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「書店」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「書店」に関する情報が集まったページです。

駅ホームに電光板が落下、本屋もぐちゃぐちゃに…… 大阪北部の地震、Twitterに被害の写真が続々集まる
小学校ではブロック塀が倒壊し、9歳女児が下敷きになって死亡する事故も。(2018/6/18)

「安室透(助手)」と「沖矢昴」の名刺がもらえる! 伝説の「コナン」書店フェアがパワーアップ
名刺の裏側には安室さんとLINEで友達になれるQRコードも。(2018/6/15)

コンビニ+書店の一体型店舗 「ファミリーマート+サンミュージック彦根店」14日オープン 
「夜間から早朝に購入したい」「素早く購入したい」などのニーズに対応。(2018/6/13)

定番商品3000点、書籍5000冊販売:
ファミマが「書店」と合体、滋賀に出店 深夜の“ついで買い”増やす
ファミリーマートと、滋賀県内で書店・レンタルショップを運営するサンミュージックが提携。書店・コンビニが一体化した新型店舗を滋賀県彦根市にオープンする。両社の強みを組み合わせて新たな提供価値を生み出す狙い。(2018/6/13)

山頂の本屋:
日本一高所の本屋さん!? 随時営業、それでも登山者に好評です
やっとのことで山頂にたどりついたら、そこには本屋さん−。普通では考えられないこんな場面に出くわしたら、誰もがいささか驚くだろう。(2018/6/12)

「昔、本屋で出くわしたぶつかり男」の漫画 新宿駅の“女性にわざとぶつかる男”動画がきっかけで「私もやられた!」の声続々
怖いけど、できるだけ家族や友人、警察、お店の人などに相談したい(2018/6/12)

日本一高所の本屋さん!? 随時営業、それでも登山者に好評です
やっとのことで山頂にたどりついたら、そこには本屋さん――山頂で本屋さんを営む人が長野県にいる。見ず知らずの登山者と書評を交わしながら、歓談のひとときを過ごしたい思いが、そうさせている。(2018/6/7)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(43):
石川編:技術書がそろう書店もあるよ――金沢の気候、住宅、交通、補給庫事情
インターネットカフェで、アイスクリームを食べよう!――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実:石川編」、第3回は金沢の気候やインターネットカフェの有無など、移住前に知っておきたい生活情報を、Iターン4年目のエンジニアがお伝えします。(2018/5/28)

楽天、出版取次3位の大阪屋栗田を子会社化 ITや会員基盤で書店販売をサポート
これまで筆頭株主でしたが、このたび大阪屋栗田からの第三者割当増資を引き受け子会社化しました。(2018/5/25)

エコシステムで書店をサポート:
楽天、出版取次3位の大阪屋栗田を子会社化
楽天が出版取次3位の大阪屋栗田を子会社化。今後は楽天グループの会員基盤やIT基盤を生かし、書店をサポートするエコシステムなどを創出するという。(2018/5/25)

書店に合わせてAIが本を選ぶ「Seleboo」 日販と富士通が共同開発
日本出版販売と富士通が、書店の客層や売り場のコンセプトなどに合わせてAI(人工知能)が自動で本を選ぶサービス「SeleBoo」(セレブー)を共同開発したと発表。2018年夏から日販の取引書店向けに提供する。(2018/5/14)

「サービス強化」:
DNP、本体にネット書店「honto」吸収
大日本印刷(DNP)は5月2日、子会社トゥ・ディファクトが運営するハイブリッド型総合書店「honto」を7月1日付で承継すると発表した。(2018/5/7)

本屋に行くときは恋人だろうと別行動にするべき問題 「ヲタクに恋は難しい」2話
【ネタバレあり】本屋での別行動はヲタクのマナーです。(2018/4/20)

電子書籍サービス「Digital e-hon」が終了へ 7月末を最後に購入済みコンテンツもほぼ閲覧不能に
購入者には、全国書店ネットワークや「BOOK☆WALKER」で使えるポイントを返還。なお、医学文献は終了後も閲覧できます。(2018/4/19)

トーハンの電子書店「Digital e-hon」終了 購入者にはポイントで“全額返金”
トーハンが運営する電子書店「Digital e-hon」が4月27日にサービスを終了。同サイトで購入したユーザーには、購入時の累計額(税込)相当のポイントを進呈する。(2018/4/17)

電子書店5社が「日本電子書店連合」を発足 読者への正規版購入と著者への収益還流を推進
政府の海賊版サイトに対するブロッキングなどを受けて。(2018/4/16)

電子書店5社が「日本電子書店連合」設立 読者に「正規版」購入促す
電子書籍配信サービスを運営する5社が、海賊版サイト対策や、読者への「正規版」購入の啓蒙を行う業界団体「日本電子書店連合」を設立した。(2018/4/16)

イーブックなど::
電子書店5社、業界団体「日本電子書店連合」設立 “正規版”の購入呼び掛けへ
「めちゃコミック」運営元のアムタスが、電子書店事業を手掛ける4社と共同で、業界団体「日本電子書店連合」を設立。読者に正規版購入を呼び掛ける活動などを行い、市場の健全な発展を目指す。今後も電子書店事業を手掛ける企業に広く参加を求める方針。(2018/4/16)

丸善ジュンク堂書店で「dポイント」と「Pontaポイント」利用可能に 「hontoポイント」と同時にたまる
丸善ジュンク堂書店が4月16日、NTTドコモの「dポイント」とローソンなどで使える「Pontaポイント」を関東圏の26店舗の書店で利用可能にしたと発表。書籍や文具の購入時に、hontoポイントといずれかのポイントの2種を同時にためることができるという。(2018/4/16)

岩波ブックセンター跡地に:
「神保町ブックセンター with Iwanami Books」、4月11日オープン ブックカフェやコワーキングスペース
岩波ブックセンター跡地に「神保町ブックセンター with Iwanami Books」がオープン。書店、喫茶店、コワーキングスペースを複合させた施設。(2018/4/10)

hontoとブクログが連携 書店やネットで買った本を自動でレビューサイトに登録
トゥ・ディファクトは同社のネットとリアルの連携書店「honto」と、ブクログが運営するブックレビューサイト「ブクログ」の連携を開始した。ブクログへのhontoアカウントでのログインや、本を管理する「本棚」機能の連携が可能になる。(2018/4/2)

ホラー漫画家の古賀新一が逝去、81歳 代表作『エコエコアザラク』など
秋田書店によると死因は「病気」とのこと。(2018/3/16)

“泊まれる本屋”の入口が隠し扉のようでワクワクする ロッカーを開けて読書の世界へ
ロッカーの扉じゃ狭くない? と思ったら、擬装されたでっかい扉だった。(2018/3/8)

「別冊」での連載は継続:
小学館、「コロコロ」3月号を販売中止に 「書店の混乱避ける」
小学館が、「コロコロコミック」3月号の販売を中止すると発表。読み切り作品にチンギス・ハーンに対する不適切な描写があり、批判が殺到していた。小学館は「書店の混乱を避けるため」と説明している。(2018/3/6)

『コロコロコミック』3月号が販売中止 小学館「書店での混乱を避けるため」
書店に対しても返品するよう申し出るとしている。(2018/3/6)

3社が販売中止を決定:
モンゴル大使館抗議の「コロコロコミック」、大手書店チェーンにも余波
大手書店チェーン3社が「コロコロコミック」3月号の販売を中止。同誌掲載の「やりすぎ!!! イタズラくん」において、チンギス・ハーンに対する不適切な表現があったとして、モンゴル大使館が抗議していた。(2018/2/28)

仮想通貨は「一般的にならない」と考える人が8割以上 「理解していない」人が5割以上
仮想通貨は「一般的にならない」と考える人が8割――TSUTAYAや蔦屋書店などを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)が2月15日、こんな調査結果を発表した。(2018/2/15)

本の取り寄せ用フォーマットを漫画家が設計・配布 注文の負担を軽減することで本を欲しい人に行き渡りやすく
フォーマットに沿って作家が自著の注文用情報を作ってネットに公開すれば、読者はそれを書店員にスマホで見せるだけで取り寄せができます。(2018/2/15)

講談社、『ヤングマガジン』など漫画6誌定期購読アプリの詳細を発表 書店員協力による「人力オススメ機能」も搭載
かなりユーザー視点。(2018/2/14)

町の本屋にしかない“紙の本との出会い”を描いたマンガ『ぶっきんぐ!!』と『書店員 波山個間子』
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第89回は、廃業に追い込まれている町の本屋さんの魅力を捉えたマンガ2冊を紹介。(2018/2/12)

「岩波ブックセンター」跡地に新書店 「神保町ブックセンター with Iwanami Books」4月開業へ
「岩波ブックセンター」跡地に新書店今年4月、書店・コワーキングスペース・喫茶店の複合施設「神保町ブックセンター with Iwanami Books」がオープンする。(2018/2/1)

「広辞苑」に相次ぐミス指摘 “国民的辞書”揺らぐ信頼
10年ぶりに改訂された岩波書店の国語辞典「広辞苑」第7版をめぐり、ミス指摘が相次いでいる。同社は25日、一部について公式サイトで誤りを認め、謝罪文を掲載。“国民的辞書”の信頼が揺らいでいる。(2018/1/29)

「TOHOシネマズ日比谷」誕生に合わせ:
日比谷を“日本のブロードウェイ”に 「シャンテ」に芸術特化の書店など誕生
東宝が、「日比谷シャンテ」にエンターテインメント施設やレストランなどを新設する。日々谷を「“日本のブロードウェイ”に進化させる」という。映画スターの手形は地下通路に移設する。(2018/1/24)

リアル書店の検索機から「ネット在庫」「電子書籍版」検索可能に 丸善ジュンク堂
丸善ジュンク堂書店の店頭に設置されている在庫検索機から、ネット通販の在庫情報や電子書籍の販売情報を表示する機能が追加された。(2018/1/16)

リクルート系電子書店「ポンパレeブックストア」が2月で終了 メディアドゥの「スマートブックストア」に統合
2012年あたりに開設された電子書店同士でくっつく形に。(2018/1/12)

「あえてチャレンジ」:
本だって「福袋」に 新春の八重洲ブックセンター 中身は?
書店チェーン「八重洲ブックセンター」が同社初の「本の福袋」を新春に向けて発売。その狙いは?(2017/12/22)

歌舞伎町でじっくり読書 泊まれる本屋「BOOK AND BED TOKYO」 2018年春、新宿にオープン
静かな時間を過ごせそう。(2017/12/20)

イロイッカイズツ:
ゲームブック版「ブラックオニキス」がkindleで復活
幻想迷宮書店は、1987年に刊行されたゲームブック「スーパー・ブラックオニキス」をベースとした電子版「ブラックオニキス・リビルド」の配信を開始する。(2017/12/15)

TSUTAYA運営会社、主婦の友社を子会社化
TSUTAYAや蔦屋書店などを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は、傘下のカルチュア・エンタテインメントを通じ、主婦の友社を子会社化。(2017/12/15)

店頭配布の無料冊子からWeb試し読みへ誘導:
出版取次大手の日本出版販売が腐女子のポータルサイトと連携、書店への来店促進にARアプリを活用
日本出版販売は、ボーイズラブコミック専門ガイドブック「B+LIBRARY vol.3」にARアプリ「COCOAR2(ココアル)」を採用した来店誘導施策を開始した。(2017/12/12)

「ついで買い」増やす売り場へ:
紀伊國屋書店「新宿本店」リニューアル 連携を強化
紀伊國屋書店の新宿本店がリニューアル。海外客を中心に利便性の向上を目指し、周辺施設や店内のコーナーの連携を強化する。(2017/12/4)

オーム社の電子書籍ストア終了へ 惜しむ声広がる
オーム社の電子書籍ストアが来年2月に終了へ。DRMフリーで購入できる専門書の電子書店の一つが消えるとあって、技術者などから惜しむ声が広がっている。(2017/12/1)

「BANANA FISH」アニメ化を記念して、元書店員がブックフェアの打線を組んでみた
世界により深く潜ってみませんか……?(2017/11/26)

「残業するな」「いいから帰れ」 会社員の4割が“ジタハラ”に悩み 高橋書店の調査
「働き方改革」推進の影響で、ビジネスパーソンの約4割が「時短ハラスメント」に悩まされているという。(2017/11/22)

「あなたにお薦めの本はコレ」 AI書店員に本を選んでもらう時代がやってきた
新たな本との出会いがありそう。(2017/11/7)

AI書店員「ミームさん」が来店者の顔を見てオススメ本を選定 ブックファースト新宿店にて
トーハンはAI技術を導入した書店向けプロモーションの実証実験を開始した。(2017/11/6)

秋の夜長は書店にお泊り 「丸善ジュンク堂に住んでみる」ツアー2017 名古屋で開催
東海地区初開催です。(2017/9/26)

歌舞伎町で「ホスト書店員」が働く本屋を作るためのクラウドファンディング開始 発起人はホストクラブ関係者 
本をたくさん買ったら、お気に入りの店員がナンバーワンになるかも。(2017/8/24)

海外店舗事業は撤退が続くが……:
伸び悩むヴィレヴァン、越境ECに注力 tensoと提携
「遊べる本屋」をコンセプトに独自路線で成長してきた書店「ヴィレッジヴァンガード」が、tensoと業務提携し越境ECに力を入れる。国内は売り上げが伸び悩み、海外展開では撤退が続いていた。(2017/8/3)

本の取り置き、スマホから依頼 リアル書店の在庫検索「honto with」に新機能
丸善やジュンク堂などの書籍在庫を検索できるアプリ「honto with」に、本の取り置き・取り寄せ機能が追加。(2017/7/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。