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「三省堂」最新記事一覧

「エモい」は“ほぼほぼ”「あはれ」の意 三省堂「今年の新語 2016」選考委員の見解がエモい
そう考えると、古語も身近に。(2016/12/6)

今年の新語大賞は「ほぼほぼ」 「『ほぼ』2回繰り返すのは嫌」の意見もあるが……
「今年の新語 2016」を三省堂が発表。大賞は「ほぼほぼ」だ。好き嫌いが分かれる言葉だが……。(2016/12/5)

これは胸熱! 廃止が決まったJR北海道の珍駅「増毛駅」の切符がノートに! 髪の薄い人のお守りにも
「甲子園駅」と「南阿蘇水の生まれる里白水高原駅」も登場。(2016/8/4)

高野苺「orange」の原画展が池袋で 直筆原画十数点の展示にサイン入り版画の販売も
場所は三省堂書店池袋本店のイベントスペース。(2016/6/27)

「『了解いたしました』は失礼なことばではない」 国語辞典編さん者が見解をTwitterで解説
「『了解いたしました』を相手が使っても怒らないであげて」とのこと。(2016/6/17)

「今年の新語」大賞は「じわる」 三省堂の辞書に「マイナンバー」や「LGBT」「インバウンド」とともに今後掲載されるかも?
ベスト10に選ばれた言葉には、編者による「国語辞典風味」の語釈が。ほかにも「ドローン」や「着圧」「言うて」などもランクイン。(2015/12/14)

「大辞林」データベースに「きゃわわ」「こなみかん」などネット用語追加収録
「つらたん」や「ざんとう」も。(2015/12/6)

「内容がガチ」と話題の防災ブック「東京防災」 東京都が一般販売
価格は税込140円。都民情報ルームなどで購入できます。(2015/11/14)

三省堂「漢辞海」の辞書アプリが登場 iOS 9最新機能にも対応
三省堂の漢和辞典「全訳 漢辞海 第三版」を収録した辞書アプリが発売。タップや手書き文字認識で、知りたい漢字を探せる。(2015/10/27)

スピン経済の歩き方:
ジュンク堂「非公式アカウント騒動」が「言論問題」にすり替えられてしまった理由
MARUZEN&ジュンク堂書店が、渋谷店で実施されていた「自由と民主主義のための必読書50」というブックフェアを中止し、店頭にあった書棚を撤去した。事の発端は「ジュンク堂渋谷非公式」というアカウントが、Twitterでブックフェアを告知して……。(2015/10/27)

タップするだけで知りたい漢字が見つかる! アプリになった三省堂の漢和辞典「全訳 漢辞海」で勉強が捗りそう
漢和辞典を引く楽しさが無限に広がります。(2015/10/26)

作者を当ててサイン本をゲット 三省堂書店の「誰本(だれぼん)」第3弾
9月18日に発売する朝日新聞出版のアンソロジー集『「いじめ」をめぐる物語』から出題。(2015/9/7)

インプレス&三省堂書店、「Espresso Book Machine」を活用したグローバルPODに着手
世界10カ国・66カ所のEBM導入店舗で日本語POD書籍を販売する。(2015/8/20)

マイペースなあひるくんの最新作『ぢべたぐらし なんかのヒナ』
マツダユカさんの『ぢべたぐらし なんかのヒナ』(リブレ出版)が発売。同時発売の『始祖鳥ちゃん』(芳文社)とのコラボ企画も。(2015/8/13)

神楽坂「la kagu」で新潮社プレゼンツの夏祭り 人気作家の愛用品が手に入るオークションも
7月31日と8月1日の2日間、la kagu(ラカグ)2階にあるレクチャースペース「soko」で開催。(2015/7/31)

オリコン「2015年上半期 書籍マーケットレポート」、コミックはアニメ化作を中心に伸長
BOOK・文庫・コミックの市場規模は前年同期比減ながら、コミックは過去2番目となる高い上半期実績となった。(2015/7/28)

7月29日プレオープンの「三省堂書店池袋本店」 グランドオープンは今冬を予定
三省堂書店池袋本店のTwitterアカウントにて発表された。今秋には、書籍館と別館地下1階のリニューアルを実施する。(2015/7/27)

「リブロ池袋本店」跡地は「三省堂書店池袋本店」に 29日プレオープン
7月20日に閉館した「リブロ池袋本店」の跡地に「三省堂書店池袋本店」が29日にプレオープンする。(2015/7/21)

レジには長蛇の列 リブロ池袋本店が40年にわたる営業を終了 Twitterに著名人や出版社から感謝や悲しみの声が
最後に本を買おうと多くのお客さんが詰めかけました。(2015/7/21)

「LINEマンガ」連載3作品が単行化 描き下ろしエピソードを収録で7月28日発売
『かわれて候。』(白川蟻ん)、『微笑女Mitsu』(著:小堀洋 作画:玉樹庵)、『コドクゲーム CO-DOKU GAME』(MEIMU)の3作品。(2015/7/9)

腕が3本あるイラストが問題に 三省堂が教科書自主回収へ
これは気づかない!(2015/6/23)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第48回:
これがギャップ萌えなのか……! 御年64歳「長閑の庭」の榊教授に思わずキュン!(※社主は男です)
こんな64歳になりたい!(2015/6/23)

東野圭吾「ラプラスの魔女」表紙がレゴ化! 日本唯一の認定ビルダーの力作が神保町に展示中
(2015/5/26)

ジャスト、“Yosemite向け”インタフェースを導入した「ATOK 2015 for Mac」を発表
ジャストシステムは、Mac用日本語入力システム「ATOK 2015 for Mac」を発表。最新OS“Yosemite”で使いやすいインタフェースを採用している。(2015/5/26)

出版デジタル機構、PODデータ取次事業に参入
日本交通社の専門書籍などを皮切りに、さまざまな出版社、作品のPODデータを取り次ぐ。(2015/5/20)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年4月第2週
ブックオフが新刊・文具売場を併設した店舗設計に本腰を入れる動きなどが話題になりました。(2015/4/13)

BookLive!、決済手段に楽天EdyとモバイルSuicaを追加
連動キャンペーンも開催。(2015/3/31)

インプレスR&D、出版社向けPOD流通サービスを開始
出版社を対象に、PODに最適化したデータ変換サービスや、PODの製造代行、Amazonや三省堂書店、ウェブの書斎への流通代行サービスを実施する。(2015/3/25)

CoNETS参画の8社、小学校の指導者用デジタル教科書とビューワの提供開始
CoNETSは、デジタル教科書の普及などを目的に教科書会社12社と、日立ソリューションズが設立したコンソーシアム。(2015/3/20)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年3月第2週
紙の本を購入した読者にデジタル版を無料進呈する文教堂の「空飛ぶ本棚」が拡大路線を採ることなどが話題に。(2015/3/16)

リアル書店で電子書籍のダウンロードカード販売「Booca」、3月から事業化
電子書籍ダウンロード用のカード「BooCa」をリアル書店で販売する事業が3月にスタートする。(2015/2/27)

100年前の名著をその手に、岩波書店の厳選復刻41点が一般読者向けに販売開始
国立国会図書館(NDL)のパブリックドメインコンテンツをデジタルスキャンし、印刷・製本する「NDL所蔵古書POD」のモデルを活用して復刻。これまでは、全国の大学図書館向けに販売されていた。(2015/2/27)

紙から電子、また紙へ――PHP研究所の電子書籍がPODで復刊
第1弾は『加藤諦三青春文庫シリーズ』として『ああ青春』『青春相談室』『青春ノート』『青春の怒涛』『青春論』『高校生日記』『我が青春に』の7作。(2015/2/10)

三省堂書店に行くと手に入る『磯部磯兵衛物語』の描き下ろしストーリー、さっそく試してきたで候
近距離無線通信技術「iBeacon」を使ったO2O施策。三省堂書店で働くことになった磯兵衛が描き下ろしで読めるぞ。(2015/2/4)

白泉社、書泉グランデなど4書店で漫画家・三原順の「スペシャルポストカード」をプレゼント
白泉社文庫の三原順作品購入者が対象。(2015/2/4)

「第152回芥川龍之介賞・直木三十五賞」の様子をニコ生で中継――候補作の試し読みも
動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」で「第152回芥川龍之介賞・直木三十五賞発表の瞬間と受賞者記者会」を生放送。発表に先立ち、芥川賞・直木賞 全候補作品の試し読み無料配信も実施する。(2015/1/8)

2014年の電子書籍市場、記者が注目したトピックベスト3
気付けばもう年末。新人記者として電子書籍市場を追ってきたが、さまざまなトピックの中から印象深かったものを3つ挙げてみたい。(2014/12/29)

記事で振り返る「2014年の電子書籍市場」(書店連携編)
2014年も残すところあと1週間ほど。少し気が早いですが、年末にかけて2014年の電子書籍市場で起こったトピックの中から、eBook USERが今年その動向を注視していたものを幾つか振り返ってみたいと思います。今回は「書店連携」。(2014/12/26)

小倉優子のレシピ集が累計25万部のベストセラーに 第3弾出版記念イベントに600人集合
人気の小倉優子さんのレシピ本、第3弾出版記念イベントの模様をお届け。(2014/12/25)

電子書籍をリアルでも:
楽天Kobo、三省堂書店神保町本店でファッション連動のデジタルサイネージ
着ている服の色を検出しておすすめの本を選択、デジタルサイネージに表示する。(2014/12/9)

30周年を迎えて:
文書作成の快適さをとことん追求した――最新「一太郎2015」&「ATOK 2015」
日本語ワープロソフト「一太郎」および日本語入力システム「ATOK 2015」の最新版が来春2月にリリースされる。2015年で30周年を迎える「一太郎」は、豪華特典を満載した記念パッケージを用意。(2014/12/2)

TSUTAYA店頭で紙を購入すれば電子版も無料でゲット 「Airbook」が12月スタート
TSUTAYA対象店舗でTカードを提示して対象商品を購入すると、電子版が無料で提供されるサービスが始まる。BookLiveとの業務提携によるもの。(2014/11/27)

本屋探訪記特別編:絶対ハズさない下北沢本屋地図
下北沢の本屋事情が「アツい!」。下北沢に行く際にはぜひ足を運びたい本屋をピックアップしました。(2014/11/23)

高倉健さんへの追悼コメント続々 ネットにその人柄をつづる人も
「健さんといったら大スターだ」と辞書の例文にも掲載される。(2014/11/18)

文藝春秋、女性誌『CREA』の紙版と電子版の同時発売を開始
紀伊國屋書店や三省堂書店で紙版の『CREA』12月号を購入すると、電子版『CREAeats 恋するパンケーキ。』を無料でプレゼント中。(2014/11/7)

1920年代のユンカース機を撮影した『ユンカース写真集』が復刊
NextPublishingによる電子・印刷書籍のハイブリッド出版事業第1弾として。(2014/10/20)

BookLiveのオリジナル電子コミック3作品が単行本で発売
三省堂書店での単行本購入者には、電子版のダウンロードコードをプレゼントしている。(2014/9/26)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年9月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。9月第3週は、小学館の女性誌の広告売り上げが好調に推移していることなどが話題になりました。(2014/9/22)

書店員×メガネに萌えないわけがない――『書店男子』第2弾が発売
アニメイトのイケメン書店員・内田裕也さんたちメガネ書店員があなたを待っている。(2014/8/29)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年8月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。8月第2週は、早川書房が「パブ シャーロック・ホームズ」を期間限定で開店することなどが話題になりました。(2014/8/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。