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「電子書籍ストア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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KDDI、「ブックパス」で300誌以上が読み放題の「マガジンコース」を提供
KDDIの電子書籍ストア「ブックパス」に週刊誌やファッション誌、専門誌まで幅広くカバーする12ジャンル300誌以上が対象の「ブックパス 読み放題プラン マガジンコース」が登場。利用料金は月額380円(税別)で、2019年7月分までの情報料が半額になるキャンペーンも行う。(2018/12/5)

利用経験のある電子書籍サービス、買い切りは「Kindle」、定額制は「dマガジン」が1位 MMD調べ
MMD研究所は、8月30日に「2018年8月 電子書籍の利用に関する調査」の結果を発表した。電子書籍の利用経験は44.7%で 男性の半数以上は利用経験があると回答。電子書籍の購入先では、1作ずつ購入は「Kindle」、定額制の読み放題サービスは「dマガジン」がそれぞれ1位となった。(2018/8/30)

Walmart、楽天のRakuten Koboと提携で電子書籍サービス参入
Amazon.comと競合する米小売り大手のWalmartが、日本の楽天との提携により、電子書籍市場に参入した。WalmartのオンラインショップでRakuten Koboの電子書籍リーダーや電子書籍、オーディオブックを販売する「Walmart eBooks by Rakuten Kobo」を立ち上げた。(2018/8/23)

電子書籍業界の「大いなる黒衣」:
「書店側にも出版社側にもつかない」 メディアドゥHD・藤田恭嗣社長
スマホやタブレットの普及で成長が続く電子書籍市場。作家、出版社と電子書店を仲介する取次(とりつぎ)事業で業界首位となり、東証1部上場に育てた辣腕経営者が、同じぐらい心血を注いでいるのが郷里の復興だ。(2018/7/12)

電子書籍サービス「Digital e-hon」が終了へ 7月末を最後に購入済みコンテンツもほぼ閲覧不能に
購入者には、全国書店ネットワークや「BOOK☆WALKER」で使えるポイントを返還。なお、医学文献は終了後も閲覧できます。(2018/4/19)

トーハンの電子書店「Digital e-hon」終了 購入者にはポイントで“全額返金”
トーハンが運営する電子書店「Digital e-hon」が4月27日にサービスを終了。同サイトで購入したユーザーには、購入時の累計額(税込)相当のポイントを進呈する。(2018/4/17)

電子書店5社が「日本電子書店連合」を発足 読者への正規版購入と著者への収益還流を推進
政府の海賊版サイトに対するブロッキングなどを受けて。(2018/4/16)

電子書店5社が「日本電子書店連合」設立 読者に「正規版」購入促す
電子書籍配信サービスを運営する5社が、海賊版サイト対策や、読者への「正規版」購入の啓蒙を行う業界団体「日本電子書店連合」を設立した。(2018/4/16)

イーブックなど::
電子書店5社、業界団体「日本電子書店連合」設立 “正規版”の購入呼び掛けへ
「めちゃコミック」運営元のアムタスが、電子書店事業を手掛ける4社と共同で、業界団体「日本電子書店連合」を設立。読者に正規版購入を呼び掛ける活動などを行い、市場の健全な発展を目指す。今後も電子書店事業を手掛ける企業に広く参加を求める方針。(2018/4/16)

リアル書店の検索機から「ネット在庫」「電子書籍版」検索可能に 丸善ジュンク堂
丸善ジュンク堂書店の店頭に設置されている在庫検索機から、ネット通販の在庫情報や電子書籍の販売情報を表示する機能が追加された。(2018/1/16)

リクルート系電子書店「ポンパレeブックストア」が2月で終了 メディアドゥの「スマートブックストア」に統合
2012年あたりに開設された電子書店同士でくっつく形に。(2018/1/12)

シャープ、AQUOSユーザーが対象の電子書籍20%還元キャンペーンを開催
シャープは、電子書籍サービス「COCORO BOOKS」でAQUOSユーザーを対象としたキャンペーンを開催。約40万冊のラインアップから電子書籍を購入すると最大2年間、毎月の購入金額から20%をポイント還元する。(2017/12/11)

オーム社の電子書籍ストアが終了へ 購入済みの本はその後も読書可能
販売終了は2018年1月31日、書籍の再ダウンロードを含む全サービスの終了は同年2月28日を予定。(2017/12/2)

オーム社の電子書籍ストア終了へ 惜しむ声広がる
オーム社の電子書籍ストアが来年2月に終了へ。DRMフリーで購入できる専門書の電子書店の一つが消えるとあって、技術者などから惜しむ声が広がっている。(2017/12/1)

講談社、誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」公開 漫画家の公式書店も
今後は音楽・動画など、電子書籍以外のコンテンツも取り扱えるようにするという。(2017/5/15)

「お前と夜のタイマン勝負!!」 秋田書店、ヤンキーなどに特化したWeb BLマガジン「カチCOMI」を始動
電子書店で配信されます。(2017/5/1)

プロ作家が開く「公式書店」も:
電子書店がスマホで作れる「じぶん書店」、登録開始
講談社が、スマートフォンで自分の電子書店を開設できるプラットフォーム「じぶん書店」の事前登録を開始。本オープンは5月15日の予定。(2017/4/20)

誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」事前登録スタート 講談社のWebサービス
講談社の電子書籍から好きなものを選んで売れる。売り上げの1割がユーザーに還元される。(2017/4/20)

X2からX5への移行でさらにパフォーマンスが向上:
PR:「月間60億ダウンロード」を処理可能な電子書籍配信システム──メディアドゥがOracle Exadataで構築
主要な電子書籍販売サイトへのコンテンツ配信を担うメディアドゥが、月間60億件ものダウンロードに耐えるコンテンツ配信/販売管理システムを構築した。その核となったのが、OLTPとDWHを同時に高速処理可能な「Oracle Exadata」だ。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/3/28)

ネットで誰でも自分の本屋が開ける 講談社が電子書籍販売プラットフォーム「じぶん書店」を立ち上げ
将来的には講談社以外の本、動画、音楽なども取り扱う可能性が。(2017/3/9)

講談社、誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」スタート 売上の1割をユーザー還元
売り上げの10%が、専用コインでユーザーに付与される。(2017/3/9)

メディアドゥと協業:
講談社、マイ電子書店スマホで開設「じぶん書店」4月開始
講談社は、自分の電子書店をスマートフォンで簡単に開ける新プラットフォーム「じぶん書店」を4月からサービス開始。電子書籍約3万2000点の中から好きにタイトルを選び、自分の書店のように売り出せる。運営は電子出版取り次ぎメディアドゥと共同。(2017/3/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10に追加された電子書籍ストア(β版)をのぞいてみた
Windowsストアの戦いは続く……。(2017/1/24)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
インドネシアで日本の電子コミックは普及するのか
電子書籍の販売サイト「eBookJapan」を運営しているイーブックイニシアティブジャパンが、インドネシアでも展開している。人口増などで経済発展が見込まれるインドネシアで、日本の漫画は受け入れられるのか。同社の担当者に、勝算などを聞いた。(2016/9/5)

Google Playブックスにマンガのフキダシ拡大機能「Bubble Zoom」追加 機械学習技術で実現
Googleが、Android向け電子書籍サービスで、マンガの小さくて読みにくいフキダシだけ拡大して読めるようにする新機能「Bubble Zoom」を追加した。(2016/7/22)

今日は何の日?: 紀伊国屋書店が電子書籍販売を表明(6月21日)
(2016/6/21)

ヤフー、「eBookJapan」運営会社をTOBで子会社化へ
ヤフーは電子書籍ストアを運営するイーブックイニシアティブジャパンを子会社化する。(2016/6/9)

「ポーの一族」続編掲載の「月刊flowers」7月号、重版&デジタル配信が決定
デジタル版は6月9日から各電子書店で配信。(2016/6/3)

防災ブック「東京防災」、iBook Storeなど電子書店で無料配信中
東京都のWebサイトで公開していたものを電子書店で配信。(2016/4/16)

電子書店完全ガイド:
「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とアプリ「Doly」を徹底解剖する
電子書籍の読書体験はどう変わる? 国内主要電子書店の徹底レビューをお届けするこの企画、今回は「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とそのアプリ「Doly」を紹介する。(2016/1/26)

BookLiveとTSUTAYAが連携 「漫画無料連載」がTSUTAYAアプリでも配信開始
電子書籍サービス「BookLive!」で展開している「マンガ無料連載」が、TSUTAYAアプリでも購読可能になる。(2015/10/21)

ハイブリッド型書店サービス「honto」が会員数300万人を突破
2012年5月のサービス開始から年100万人のペースで増加。上位会員はリアル書店・ネットストア・電子書籍ストアを組み合わせて利用する傾向があるという。(2015/9/25)

紀伊國屋書店、電子書籍サービス「Kinoppy」を海外会員向けに提供開始
第一弾としてNHK出版のテキスト9タイトルを配信予定。(2015/9/17)

電子書籍サービス「読書のお時間です」 マンガ投稿機能をリリース
リリースを記念し、お笑い芸人が描いたマンガを公開中。(2015/9/14)

eBookJapan、インドネシアで電子書店「MangaMon」 11月から
現地最大のメディア企業「コンパス・グラメディアグループ」との提携により実現。(2015/9/8)

好調の『火花』、迫るラノベ人気作 hontoの8月月間ランキング
ランキングは紙の書籍と電子書籍の販売データを基に作成したもの。(2015/9/5)

「これ、うちでやってくれないかな・・・・・・」 25社138誌のマンガ誌編集長がお勧め作品をガチレビュー
電子書店「eBookJapan」で開催。先日、『週刊少年サンデー』の建て直しを宣言した市原武法編集長もレビューしている。(2015/8/29)

東芝 電子書店「BookPlace」をU-NEXTへ継承
事業譲渡に伴い、会員情報は東芝からU-NEXTへと自動的に移管される。(2015/8/28)

又吉直樹『火花』電子版が10万ダウンロード突破 文藝春秋では初
Kindleストア、Reader Store、iBooks Store、楽天Kobo電子書籍ストアではそれぞれ1万ダウンロードを突破したという。(2015/8/20)

電子書店完全ガイド:
「コミックシーモア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第6回目はNTTソルマーレの「コミックシーモア」を紹介する。(2015/8/18)

挿絵はすべてグラドルのコスプレ写真 2.5次元ライトノベル『花咲け、戦国巫女』配信
honto電子書籍ストア限定配信。(2015/8/14)

当たり本を買っていれば最大1万円分のポイントバック、「たびのたね」で
JTBパブリッシングが運営する電子書籍サービス「たびのたね」で、最大1万円分がポイントバックとなる「『当たり本』を購入していたら全額ポイントバックキャンペーン」がスタート。(2015/8/13)

小中学生の自由研究に役立つ電子書籍10タイトルを半額で販売
Kindleストアなど5つの電子書店で。(2015/8/12)

『火花』の勢いいまだ衰えず hontoの7月月間ランキング
ランキングは紙の書籍と電子書籍の販売データを基に作成したもの。(2015/8/7)

オーサ『北欧女子』など「コミックエッセイ劇場」の10作品を詰め込んだ電子書籍が無料配信
ページ数はカラーページも含め全120ページ。主要電子書店で配信している。(2015/8/6)

2015年上半期ベスト漫画はこれだ! 電子書店のデータから独自集計してみた
各電子書店が公開している2015年上半期のデータから、独自にポイントを振り分け、総合ランキングを作成した。果たして1位の作品は……?(2015/8/3)

読むだけでポイントゲット 「ブックパス」で雑誌12誌対象のキャンペーン
電子書店「ブックパス」の「読み放題プラン」加入者を対象に、対象誌のいずれかを読むと最大2200円分のポイントをプレゼントする。(2015/8/1)

村上春樹の既刊エッセイ、初の電子書籍化
『走ることについて語るときに僕の語ること』の電子版を8月28日に発売。7月31日から主要な電子書店で先行予約が開始される。(2015/7/30)

学校独自の電子書店開設をサポートする「学校書店.com」、デモサイトがオープン
デモサイトでは開設後の完成イメージや購入フローを確認可能。(2015/7/29)

電子書店「たびのたね」 ついに47都道府県を網羅
7月29日に東北地方が対象エリアとなり、全国の旅行ガイド・ご当地本を網羅した。(2015/7/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。