ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「辞書」最新記事一覧

「夢」「宇宙」の意味、あなたならどう書く? 「大辞泉」に収録する解説・新語を募集
国語辞典「大辞泉」が、辞書に掲載する言葉の意味や新語をネットユーザーから募集している。(2016/5/18)

保健同人社、iPhoneアプリ「家庭の医学」を期間限定で無料化
保健同人社が、熊本地震被災者などへの支援を目的に、家庭医学辞書のエッセンスをアプリ化したiPhoneアプリ「家庭の医学」を、期間限定で無償提供しています。(2016/4/21)

写真を撮るだけで翻訳 知りたい単語を撮影するだけで単語の意味が分かる不思議な辞書、キングジムが発表
キー操作も通信も不要。(2016/3/23)

どこまで通じる?:
「くたたん」「えーばぐ」 SCEが新卒向けに“入社後役立つ単語辞典”を公開
解釈には個人差がある模様。(2016/3/3)

セキュリティ、いまさら聞いてもいいですか?(5):
なぜ、パスワードが盗まれるの?――攻撃者がパスワードを盗む手法と対策を分かりやすく解説
セキュリティ関連のキーワードについて、とことん基礎から解説する本連載。第5回のテーマは、「パスワード漏えい」です。「ブルートフォース攻撃」や「辞書攻撃」などの古典的な手法に加えて、「フィッシング」「盗聴」などあらゆる方法でパスワードを窃取しようとする攻撃者に対しては、どのような対策が有効なのでしょうか。さまざまな認証方式の紹介も含めて解説します。(2016/2/3)

気付かなかったら怒りのデスマッチするところだった 電子辞書の液晶画面が粉々になったように見えるドッキリが心臓に悪い
機能の有効(?)活用。(2016/1/8)

司書メイドの同人誌レビューノート:
こんなの待ってた! アメコミの効果音を集めた辞書がマニアックすぎて心くすぐる
今週はサークル「FANDOMAIN」さんの同人誌「アメリカンコミックス効果音辞典 スーパーヒーロー誕生から70年代まで」をご紹介。(2015/12/27)

「今年の新語」大賞は「じわる」 三省堂の辞書に「マイナンバー」や「LGBT」「インバウンド」とともに今後掲載されるかも?
ベスト10に選ばれた言葉には、編者による「国語辞典風味」の語釈が。ほかにも「ドローン」や「着圧」「言うて」などもランクイン。(2015/12/14)

App Town ユーティリティ:
iOS向け「Simeji Pro」がアップデート、拡張辞書やオリジナルスタンプ搭載ほか3D touchに対応
有料版「Simeji Pro」がver1.2へアップデート。専門的な辞書を追加できる拡張辞書やオリジナルのマイスタンプ作成機能を追加し、3D touchにも対応した。(2015/12/2)

英オックスフォード辞典の“今年の言葉”は初の絵文字(うれし泣きの顔)
英オックスフォード辞典が毎年発表するその年を代表する言葉「オックスフォード・ワード・オブ・ザ・イヤー」の2015年版として、初めて絵文字が選ばれた。うれし泣きの顔を表す「Face with Tears of Joy(U+1F602)」だ。(2015/11/17)

三省堂「漢辞海」の辞書アプリが登場 iOS 9最新機能にも対応
三省堂の漢和辞典「全訳 漢辞海 第三版」を収録した辞書アプリが発売。タップや手書き文字認識で、知りたい漢字を探せる。(2015/10/27)

タップするだけで知りたい漢字が見つかる! アプリになった三省堂の漢和辞典「全訳 漢辞海」で勉強が捗りそう
漢和辞典を引く楽しさが無限に広がります。(2015/10/26)

野菜の「陸蓮根」ってなんて読むの? “解読難解なワード”ランキングが発表
10月16日は「辞書の日」。(2015/10/16)

オックスフォード、IT関連用語なども追加収録した英英辞典「Oxford Advanced Learner’s Dictionary」第9版を発売
オックスフォード大学出版局は、同社製英英辞典「Oxford Advanced Learner’s Dictionary」の最新版を発表した。(2015/9/18)

「素材辞典」シリーズのディシィラボが破産
7月にデータクラフトから社名を変更したところでした。(2015/9/9)

『星の王子さま』を原文で読むためのフランス語辞典が発売
原作に登場する約1500語を収録し、例文もすべて原作から採用。物語を読み解くキーワードやコラム、イラストを掲載したほか、音声データもダウンロードできる。(2015/9/9)

パダワン卒業者に贈る 『スター・ウォーズ英和辞典』第2弾「ジェダイ・ナイト編」
劇中や作品のスクリプトに登場する高校・大学受験レベルの英単語を中心に、約1000語を例文付きで収録。(2015/9/7)

オックスフォード英英辞典Web版に「cat cafe」(猫カフェ)が入ったニャ!
「Mr.」「Mrs.」などと同じように使うけれど、性別を特定しない「Mx」などの新語が追加されています。(2015/8/27)

海外出張、旅行に:
実は業界初、タイ語・ベトナム語辞典を収録した電子辞書がカシオから
カシオ計算機は、電子辞書「EX-word」(エクスワード)の新製品として、タイ語・ベトナム語辞典を収録した「XD-CV810」など6機種を発表した。(2015/8/6)

「GC(ガチ)」「DD(努力大事)」 DAIGOさんの不思議な略語を収録した「DAI語辞典」発売
「DAI語」を約100種収録。そんなにたくさん言葉を作っちゃったのか。(2015/8/3)

初心者のためのSwiftで始めるプログラミング入門(5):
Swiftで値の集まりを使いこなそう――配列(Array)、辞書(Dictionary)の作り方、使い方
本連載では、これからプログラミングやiPhoneアプリ開発を始めてみたい方を対象に、開発に必要な知識を基礎から解説していきます。今回は、配列と辞書の作り方や、それぞれの値の参照、更新、追加、削除など、使い方について。(2015/7/23)

App Town ユーティリティ:
日本語・類語キーボードアプリ「ワードライト」にユーザー辞書機能が追加
日本語変換と類義語を表示するiOS向けキーボードアプリ「ワードライト」に、自作定型文を登録できるユーザー辞書機能が追加された。7月5日まで割引セールを実施する。(2015/7/2)

“いれたてのおちゃ”で分かることって?:
PR:精度改善のキモはログ解析 その重要度とは?――続・「Simeji」の日本語入力システム入門
PCやスマホで当たり前のように行っている文字入力。それを支えるのが日本語入力システムだ。より自然なかな漢字変換を実現するため、辞書の強化や自然言語処理技術を用いた改善が日々行われている。その重要性を説明してもらった。(2015/6/22)

「本当はゲームが欲しいけど誕生日プレゼントは国語辞典にするよ」 勉強熱心な息子にパパが贈ったサプライズプレゼントが話題に
そんなよい子にはステキなサプライズを仕掛けちゃうからな!(2015/5/25)

Tech TIPS:
iPhone/iPadのユーザー辞書に単語を登録する(iOS標準IME編)
一般的にスマートフォン/タブレットの日本語入力システム(IME)では、会社名や人名などが一発で検索できないことがよくある。そんな場合は、IMEのユーザー辞書に単語を登録すればよい。iOS標準装備の日本語入力機能(IME)で単語を登録する手順を解説する。(2015/4/13)

「Simeji」にプレミアムサービス登場――専門辞書やマルチデバイスに対応
バイドゥの「Simeji」に、変換機能を向上させマルチデバイス利用に対応する「プレミアムサービス」が追加されることが分かった。(2015/4/2)

Tech TIPS:
Androidのユーザー辞書に単語を登録する(Google日本語入力編)
スマートフォン/タブレットの日本語入力システム(IME)では、会社名や人名などが一発で検索できないことがよくある。そんな場合は、IMEのユーザー辞書に単語を登録すればよい。Android向けの「Google日本語入力」で単語を登録する手順を解説。(2015/3/27)

App Town ユーティリティ:
標準辞書の増量、長文変換の精度向上に対応したiPhone向け有料版「Simeji Pro」リリース
標準辞書を無料版の30万語から200万語に増量し、長文でも適切に変換するよう精度を向上した有料版「Simeji Pro」がiPhone向けに登場。(2015/3/26)

プロに学ぶアプリ活用術:
「メモはすべてEvernote」「校正やコピー案で複数の辞書を駆使」――小説編集者の場合
スマートに仕事をこなすにはどうすればいい? 現場で働くプロに「普段仕事でどのようにスマホアプリを活用しているのか?」を聞いてみた。(2015/3/25)

「妖怪ウォッチ」でリアル宝探し! 日光江戸村を舞台に妖怪たちと消えた妖怪大辞典を探し出せ!
「妖怪ウォッチタイプ零式」を腕に巻き、妖怪メダルと地図を組み合わせたり、さまざまな仕掛けが施された宝の地図を解読する。3月21日から!(2015/3/2)

ジャストシステム、“ATOK Sync アドバンス”にも対応したiOS用日本語アプリ「ATOK for iOS ver.1.3.0」を公開
ジャストシステムは、同社製iOS用日本語アプリ「ATOK for iOS」の最新版の提供を開始。今回のバージョンでは、Windows PC/Macとの辞書学習共有などを行える「ATOK Sync アドバンス」に対応した。(2015/2/24)

ロゴヴィスタ、PC用電子辞書「現代用語の基礎知識 2015」を発売
ロゴヴィスタは、同社製の電子辞典「LogoVista電子辞典シリーズ」のラインアップに「現代用語の基礎知識 2015」を追加した。(2015/2/17)

Tech TIPS:
Chromebookでユーザー辞書に単語登録する
日本語入力システムの変換精度は向上しているものの、会社名や人名など一発で変換できない単語もまだ多い。よく利用するが上手く変換できない単語は、日本語入力システムのユーザー辞書に単語登録しておくと便利だ。そこでChromebookの日本語入力システムで単語登録する方法を解説する。(2015/1/30)

「みんなの辞書機能」「みんなのランキング」などを追加したiOS版「Simeji」のver2.1がリリース
iPhone/iPad/iPod touch向け日本語入力キーボードアプリ「Simeji」が、新機能「みんなの辞書機能」「みんなのランキング」などを追加するver2.1へのアップデートを実施。(2015/1/27)

Kindle ピンポイントレビュー:
これで辞書いらず? Kindleの新機能「Word Wise」を使ってみた
文章中の難しい英単語を簡単な同義語に言い換えてくれる。(2014/12/4)

高倉健さんへの追悼コメント続々 ネットにその人柄をつづる人も
「健さんといったら大スターだ」と辞書の例文にも掲載される。(2014/11/18)

SII、電子辞書から撤退 スマホ普及で需要拡大期待できず
セイコーインスツルが来年3月末で電子辞書から撤退する。(2014/10/7)

セイコーインスツル、電子辞書事業から撤退
スマートフォン、タブレットなどの普及によって電子辞書の需要の伸びが期待できないことなどが理由。(2014/10/7)

セイコーインスツル、電子辞書ビジネスからの撤退を発表
2015年3月末に撤退予定。理由として電子辞書市場の縮小や、スマートデバイスの普及などを挙げている。(2014/10/7)

多読派にぴったり、スムーズに英文を読むための辞書 Chrome拡張「iKnow!ポップアップ辞書」
英文をスムーズに読むことを目的とした英和辞書「iKnow!ポップアップ辞書」がChrome拡張でリリースされた。(2014/10/2)

ソフトニック:
流行語や顔文字入力が便利、Androidで1000万ダウンロードを突破した人気の日本語入力キーボードがiOS8に登場――「Simeji」
日本語入力アプリ「Simeji」がついにiOS 8向けにリリースされた。無料ながらも多機能で、顔文字を含めた辞書も3万語が登録されている。(2014/10/2)

辞書にしか見えない「隠し金庫」はどれくらい隠せるのか
一見ただの辞書にしか見えない隠し金庫を使って、編集部で見つけた古の財産を隠してみた。(2014/8/22)

知っておきたい“言い訳するとき”のコツ
ビジネスの上で必要になる事もある言い訳のフレーズ。困ったときに使える言い訳が収録された書籍『困ったときの「モノの言い方」言い換え辞典』を紹介します。(2014/8/19)

世界に1つ、きみだけの国語辞典――小学館がプレゼントキャンペーンをスタート
応募フォームに好きなものなどを書いて応募すると、抽選で100名に指定の名前項目が入った特別版『ドラえもん はじめての国語辞典』(シリアルナンバー入り)がプレゼントされる。(2014/8/11)

大辞泉「あなたの言葉を辞書に載せよう2014」キャンペーン結果発表 言葉の今を凝縮して感じ取れるぞ
「語釈:満員電車で接近したい人」ってなーんだ!(2014/8/4)

「スターウォーズ」デザインの英和・和英辞典 ベイダー卿の英会話も学べる
ダース・ベイダーの作中のセリフの解説つきで、“威厳あふれるフレーズ”を学ぶことができる。(2014/7/28)

「源義経の母親はナポレオン」Twitterで話題の激ムズ論理学の問題を数学科の大学院生が説明するよ
吾輩の辞書に「論理学」がない(悲壮)。(2014/7/17)

イースト、Windowsストアで「新明解国語辞典 第七版」など4つの辞書アプリを発売
発売されたのは「新明解国語辞典 第七版」「ウィズダム英和辞典第3版・和英辞典第2版」「三省堂 全訳読解古語辞典 第四版」「新漢語林 第二版」の計5辞書(4アプリ)。無料のお試し期間も設けられている。(2014/6/17)

『大辞泉』編集部が公開、各企業の社長が考える「社長」の語釈が興味深い
小学館の国語辞典『大辞泉』の編集部が、日本の社長から「社長」の語釈を募集。その内容を特設サイトで公開している。(2014/5/19)

「汚名挽回」は誤用じゃなかった 国語辞典編纂者のツイートが話題に 三省堂国語辞典にも説明が
昔は普通に「汚名挽回」も使われていたそうです。(2014/5/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。