネタを仕入れ、ポッドキャストで発信し、はてなキーワードで評判を知る。すべては、信じる音楽のため。(2005/11/2)

はてなキーワードが「現代用語の基礎知識」に
(2005/7/11)

はてなキーワード連動広告「はてなクリック」
(2005/5/16)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。