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「井上雄彦」最新記事一覧

スラダン山王のモデルにも バスケIH県予選で能代工が48連覇を逃す 「秋田県で歴史が動いた」の声
打ち破ったのは同じ県立校の平成。ネットでは名門チームの県予選敗退に衝撃をうける人、両者の健闘を讃える人が。(2016/6/8)

札幌の動物園を舞台にした漫画「ベンジー」 井上雄彦の弟子が執筆! 原泰久の漫画「ノースダム」も特別公開
作者の訪問がきっかけで描かれることに。(2016/5/10)

「全力疾走」という病:
漫画が売れたら終わりではない 敏腕編集者・佐渡島氏が描く『宇宙兄弟』の次
講談社時代、漫画『ドラゴン桜』や『宇宙兄弟』など数々のヒットを飛ばした編集者、佐渡島庸平氏。大手出版社勤務というキャリアを捨てて彼が選んだのは、作家エージェントとしての起業だった。彼を駆り立てるものは一体何だったのだろうか――。(2016/4/20)

教えて! 絵師さん:
言葉で伝えられないことを目に込めて てぐれさん
10歳でイラストを描き始めたというてぐれさん。孤独を、言葉で伝えられないことを目に込めて――さみしさも強さも感じる1枚1枚が印象的です。(2016/4/18)

井上雄彦先生が「スラムダンク」新作イラストを5年ぶりに描き下ろし 桜木、流川、沢北にまた会える!
「スラムダンク奨学金」第10期生募集開始に合わせて。(2015/12/18)

『はじめの一歩』『ナニワ金融道』の電子版が配信停止に
配信停止後も購入済みの作品は閲覧可能。現時点で配信停止を発表しているのは数ストアだが、これは広がっていくのだろうか。(2015/7/16)

井上雄彦先生が自分の著書「スラムダンク」全巻を購入 「面白いのでオススメです」「まさか第2部の布石?」とTwitter沸く
名作ですから。(2015/6/26)

もう「原作と違う」と言わせない──2Dイラストをそのまま立体アニメにする「Live2D」 世界標準目指す
2Dイラストを原画のまま立体的にして動かす「Live2D」。開発中の新バージョンでは上下左右360度の動きが可能になり、映画やアニメなどへの導入も見据える。夢は「バガボンド」の映画化――中城哲也社長に「世界標準」を目指す意気込みを聞いた。(2015/2/2)

井上雄彦「バガボンド」1年ぶりに連載再開 1月29日発売の「モーニング」より
いよいよ新章がスタート、舞台は運命の地・小倉へ。(2015/1/29)

タプタプしたい人、ラストタプタプチャンスですよ 「安西先生タプタプカウンター」渋谷で最後のタプタプ
タプタプタプタプタプタプタプタプ。(2015/1/9)

安西先生のアゴをタプタプできる「安西先生タプタプカウンター」、負傷・入院を経て奇跡の復活! 札幌と仙台を巡回
あきらめたらそこで試合終了だよ……!(2014/11/21)

要チェックや! 紙の模型で再現する「テラダモケイのスラムダンク」がいい感じ
桜木軍団の原チャリや仙道の釣り竿など小ネタもばっちり。(2014/10/20)

ついに……! 「スラムダンク」とコラボしたエア・ジョーダン登場
胸熱すぎる!(2014/10/16)

ファイト1冊! 仕事や家事のモチベを上げるマンガランキングが発表
アンケート対象は20代〜40代のeBookJapan会員の女性。(2014/10/8)

「黒子のバスケ」完結 12月の「ジャンプNEXT!!」でキセキが起こる!?
2008年12月に始まり、第275話で最終回を迎えた。(2014/9/1)

安西先生のアゴを思う存分タプタプできるカウンター、全国巡回先決定
安西先生…!! タプタプがしたいです……。(2014/8/20)

“コンテンツ”がコミュニティーを作る――Casa BRUTUS編集長・松原亨とピースオブケイク・加藤貞顕が考える未来の雑誌
8月8日、新宿で「編集のミライを考える」と題したトークイベントが開催。雑誌好きの学生を中心に40人以上が参加した。(2014/8/12)

アニメ「スラムダンク」全101話を一挙無料配信 ニコ生で
ファンミーティングイベントのライブ配信もあります。(2014/8/1)

7月12日から9月7日まで:
井上雄彦とガウディが時空を超えて“コラボ”した美術展、六本木で開催
未完の大聖堂「サクラダ・ファミリア」などで有名な建築家、アントニ・ガウディと日本の漫画家、井上雄彦がコラボレートした美術展が開催される。(2014/7/11)

「親父さあ、俺が小学生の時どんなマンガ読んでた?」 父の日、話のタネになるマンガランキングが発表
eBookJapanは、20〜30代のeBookJapan会員を対象にした「小学生のときに父親が読んでいたマンガ」のアンケートを実施、その結果を発表した。(2014/6/6)

20〜30代の「母親が読んでいたマンガ」ランキング発表――第1位は?
eBookJapanのアンケート調査。1位はあの作品が……。(2014/5/9)

名作を親から子へ、「子どもに読ませたいマンガ」ランキング発表
eBookJapanによる「子どもに読ませたいマンガ」ランキングが発表。 第1位は『ONEPIECE』、第2位は『ドラえもん』、第3位は『銀の匙 Silver Spoon』と名作や長編作品がランクインしている。(2014/4/24)

「完成を急がないところに共感」――漫画家・井上雄彦さんが「ガウディ」コラボ展 世界最大の手すき和紙にガウディ描く
現在はサグラダ・ファミリアを一望できる部屋に住む井上さん。ガウディに関わりのある場所を巡り、本人いわく「ゆるーく」過ごしながら創作活動を行っているそうです。(2014/4/9)

ジャンプ原作の人気アニメOPだけ集めたDVD ドラゴンボールやONE PIECEなど45曲入り
名作のオープニングを見て、ドキドキワクワクを思い出しましょう。(2014/3/2)

本屋探訪記:東京新宿には贅沢なブックカフェ「Brooklyn Parlor」がある
BOOKSHOP LOVER=本屋好きがお届けする詳細な本屋レポ。本屋が好きならここに行け! 今回は新宿マルイアネックスの地階にある「Brooklyn Parlor」を紹介する。(2014/1/24)

ジブリ鈴木Pとドワンゴ川上氏の表情がヤバすぎる――プロレス・格闘技雑誌「KAMINOGE」の表紙に萌えた
カッコイイんだ、これが。(2013/12/18)

11月29日は「イーブックの日」――「運命を変えたマンガ」ランキング発表
イーブックイニシアティブジャパンが、11月29日を「イーブックの日」として、「運命を変えたマンガ」ランキングを発表した。(2013/11/27)

これからの働き方、新時代のリーダー(後編):
時代の空気を読めない男が、“ヒット作請負人”になれた理由
『ドラゴン桜』『宇宙兄弟』といった漫画の編集を手掛けてきた、コルクの佐渡島さんはどのようにしてヒット作を生み出してきたのだろうか。その秘密を聞いたところ「自分は時代の空気を読まない」と意外な答えが返ってきた。(2013/11/13)

これからの働き方、新時代のリーダー(中編):
出版不況が続くのに、編集者が生き残るワケ
「自分の仕事は、今後も大丈夫かなあ」と不安に感じている人も多いのでは。作家のエージェント集団「コルク」の佐渡島社長は「10年後でも編集者は食うに困らない」という。「出版不況」が叫ばれているのに、なぜ編集者は食っていけるのだろうか。(2013/11/6)

これからの働き方、新時代のリーダー(前編):
作家のエージェントって何? 『ドラゴン桜』『宇宙兄弟』の編集者に聞く
漫画『ドラゴン桜』などヒット作を手掛けてきた編集者がいる。その名は、佐渡島庸平さん。昨年まで講談社で働いていたが、エージェント集団「コルク」を立ち上げた。聞き慣れない「作家のエージェント」とはどんな仕事なのか。本人に直撃した。(2013/10/30)

「北斗の拳」や「スラムダンク」も見放題、Huluが東映アニメーションと提携
フールージャパンが東映アニケーションとのコンテンツ・パートナーシップを締結。「北斗の拳」や「スラムダンク」全話を配信する。(2013/10/24)

日本の「ものづくり」に明るい未来はあるのか?
『MAKERS―21世紀の産業革命が始まる』のp-ディオブック版発売にあたり、日本を代表する「メイカー」2人に、日本の「ものづくり」について対談してもらった。(2013/10/17)

「動くとは誰も思っていない絵が」:
繊細な水彩画が動く――アントニ・ガウディを描いた井上雄彦の『pepita』英語版
スペインの建築家アントニ・ガウディを題材にした井上雄彦氏の『pepita』英語版が米国のiBooksで発売された。同電子書籍のトップ画面では、サイバーノイズの技術協力により、水彩絵の具で描かれた青年期のガウディが動く。(2013/10/11)

漫画家・井上雄彦さんが描いた墨絵、伊勢神宮に奉納へ
「バガボンド」などでしられる漫画家・井上雄彦さんが、20年ぶりの式年遷宮を迎えた伊勢神宮に自身の墨絵を奉納するそうです。(2013/10/3)

ガウディ×井上雄彦コラボレーション展、2014年7月開催決定
稀代の建築家と漫画家が時空を超えたコラボ。(2013/9/17)

「Kindle初の日本語漫画」から3年──電子書籍×漫画はどう変わったか〜うめ・小沢高広氏インタビュー
Amazon Kindleにおける初の日本語漫画『青空ファインダーロック』からはや3年。Kindleストア日本語版がオープンし新たな動きが起こりつつある電子書籍×漫画の現状と未来について、うめ・小沢高広氏に3年ぶりのロングインタビューを敢行した。(2013/1/23)

Webに、超一流作家のコンテンツを出せる場所を――cakes代表・加藤貞顕氏インタビュー
9月11日にスタートした「cakes」は、1週間150円の購読料で全記事が読み放題、という新しいサービスだ。インターネットのコンテンツビジネスはどうなる? 出版は? 電子書籍は? cakesを立ち上げた編集者・加藤貞顕さんに聞いてみた。(2012/9/28)

ほぼ全文書き起こし:
電子書籍時代に出版社は必要か――創造のサイクルと出版者の権利をめぐって
7月上旬、「東京国際ブックフェア」の最終日、ある重要な議論の場が設けられた。出版業界の抱える課題が凝縮されたいわば「パンドラの箱」のようなこのシンポの様子を全文書き起こしでお届けする。(2012/8/23)

「<出版物に関する権利>は是か非か!」 津田大介さん、赤松健さんらが討論
「徹底討論 <出版物に関する権利>は是か非か!」というテーマで、MIAUがライブ番組「ネットの羅針盤」を配信する。出演者は、漫画家の赤松健さん、森川ジョージさん、井上雄彦さん、元月刊少年マガジン編集長の清水保雅さん、元ビッグコミックスピリッツ、ビッグコミック編集長の片寄聰さん、弁護士の桶田大介さん、国際大学GLOCOM客員研究員の境真良さん。配信は7月11日0時0分〜。(2012/7/9)

荒木飛呂彦さんや井上雄彦さんも参加:
1000人で作る“ソーシャル漫画”プロジェクト「ソーシャルキングダム」開始
1000人で漫画を描く「ソーシャルキングダム」プロジェクトがスタートした。漫画「キングダム」最新刊を1人1コマずつ描いて完成させる。(2012/5/18)

「ONE PIECE」強し 「SLAM DUNK」も全世代から支持――全巻読破.COM世代別ランキング
漫画のセット販売サイト「全巻読破.COM」が、世代別・男女別の人気漫画ランキングを発表。全世代の総合および男女の全1位を「ONE PIECE」が独占した。(2012/4/18)

ねとらぼ知ったかぶりβ版(3/10〜3/16):
ミドリムシクッキーを食べてみた イメージに反し、味は意外と……?
ねとらぼの人気記事をランキングでお届けする「ねとらぼ知ったかぶり」。今週は流木で作った躍動的な馬や、メタボなダビデ像が話題になりました。ところで、ミドリムシって食べたことありますか?(2012/3/16)

井上雄彦氏の祈り捧げるイラスト「Smile」が画集アプリに
漫画家・井上雄彦氏が「#prayforjapan」「#tsunami」のハッシュタグをつけてTwitterに投稿したイラストがiOS向け画集アプリに。(2012/3/11)

「バガボンド」連載再開へ 井上雄彦さんがTwitterで報告
2010年12月より長期休載に入っていた宮本武蔵の生涯を描く漫画「バガボンド」の連載が、来月あたり再開するそうです。(2012/2/8)

映画『桜蘭高校ホスト部』のイケメン双子とFacebookの幸せな出会い
『桜蘭高校ホスト部』で常陸院ブラザースを演じる高木万平、高木心平兄弟。映画の見所や最近立ち上げたというFacebookの公式ページの使い方を聞いた。(2011/12/5)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
これからのキーワードは「感動」「シンプル」――震災がマーケティングを変える
東北地方で大地震が起きてから1週間。この1週間で消費者のメディア利用や、消費行動には大きな変化が起こった。震災後の私たちは、どのようなマーケティングのあり方を目指せばいいのか、考えてみた。(2011/3/24)

誠 Weekly Access Top10(2011年3月12日〜3月18日):
東北関東大震災で頼りにされたTwitterアカウントは?
2万人以上の死者・行方不明者を出している東北関東大震災。多くの人が避難所生活を送り、電力会社が計画停電も行うなど、その余波はまだ続いている。この東北関東大震災で活用されたメディアの1つがTwitterだが、どんなアカウントが多くのフォロワーを引き付けたのだろうか。(2011/3/23)

ねとらぼ:
歌、絵、そして──クリエイターができること
自分にできることはなんだろう。クリエイターたちも考えている。(2011/3/14)

「スラムダンク for モバゲー」開発 東映アニメとDeNAが連携
東映アニメとDeNAがソーシャルゲーム事業で連携。今春には「スラムダンク for モバゲー」を公開する。(2011/3/9)

徹底討論 竹熊健太郎×赤松健 Vol.2:
雑誌でなくコミックスで利益を得る構造は、オイルショックがきっかけ
「業界はこのまま行けば数年で崩壊する」――週刊連載を抱える現役漫画家である赤松健氏と、「サルまん」などで知られる編集家の竹熊健太郎氏。電子出版時代における業界の変動を漫画家と編集家という異なる2つの視点で解き明かす5日間連続掲載の対談特集。第2幕(2011/2/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。