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シャープ、AQUOSユーザーが対象の電子書籍20%還元キャンペーンを開催
シャープは、電子書籍サービス「COCORO BOOKS」でAQUOSユーザーを対象としたキャンペーンを開催。約40万冊のラインアップから電子書籍を購入すると最大2年間、毎月の購入金額から20%をポイント還元する。(2017/12/11)

オーム社の電子書籍ストアが終了へ 購入済みの本はその後も読書可能
販売終了は2018年1月31日、書籍の再ダウンロードを含む全サービスの終了は同年2月28日を予定。(2017/12/2)

オーム社の電子書籍ストア終了へ 惜しむ声広がる
オーム社の電子書籍ストアが来年2月に終了へ。DRMフリーで購入できる専門書の電子書店の一つが消えるとあって、技術者などから惜しむ声が広がっている。(2017/12/1)

講談社、誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」公開 漫画家の公式書店も
今後は音楽・動画など、電子書籍以外のコンテンツも取り扱えるようにするという。(2017/5/15)

「お前と夜のタイマン勝負!!」 秋田書店、ヤンキーなどに特化したWeb BLマガジン「カチCOMI」を始動
電子書店で配信されます。(2017/5/1)

プロ作家が開く「公式書店」も:
電子書店がスマホで作れる「じぶん書店」、登録開始
講談社が、スマートフォンで自分の電子書店を開設できるプラットフォーム「じぶん書店」の事前登録を開始。本オープンは5月15日の予定。(2017/4/20)

誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」事前登録スタート 講談社のWebサービス
講談社の電子書籍から好きなものを選んで売れる。売り上げの1割がユーザーに還元される。(2017/4/20)

X2からX5への移行でさらにパフォーマンスが向上:
PR:「月間60億ダウンロード」を処理可能な電子書籍配信システム──メディアドゥがOracle Exadataで構築
主要な電子書籍販売サイトへのコンテンツ配信を担うメディアドゥが、月間60億件ものダウンロードに耐えるコンテンツ配信/販売管理システムを構築した。その核となったのが、OLTPとDWHを同時に高速処理可能な「Oracle Exadata」だ。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/3/28)

ネットで誰でも自分の本屋が開ける 講談社が電子書籍販売プラットフォーム「じぶん書店」を立ち上げ
将来的には講談社以外の本、動画、音楽なども取り扱う可能性が。(2017/3/9)

講談社、誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」スタート 売上の1割をユーザー還元
売り上げの10%が、専用コインでユーザーに付与される。(2017/3/9)

メディアドゥと協業:
講談社、マイ電子書店スマホで開設「じぶん書店」4月開始
講談社は、自分の電子書店をスマートフォンで簡単に開ける新プラットフォーム「じぶん書店」を4月からサービス開始。電子書籍約3万2000点の中から好きにタイトルを選び、自分の書店のように売り出せる。運営は電子出版取り次ぎメディアドゥと共同。(2017/3/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10に追加された電子書籍ストア(β版)をのぞいてみた
Windowsストアの戦いは続く……。(2017/1/24)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
インドネシアで日本の電子コミックは普及するのか
電子書籍の販売サイト「eBookJapan」を運営しているイーブックイニシアティブジャパンが、インドネシアでも展開している。人口増などで経済発展が見込まれるインドネシアで、日本の漫画は受け入れられるのか。同社の担当者に、勝算などを聞いた。(2016/9/5)

Google Playブックスにマンガのフキダシ拡大機能「Bubble Zoom」追加 機械学習技術で実現
Googleが、Android向け電子書籍サービスで、マンガの小さくて読みにくいフキダシだけ拡大して読めるようにする新機能「Bubble Zoom」を追加した。(2016/7/22)

今日は何の日?: 紀伊国屋書店が電子書籍販売を表明(6月21日)
(2016/6/21)

ヤフー、「eBookJapan」運営会社をTOBで子会社化へ
ヤフーは電子書籍ストアを運営するイーブックイニシアティブジャパンを子会社化する。(2016/6/9)

「ポーの一族」続編掲載の「月刊flowers」7月号、重版&デジタル配信が決定
デジタル版は6月9日から各電子書店で配信。(2016/6/3)

防災ブック「東京防災」、iBook Storeなど電子書店で無料配信中
東京都のWebサイトで公開していたものを電子書店で配信。(2016/4/16)

電子書店完全ガイド:
「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とアプリ「Doly」を徹底解剖する
電子書籍の読書体験はどう変わる? 国内主要電子書店の徹底レビューをお届けするこの企画、今回は「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とそのアプリ「Doly」を紹介する。(2016/1/26)

BookLiveとTSUTAYAが連携 「漫画無料連載」がTSUTAYAアプリでも配信開始
電子書籍サービス「BookLive!」で展開している「マンガ無料連載」が、TSUTAYAアプリでも購読可能になる。(2015/10/21)

ハイブリッド型書店サービス「honto」が会員数300万人を突破
2012年5月のサービス開始から年100万人のペースで増加。上位会員はリアル書店・ネットストア・電子書籍ストアを組み合わせて利用する傾向があるという。(2015/9/25)

紀伊國屋書店、電子書籍サービス「Kinoppy」を海外会員向けに提供開始
第一弾としてNHK出版のテキスト9タイトルを配信予定。(2015/9/17)

電子書籍サービス「読書のお時間です」 マンガ投稿機能をリリース
リリースを記念し、お笑い芸人が描いたマンガを公開中。(2015/9/14)

eBookJapan、インドネシアで電子書店「MangaMon」 11月から
現地最大のメディア企業「コンパス・グラメディアグループ」との提携により実現。(2015/9/8)

好調の『火花』、迫るラノベ人気作 hontoの8月月間ランキング
ランキングは紙の書籍と電子書籍の販売データを基に作成したもの。(2015/9/5)

「これ、うちでやってくれないかな・・・・・・」 25社138誌のマンガ誌編集長がお勧め作品をガチレビュー
電子書店「eBookJapan」で開催。先日、『週刊少年サンデー』の建て直しを宣言した市原武法編集長もレビューしている。(2015/8/29)

東芝 電子書店「BookPlace」をU-NEXTへ継承
事業譲渡に伴い、会員情報は東芝からU-NEXTへと自動的に移管される。(2015/8/28)

又吉直樹『火花』電子版が10万ダウンロード突破 文藝春秋では初
Kindleストア、Reader Store、iBooks Store、楽天Kobo電子書籍ストアではそれぞれ1万ダウンロードを突破したという。(2015/8/20)

電子書店完全ガイド:
「コミックシーモア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第6回目はNTTソルマーレの「コミックシーモア」を紹介する。(2015/8/18)

挿絵はすべてグラドルのコスプレ写真 2.5次元ライトノベル『花咲け、戦国巫女』配信
honto電子書籍ストア限定配信。(2015/8/14)

当たり本を買っていれば最大1万円分のポイントバック、「たびのたね」で
JTBパブリッシングが運営する電子書籍サービス「たびのたね」で、最大1万円分がポイントバックとなる「『当たり本』を購入していたら全額ポイントバックキャンペーン」がスタート。(2015/8/13)

小中学生の自由研究に役立つ電子書籍10タイトルを半額で販売
Kindleストアなど5つの電子書店で。(2015/8/12)

『火花』の勢いいまだ衰えず hontoの7月月間ランキング
ランキングは紙の書籍と電子書籍の販売データを基に作成したもの。(2015/8/7)

オーサ『北欧女子』など「コミックエッセイ劇場」の10作品を詰め込んだ電子書籍が無料配信
ページ数はカラーページも含め全120ページ。主要電子書店で配信している。(2015/8/6)

2015年上半期ベスト漫画はこれだ! 電子書店のデータから独自集計してみた
各電子書店が公開している2015年上半期のデータから、独自にポイントを振り分け、総合ランキングを作成した。果たして1位の作品は……?(2015/8/3)

読むだけでポイントゲット 「ブックパス」で雑誌12誌対象のキャンペーン
電子書店「ブックパス」の「読み放題プラン」加入者を対象に、対象誌のいずれかを読むと最大2200円分のポイントをプレゼントする。(2015/8/1)

村上春樹の既刊エッセイ、初の電子書籍化
『走ることについて語るときに僕の語ること』の電子版を8月28日に発売。7月31日から主要な電子書店で先行予約が開始される。(2015/7/30)

学校独自の電子書店開設をサポートする「学校書店.com」、デモサイトがオープン
デモサイトでは開設後の完成イメージや購入フローを確認可能。(2015/7/29)

電子書店「たびのたね」 ついに47都道府県を網羅
7月29日に東北地方が対象エリアとなり、全国の旅行ガイド・ご当地本を網羅した。(2015/7/29)

電子書店完全ガイド:
「楽天Kobo電子書籍ストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第5回目は「楽天Kobo電子書籍ストア」を紹介する。(2015/7/27)

メディアドゥ、CAS採用電子書店でWebMoneyを利用可能に
ウェブマネーとメディアドゥが代表加盟店契約の締結で合意。メディアドゥの電子書籍配信プラットフォーム「Contents Agency System(CAS)」を採用する電子書店の決済手段にWebMoneyが採用されることが増えそうだ。(2015/7/25)

戦後70年を象徴する70冊 文藝春秋がガイドブック無料配信
各電子書店では、割引やポイント増量キャンペーンなどを順次展開していく。(2015/7/18)

au OSAKAで「わたしのマーガレット展」応援企画 複製原画など展示
auの電子書籍サービス「ブックパス」では、読み放題プランにマーガレット コミックスが期間限定で登場している。(2015/7/15)

戦後70周年企画:
手塚治虫の体験した戦争とは 漫画や肉声を通して伝えるWebサイト「手塚治虫と戦争」が公開
楽天Kobo電子書籍ストア、eBookJapanでは関連書籍の30%オフキャンペーンを実施している。(2015/7/15)

電子書籍ストア「honto」、2015年上半期の電子書籍ストア&ネットストアランキングを発表
集計期間は2015年1月〜6月まで。特設サイトではジャンル別ランキングも発表している。(2015/7/14)

元少年A『絶歌』を抑え1位に輝いたのは? hontoの6月月間ランキング
ランキングは紙の書籍と電子書籍の販売データを基に作成したもの。(2015/7/8)

番組効果で『キングダム』躍進、電子書店3ストアの2015年上半期ランキング
「GALAPAGOS STORE」「eBookJapan」「BookLive!」の2015年上半期ランキングが発表された。(2015/7/6)

富士通の電子書店「BooksV」終了 開始から4年
富士通の電子書店「BooksV」が9月29日に終了する。(2015/7/1)

富士通の電子書店「BooksV」9月末でサービスを終了
6月30日までのコンテンツの累計購入金額は、相当額をhontoポイントで返却する。(2015/7/1)

電子書店完全ガイド:
「紀伊國屋書店ウェブストア/Kinoppy」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第4回目は「紀伊國屋書店ウェブストア/Kinoppy」を紹介する。(2015/7/1)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。