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「書籍」最新記事一覧

関連キーワード

ロバート秋山の連載「クリエイターズ・ファイル」が書籍化 渋谷ヒカリエで初の展覧会も
展覧会にはトップクリエイターたち(秋山さん)も来るらしい。(2016/9/20)

月額980円:
アマゾンの読み放題サービス、「今すぐ買う」ボタンで“誤買”する事故が続出
アマゾンジャパンが8月に始めた電子書籍読み放題サービス「キンドル アンリミテッド」。読み放題対象の電子書籍の“誤買”を誘発しかねない仕様で、「今すぐ買う」ボタンを誤タッチしてしまう事故が続出している。(2016/9/12)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(21):
Windows 7 人気TIPSまとめ読み! ―厳選25本―
人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第21弾では、特によく読まれているWindows 7向けTIPS記事を25本厳選してみた。(2016/9/7)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
インドネシアで日本の電子コミックは普及するのか
電子書籍の販売サイト「eBookJapan」を運営しているイーブックイニシアティブジャパンが、インドネシアでも展開している。人口増などで経済発展が見込まれるインドネシアで、日本の漫画は受け入れられるのか。同社の担当者に、勝算などを聞いた。(2016/9/5)

週刊「調査のチカラ」:
博報堂こそだて家族研究所、子どもの「初めての○○」年齢を調査、スマホ保有やSNSは何歳から?
新型iPhone発売のうわさから電子書籍定額制読み放題サービス、ビールのおつまみ一番人気まで、ゆく夏の名残を感じつつ今回も気になる調査データを5本をピックアップしてお送りします。(2016/9/3)

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
「キンドル読み放題」は書店を街から消すのか
このところ、出版業界に大きな動きが相次いでいる――。アマゾンジャパンが電子書籍の読み放題サービス「Kindle Unlimited」(キンドルアンリミテッド)をスタートさせた。書籍の市場は手にとって1冊ずつ購入するという形から、電子書籍の定額読み放題に一気に流れてしまうのだろうか。(2016/8/31)

Kindle寄贈:
Amazon、“誰もが読書できる世界”を目指す「Kindle Reading Fund」立ち上げ
Amazon.comが、世界中の人々に電子書籍を届けるためのプログラム「Kindle Reading Fund」を立ち上げた。必要とするコミュニティーに無償でKindleシリーズやFireタブレットおよび電子書籍を提供する。(2016/8/25)

コミックリュウ、「Kindle Unlimited」における配信作品を見直しへ 「先方より条件面での変更通達が」
「モンスター娘のいる日常」や「ヒトミ先生の保健室」などを、電子書籍の定額読み放題サービス「Kindle Unlimited」に最新巻まで配信していました。(2016/8/24)

人工知能が書いた書籍「賢人降臨」発売 あえて無校正、「AIの未来感じて」
人工知能に福沢諭吉と新渡戸稲造の作品を学習させて書かせた書籍「賢人降臨」が発売。現時点での技術レベルを知ってもらうため、あえて無校正で出したという。(2016/8/24)

7.8インチ電子書籍リーダー「Kobo Aura ONE」9月に国内発売 防水機能を採用
7.8インチのE-Inkスクリーンを備える電子書籍リーダー「Kobo Aura ONE」が、日本国内で9月6日に発売される。明るさの自動調節機能やIPX8等級の防水機能を備える。(2016/8/18)

まだ魔法は終わらない! 「ハリポタ」最新作、短編3冊が9月に電子書籍として発売
「ホグワーツ ホグワーツ ホグホグ ワツワツ ホグワーツ」(2016/8/18)

防水、ブルーライト調節機能付きの「Kobo Aura ONE」が登場
Rakuten Koboは8月18日、7.8型の電子書籍リーダー「Kobo Aura ONE」を発表した。9月6日から販売を開始し、価格は2万2800円(税別)となる。(2016/8/18)

「コミックボンボン」単行本を電子書籍で配信! 第1弾は「SDガンダム外伝騎士ガンダム物語」
僕もボンボン派でした(遠い目)。(2016/8/13)

「本(わんわん)」が2万円 Kindle Unlimitedに超高額な“謎本”多数 「うっかり購入」に注意
「Kindle Unlimited」に、2万円の高値がついた書籍が多数登録されている。2万円に設定された理由はさまざまありそうだが、うっかり有料版を購入してしまわないよう注意が必要だ。(2016/8/5)

○○放題:
「定額制」書籍やゲームに拡大 インフラ整備追い風、作品「お試し」も
音楽や動画で先行していた定額制サービスが、書籍やゲームにも広がってきた。大容量のデータを通信できるインフラの整備や、スマートフォンなど高機能端末の普及を背景に利便性の高いサービスが実現され、人気になっている。(2016/8/5)

「定額制」書籍やゲームに拡大 インフラ整備追い風、作品「お試し」も
音楽や動画で先行していた定額制サービスが、書籍やゲームにも広がってきた。アマゾンジャパンは3日、電子書籍の読み放題サービスを開始した。(2016/8/4)

Amazon、月額980円で電子書籍読み放題の「Kindle Unlimited」日本でスタート
米国で提供していたKindle Unlimitedを日本でも。(2016/8/3)

月額980円で読み放題 日本版「Kindle Unlimited」提供スタート 
Amazon.co.jpが、電子書籍の定額読み放題サービス「Kindle Unlimited」を日本国内で提供スタート。月額980円(税込)で小説や雑誌、コミックなどが読み放題になる。(2016/8/3)

「ゾンビ体操」で痩せる?
テレビや書籍で話題になっている脱力系の「ゾンビ体操」。誰でもできる簡単な体操で、生活習慣病が予防できるほか、ダイエットにもいいとといわれています。(2016/7/29)

立ちどまるよふりむくよ:
「セカイの終わり」とPokemon GO コノ、オオゾラニ、エアタグヲ
セカイカメラがいろいろなところで思い出されているいま、振り返る。山田胡瓜「バイナリ畑でつかまえて」紙書籍化記念。(2016/7/28)

英語の勉強になる気がしない 人気Twitterアカウント「来世使える!クソみたいな英文」が書籍化
「たかがチワワ」って英語で言う機会、あります?(2016/7/22)

Google Playブックスにマンガのフキダシ拡大機能「Bubble Zoom」追加 機械学習技術で実現
Googleが、Android向け電子書籍サービスで、マンガの小さくて読みにくいフキダシだけ拡大して読めるようにする新機能「Bubble Zoom」を追加した。(2016/7/22)

「三才ブックス<電子出版>ストア」がリニューアル 本とのマッチングGUIを実装
三才ブックスは、電子書籍専門店であるコンテン堂モール内「三才ブックス<電子出版>ストア」に本とのマッチングGUI「ワードサーフィンR」を導入。興味のあるキーワードと類語からユーザニーズの高そうなコンテンツをマッチングさせる。(2016/7/21)

同人誌老舗も電子化 「とらのあな電子書籍」スタート
同人誌などを販売する虎の穴が、電子書籍のストリーミング配信サービス「とらのあな電子書籍」を7月20日にスタート。(2016/7/14)

同人誌をストリーミング配信! 「とらのあな電子書籍」が7月20日オープン、約700サークルが参加
薄い本をリアルと電子書籍のセットで……!(2016/7/13)

懐かしの名作が蘇るかも! ハヤカワ文庫の海外SF小説をアンケートにより電子書籍化する「デジタル化総選挙」
特設サイトには全591作品の書影がズラリ。見応えある。(2016/7/11)

「IIJmio」のオプションサービスに「music.jp」追加
「IIJmio」のオプションサービスにコンテンツ配信サービス「music.jp」が登場。音楽、動画、書籍、マンガなどのコンテンツを購入できる。(2016/7/7)

「Google Keep」にメモの自動分類機能追加 「食品」「書籍」などの項目で検索可能に
Googleのマルチプラットフォームのクラウドメモツール「Google Keep」が、ラベルや色分けなどで分類していなくてもメモを自動分類するようになった。「書籍」「食品」「旅行」などの項目で検索できる。(2016/6/30)

カクヨムWeb小説コンテストの大賞が発表 横浜駅が自己増殖する「横浜駅SF」の書籍化が決定
あらすじの段階で印象的すぎた“あのSF小説”です。(2016/6/24)

横浜駅が自己増殖し、日本列島を侵食した近未来――ネタツイートに始まる「横浜駅SF」書籍化
改築が続き、自己増殖するようになった横浜駅が日本列島を侵食――そんな近未来を描き、Web上で話題を集めた「横浜駅SF」の書籍化が決まった。(2016/6/24)

Kindle(Newモデル)、30グラム軽く1.1ミリ薄くなって、お値段据え置き(8980円)
Amazon.comが、電子書籍リーダー「Kindle」シリーズのエントリーモデルをリニューアルした。従来モデルよりやや小型・軽量になり、デザインも丸みを帯びて持ちやすくなる。価格は据え置きの8980円(税込み)で、7月20日の発売だ(予約受付中)。(2016/6/23)

「ブラタモリ」ついに書籍化! 番組制作班が監修、マニアックな視点で見た街の様子を紹介
桑子アナにもたっぷり会えそう。(2016/6/17)

「ブラタモリ」書籍化 訪れた街の歴史や地理を深掘り 語りきれなかったエピソードも
NHK「ブラタモリ」が書籍化。放送内容をもとに全国の街の歴史や文化、地理などを紹介する。7月下旬から全6巻刊行し、第1巻は長崎、金沢、鎌倉を取り上げる。(2016/6/17)

ヤフー、「eBookJapan」運営会社をTOBで子会社化へ
ヤフーは電子書籍ストアを運営するイーブックイニシアティブジャパンを子会社化する。(2016/6/9)

童貞を殺す服=脱がせにくい服? 書籍「童貞を殺す服の描き方」の定義がネット上で物議に
いろいろな解釈があるもよう。(2016/6/6)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(19):
新社会人必見! “こっそり習得したい”人も──今さら聞けない「ピボットテーブルの使い方」まとめ
人気連載を1冊にまとめてダウンロードできる@ITの電子書籍。第19弾は、Excelでデータ分析を実践する「新社会人の基礎知識 ピボットテーブル超入門」をお届けします。ピボットテーブルとは何か、なぜ必要とされているのか、どう使うのか。そんな「業務ですぐ活用できるテクニック」をサクッと解説します。(2016/6/3)

R25スマホ情報局:
電子書籍TOP10『僕だけがいない街』完結!
ゴールデンウイーク、みなさんはどんなマンガを読みましたか?(2016/5/23)

「Yahoo!ネット募金」熊本城再建のために寄付金受付! 寄付すると週刊「日本の城」熊本城特別版の電子書籍をプレゼント
クレジットカードのほか、Tポイントでも寄付できる。(2016/5/21)

熊本城再建へ、「Yahoo!ネット募金」で寄付募集 熊本城に関する電子書籍プレゼント
熊本城再建のための募金が「Yahoo!ネット募金」でスタート。寄付すると、週刊「日本の城」のシリーズのうち、熊本城に関する記事を特別編さんした電子書籍がもらえる。(2016/5/20)

カクヨムのハートフル物語で言及されていた電子書籍版「食前絶後!!」「封仙娘娘追宝録」 ついに予約受付開始
おめでとうございます。(2016/5/17)

懐かしい厚紙の昔話絵本が電子書籍化 小学館が「育児絵本・保育絵本」をデジタル復刻
戦後から90年代まで販売されていた絵本「桃太郎」や「一寸法師」など一挙36冊ラインアップ。当時の価格そのままで購入できる。(2016/5/17)

作家・松智洋さんがコミックマーケット「40周年史」内で描いた「代表が代わった日」が期間限定でWeb公開
「40周年史」は去年の8月に発行された書籍で、準備会スタッフでもあった松智洋さんが取材して描いた文章になります。(2016/5/10)

定額サービスの利用経験は動画22.1%、音楽24.6%、電子書籍15.3%――MMDの調査
MMD研究所とスマートアンサーが実施した共同調査第12弾「定額制サービスの利用実態調査」によると、定額制サービスの利用経験は「動画」が22.1%、「音楽」が24.6%、「電子書籍」が15.3%となった。(2016/5/6)

年末までずっと西尾維新のターン! 未電子化作品の30週以上連続配信始まる
ついに電子書籍で読めるぞぉぉぉ!!(2016/5/6)

これには家族全員にっこり 「さいたま市祖父母手帳」が子育ての世代差を埋めてくれると話題に
電子書籍版なら誰でも見られます。(2016/4/25)

「ハリー・ポッター」最新作の日本語版が11月発売予定 ロンドンで行われる舞台を書籍化
「ハリー・ポッターと死の秘宝」から19年後の物語。(2016/4/20)

書籍転載:
ゲーム開発が変わる!Google Cloud Platform実践インフラ構築 第2章
あらゆる書籍の中から、Windows Server Insider読者に有用だと考えられる情報をピックアップして転載する本連載。今回は、ゲームインフラエンジニア向けのGoogleのクラウドサービス「Google Cloud Platform」の中からGoogle Cloud Platformの概要ならびに料金に関する章を転載する。(2016/4/20)

「義援金」と「支援金」の違いは? 災害支援の基礎知識をまとめた「災害支援手帖」、PDFで無料公開
災害支援の基礎知識や事例をまとめた書籍「災害支援手帖」がPDFで無料公開された。(2016/4/15)

実写でもかわいい Twitterで話題となった実写映像版エレン先生に関して東京書籍に聞いてみた
東京書籍に取材しました。(2016/4/15)

「Amazon買取サービス」終了
書籍やゲームソフトなどをユーザーから買い取る「Amazon買取サービス」が終了した。(2016/4/11)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。